2018/01/24 - 2018/01/26
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asamiyさん
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この旅行記のスケジュール
2018/01/24
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ノーンカーイのイミグレーション
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バスでの移動
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ウドーンターニーバスターミナル
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徒歩での移動
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セントラルプラザ
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徒歩での移動
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ウドンバックパッカーベッド&カフェ
2018/01/25
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その他での移動
ソンテウで移動
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ターミナル21
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徒歩での移動
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トウキョウホテル
2018/01/26
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徒歩での移動
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サン・サバイホテル
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徒歩での移動
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ナコーンラーチャーシーマー駅
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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サンサバイホテル
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この旅行記スケジュールを元に
1月24日
ビエンチャンからウドンターニ行きの国際バスに乗る。
ウドンターニーでは1泊しかしなかった。午後から夕方にかけて街を少し歩いた程度だった。
1月25日。
ウドンターニーからナコーンラーチャシーマーに移動。
トウキョウホテル泊。
1月26日。
ナコーンラーチャシーマーの街を歩く。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
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1月24日
ウドンターニー行きのバスで友好橋を渡り、タイ側のイミグレーションに着く。ここでタイの入国手続きをした。再び乗ってきたバスに戻り、ウドンターニーを目指す。 -
バスは市街地にある長距離バスターミナルに着いた。
郊外のバスターミナルではなかったので安心した。 -
バスターミナルの様子。
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バスターミナルの近くにあったショッピングモールに入ってみた。
ウドンターニーのような田舎の街に大型ショッピングセンターがあるとは思っていなかったので少し驚いた。このセントラルプラザはタイの東北地方には何か所はあるようだ。 -
昼食を食べるためにレストランのあるフロアを歩く。意外に安い店がなくて、食事をする店を決めるまで時間がかかった。結局、セントラルプラザのの3階にある「OISHI RAMRN」という店に入ってみた。
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メニュー。
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店内の様子。
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注文したのはチャーハン69バーツ、お茶39バーツ。味はまあまあ。Wi-Fiを店内で使えるのがよかった。
ここで、Wi-Fiを使い、今日泊まる宿を探し、予約した。 -
ウドンバックパッカーベッド&カフェ
本日の宿。セントラルプラザから歩いて行けるところにあった。 -
ドミトリーで1泊280バーツ。
長距離バスバスターミナルに近い。建物はコンクリート打ちっぱなしで新しそうな建物もの。トイレ、シャワールームは清潔。タオル付。シャンプー、ボディソープはシャワールームにある。 -
1階はカフェになっている。
朝食付きではないが、朝バンとジュースは無料で食べられた。
チェックインする時に予約サイトからの予約をキャンセルすれば20バーツ安くすると言われたが、ドタキャンに記録が残りそうなので断った。」 -
ウドンターニー駅。
宿から駅は近いのでとりあえず歩いて行ってみた。 -
時計塔ロータリー。
ウドンターニー駅からプラチャック通りを歩いてきたらこのロータリーに出た。交差している道路はウドーン・ドゥッサディー通りだ。中央に時計塔が立っているのでその名前があるのだろう。街歩きの目印になり、現在位置の把握、今歩いている道路を確認するのに役に立った。 -
ウドーン ターニー地域博物館 。
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閉館時間間際だったが入館させてもらえた。展示物をゆっくりと見る暇もなかったが、一通り歩いてみた。
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展示室の扉が自動ドアだったのが一番記憶に残っている。日本語の説明はもちろんないので、写真とかジオラマを見て、何か想像するだけだった。
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展示物。
ウドンターニーの地図としかわからなかった。 -
ワット ポーティソムポーン 。
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この寺院の仏塔の形は他の寺院と比べて変わっている。3階建てで8角形になっている。
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普通は仏塔の中には入れるようにはできていないが、この仏塔は中に入れた。そして3階のテラスからウドンターニの街を眺めることができ、展望台の役目も果たしていた。
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ラムクアン。街の柱。
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中国風の寺院。
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ノーン プラチャック公園
公園の中に入ると大きな池がある。池の周囲にある土器のようなものに驚いた。地域博物館と関係があるのかもしれない。 -
大きな花時計もあった。行った時間は夕方だったので、夕涼みをする人、公園の周囲をジョギングする人などが見られた。
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ノーン プラチャック公園の近くにマッサージ店が並んでいる通りがあった。
ここではマッサージを受けなかった。 -
噴水ロータリー
ノーンプラチャック公園からポーシー通りに出て、進むと噴水ロータリーに出た。右斜めに進み、ADUNYADET通りに入り、プラチャック通りに出てウドンターニ駅前に行った。 -
