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第22回目は、VELTRAバスツアーでサンジミニャーノとキャンティのワイナリー及びモンテリッジョーニを訪れた後、この日最後の目的地【世】シエナの観光を行った模様となる。<br /><br />今年の春~夏の旅行シーズンは、ひとりでミラノからローマの間に点在するイタリアの世界遺産18個所巡りをすることになった。その動機と旅行の決定までの経緯は、このシリーズ1回目の下記旅日記をご覧ください。<br /><br />https://4travel.jp/travelogue/11378140?lid=notice_vote_travelog<br /><br />出発前に組んだ計画は下記のようなものであり、結果的には行程や宿泊場所の変更はなく、ほぼ計画通りの旅を終えることが出来た。ただ、計画には敢えて書いていないが移動後のホテルには比較的夕方早くに到着しているので、一年で一番日が長い時期でもあり、暗くなるまでの数時間を活用してそれぞれの街の見物を行うことが出来ている。<br /><br />・1日目:夜成田発、機内泊<br />・2日目:朝ミラノ着、【世】モデナ見物、モデナ泊<br />・3日目:【世】マントヴァ見物、ヴェローナ泊<br />・4日目:【世】ヴェローナ見物、【世】ブレシア見物、ヴェローナ泊<br />・5日目:【世】ヴィチェンツァ見物、パドヴァ泊<br />・6日目:【世】パドヴァ見物、フェラーラ泊<br />・7日目:【世】フェラーラ見物、ラヴェンナ泊 <br />・8日目:【世】ラヴェンナ見物、ラヴェンナ泊 <br />・9日目:ラヴェンナ‐リミニ移動、リミニ泊<br />・10日目:【世】サンマリノ見物、リミニ泊<br />・11日目:【世】ウルビーノ見物、リミニ泊 <br />・12日目:ボローニャ見物、フィレンツェ泊<br />・13日目:【世】ピサ見物、【世】フィレンツェ見物、フィレンツェ泊 <br />・14日目:日帰りバスツアーでコルトナ、【世】アッシジ見物、ペルージャ見物、フィレンツェ泊 <br />・15日目:日帰りバスツアーで【世】ピエンツァと【世】オルチャ渓谷見物、フィレンツェ泊 <br />・16日目:日帰りバスツアーで【世】チンクエテッレ見物、フィレンツェ泊 <br />・17日目:日帰りバスツアーで【世】サンジミニャーノと【世】シエナ見物、フィレンツェ泊 ← 今回はココ<br />・18日目:【世】フィレンツェ見物、ミラノ泊<br />・19日目:コモ湖見物、ミラノ泊<br />・20日目:パヴィア修道院見物、夕方ミラノ発、機内泊<br />・21日目:夕方成田着

イタリア世界遺産巡り3週間ひとり旅(22)17日目其の2-【世】シエナ-

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2018/05/26 - 2018/06/15

2位(同エリア442件中)

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ダイスケit

ダイスケitさん

この旅行記のスケジュール

2018/06/11

この旅行記スケジュールを元に

第22回目は、VELTRAバスツアーでサンジミニャーノとキャンティのワイナリー及びモンテリッジョーニを訪れた後、この日最後の目的地【世】シエナの観光を行った模様となる。

今年の春~夏の旅行シーズンは、ひとりでミラノからローマの間に点在するイタリアの世界遺産18個所巡りをすることになった。その動機と旅行の決定までの経緯は、このシリーズ1回目の下記旅日記をご覧ください。

https://4travel.jp/travelogue/11378140?lid=notice_vote_travelog

出発前に組んだ計画は下記のようなものであり、結果的には行程や宿泊場所の変更はなく、ほぼ計画通りの旅を終えることが出来た。ただ、計画には敢えて書いていないが移動後のホテルには比較的夕方早くに到着しているので、一年で一番日が長い時期でもあり、暗くなるまでの数時間を活用してそれぞれの街の見物を行うことが出来ている。

