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 東部ドイツは、音楽ファンには行って見たい所。  バッハ、メンデルスゾーン、ワーグナー等はライプチヒ音楽院で学んだ人々。 日本人だと滝廉太郎。   今回、それらの人々にゆかりのある「アイゼナハ」「ライプチヒ」を訪れるツアーに参加しました。  <br /> 「ドレスデン」「ベルリン」では「フェルメール」を見たかったのだけれど、ドレスデンの有名な1枚は修復中、ベルリンの2枚はナント日本に行っています。   でも、このツアー、人数が集まらず4度目でやっと催行されたので、参加しました。   <br /><br /> ゴスラーのあるハルツ地方は魔女伝説の残る所。 戦災を受けていない街は、木組みの家が多数残されています。<br /> 世界遺産に登録され、何百軒もの立派な木組みの家です。  それらは、雰囲気を生かしたレストランやカフェもありますが、普通に事務所だったり、電気屋さんや服屋さんとしての生活の家でした。<br /> クヴェトリンブルグには、1300軒もの木組みの家が残されていて、「天井のない木組みの家の博物館」と言われる所。  街歩きを楽しみました。

ゴスラー、クヴェトリンブルグ、木組みの家々の街をめぐる 東部ドイツの旅3

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2018/10/07 - 2018/10/15

33位(同エリア115件中)

旅行記グループ 2018 東部ドイツ

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やしろさん

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この旅行記のスケジュール

2018/10/07

この旅行記スケジュールを元に

 東部ドイツは、音楽ファンには行って見たい所。  バッハ、メンデルスゾーン、ワーグナー等はライプチヒ音楽院で学んだ人々。 日本人だと滝廉太郎。   今回、それらの人々にゆかりのある「アイゼナハ」「ライプチヒ」を訪れるツアーに参加しました。  
 「ドレスデン」「ベルリン」では「フェルメール」を見たかったのだけれど、ドレスデンの有名な1枚は修復中、ベルリンの2枚はナント日本に行っています。   でも、このツアー、人数が集まらず4度目でやっと催行されたので、参加しました。   

 ゴスラーのあるハルツ地方は魔女伝説の残る所。 戦災を受けていない街は、木組みの家が多数残されています。
 世界遺産に登録され、何百軒もの立派な木組みの家です。  それらは、雰囲気を生かしたレストランやカフェもありますが、普通に事務所だったり、電気屋さんや服屋さんとしての生活の家でした。
 クヴェトリンブルグには、1300軒もの木組みの家が残されていて、「天井のない木組みの家の博物館」と言われる所。  街歩きを楽しみました。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • ゴスラーの中心、「マルクト広場」にあるホテルに宿泊しました。「カイザーワース」 ギルドの建物を利用したホテルです。 天井がとても低く、激狭、お湯も出ない部屋でした。  でもそうでない良い部屋もあったそうです。 歴史的な建物を利用したホテルってそうですね。  立地は抜群です。<br />写真、左側の赤い建物です。  右側は「市庁舎」  工事中です。

    ゴスラーの中心、「マルクト広場」にあるホテルに宿泊しました。「カイザーワース」 ギルドの建物を利用したホテルです。 天井がとても低く、激狭、お湯も出ない部屋でした。  でもそうでない良い部屋もあったそうです。 歴史的な建物を利用したホテルってそうですね。  立地は抜群です。
    写真、左側の赤い建物です。  右側は「市庁舎」  工事中です。

  •  中心には「金色の鷲」のある噴水がありました。  私は鶏だと思っていました。  確かに、そんなわけないよね。 

     中心には「金色の鷲」のある噴水がありました。  私は鶏だと思っていました。  確かに、そんなわけないよね。 

  •  この市庁舎は13世紀に出来た建物ですが、かなり長い間工事中だそうです。  後で、ガイドさんから聞きました。

     この市庁舎は13世紀に出来た建物ですが、かなり長い間工事中だそうです。  後で、ガイドさんから聞きました。

  • 横から階段で2階のテラスに行けるそうですが、こちらも工事中。

    横から階段で2階のテラスに行けるそうですが、こちらも工事中。

  •  オブジェがありました。 ドイツの彫刻家、ライナー・クリスターの作品。 日本に「箱根、彫刻の森」にも作品があるそうです。 <br /><br /> 後ろに少し見えているのは「天使の羽根」で子供が真ん中に建って写真撮影するとの事。 長い工事中で、せめてもと写真スポットを作ったのでそうです。