HAPPYNEW YEAR2018の飾りがまだ残っているのは愛嬌だろう。
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ウドンターニー駅前。
ナイトマーケットになっていた。 -
駅近くにラーメンに屋台があった。
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豚骨ラーメン。1杯69バーツ。
少々スープの温度が低かったが、まあまあ美味しく食べられた。 -
日本に住んだことがあるタイ人が経営する屋台だった。
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近くのフードコートに入ってみた。
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海老の炒め物でシンハービールを2本飲む。
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1月25日。
宿の並びにあるローカルレストランで朝食を摂ることにした。 -
魚のスープとライスで60バーツ。特に味の印象はない。
やや高めの値段だ。 -
ウドンターニー10時30分発のナコーンラーチャシーマ―行きのバスに乗る。料金178バーツだった。
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車内の様子。
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ナコーンラチャシマ―の第2バスターミナルに16時30分過ぎに到着。6時間ほどかかった。
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市内に向かうのにソンテウに乗る。地図を見ると1kmぐらいのところにターミナル21があるので、そこまで行けば市街地には歩いて行けそうなので、そこへ行くことにした。
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ソンテウの車内。
乗車前に料金10バーツを払った。 -
ターミナル21に到着。
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バンコクのターミナル21と同じで各階ごとに各国の都市をイメージした風になっている。おそらくサンフランシスコをイメージし階だろう。
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もちろん東京。
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フードコートで食事。少し早いが夕食。いやまだ昼食を食べていなかった。
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餡かけ麺。33バーツと安い。これもバンコクのターミナル21と同じだ。
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トウキョーホテル。
鳥居と富士山の絵。 -
アパートのように廊下が通っている変わった作りだ。
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ロビーがなく、駐車場の前にレセプションがある。
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部屋は割と広目だ。エアコン、冷蔵庫はなし。
部屋代300バーツ。 -
カオマンガイの屋台でライス抜きの鶏肉をスープを買ってきてビールを飲む。
シーフードレストランに行ったが、写真を撮っていなかった。ここには翌日も行った。 -
1月26日。
トウキョウホテルの向かいにあるサン・サバイハウス。
宿を移ることにした。 -
エアコンなし。水シャワー。部屋代300バーツ。
キーを差さないと電気がつかない。 -
ロビーは広い。
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とりあえずナコーン・ラーチャシーマー駅に行ってみることにした。
途中にあった寺院。Wat Phoという名前のようだ。 -
境内はあまり広くない。
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ナコーンラチャシーマー駅に到着。15分ほどかかった。
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駅前広場には蒸気機関車が保存されている。
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駅舎の中に入ってみるとチケット売り場と案内所があった。翌日列車でバンコクに移動するつもりだったので案内所で3等車の料金を聞いてみたら200バーツとの回答だった。英語が通じ、割と感じがよかった。
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ナコーンラチャシーマー駅前の屋台。
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屋台でバーミーナムを食べる。40バーツ。肉がたくさん入っていてお得感があった。
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ターオ スラナーリー像(ヤー モー)
チュムポン門の前の広場に立つ像ターオ・スラナーリーはナコーンラチャシーマー人気観光地らしく、たくさんの人々が参拝していた。 -
ターオ スラナーリー像(ヤー モー)
ターオ・スラナーリーは1826年にナコーンラチャシーマーに侵入した来たラオス軍を撃退したとして人気がある人物だそうだ。私自身はこの像の後ろにあるチュムポン門も方が気になったが、特に説明板はなかった。 -
チュムポン門。
ターオ・スラこの像の後ろにあるチュムポン門も方が気になったが、特に説明板はなかった。 -
ナコーンラーチャーシーマーの旧市街は堀に囲まれている。
チュムポン門から右に曲がり、堀沿いを歩いた。 -
堀沿いに時計塔が立っていた。
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堀の角にWat Suchindaがある。
国立博物館もこの寺院の境内の中にあるようだ。 -
国立博物館。
随分と小さな建物だ。特に中に入って見学はしなった。 -
堀沿いを戻り、ワット・パーヤップを目指して歩くが、途中でアイスキャンディーを食べて一休み。
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先ほど休憩したばかりなのにまた休憩。
シェイクを1杯飲む。 -
ワット・パーヤップ。
本堂は3重の屋根でかなり大きなものだ。 -
この寺院を有名にしたのは洞窟のような石や鍾乳石壁や天井に張り付けた部屋だ。ミャンマーだと鍾乳洞の中に仏像を安置しているところがあるが、タイでは鍾乳洞らしき部屋を作ってしまうことに感心した。
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本堂の本尊の仏像はかなり大きくて立派だ。
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ワット・プラナーラーイ
旧市街の中心部にある大きな寺院。本堂の中には入れなかったので見ることができなかったが、クメール様式の有名な仏像があるそうだ。 -
ワット・プラナーラーイの北西にラクムアンがある。
中央の金色の柱がラクムアン。 -
ラクムアンが収めれれている建物。
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昨日行ったレストランに再び行く。
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シーフードは食べずにオムレツを注文し、ビールを飲む。
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レストランのおねーさん。写真を撮らせてもらった。
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ローストダックとビールを買って宿で飲み、寝ることにした。
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