・1日目:夜成田発、機内泊
・2日目:朝ミラノ着、【世】モデナ見物、モデナ泊
・3日目:【世】マントヴァ見物、ヴェローナ泊
・4日目:【世】ヴェローナ見物、【世】ブレシア見物、ヴェローナ泊
・5日目:【世】ヴィチェンツァ見物、パドヴァ泊
・6日目:【世】パドヴァ見物、フェラーラ泊
・7日目:【世】フェラーラ見物、ラヴェンナ泊
・8日目:【世】ラヴェンナ見物、ラヴェンナ泊
・9日目:ラヴェンナ‐リミニ移動、リミニ泊
・10日目:【世】サンマリノ見物、リミニ泊
・11日目:【世】ウルビーノ見物、リミニ泊 
・12日目:ボローニャ見物、フィレンツェ泊
・13日目:【世】ピサ見物、【世】フィレンツェ見物、フィレンツェ泊 
・14日目:日帰りバスツアーでコルトナ、【世】アッシジ見物、ペルージャ見物、フィレンツェ泊 
・15日目:日帰りバスツアーで【世】ピエンツァと【世】オルチャ渓谷見物、フィレンツェ泊 
・16日目:日帰りバスツアーで【世】チンクエテッレ見物、フィレンツェ泊 
・17日目:日帰りバスツアーで【世】サンジミニャーノと【世】シエナ見物、フィレンツェ泊 ← 今回はココ
・18日目:【世】フィレンツェ見物、ミラノ泊
・19日目:コモ湖見物、ミラノ泊
・20日目:パヴィア修道院見物、夕方ミラノ発、機内泊
・21日目:夕方成田着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
ターキッシュ エアラインズ
旅行の手配内容
個別手配
  • モンテリッジョーニから【世】シエナに到着したのは、16時半。<br /><br />世界遺産「シエナ歴史地区」には、12~15世紀のゴシック風外観の中世そのものの街並みが残っており、当時はフィレンツェと覇を競い、都市計画にも力をいれていた。また、世界一美しいといわれる扇の形をしたカンポ広場はそれ自体が芸術作品ともいわれる程で、この広場を中心とする街並みはトスカーナ地方の自然とも美しい調和を見せている町となっている。

    モンテリッジョーニから【世】シエナに到着したのは、16時半。

    世界遺産「シエナ歴史地区」には、12~15世紀のゴシック風外観の中世そのものの街並みが残っており、当時はフィレンツェと覇を競い、都市計画にも力をいれていた。また、世界一美しいといわれる扇の形をしたカンポ広場はそれ自体が芸術作品ともいわれる程で、この広場を中心とする街並みはトスカーナ地方の自然とも美しい調和を見せている町となっている。

  • 駐車場からガイドに連れられて町の中心に向かったが、ガイドの説明を聞かずにひと足先にカンポ広場方面に急いだ。滞在時間2時間の間に、是非とも行きたいところがあるためだ。

    駐車場からガイドに連れられて町の中心に向かったが、ガイドの説明を聞かずにひと足先にカンポ広場方面に急いだ。滞在時間2時間の間に、是非とも行きたいところがあるためだ。

