2018/12/23 - 2018/12/23
158位(同エリア559件中)
まみさん
熱川バナナワニ園なので、ワニも見なくちゃ!
と思うのですが、私にとってワニはおまけ。
楽しみにしていたのは、なんといってもレッサーパンダ、そして日本では当園でしか飼育されていないマナティのじゅんとくんです。
熱川バナナワニ園の当日券は3枚つづりになっていて、本園ワニ園、本園植物園、分園と三ヶ所に分かれた施設に1回ずつ入れることになっていますが、私は間にマナティがいる本園植物園をはさんで、レッサーパンダがいる分園に2回入りたかったので、今回もワニ園は割愛しました。
でも、ワニは分園のレッサーパンダ放飼場とは、通路挟んですぐ隣にいます。
そして本日は、ワニのえさやりのある日曜日でしたから、やはり見学しました。
ワニは冬は食欲が落ちるので、飼育員さんいわく、夏よりもあまり食べないそうです。
たしかにそんな気がしましたが、今回、えさやりの時間は、はじめのうちは人垣で全然見えなかったので、比べようがありませんでした。
クリスマス前夜の三日連休とはいえ、伊豆熱川の温泉で滞在するお客さんはそんなに増えないだろうとたかをくくっていたところがあったせいで、時間より早めにスタンバイしなかったせいでした。
レッサーパンダを見ているときは、人はまばらで、前回のゴールデンウィークより見学者は少なかったのですが、ワニのえさやりのときはずらっと通路がいっぱいで、失敗したと思いました。
ただ、メイン放飼場のクチヒロカイマンのえさやりははじめのうちはほとんど見られませんでしたが、シャムワニやナイルワニの方が見えましたし、エサやりはそれなりに時間がかかるので人垣はどんどん減り、ミシシッピーワニもクチヒロカイマンも見られました。
エサの鶏をくわえたまま、ぼーっと動かないワニ、逆にエサを待ちわびてプールの縁に手をかけて見上げるワニ。やはりエサやりの時はいつもと違う姿が見られて面白いです。
今回、マナティのじゅんとくんのごはんは、見に行くのがちょっと遅くなってしまい、前回よりタイミングが悪くなってしまいました。
ちゃんと自分の前回の旅行記で時間帯をチェックしておいたのに。
それでも、白菜をむしゃむしゃ食べるじゅんとくんの姿はぎりぎり見られました。
熱川バナナワニ園なので、バナナをはじめとする温室も見学しました。
順路になっているので割愛できなかったというのもありますが、植物や花の写真を撮るのも、最近はめっきり減ったとはいえ、もともと好きなのです。
なので、ほんとは本園植物園に入ったからには、最上階のオニバスやスイレンの方まで見に行きたかったですが、なんだかんだと時間が足らなくて、そこまでは回りませんでしたが、花や植物撮影もけっこう楽しめました。
<2018年度のパン活締めとなったクリスマス前夜3日連休中の熱川バナナワニ園の旅行記のシリーズ構成>
□(1)カプセルホテル前泊&クリスマス色の園内&なんちゃってグルメとたっぷり伊豆みやげ
□(2)レッサーパンダ特集:やっと会えたこだまちゃん&三つ子ちゃんが生まれて総勢13頭!~雨でも薄暗くても可愛いニシレッサーたちにめろめろ
■(3)温泉の湯けむりの中のワニと食事タイム&アマゾンマナティーのじゅんとくん&華やかなりし温泉の花たち
熱川バナナワニ園の公式サイト
http://bananawani.jp/
<タイムメモ>
【2018年12月22日】
23:00頃 カプセルホテル「東京BAY HOTEL」にチェックイン
【2018年12月23日】
05:35 起床
06:05 チェックアウト
06:15 東京駅八重洲中央口に到着(ゆっくり歩いて)
06:33 東京駅始発の新幹線こだま631号に乗車(自由席)
07:16 熱海駅着
07:22 熱海駅発JR伊東線伊東行に乗車
07:50 伊東駅発・伊豆急行・伊豆急下田行に乗換え
(乗換時間1分/向かいのホーム)
08:22 伊豆熱川駅に到着
(いつもより約30分早く到着)
08:40 熱川バナナワニ園の分園に入園
(開園時間は08:30/本園に寄らずシャトルバスで分園に直行)
08:40-08:45 展示室
(レッサーパンダ・クリスマスツリー有り)
08:45-10:20 レッサーパンダ
(09:20頃から朝食タイム)
10:20-10:25 ワニ
10:25-10:40 レッサーパンダ
10:40-11:05 温室の植物・果実
11:05-11:50 フルーツーパーラーでランチ休憩
(このくらいの時間からほとんど雨)
11:55-12:05 分園の売店で買い物
12:10-12:20 リクガメ・ゾウガメ・ワニガメ
12:20-12:30 レッサーパンダ(ライチ以外お昼寝)
12:30-12:40 ワニ
12:40-13:00 レッサーパンダ(ほぼ全員お昼寝)
13:00-13:20 ワニの食事タイム
13:20-14:10 レッサーパンダ(時々目覚める子がいた)