     オブジェがありました。 ドイツの彫刻家、ライナー・クリスターの作品。 日本に「箱根、彫刻の森」にも作品があるそうです。 

     後ろに少し見えているのは「天使の羽根」で子供が真ん中に建って写真撮影するとの事。 長い工事中で、せめてもと写真スポットを作ったのでそうです。

  •  朝の散策に出かけます。  木組みの美しい家が続いています。<br /><br /> 旧市街の建物の3分の2が19世紀半ば以前の建物。 そのうち170軒は16世紀半ば以前の建物だそうです。

     朝の散策に出かけます。  木組みの美しい家が続いています。

     旧市街の建物の3分の2が19世紀半ば以前の建物。 そのうち170軒は16世紀半ば以前の建物だそうです。

  •  木組みの家の1階は普通に商店。  電気屋さんだったり、事務所だったり。 ふつうに暮らしていて、バスも通っています。  バス停があります。<br /> <br />  左側の家は、2階が突き出しています。 昔の貴族の家 (ブルストゥフ)16世紀の建物です。

     木組みの家の1階は普通に商店。  電気屋さんだったり、事務所だったり。 ふつうに暮らしていて、バスも通っています。  バス停があります。

      左側の家は、2階が突き出しています。 昔の貴族の家 (ブルストゥフ)16世紀の建物です。

  •  この家も2階が突き出しています。 ギルドハウス。1557年造 <br /><br /> 昔は、1階の面積で税金が決められたので、こういう造りになったと何処かで聞いた事がありますが、この地方の事は定かではありません。  違っているかも。

     この家も2階が突き出しています。 ギルドハウス。1557年造 

     昔は、1階の面積で税金が決められたので、こういう造りになったと何処かで聞いた事がありますが、この地方の事は定かではありません。  違っているかも。

  •  ここは、立派な建物。  「テレマンハウス」ってプレートがありました。<br /><br /> 作曲家の「テレマン」かな。  

     ここは、立派な建物。  「テレマンハウス」ってプレートがありました。

     作曲家の「テレマン」かな。  

  •  マルクト広場に戻ってきました。  「マルクト教会」です。

     マルクト広場に戻ってきました。  「マルクト教会」です。

  • 教会には2本の塔がそびえたっています。  上れるそうです。 行きませんでしたが。

    教会には2本の塔がそびえたっています。  上れるそうです。 行きませんでしたが。

  •  教会の前にこんなオブジェがありました。   鉱山の石かな?

     教会の前にこんなオブジェがありました。   鉱山の石かな?

