2018/11/17 - 2018/11/19
474位(同エリア2193件中)
3時の母さん
三姉妹と石垣島&西表島その2 2日目は西表島です
行程
西表島大原港
↓
レンタカーで由布島水牛車乗り場へ
↓
由布島散策
↓
レンタカー返却後仲間川マングローブクルーズへ
↓
マングローブとサキシマスオウノキと偶然カンムリワシ発見
↓
大原港からフェリーで石垣島へ戻る
滞在中この日だけお天気でしたがこれ以上ないほど満喫できました
私は由布島が一番好きですが
旦那はマングローブツアーに冒険心を刺激されたようです
療育手帳(障害者手帳)の割引があった施設が
・フェリー料金
・由布島水牛車
・仲間川マングローブツアー
この行程全てで障害者割引がありました
事前情報やネットでは割引がわからなかった分も
レジ前に割引手帳の種類が提示していたので
恩恵を受けることができました
見渡すと車いすの人も長女と同じく特性を持っている人も割と西表島で見かけて
西表島でまさかこんなに福祉が手厚いなんてびっくり!!
驚くと同時に本当に嬉しかったです
「ここにいてもいいよ」と手を差し伸べられてる感じでありがたい
普段は「タクシー1割引き(一部地域のみ)」か子供用施設でたまに「障害者料金」がありますが
こんなに複数の施設で連続して使えたのは初めてでした
優しい地域に行けたことが
何よりのご褒美となりました
西表島に行って本当に良かったです
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
石垣島から西表島(大原)に向かう船の中
西表島の港は「大原」と「上原」があります
北側が「上原」南東が「大原」
由布島や仲間川マングローブクルーズに行く人は「大原」です
事前にネットで調べたところ
バスはあるが90分に1本ぐらい
タクシーは島に3台ぐらいで少ない
不便そうなので大原港近くのオリックスレンタカーでレンタカーを予約しました
石垣島フェリー乗り場でチケットを買う時も
「大原からの交通手段を予約してますか?」と聞かれたので
無計画で行くと詰みそうですね -
石垣島は晴れ
とてもキレイな海の色♪ -
ちょっと曇るとさっきと全然色が違う
どよーーーんという色(;´Д`)
石垣島は晴れだったけど
西表島に近づくと曇ってたり雨のカーテンが見えたり…
傘も車にほとんど置いてきてしまったし
曇りでもいいから降らないでくれー(*_*;
と願い中 -
上の方は水しぶき注意なのと
あと揺れるので下の方が快適(クーラーもついてる)
三女と私は船内
さっき買ったイリオモテヤマネコも一緒にシートベルトつけさせてる
子供のこだわりって面白いなぁ -
なんかすごい恰好で寝てる(/ω\)
行きの船内は1/5ぐらいしか乗船してなかったので広々 -
石垣港から35分ほどで西表島に到着
意外と早い
オリックスレンタカーの迎えの車が来ていたので
他の人達と一緒に車へ
家族全員乗ると他の人が乗れなくなるので
私だけ乗って旦那と子供達は港の前の売店がある待合所で待っていてもらった -
オリックスレンタカー店内
「ヤマネコ死亡事故」のポスターがたくさん…
特別天然記念物のヤマネコちゃん
絶対轢きたくない
(というか動物全般轢きたくない)
西表島~由布島は登り下りの繰り返しだったので
ギア2に固定して時速40以下になるようにゆっくり運転した -
何組か借りる人がいたので順番待ち中
チャイルドシートを事前に申請しておいたので車にセットしてもらえてた
当日言うより時間短縮
ここも楽天セールの時の限定クーポンで安く借りれました -
大原~由布島まで20分(時速40km)ぐらい
お店の人が言うには1本道なので迷いようがないとのこと
いや、それでもカーナビに登録したら
本来右に曲がるべきところをまっすぐ表示だったから
事前にグーグルビューで予習してなかったら通り過ぎてたと思う
確かに1本道なんだけど