14:10-14:45 休憩後
14:50-15:05 本園・植物園の植物
15:05-15:10 マナティのじゅんとくん
(食事はだいぶ食べ終わっていた頃)
15:10-15:35 分園・植物園の植物
15:40 シャトルバスで分園へ
15:40-16:45 レッサーパンダ
(ちょうど笹が準備され、その後、皿ごはん)
(ペリーたちが下りてきたのは16:40頃)
16:45 シャトルバスで本園に戻る=熱川バナナワニ園を出る
16:50-17:00 伊豆熱川駅の売店で買い物
(売店は17:00に閉店)
17:20 伊豆熱川駅発の特急踊り子号(臨時・最終)に乗車
19:58 終点の東京駅着
23:00頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの熱川バナナワニ園の旅行記のURL集は、シリーズ最初の旅行記「熱川バナナワニ園で2018年パン活締め(1)カプセルホテル前泊&クリスマス色の園内&なんちゃってグルメとたっぷり伊豆みやげ」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11436987
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
分園のワニ放飼池
今回もワニは、分園と本園・植物園のみで見て、本園・ワニ園には行きませんでしたが、ワニの食事があった日曜日だったので、十分見られました。
もっとも、食事タイムはけっこうな混雑で、ぎりぎりに見に行った私は、はじめのうちは人垣で見えませんでした。 -
ぷかーっと浮かんだクチヒロカイマン
ワニは、動きは少ないです。 -
しましま~
こうして見るとけっこう小柄に見えました。
あるいは、小柄な個体だったかも。 -
水の中から怪しい影
-
ちょっこんと浮かんだ顔は、正面から見ると愛嬌ある@
クチヒロカイマンです。
公式サイトにもこんなかんじの写真が掲載されていました。 -
すいーっ、すいーっと泳ぐミシシッピーワニ
寒かったわりには、動きがあった方だと思います。
そのわけは、あとでわかりました。 -
分園の温室入り口
レッサーパンダをたっぷり見学できたあと、フルーツパーラーで早めのランチ休憩を取りたくなったため、温室を通過して順路通りに向かいました。
ショートカットの階段は、順路ではないと、一応、塞がれているので。
それに花や植物を撮るのももともと好きなので、分園の温室の植物くらい撮りたいと思っていました。
この写真の左端のベニヤ板でふさがれているところは、レッサーパンダのケージだったところです。
ソルトくんとシュガーくんという双子がそれぞれ暮らしていました。いまはもう、亡くなったのだと思います。もうお年寄りだったと思いますが、数年前のレッサーパンダのにぎわいを思い出すと、やはり寂しくなります。 -
ソテツの葉の中に、鮮やかな朱色の実!!
-
トゲオニソテツの雄花(原産地:南アフリカ)
温室に入って真っ先にありました。
何度も入っているのに、こんな実を見たのははじめてでした。 -
前回のゴールデンウィーク訪問時から注目するようになったエアプランツ
公式サイトの紹介を見て、注目するようになりました。 -
濃いピンク色の歯が、ぽつぽつとビーズのような実で身を飾って
こうして見ると、なかなか可愛い植物でした。 -
これもなんと見事なソテツの花!!
まるで壺のような形も魅力的。 -
バラのような華やかさをもつベゴニア
昔はバラと間違えたものです。
トゲのないバラもあるんだ~なんて。 -
ずらっと並ぶエアプランツ
-
サボテン温室の次は、アンスリウム
日本で初めて開花したという紫のアンスリウム。 -
美しい紫の妖精
花は手前の棒状のもので、後ろの花びらに見えるのは仏炎苞。 -
真っ赤なハートに天使の矢が刺さった@
-
クリスタルの雫をしたたらせて
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きゃーっ、ボコボコーっ!
-
淡いピンクのハートの戯れ
-
きゃーっ、こちらさんもボコボコ!
変種かしら。病気でなければいいのですけど。 -
変わったサボテン・コレクション
確か前回も目をつけて、面白いと思ったものたちです。
砂漠ではなく、ジャングルに生息するサボテンなので、生態が変わっているということなのでしょうが、見た目も面白いと思いました。 -
さすがジャングルのりサボテン、広がり方が奔放な「ヘンカアシ」
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肉厚にな茎が美味しそうに見えてしまった「手綱しぼり」
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「オウバイ」なんて名前のサボテンがあるなんて!