  •  広場のこの建物の上の窓、「グロッケンシュピール」という仕掛け時計があります。<br /><br /> 9時に動き出すのを待っています。

     広場のこの建物の上の窓、「グロッケンシュピール」という仕掛け時計があります。

     9時に動き出すのを待っています。

  • 始まりました。  王様が家来を連れて、炭鉱を捜しています。馬が足を動かして鉱石を見つけます。

    始まりました。  王様が家来を連れて、炭鉱を捜しています。馬が足を動かして鉱石を見つけます。

  • 「ランメルベルグ鉱山」の歴史を人形で表わしています。<br /><br /> 鉱山を手掘りしている人々が出てきます。

    「ランメルベルグ鉱山」の歴史を人形で表わしています。

     鉱山を手掘りしている人々が出てきます。

  •  時代が進んで、電気ドリルの登場です。<br /><br /> 広場にはいつの間にか、大勢の人が集まっていて、皆見上げていました。

     時代が進んで、電気ドリルの登場です。

     広場にはいつの間にか、大勢の人が集まっていて、皆見上げていました。

  • 日本人のガイドさんの案内で、歩いて市内観光です。<br /><br />「ゴスラー博物館」 ゴスラーの歴史を案内、展示しているそうです。

    日本人のガイドさんの案内で、歩いて市内観光です。

    「ゴスラー博物館」 ゴスラーの歴史を案内、展示しているそうです。

  •  まだ開館前でしたが、屋外展示がありました。

     まだ開館前でしたが、屋外展示がありました。

  •  川が流れていて、水車も展示してありました。

     川が流れていて、水車も展示してありました。

  •  雰囲気のある街を歩いて行きます。<br /><br /> 右の建物は1254年に建てられた貧しい人々を救う施設。 1985年まで運営されていたそうです。

     雰囲気のある街を歩いて行きます。

     右の建物は1254年に建てられた貧しい人々を救う施設。 1985年まで運営されていたそうです。

  •  トンネルのような入り口を入ると、広い中庭がありました。  <br /><br />今は、アトリエやショップになっているそうで、ベンチに魔女が座っていました。

     トンネルのような入り口を入ると、広い中庭がありました。  

    今は、アトリエやショップになっているそうで、ベンチに魔女が座っていました。

  • 「皇帝居城」にやってきました。  これは「ドームフォアハレ」  <br /><br /> 居城と共に建てられた大聖堂で、老朽化して取り壊され、入り口だけ保存されています。   これも修復中でした。

    「皇帝居城」にやってきました。  これは「ドームフォアハレ」  

     居城と共に建てられた大聖堂で、老朽化して取り壊され、入り口だけ保存されています。   これも修復中でした。

  •  ゴスラーは銀を産出したので、皇帝直轄領だったそうです。<br />居城は11世紀にハインリヒ3世に建てられました。宮殿様式の城です。 入り口にバルバロッサ赤髭王(12世紀)とヴィルヘルム1世(1871年帝国成立)の騎馬像が並んでいました。   現在の建物は1879年に復元されたそうです。   今はイベント等の会場として使われているそうです。

     ゴスラーは銀を産出したので、皇帝直轄領だったそうです。
    居城は11世紀にハインリヒ3世に建てられました。宮殿様式の城です。 入り口にバルバロッサ赤髭王(12世紀)とヴィルヘルム1世(1871年帝国成立)の騎馬像が並んでいました。   現在の建物は1879年に復元されたそうです。   今はイベント等の会場として使われているそうです。

  •  旧市街を散策します。  2階がせり出した家です。<br /><br /> 銀を産出していた頃、栄えていた事がうかがえます。

     旧市街を散策します。  2階がせり出した家です。

     銀を産出していた頃、栄えていた事がうかがえます。

  •  この家の壁はうろこ状の石で出来ていました。  いろんな時代の建物が残っています。

     この家の壁はうろこ状の石で出来ていました。  いろんな時代の建物が残っています。

  •  この家は、印象的な壁。

     この家は、印象的な壁。

  •  ドイツ、ヨーロッパを代表する企業「ジーメンス」の創業の家です。紋章があります。<br /> 一族の結束は固く、3年に一度この創業家に集まっているそうです。<br /><br /> 

     ドイツ、ヨーロッパを代表する企業「ジーメンス」の創業の家です。紋章があります。
     一族の結束は固く、3年に一度この創業家に集まっているそうです。

     

  •  ななめ前にある家も立派です。  鋳鐘職人が造った家。 1537年造。<br /><br /> 太陽の模様が目立っています。<br /><br /> ガイドさんに付いて、いろんな家、街並みを見学しました。

     ななめ前にある家も立派です。  鋳鐘職人が造った家。 1537年造。

     太陽の模様が目立っています。

     ガイドさんに付いて、いろんな家、街並みを見学しました。

  • ゴスラーの街を歩いていると、あちこちで「魔女グッズ」を見かけます。<br /> 魔女達は4月30日の夜に、ハルツ地方の最高峰のブロッケン山に集うと言われています。 その日は、魔女の扮装をした人々が集まり街は大賑わいだそうです。<br /><br /> ゴスラー観光を終えて、バスで「クヴェトリンブルグ」に向かいます。

    ゴスラーの街を歩いていると、あちこちで「魔女グッズ」を見かけます。
     魔女達は4月30日の夜に、ハルツ地方の最高峰のブロッケン山に集うと言われています。 その日は、魔女の扮装をした人々が集まり街は大賑わいだそうです。