曲がる箇所をグーグルビューで見ておくのはオススメ
おかげで由布島の水牛車時間にもちょうど間に合った -
ゆっくり安全運転するけれど
万一のため
「ヤマネコ緊急ダイヤル」を写真に撮っておく
イリオモテヤマネコを見たいけれど
こういう形では遭遇したくないよね -
ここからは私が運転なので旦那写真
海岸沿いと山、サトウキビ畑もある自然豊かな西表島 -
ここは仲間川のマングローブあたりかな
こっちはどよーんと曇っている -
ヤマネコ注意の看板
昼だから遭遇率は少なそうだけど気を付けよう -
グーグルビューの予習のおかげで無事迷わず到着
チケットを買うところは水牛のところじゃなく
一般駐車場向かいの建物
(これはさすがにグーグルビューではわからない)
チケットは機械で購入だったようだけど
レジのカウンター下に「下記の手帳お持ちの方は出してください」と
障害者手帳の表記があったので出すと
機械でなくレジ購入で全員分購入できた
長女と付き添いの大人の分が値引き
「5分前に水牛乗り場へお願いします」と言われて
あと3分しかないので急ぐ
水牛車は30分毎の出発なので
これを逃すと30分待たなくてはいけない
間に合って良かった -
引っ張っても動かないのにめちゃ引っ張る次女
三女も何気に顔を出してる -
すぐ目の前にはガイドブックでよく見た景色
なんかゆったりしててこの景色好き -
水牛が次々やってくる
着いてまもなく案内された
11:15発の水牛車で出発
ちなみに乗車率100%ぐらい混んでました -
子供達がちゃっかりと前の席に行ってました
待っていた他の人はもしかして譲ってくださったのかも
ありがとうございます
力強い水牛(♂)とベテランの風格のおじいと出発
三姉妹連れで目立つのか帰りにお会いした時も覚えていらっしゃいました -
後ろを見ると何台か乗り込んでますね
水牛車は30台ぐらいあるそうです -
歌詞が貼ってました
-
ちょうどいい天気になって
水面がキラキラとキレイです -
この水牛くん
めちゃくちゃ頑張り屋さん
旅行記を読むと10分~20分ぐらいで到着が多かったけど
この子は5分で到着しました
早い! -
曲を歌う時間がなくなりそうなほど早かったですが
1曲歌っていただけました
情緒ある音色と歌声 -
今日は干潮に近いらしく水が少ないです
次に行くマングローブツアーも満潮時じゃないと
サキシマスオウノキを見れないんだけど
その便が午後のみでした(満潮だと朝からいける)
13時じゃ見れない可能性もあるから
15時30分だったらより確実かな、と思って
由布島→マングローブツアーの順にしました -
水牛車から降りると
目の前の水牛車乗り場で説明
しばらくは説明を聞きながら由布島入り -
水牛車と屋根があるのが水牛車乗り場
いい天気で28度
暑いです -
午前中なので水牛はほとんどいないです
帰る頃にはいっぱいいました -
待機してる水牛車
-
誘導されて建物の中へ
団体じゃなく個人で来た人はここでパイナップルジュースが飲めます -
水牛車案内所
-
ちょっとしたお土産とパイナップルジュース飲み場がありました
お土産はレストラン売店の方が種類がたくさんあります -
建物を突っ切って出た景色
由布島って例えるならジャングルでした
予想外 -
さっきの水牛者案内所
-
水牛碑だけどお墓ではないとのこと
-
「あんずちゃん」という水牛と記念撮影
その後販売
こういう販売で毎回思うんだけど
「頼むから画像データで売ってください」
いい映りだったから購入しましたが
余計に画像データだったらなぁと思う私 -
ライチョウ
西表島だと冬の白い形態にはならなさそう
夏バージョンオンリー -
威嚇しまくってたインコ
その様子をビデオに撮ったら子供が面白がって何度も観てる
子供のツボはよくわからん… -
次女
乗るところが違う
しかも「ヤギさん」と言ってる
水牛やー!! -
今度はイノシシに乗ってる
何でも乗りたいお年頃 -