  • 途中見掛けた邸宅。

    途中見掛けた邸宅。

  • その天井装飾。

    その天井装飾。

  • イタリアの古い町の典型的な石畳の道と街並み。

    イタリアの古い町の典型的な石畳の道と街並み。

  • 更に進んで行くと、カンポ広場とマンジャの塔が見えて来た。

    更に進んで行くと、カンポ広場とマンジャの塔が見えて来た。

  • カンポ広場には大勢の人が群がっていた。

    カンポ広場には大勢の人が群がっていた。

  • カンポ広場の向こうにはプッブリコ宮があり、その隣にはマンジャの塔が聳え立っている。

    カンポ広場の向こうにはプッブリコ宮があり、その隣にはマンジャの塔が聳え立っている。

  • 大きな広場は、写真一枚には収まらない。

    大きな広場は、写真一枚には収まらない。

  • カンポ広場の、もう半分のプッブリコ宮側。

    カンポ広場の、もう半分のプッブリコ宮側。

  • 扇型をしたカンポ広場の、扇の要付近から緩やかな傾斜のある広場全体を見上げる。

    扇型をしたカンポ広場の、扇の要付近から緩やかな傾斜のある広場全体を見上げる。

  • 先を急いだのは、マンジャの塔に登り、カンポ広場とシエナの街並み及び周囲のトスカーナ地方の自然を眺めたいからだ。

    先を急いだのは、マンジャの塔に登り、カンポ広場とシエナの街並み及び周囲のトスカーナ地方の自然を眺めたいからだ。

  • プッブリコ宮の中庭。

    プッブリコ宮の中庭。

  • ここに、マンジャの塔や市立美術館のチケット売り場がある。

    ここに、マンジャの塔や市立美術館のチケット売り場がある。

  • 先ずは、マンジャの塔だ(笑)。

    先ずは、マンジャの塔だ(笑)。

  • ふうふう言いながら登ったマンジャの塔からの、カンポ広場の一部とシエナの街並み。絵の具の色にシエナ色というのがあるそうだが、この街並みの色だろうか。

    ふうふう言いながら登ったマンジャの塔からの、カンポ広場の一部とシエナの街並み。絵の具の色にシエナ色というのがあるそうだが、この街並みの色だろうか。

  • 広場全体をカメラに収める。

    広場全体をカメラに収める。

  • 同じく、カンポ広場の一部と街並み。

    同じく、カンポ広場の一部と街並み。

  • 左(西)の方に目を向けると、少し先にドゥオーモらしき教会が見える。

    左(西)の方に目を向けると、少し先にドゥオーモらしき教会が見える。

  • その手前の足元を見ると、カンポ広場の端が見えている。

    その手前の足元を見ると、カンポ広場の端が見えている。

  • アップにすると、ドゥオーモがはっきりと認識出来る。

    アップにすると、ドゥオーモがはっきりと認識出来る。

  • 曲線を描きながらの街路が、面白い形だ。

    曲線を描きながらの街路が、面白い形だ。

  • 角度を変えて見た街並み。

    角度を変えて見た街並み。

  • 少しアップにしてみる。

    少しアップにしてみる。

  • ここにも教会らしき建物がある。

    ここにも教会らしき建物がある。

  • これは南(?)の方角。

    これは南(?)の方角。

  • 町の向こうに見えるトスカーナ地方の風景。サンジミニャーノと比べると、町の規模が大きいので、町の周囲の自然風景が遠い。

    町の向こうに見えるトスカーナ地方の風景。サンジミニャーノと比べると、町の規模が大きいので、町の周囲の自然風景が遠い。

  • これも町の外にある教会のようだ。

    これも町の外にある教会のようだ。

  • マンジャの塔は鐘楼でもあるので、鐘があった。

    マンジャの塔は鐘楼でもあるので、鐘があった。

  • 塔の上から下りる途中で見下ろした、カンポ広場にあるガイアの泉。20分間ほど塔の上にいたことになる。

    塔の上から下りる途中で見下ろした、カンポ広場にあるガイアの泉。20分間ほど塔の上にいたことになる。

  • 広場に降り立ち、ガイアの泉の傍まで行ってみた。

    広場に降り立ち、ガイアの泉の傍まで行ってみた。

  • 多くの彫刻に囲まれており、鳩が群れていた。

    多くの彫刻に囲まれており、鳩が群れていた。

  • 多くの彫刻に囲まれており、鳩が群れていた。

    多くの彫刻に囲まれており、鳩が群れていた。

  • 正面からみるプッブリコ宮とマンジャの塔。

    正面からみるプッブリコ宮とマンジャの塔。

  • カンポ広場の周囲のカフェには多くの人が寛いでいた。ここでゆっくり過ごす手もあるが、ドゥオーモも是非見ておかなければならない。

    カンポ広場の周囲のカフェには多くの人が寛いでいた。ここでゆっくり過ごす手もあるが、ドゥオーモも是非見ておかなければならない。

  • カンポ広場から5分程でドゥオーモ広場に到着。イタリアンゴシックの代表作のひとつとされるシエナのドゥオーモは、艶やかに聳え立っていた。フィレンツェのドゥオーモ、サンタ・クローチェ教会、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会などと同じ様式のファサードだ。

    カンポ広場から5分程でドゥオーモ広場に到着。イタリアンゴシックの代表作のひとつとされるシエナのドゥオーモは、艶やかに聳え立っていた。フィレンツェのドゥオーモ、サンタ・クローチェ教会、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会などと同じ様式のファサードだ。