     ゴスラー観光を終えて、バスで「クヴェトリンブルグ」に向かいます。

  •  「クべトリンブルグ」に着きました。  大駐車場のような所にバス停めて、旧市街の散策に向かいます。<br /><br /> 木組みの家が美しいです。

     「クべトリンブルグ」に着きました。  大駐車場のような所にバス停めて、旧市街の散策に向かいます。

     木組みの家が美しいです。

  • ランチのレストランに着きました。<br /><br /> カフェハウス「ツム ローラント」

    ランチのレストランに着きました。

     カフェハウス「ツム ローラント」

  •  2階の席でした。 1階のケースの中に美味しそうなケーキがたくさん並んでいて、思わず見入ってしまいました。<br /><br /> かわいらしい内装です。  

     2階の席でした。 1階のケースの中に美味しそうなケーキがたくさん並んでいて、思わず見入ってしまいました。

     かわいらしい内装です。  

  • 「スルヤンカスープ」 トマト味で美味しかったです。

    「スルヤンカスープ」 トマト味で美味しかったです。

  • 「サラダ」 野菜たっぷりで嬉しい。

    「サラダ」 野菜たっぷりで嬉しい。

  •  メインは「シュニッツェル」 ポークのカツです。  付け合わせのジャガイモもたくさん。

     メインは「シュニッツェル」 ポークのカツです。  付け合わせのジャガイモもたくさん。

  •  デザートは「チーズケーキ」  これも美味しかったです。

     デザートは「チーズケーキ」  これも美味しかったです。

  •  ランチを終えて、街歩きです。 ゴスラーの日本人ガイドさんが、一緒にこちらにも来て下さいました。<br /> 「クベトリンブルグ」はドイツの初代王「ハイリンヒ1世」が創設した、ザクセン王家の重要な拠点です。  その為、「ドイツ発祥の地」とも言われているそうです。

     ランチを終えて、街歩きです。 ゴスラーの日本人ガイドさんが、一緒にこちらにも来て下さいました。
     「クベトリンブルグ」はドイツの初代王「ハイリンヒ1世」が創設した、ザクセン王家の重要な拠点です。  その為、「ドイツ発祥の地」とも言われているそうです。

  •   3階建てとかで大きくて立派な家も多いです。  どれも木組みが美しい。<br /><br /> 戦災を受けていないので、中世のままで残っているそうです。

      3階建てとかで大きくて立派な家も多いです。  どれも木組みが美しい。

     戦災を受けていないので、中世のままで残っているそうです。

  •  旧市街には1300もの木組みの家が残されているそうで、「天井のない木組みの家博物館」とも言われるそうです。<br /><br />1994年に世界遺産に登録されています。   本当に美しい通りです。

     旧市街には1300もの木組みの家が残されているそうで、「天井のない木組みの家博物館」とも言われるそうです。

    1994年に世界遺産に登録されています。   本当に美しい通りです。

  •  市庁舎のある「マルクト広場」にやってきました。  

     市庁舎のある「マルクト広場」にやってきました。  

  •  市庁舎はツタでおおわれて美しい。  10月に訪れたので紅葉していましたが、時期によっては一面緑色でおおわれるそうです。

     市庁舎はツタでおおわれて美しい。  10月に訪れたので紅葉していましたが、時期によっては一面緑色でおおわれるそうです。

  • 市庁舎の中に入れてもらえました。

    市庁舎の中に入れてもらえました。

  •  この大きなステンドグラス、鷲をあらわしています。<br /><br /> とても大きくて、きれいでした。  

     この大きなステンドグラス、鷲をあらわしています。

     とても大きくて、きれいでした。  

  •  市庁舎の横の建物に「インフォメーション」が入っています。<br /><br /> ベンチは観光客で満員。  私達が行ったときは、アジア系の観光客は我々だけでした。