三女はパパに乗ってる
きっと三女にとったらパパは乗り物 -
レストランに到着
12時前ぐらいだし先に昼ご飯食べようか -
入り口前にはレイがあった
記念撮影で使えるのかな -
レストランで食券を買って注文して食事が来るまでは
目の前の売店でお買い物
下の段の石垣の塩ラスクがおいしかったのでおすすめ
ちんすこうも2種類買ったけど
売店のお姉さんも私も「丸い方がおいしいからおすすめ」
1番は塩ラスク
もっと買えばよかったと後悔してる -
ご当地ハイチュウ
なんとなく買ってしまう -
水牛グッズもいろいろ
-
ちなみにこの売店
「1万円以上お買い上げで送料無料」
離島から送料無料って助かるね、と
1万以上なるように買ったら2万近くになりそうでしたが
ちんすこうとラスクはもっと買えばよかった
20個ぐらいあってもよかったかな
たくさん購入したからかカレンダーをつけてくれました
義母が喜んでくれて良かったです -
「これ可愛い」と長女
また3人取り合いになるパターンやん
ということでこっそり買ってさっさとつけさせる
幸い他の2人は反応せずに済みました… -
夢中で買い物してたら
三女が席を守ってくれてて和む図
ちょうど隣で団体客のお昼が始まってしまったためか
お店の人が忙しそうですね -
旦那オーダー
ゴーヤチャンプルー -
豆腐チャンプルー
熱々で野菜シャキシャキで美味しかったです -
長女次女オーダー
チャーハン
おいしそうに完食してました
ここの食堂、団体か個人かで評価が分かれているようで
団体→冷たい弁当
個人→出来立ての温かい定食
ここは個人で来る方が絶対美味しいでしょう
団体とかぶってしまったからか30分ぐらいかかりましたが
売店で買い物しているので無問題 -
売店の配送手続きも済ませて
子供達はかぶりものに夢中
そろそろ由布島散策に行くよ -
散策
本当にジャングルです -
とりあえず矢印の方向へ行くと
-
マンタの浜
横にジェラートの売店があります -
干潮だからか泳ぐ雰囲気でもなく
曇ってしまったから海の色も微妙 -
ジャングル散策へ戻ります
ガジュマル -
バナナ園って書いてます
-
子供の広場…
…って朽ち果てて立ち入り禁止のロープ張られてるやん
マップを見て
「こうえんーあそぶー」
と楽しみににしてたので子供達ちょっとがっかり
そりゃ熱帯雨林で木造放置してたら朽ち果てるよね…
離島の中の離島だからメンテナンスもし辛いよね…
ここで遊ぶのは危険ですね -
ブーゲンビリアガーデン
ここが一番奥
さっきから本土では聞いたことないセミの声がしきりに聞こえます -
ブーゲンビリアガーデン
ここは機能してました -
「お花いっぱいー」
良かったね
さっきの公園から切り替わってくれたようです -
ウツボカヅラ??
-
水牛乗り場まで10分の表示
由布島は一番奥から手前の水牛車も徒歩10分ぐらいの小さな島ですね
ジャングルだったのは予想外でした -
マンタの浜のジェラート屋さんで休憩
ここに材料持ってきて営業しているのがすごいなぁ -
沖縄らしいメニューもあるけど
定番のミルクがやっぱり一番おいしい
黄色大好き三女はかぼちゃをオーダー
旦那は黒糖
私は泡盛
↑ダブルでオーダーして好きな物がかぶらず平和 -
次女がまたポーズとってる
珍しい場所とか写真スポットに反応する次女 -
時々カラスが来るけど
長女が「カラスーー!!めっーーー!!」と追いかけて追い払ったので
それ以来来なくなった
平和 -
14時の水牛車に乗るため戻る
あんずちゃんはおやすみ -
奥の方にあんずちゃんがいる模様
-
さっきの水牛車待合所
パイナップルジュースを帰りに飲んだけど
甘くて濃くておいしかった -
行きは水牛がいなかった水牛の池
帰りはたくさんいた -
赤ちゃん水牛が授乳しようとしてたけど
母水牛はしっぽで追い払ったり
足を乱暴に組み替えて拒否ったり
授乳させまいという攻防になってた
機嫌が悪かったのかな?