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ゆらゆらクリームのような葉の形がユニークな「ハクビクジャク」
白眉孔雀? -
ランの中でもお気に入りのパフィオペディラム
ラン・コレクションは本園・植物園の方が多かったですが、パフィオは分園の方でした。 -
パフィオの斑点と花芯の魅力
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次の温室に向かう途中の岩場に咲いていたキダチアロエ
葉っぱでアロエではないかと気づきました。
花の方があまり見覚えがないです。 -
この季節のバナナはまだ青い
ゴーネデンウィークの頃は黄色いバナナが多かったです。 -
たわわに実った様子に、命のたくましさを感じる
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ここを訪れるたびに、バナナの生育を復習する
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種子をなくしたバナナは親株からの分かれて新しい命が誕生する
一日に20cmのびる様子を見てみたいものです。
たけのことどちらがすごいかな。
調べてみたら、たけのこは1日に30cm。ただし、気候等の条件に左右されるようです。 -
バナナハートはよく見るけれど、バナナの花自体はあまり注目したことがなかったかも
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これまで熱川バナナワニ園でよく見ることができたのはこのくらいの状態のバナナ
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黄色いバナナと、役割を終えたバナナの木
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ダークワインレッド色のバナナハートはインパクトがある
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次に、熱帯果実温室へ
訪れる時期が大体決まっているので、見られる実も大体同じですけど、あまり見ない実がなっているところっていうのは、何度見てもワクワクします。 -
切り口が星型になる黄色いゴレンシ
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夏みかんに見えるけど、この実はこのまま色が変わらず緑色のまま
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グァバのバンジロウ
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一番豊作だったのは、ゴレンシ
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ケーキの上のクリームみたい@
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ゴレンシの木の様子
随分幹が太いです。 -
次の温室の前のこの花は、何気にお気に入り@
あとで本園・植物園で見かけて、名前がやっとわかりました。
シャコバサボテンでした。 -
雨にぬれて艶やかさが増して
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しっとり色気のある真珠色の花もあって
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ほんのりオレンジ色の花もあって、三色とりどり
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雨にぬれて垂れ下がったおしべとめしべ
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シャコバサボテンで入口が飾られたのは、パパイヤ温室
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あんな細長いレモン色のパパイヤもある!?
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パパイヤの実の付き方も素晴らしい@
これが私が知っているパパイヤの標準の実の付き方だと思っているのですが……。 -
これはまた変わった実の付き方のパパイヤ
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1つ1つの実の付き方がよくわかる@
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放射状に伸びた枝の中に
あ~れ~、なんかこういうシーンが、SF映画にあったような。 -
香料・香辛料植物温室は冬でも花がちらほら
これはなんと、トランキライザーの実。 -
上から見たクミスクチン、又の名をネコノヒゲ
上から見ると星のように広がっています。 -
横から眺めたネコノヒゲ
夏から秋の花だからか、12月の今は温室でも満開の花はなかったです。 -
分園のケツメリクガメたち
冬なのでカメたちは暖かい部屋の中にいても動きが少ないです。
ちょっと数が減ったかな。 -
ちょうどご飯中
甲羅の形が丸っこくて可愛い子に注目。 -
ぐわしっと食べる@
-
カメのパクパクぶりは、見ていると結構癒される@
野菜を食べていても、肉食的なんですけどね。 -
雨も降り、めっきり寒くなった午後の分園のワニ放飼池からもくもくと煙
これは、温水、いや温泉ではないかと思ったのですが、案の定、そうでした。
当園のワニたちは、温泉を満喫しているのです(笑)。 -
どうりでキミたち、こんなに寒いのに元気だと思ったよ@
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ぐワット水面に出てきた3頭目
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ギョロ目と鼻がどこかユニークなクチヒロカイマン
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13時からのワニの食事タイム
油断してギリギリにやってきたので、対岸のクチヒロカイマンが見える手すりは人垣でぎっしりでした。 -
鶏肉を口の中でくわえたままのミシシッピーワニ
ワニたちは、すでにいくつか食べてた後なので、お腹がいっぱいになってきたワニたちの食事はゆっくりになりました。
お腹が空いている時の方が迫力が格段にありましたが、目にも留まらぬ速さでしたので、ペースダウンしてからやっと写真が撮れるようになりました。 -
ワニは餌を丸呑み
ワニの歯は、エサを噛むためではなく、逃げないように捕まえるためのものなのです。
しばらくこのままのポーズで休んでから、エサを飲み込み始めました。 -
草陰のナイルワニ
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エサを催促するナイルワニ
プールの縁に置かれた手がチャーミングです。
ワニたちは大きさで優劣があるので、小さい個体は大きな個体が満足するまで、エサに近づけないのです。 -
表情はないけど、美味しそうに食べているのがわかる
飼育員さんたちはプールのすぐ縁でエサをあげていますが、ワニに襲われません。
ワニたちはエサが足りているので、襲わないそうです。 -
しばらく水中から頭を上げたままだった巨大なクチヒロカイマン
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満足したナイルワニは……
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しゃなりしゃなりとプールへ
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するりと静かに水に入る
ワニは、気配を殺すのがうまいとつくづく思いました。 -
水の中から仲間を誘うシャムワニ!?