  • 正面に回ってみよう。

    正面に回ってみよう。

  • ファサード上部のアップ。

    ファサード上部のアップ。

  • 正面からのたたずまい。

    正面からのたたずまい。

  • ドゥオーモ広場の一角にあるチケット売り場で入場券を購入して、中に入る。柱の横縞模様が目立っている。

    ドゥオーモ広場の一角にあるチケット売り場で入場券を購入して、中に入る。柱の横縞模様が目立っている。

  • 床面には、大理石の象嵌で多くの絵が描かれている。

    床面には、大理石の象嵌で多くの絵が描かれている。

  • 古代ローマ創世伝説の、オオカミの乳を飲む双子のロムルスとレムス。

    古代ローマ創世伝説の、オオカミの乳を飲む双子のロムルスとレムス。

  • デザイン模様や・・・・。

    デザイン模様や・・・・。

  • 物語風の絵もある。床面に立って見ると全体が上手く見えず、高いところから眺めたくなる(笑)。

    物語風の絵もある。床面に立って見ると全体が上手く見えず、高いところから眺めたくなる(笑)。

  • ドゥオーモ内部はきらびやかで、実際よりも明るく感じた。

    ドゥオーモ内部はきらびやかで、実際よりも明るく感じた。

  • 祭壇も華やかだ。

    祭壇も華やかだ。

  • 祭壇も華やかだ。

    祭壇も華やかだ。

  • クーポラの下の様子。

    クーポラの下の様子。

  • ドゥオーモ付属のピッコロミニ家の図書館に入場。

    ドゥオーモ付属のピッコロミニ家の図書館に入場。

  • それほど大きくはない部屋だが、壁面と天井のルネサンス様式のフレスコ画は華やかだ。

    それほど大きくはない部屋だが、壁面と天井のルネサンス様式のフレスコ画は華やかだ。

  • 鮮やかな色彩だ。

    鮮やかな色彩だ。

  • 図書室というだけあって、大きな本が展示されていた。15世紀の讃美歌の譜面のようだ。

    図書室というだけあって、大きな本が展示されていた。15世紀の讃美歌の譜面のようだ。

  • 壁面のフレスコ画。

    壁面のフレスコ画。

  • 部屋の中央には、小さな3美神の像が立っている。

    部屋の中央には、小さな3美神の像が立っている。

  • 壁面のフレスコ画。

    壁面のフレスコ画。

  • 天井の全体図。

    天井の全体図。

  • そのアップ。

    そのアップ。

  • 3美神がフレスコ画を眺めているように見える。

    3美神がフレスコ画を眺めているように見える。

  • その華やかさには、圧倒されるものがあった。

    その華やかさには、圧倒されるものがあった。

  • すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

    すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

  • すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

    すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

  • すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

    すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

  • すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

    すべての場面をカメラに収めようと、夢中でシャッターを切った。

  • 人影はほとんどないので、写真は撮りやすかった。

    人影はほとんどないので、写真は撮りやすかった。

  • 天井画。

    天井画。

  • 3美神の体の一部が欠けているのは残念だが、500年以上も前のものでやむなし。

    3美神の体の一部が欠けているのは残念だが、500年以上も前のものでやむなし。

  • 飽きずにいつまでも眺めていたい。

    飽きずにいつまでも眺めていたい。

  • 飽きずにいつまでも眺めていたい。

    飽きずにいつまでも眺めていたい。

  • この2つの窓が、部屋全体を明るくしている。

    この2つの窓が、部屋全体を明るくしている。

  • このピッコロミニ家の図書館鑑賞にも十分に満足して、退出。

    このピッコロミニ家の図書館鑑賞にも十分に満足して、退出。

  • ドゥオーモ内部を再度回ってみる。

    ドゥオーモ内部を再度回ってみる。

  • ドゥオーモ内部を再度回ってみる。

    ドゥオーモ内部を再度回ってみる。

  • 正面ファサードの裏側で、バラ窓と入口が見えている。

    正面ファサードの裏側で、バラ窓と入口が見えている。

  • そろそろ集合時刻も近付いてきたので、ドゥオーモから退出して再度ファサードを眺める。

    そろそろ集合時刻も近付いてきたので、ドゥオーモから退出して再度ファサードを眺める。

  • この宗教画はモザイク画だ。

    この宗教画はモザイク画だ。

  • アップで捉えてみる。

    アップで捉えてみる。

  • いくつかの異なる場面がある。

    いくつかの異なる場面がある。

  • 正面入口の扉。ドゥオーモには30分間ほど滞在していたことになる。<br /><br />シエナには2時間ほどの滞在で、訪れたのはカンポ広場・マンジャの塔・ドゥオーモの3個所のみとなり、美術館でシエナ派絵画を見ることが出来なかったのは残念だった。意欲は旺盛だったので、美術館との共通チケットを買っていたが、結局使用出来ず(笑)。<br /><br />シエナ発19時のバスは、20時半頃にフィレンツェ着。この日も長い一日だった。翌日は、フィレンツェ最後の日となり、ドゥオーモのクーポラ登楼だ。<br /><br />(続く)<br /><br /><br />

    正面入口の扉。ドゥオーモには30分間ほど滞在していたことになる。

    シエナには2時間ほどの滞在で、訪れたのはカンポ広場・マンジャの塔・ドゥオーモの3個所のみとなり、美術館でシエナ派絵画を見ることが出来なかったのは残念だった。意欲は旺盛だったので、美術館との共通チケットを買っていたが、結局使用出来ず(笑)。

    シエナ発19時のバスは、20時半頃にフィレンツェ着。この日も長い一日だった。翌日は、フィレンツェ最後の日となり、ドゥオーモのクーポラ登楼だ。

    (続く)


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