育児放棄だったりして
まぁそっとしといて欲しい時だってあるよね…と母水牛に共感してみた -
2時間40分ぐらい由布島にいたけど
ちょうど良い感じ
適度にのんびりできて
適度に観光した
お土産も買えた(*´▽`*) -
もうほとんど干潟になっている西表島ー由布島間
-
電信柱が続いているのがシュール
-
待合場所
子供って「靴のまま上がるな!」と叱っても
なんで何度もやるんだろうな…
「足叩くよ」と脅してやっとやめたり
何でもないことで攻防になって体力使う
しつけとは…戦い( `ー´)ノ -
最初私たち家族5人だけかなと思ってたら
後から数人お客さんがきて
観光撮影の人も来ていて
また水牛車いっぱいかなーと思ってたら
私たち家族だけ呼ばれて別水牛車に乗せてくれた
子連れで気兼ねしなくて済んで助かるー!(*´▽`*) -
体重を分散して乗らないといけないので
大人は後ろの方
出発して早々止まる水牛くん
「あぁ、『落とし物』ですね」
ジョボジョボーという音 -
興味津々で乗り出す三女
そんな見るもんじゃありません -
小さい方の落とし物が終わったら
今度はまた止まって大きい方の落とし物
大ウケする三姉妹
水牛は水の上でしか排泄しないらしい
ここの水牛はそうらしい
他は違うのかどうかは知らない -
午後になるとそこかしこで
落とし物がたくさん水の上に見える
遭遇したくない人は午前中に行って帰ってくるといいと思います -
帰りは20分以上かけてゆっくりだったので
上を見る余裕も
民謡の歌詞がたくさん貼っている -
「オジー自慢のオリオンビール」が気になったので
リクエストで歌ってもらう
面白かった -
由布島も終わりだよー
最後に琉球三味線(?)楽器も触らせてもらえて子供も嬉しそうでした -
帰りも顔出しにほいほいされる三女
-
一緒に付いてこさせる勢いで全力で引っ張る三女
これでみんなで引っ張ったら「大きなかぶ」になってしまう
さてと
これからレンタカーで港に降ろして
それからレンタカーを返しにいくか -
西表島大原港
行きと同じように旦那と子供達を降ろして
私だけオリックスレンタカーに返しにいく
途中のENEOSで給油したら240円
大原と由布島往復だとガソリン代もそれぐらい
給油レシートを見せて返却手続きをして帰りも港に送ってもらえた
港に着くと三女が「ママいない」と大泣き
やれやれ┐(´д`)┌ -
港の待合所の隣の建物が仲間川マングローブツアーの申込所
-
ここですね
マングローブツアーもレジのところに「障害者手帳」と書いていたので提出
予期せず割引があって嬉しい -
出発までまだ45分ぐらいあるので
休憩
ゼリー状のグァバとパッションフルーツで
パッションフルーツが苦手な子供らがグァバ取り合いになる
┐(´д`)┌やれやれ -
フェリー待合所
疲れたり眠かったりすると
長女が野性の目つきになって三女に当たって危ないので
(付き飛ばしたりする)
自販機に誘導して好きな物を選ばせて飲ませると落ち着きました
野性化してる時は弱い方ばかり狙うし執拗に追いかけるし
急に変わるもんだからスピーディに対応しないと三女が危険
あとトイレもウォッシュレットが怖いようで
電源抜かせて座らせて音が鳴ってないのを確かめないと入れないので
長女は毎回付き添い
西表島はウォッシュレットが無かったので私たちにとっては助かりました
「ヤマネコちゃん~」と長女が嬉しそうだけど
「長女、あんたも行動が野生動物だよ」とツッコミたくなります
┐(´д`)┌やれやれ -
平和を取り戻したのでマングローブツアーの建物へ
またかぶりものに反応する次女 -
マングローブツアーは個人のお客さんと
団体客に分かれているようです
ツアー客の船はぎちぎちですが
個人客はガラガラです
ゆったり行きたい人は個人がおすすめ
大原港すぐなのでマングローブツアーは
フェリーで大原港に来ればすぐ申し込めます -
出発
一番後ろの席は後ろに写真を撮ると遮るものがないので良いです -
橋を境に
海と川の境界になる -
船は右側通行なので
右側に座る方がマングローブが近いです -
マングローブの林
-
台風で倒れてしまったけど
特別天然保護地域なので倒れた木もそのままにしないといけないらしい
それはそれで防波堤の役割になるらしい -
マングローブの林をゆっくり進む船
-
隙間から顔を出す三女
…子供って隙間に突っ込みたがるよね -
種類がいろいろあるようで説明してくれるんだけど
聞く傍から忘れてしまう -
結構ぼっきりいってるねー
折れた木も枝も手出しできない天然保護区域
人間が手出ししてはいけないんだな -
まるで規模の大きい水耕栽培のように不思議
土とほとんど接触してなくても水で生きていけるのかな -
後ろを振り返ると雄大な自然
-
晴れか曇りかで水の色も違い過ぎ
-
長女は風を感じて爽やかモード
穏やかな表情
いつもそうだったらいいのにね -
だんだん奥へ行く
行きはゆったり止まりながら説明
帰りはスピードを上げて通り過ぎるので
行きに右側キープした方がいいですね -
いろんな種類のマングローブを見ながら
30分ぐらい乗る
サキシマスオウノキまでそろそろかな -
もうすぐサキシマスオウノキという時に
「あれ?カンムリワシがいますね」とアナウンス
左の枝に特別天然記念物のカンムリワシがいた!
