2018/01/21 - 2018/01/24
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asamiyさん
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この旅行記のスケジュール
2018/01/21
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バスでの移動
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2018/01/22
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ハイブホステル
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2018/01/24
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1月21日
午後、ノーンカーイのバスターミナルからビエンチャン行きの国際バスの乗る。2時間ほどで到着。夕方からいつも行っている店で食事。
1月22日
ビエンチャンの街を歩く。
1月23日
ビエンチャンのを歩く。
1月24日
タラートサオバスターミナルからウドンターニ行きの10時30分の国際バスに乗る。料金は22000kip
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1月21日午後
ノーンカーイののタイ側のイミグレーションに到着。タイ ラオス友好橋 建造物
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イミグレーションを通過すると友好橋を渡るシャトルバスが停まっていた。今回はこのバスには乗らないが、なんと京都市営交通で使われていたバスだった。
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ノーンカーイから乗ってきたバスに再び乗車し、友好橋を渡る。
メコン川がタイとラオスの国境だ。 -
バスはタラートサオバスターミナルに到着。
ビエンチャン タラートサオ バスターミナル バス系
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バスターミナルから少し歩いたところにある両替所。
ここは他よりも気持ちレートがいい。 -
本日の宿。 ミクセイ ゲストハウス 。
ミクセイ ゲストハウス ホテル
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料金表。
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この季節エアコンは必要ないので、ファン、ダブルルームに泊まる。共同トイレ、シャワーだ。部屋でWiFiが使える。タオル。石鹸付き。ウォークインだと13$または450バーツ。
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大坂ハックチャオ。
ここには3日間とも食事(ビールを飲みに)行った。大阪ハックチャオ 和食
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初日はコロッケ(25000kip)でビアラオ(1本15000kip)を飲む。コロッケは中まで良く火が通っており、美味しかった。
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中国遼寧餃子館
ビエンチャンに来ると必ずここで食べることにしている。 -
初日はトマトと卵の炒め物。2万8千キープ。ビール1本1万5千キープ。トマトと卵の炒め物はどこへ行っても安くて美味しいのでよく食べる。
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1月22日。
ゲストハウスの朝食。
安宿の無料の朝食としてはいい方だろう。
午前中は宿でだらだらと過ごす。 -
中国遼寧餃子館
昨日は餃子を食べなかったので、この日の昼食に餃子のみを食べる。1万8千キープ。ここに来たら餃子は外せない。餃子は主食なのでライスは食べない。 -
午後になって出かける。
ビエンチャンセンター。
特に目的もなく歩いていると出会った。タラートサオの先にあったショッピングセンター。 -
敷地内にブラフマーが祀られている。これはタイに似ている。
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自動車が展示、販売されていた。ラオスでも個人で自動車を買えるようになったのかと思う。
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建物の中に入ると吹き抜けになっていた。
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フードコートもあり、お客さんは結構入っていた。
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タラートサオバスターミナル周辺の屋台。
サンドイッチが安いので、行くとだいたい買って帰る。 -
タラートサオバスターミナル近くの銀行。
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ナンプ広場。
夜になると噴水の周りがライトアップされるので滞在中一度は見に来る。この日は生演奏はやっていなかった。 -
周りにある日本料理店の客引きのおねーさんに写真を撮らせてもらった。
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ミコク コーヒーアンドレストラン。
ここもビエンチャンの来るとよく行くレストランだ。
前回もこれと同じスチームフィッシュのレモンソース添えを食べていた。 -
大坂ハックチャオ。
2日目はチキンナゲット(22000kip)を食べてみた。これは肉が固くまずかった。 -
1月23日。
昨晩の宿。ハイブホステル。
昨日泊まった宿から歩いて数分のところだ。 -
ハイブホステルのドミトリー。
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元カフェだったようだ。
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朝食はついていないが、無料でトースト、バナナ、コーヒーはあった。
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タラートサオバスターミナル近くの店。
ベトナムの麺料理が食べられる。 -
フォーガァー。
鶏肉入りのフォー。2万5千kip。 -
フォー食べた店の前の路上で占いをやっていた。
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パツ―サイまで歩く。
やはりビエンチャンに来たらここへ来るべきだろうが、最近はご無沙汰していた。 -
裏から見たパツーサイ。
風がもっと弱ければ池にパツーサイが綺麗に映る。 -
パツ―サイの天井。
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屋上まで登ることができる。ここで料金を払う。
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屋上に行くまでに所々の階に土産物売り場がある。
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屋上に到着。
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屋上からの眺め。
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おそらくかつてはビエンチャン市内には高い建物がなかったのでもっと眺めはよかったのだろうと思うが、それでも良い眺めだ。
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階段を下りて行く。また土産物屋がある。
私は何も買わなかった。 -
もう一度正面からパツーサイを眺める。
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昨日と同じ、ここでサンドイッチを買って帰る。
5千kipの値段はここ数年変わっていない。 -
夜、メコン川沿いを歩く。
ナイトマーケット。 -
半年前に来た時は川原に何やら建物を建設している途中だった。ナイトマーケットに近いから商業施設だろうと予想したが、その通りだった。まだ建物全部にテナントが入っているわけではないが、営業を始めている店もあった。
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新しく作られた堤防。
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メコン川の夕陽。
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ライトアップされているアヌウォン王像
昼間に見るのと夜ライトアップされているのとでは雰囲気が異なり、これもよかった。アヌウォン王像 モニュメント・記念碑
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「万象」はビエンチャンのことだろう。
メコン川沿いにまた商業施設が作られつつあった。 -
万象新世界。
まで入居していないところもあった。 -
メコン川沿いの堤防を歩く。
左側が新しく川原を潰して作った施設。 -
ドレスデン。
新宿にあるバーのビエンチャン支店。店長は日本人だ。 -
店内を見るとカンターの重厚さ、装飾を見ると本格的なバーといった感じがするが、値段はいたってリーゾナブルだ。
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ツボルグの小瓶が20000kip、ビアラオの大瓶でも17000kip
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飲むだけではなく、空芯菜の炒め物(25000kip)を食べたが、料理もよかった。
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1月24日
ヴィエンチャン バックパッカーズ ホステル をチェクアウト。 -
朝食。無料だから特に文句はない。
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ヴィエンチャン バックパッカーズ ホステル ドミトリー。
6$程度の安宿だから文句は言えないが、以前よりは清潔さなど質が低下していた。 -
タラートサオバスターミナルからウドンターニ行きの10時30分の国際バスに乗る。2時間ほどでウドンターニの市街地の長距離バスターミナルに着く。料金は22000kip。タイバーツでも払えたが、両替するに時にラオスkipを残しておいて払った。国際バスと言っても国境で降りて出国手続き、入国手続きをするだけで、普通の長距離バスと変わりがなかった。
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車内の様子。
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ラオス側のイミグレーション。
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再び友好橋を渡り、タイに再入国する。
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この旅行で行ったホテル
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ミクセイ ゲストハウス
3.12
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