     市庁舎の横の建物に「インフォメーション」が入っています。

     ベンチは観光客で満員。  私達が行ったときは、アジア系の観光客は我々だけでした。

  •  像があって、カフェでくつろぐ人々がいて、素敵な広場でした。<br /><br /> 市やクリスマスマーケットもここで開かれるらしいです。

     像があって、カフェでくつろぐ人々がいて、素敵な広場でした。

     市やクリスマスマーケットもここで開かれるらしいです。

  • 「木組みの家博物館」  「シュテンダーバウ」という建築様式の家を説明しています。    ドイツで最も古い建築様式だそうです。<br /><br />1310年に建てられ、1965年まで住居として使われていたそうです。

    「木組みの家博物館」  「シュテンダーバウ」という建築様式の家を説明しています。    ドイツで最も古い建築様式だそうです。

    1310年に建てられ、1965年まで住居として使われていたそうです。

  • 柱が土台から屋根まで通され、天井の梁を差し込んで全体を支えているそうです。<br /><br /> 閉まっていましたが、外から見てもわかります。  古くて、傾いています。

    柱が土台から屋根まで通され、天井の梁を差し込んで全体を支えているそうです。

     閉まっていましたが、外から見てもわかります。  古くて、傾いています。

  •  木組みの家の広い庭を抜けていきます。<br /> 真ん中に建つのは、鳩小屋です。    <br /><br /> これらの建物、東ドイツ時代は荒れ果てていたそうです。    だんだんと綺麗に修復されてきたそうです。   

     木組みの家の広い庭を抜けていきます。
     真ん中に建つのは、鳩小屋です。    

     これらの建物、東ドイツ時代は荒れ果てていたそうです。    だんだんと綺麗に修復されてきたそうです。   

  •  どこの家も綺麗にしていて、街並みがとても綺麗です。<br /><br /> 街歩きが楽しくなります。

     どこの家も綺麗にしていて、街並みがとても綺麗です。

     街歩きが楽しくなります。

  •  教会に入ったり、土産店をのぞいたりして、街歩きを楽しみました。

     教会に入ったり、土産店をのぞいたりして、街歩きを楽しみました。

  •  マルクト広場に戻ってきました。  これで観光は終了です。<br /><br /> バスで、「ライプチヒ」に向かいます。

     マルクト広場に戻ってきました。  これで観光は終了です。

     バスで、「ライプチヒ」に向かいます。

  • ライプチヒのホテルに着きました。  「ウエスティン ライプチヒ」

    ライプチヒのホテルに着きました。  「ウエスティン ライプチヒ」

  •  玄関です。  見にくいですが、左側にビルの工事中の足場が少しみえます。<br />この工事、すごく大きくて広い。  <br /> 

     玄関です。  見にくいですが、左側にビルの工事中の足場が少しみえます。
    この工事、すごく大きくて広い。  
     

  •  この工事の真上の部屋でした。  現場や資材も全部見えて、まさに工事ビューの部屋でした。<br /><br /> 本当は、旧市街の見える部屋だそうですが。<br /> 

     この工事の真上の部屋でした。  現場や資材も全部見えて、まさに工事ビューの部屋でした。

     本当は、旧市街の見える部屋だそうですが。
     

  • ロビーは広いです。

    ロビーは広いです。

  •  部屋も広い。  <br /><br /> 昨日のゴスラーのホテル、天井が低くて狭かったのでとても良く思えます。

     部屋も広い。  

     昨日のゴスラーのホテル、天井が低くて狭かったのでとても良く思えます。

  •  洗面も広い。 お湯も出ます。

     洗面も広い。 お湯も出ます。

  •  バスタブも広いです。 ハンドシャワーです。

     バスタブも広いです。 ハンドシャワーです。

  •  クローゼットには、ガウンとスリッパがありました。

     クローゼットには、ガウンとスリッパがありました。

  •  テレビの下に、カラの冷蔵庫と金庫。   この上に普通に水が置いてあり無料かと思ったら、有料でした。  4・5ユーロのタグがかかっていました。  高い。<br /><br /> 次の旅行記に続きます。

     テレビの下に、カラの冷蔵庫と金庫。   この上に普通に水が置いてあり無料かと思ったら、有料でした。  4・5ユーロのタグがかかっていました。  高い。

     次の旅行記に続きます。

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