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「今、行くよ~!」
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しゃなり、しゃなり
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ぽっちゃん!
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でっぷり短足な姿も見慣れると可愛い@
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上から見たシャムワニの全身
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本園植物園で最初に迎えてくれたのはインコたち
この子はワカケホナンセイインコのわかちゃん。
とっても愛想良かったです。
入口の両脇に2羽いて、片方の子は写真はとれませんでした。 -
本園植物園の第1号温室は、ブーゲンビリアの楽園
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ハイビスカスは温室の女王
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魅惑の花芯
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花芯に白い花を持つブーゲンビリア
ピンクのところは、花ではなく、苞です。 -
紅白のブーゲンビリア
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ハイビスカスの白い貴婦人
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こちらは、「ハイビスカス・ピンクレディ」
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ルビーピンクとパパラチア色のブーゲンビリアのゲート
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第1号温室のブーゲンビリア・ゲートを中から振り返ったところ
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熱帯の世界に誘う、ベニヒモノキ
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ここでいつも出会うコエビソウ
満開でめしべやおしべが出ている姿は、なかなか新鮮です。 -
あ~、マナティのじゅんとくんのご飯がもうすぐ終わる~
前回、15時少し前に来た時は、プールにまだたくさん白菜がありました。
今回は15時5分過ぎていました。 -
もぐもぐもぐ
じゅんとくんが食べているところを見ると、マナティがゾウの仲間というのが納得できます。
口元の動きが、ゾウの鼻のようなのです。 -
水面に浮いた白菜にパクつく@
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むしゃむしゃ@
巨体なマナティは、とても優しい性格をしている平和の動物なのです。 -
白菜むしゃむしゃ、静かな時間が流れる
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ゆったりと泳ぐじゅんとくん
ガラスに近づいて撮らないと撮れないので、大きな全身は撮れませんでした。 -
「あ、まだ残っている~」
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前足もなにげにチャーミング@
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つぶらなおめめはとっても小さい@
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小さな両目は目立たない@
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本園植物園にいるワニは子ワニたち
クチヒロカイマンの子供たちです。 -
エサを食べ残している子ワニたち
冬なので、子ワニでも食欲が落ちるのかな。
多分、ゆっくり完食するのでしょう。 -
本園植物園の魅力の1つの食中植物
小学生の時に、図書館で、ハエが命を吸い取られている表紙の植物写真集を見て、怖いもの見たさで強烈な印象を受けたものです。
ここには、3つのタイプの食虫植物の実例がまとめられていました。
トラップ・タイプとネバネバ・タイプと落とし穴タイプ。
ちなみにこの花壇を見るのは初めてだと思います。前回のゴールデンウィークの再訪後に設置されたのか、単に私が気づかなかっただけか。 -
これはサラセニアかな
名札がずれてしまいました。
ハエトリソウはよくわからなかったです。 -
ねばねば系のモウセンゴケ
落とし穴タイプのウツボカズラはここにはなかったですが、温室でよく見られた食虫植物はウツボカズラの方でした。
ただ、今回は、撮影に耐えうる状態の花が見当たられなかったので、ウツボカズラの写真は撮りませんでした。 -
第4号温室はブロメリア室
中心にワニの形に整えられたトピアリーがあって、フォトスポットになっています。 -
華やかなブロメリア温室
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この部屋でとりわけ気に入っているエアプランツ(ティランジア)のサルオガセモドキ
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コチョウラン温室にて
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ランの部屋にいたオキナインコ
グリーンのノーマルタイプとブルーの色変わりタイプだそうです。
カップルかな。 -
いちゃいちゃ
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ブルータイプは構ってちゃん
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本園植物園の出口にいたパロットファイヤーのふくちゃん
なんて可愛いんでしょう!
前からいたかどうかわからないのですが、今回、初めて気づきました。
水槽は温室から通路に出た脇にさりげなく置かれていたので、見逃すところでした。 -
ぷくぷくほっぺに、おちょぼ口
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サイドビューもとっても可愛い
-
ふくちゃん、福を呼んでおくれ!
この後は再び分園のレッサーパンダたちと閉園時間まで過ごしました。
熱川バナナワニ園の旅行記・完。
そして、年をまたいでしまいましたが、2018年の国内旅行記が完成しました。
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