私の写真、焦って白飛びしてる -
旦那の写真
こちらの方が鮮明かな -
拡大してみた
ネットで調べると
幼鳥のようです
幼鳥:胸から腹にかけての羽毛が白い
だそうです
西表島に78羽(2012年)確認されてるようですが
この鳥は幼鳥だから調査の後に増えた子ですね
大きくなってねー(*´▽`*) -
特別天然記念物との出会いにびっくりです
そろそろサキシマスオウノキに着きます -
船着き場
川の方に落ちないように気を付けて -
サキシマスオウノキの看板
-
木の足場を進んでいくと間もなく見えてきます
-
サキシマスオウノキ!
こんなに大きくなるのに何年かかるんでしょうね -
別角度から
-
さらに別角度から
-
小学生でここに来れるってすごいことなんだよー、と
大人になった時でいいからわかってくれたら嬉しい -
ゆっくり見ていると団体客の船が着いて大量の人が!
いっぱいになる前に急いで観光していた人にお願いして
写真を撮りました
逆光だからと2回撮ってくれましたが
この写真が好きです
撮ってくれた人ありがとうございます -
団体客の船が2隻も着いたので
あっという間にいっぱいに!
急いで船に戻ると出航
横に団体客の船
いっぱいですね -
さようなら、ありがとう
西表島の大自然~!! -
帰りは速度を上げて帰ってしまうのであっという間に戻ります
カンムリワシを探してみたけどさっきの場所もわからないし
結局見つかりませんでした
一期一会の奇跡!! -
17時に近くなり
だんだん静まりゆくマングローブの森 -
鳥もよく見かけました
-
大きなシジミが前から見本として周ってきたので
大人の手と3歳児の顔で比較
三女は電池切れで寝てます -
もう日も暮れるー
黄昏時
夜になると西表島はまた別の表情を見せるのでしょうね -
橋が見えてきて港はもうすぐ
-
大原港に着き
そのまま船乗り場に並びます
帰りは人が多かったので
なるべく詰めて座りました
三女はずっと寝てました
移動の時に体力を温存する次女三女は要領いいなぁ
17時発石垣島行きに乗って戻ります
ちなみに17時30分が最終便です
それを過ぎると西表島はとても静かなんでしょうね
続きは
三姉妹と石垣島&西表島その3
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11430099/
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この旅行記へのコメント (2)
-
- まいまいさん 2019/04/02 12:23:22
- はじめまして☆
- 石垣島行きの飛行機の中で西表島を検索していてたどり着きました!
由布島行きたいなぁと思っていたので参考にさせていただきます☆
うちの家族もホテルニューアワジ大好きです笑
- 3時の母さん からの返信 2019/04/02 21:16:31
- こんにちは
- >まいまいさん
こんにちは
飛行機の中で検索!!すごいですね
由布島はいけるなら是非どうぞ
レンタカーさえ押さえられたら後はフェリーチケットを買うだけです
フェリーチケットが5%引きになるチラシみたいなのもありました
web事前予約でも5%引きになりますよ
主婦なのでこんな情報ですいません
石垣島もそうですが西表島はさらにゆったりと時間が流れていて
「急かされなくて済むってこんなに楽なんだな」
と思いました
ホテルニューアワジ…何度もCMでリピートされるので
子供達にリクエストされっぱなしです(笑)
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