2018/07/26 - 2018/08/02
344位(同エリア599件中)
ジジンシさん
行けるかと言うより登れるか?無理か?、キャンセルするべきか否か? 最後まで悩んでいました。
スリランカ=シギリア・ロックとは言わないが最大の目的はここの登頂です。
しかし、意外と想像したより楽な階段が続いていました。角度60°の階段があるのはライオンテラスから頂上までの階段だけで他の階段は日常の階段と大差ありませんでした。
また、途中にある平坦部分は疲れた体を休めてくれました。
普段、登山などをされている方ならかなり高齢者でも登頂は可能でしょう。逆に車でばかりで移動している人は若い人でも苦労すると思います。
ダンッブッラ石窟寺院は仏像のオンパレード、あれだけあるとチョットね。
その他、
・スパイス・ガーデン(植物園と書いてあったけど準漢方薬ガーデン)
・キャンディアン・ダンス
・キャンディー・マーケット
と見ました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
本日、旅の本命シギリアロックへ午前中に行きます。
朝食は早く6時半から、朝食8時に出発です。
ガイドから注意
1.トイレは必ず済ましておくこと
2.水を買うところがないので、必ず水は携帯していくこと
ここがシギリヤビレッジのフロント兼ビュッフェの会場です。遠くのコテージからだとかなり歩きます。
ホテルにWiFi はあると明記されていましたが、かろうじて繋がるのはこの場所だけでした。コテージ(部屋)では WiFi は繋がりません。
ホテル シギリアビレッジ→→(ツアーバス)→→シギリア・ロック -
イチオシ
■■シギリア・ロック■■
ガイドがまとめてチケット売り場で手続き終了後、出発します。
今回のツアーのチケット代は全部で2万円ぐらいかかるという話でした。
シーギリア・ロックは西側から登り始めます。我々は午前中に登ったため逆光となります。
この方向から良い写真が撮りたい方は午後がおすすめ。ただし、猛暑は覚悟しておかなければなりません。 -
■■シギリア・ロック■■
昔はワニが放たれていた水堀です。シギリア・ロックは防衛が主目的です。 -
■■シギリア・ロック■■
もちろん橋がかけられています。 -
■■シギリア・ロック■■
本格的な階段が始まります。 -
■■シギリア・ロック■■
多くの敵が一度に侵入することを防ぐためのゲート、左側に瞑想するための台座があります。 -
イチオシ
■■シギリア・ロック■■
ナルホド、これならば多くの敵は一度に侵入できないですね。 -
■■シギリア・ロック■■
スズメバチの注意看板 -
■■シギリア・ロック■■
このような案内板は必要なのでしょうか? -
■■シギリア・ロック■■
後ろを振り返るとかなり登ってきたことがわかります。
この後、螺旋階段を登りシーギリア・レディに御対面! となります。
この螺旋階段で私の前の女性がスカートで登っている。階段をの乗るため必然的に前上方を見ると・・・バッチリ
シギリア・レディの前に現代の女性下着を鑑賞! 私だけで無く後から登る人々は全て目に入ったはず。
私は人畜無害なEDシニアですが、スズメバチ注意看板も良いがスカート禁止看板も必要では? -
■■シギリア・ロック■■
螺旋階段を登り終え左に曲がり目的のシギリア・レディに。ただし、ここは撮影禁止です。監視員がいます。この時点で全行程の1/3を登ったことになります。
これはシギリア博物館の写真です。
その後、Uターンして来た道を戻り螺旋階段を降ります。
考えるとばかばかしい。しかし、登り一方通行なのでネ。 -
■■シギリア・ロック■■
螺旋階段を降りてきてミラー・ウォールへ行きます。 -
■■シギリア・ロック■■
ここも、もう落書きされないよう綱が張ってあり左側を通る事は出来ません。
平坦な道が続き楽です。 -
■■シギリア・ロック■■
この途中でエレファント・ロックを見ることが出来ます。 -
イチオシ
■■シギリア・ロック■■
階段を登るとライオンテラスに着きます。それほど階段を登ったように記憶していません。
この時点で2/3の行程をクリアしたことになります。
これからの階段が一番厳しいので我々のツアーの中で一人がここで待つことになりました。 -
■■シギリア・ロック■■
ケチをつけるとライオンの足の指は何故3本なんでしょうか?
そもそもこの地域にライオンはいたのでしょうか?
今までは一方通行でしたがこれからは上り下り双方向階段となります。 -
■■シギリア・ロック■■
写真撮影時間からだと8時8分になっています。出発は7時29分でした。
この後、頂上へは10分ぐらいで登っています。
ここからが上昇気流が強くなります。帽子を飛ばされないように。 -
■■シギリア・ロック■■
北の方を見るとPidurangala Rockが見えます。
トリップアドバイザーではシギリア・ロックを抜いて向こうがこの地方の観光1位となっています。 -
■■シギリア・ロック■■
拡大するとこの通りです。かなり険しい道程のようです。
そのうち若者は向こう、シニアはこちらとなるのかもしれません。 -
■■シギリア・ロック■■
200mを登り切りましたが想像した通り何もありません。
段差状になっており空池と水が溜まっている池があります。 -
■■シギリア・ロック■■
ガイドが言うにはここが一番高いところだと指を指しました。見ると石が三つ山状に積まれているだけ。
「ここで記念写真を撮るように」と言われましたがそれほど意味があるのでしょうか? -
■■シギリア・ロック■■
ここには水が溜まっていますが空池のところもあります。最初は全て貯水池として使われていたのではないでしょうか。
王の沐浴池と書いてあるガイドブックもありましたが、何を根拠にしているのか不明。
この段差は人為的に人の手だけで造られたと思いますが、これだけでも大変な工事でしょう。 -
■■シギリア・ロック■■
同じような景色が続きます。トイレはどこにあったのでしょうか? その後の処置は? -
■■シギリア・ロック■■
下の方まで歩いて行かれる方もいましたがどこまで行っても大差はないと我々はしばらくしてまた最上部に戻ってきました。
下から見た最上部、木はどうやって水分を補給しているのか、根はどれくらい下まで張っているのでしょうか? -
■■シギリア・ロック■■
小さなトカゲを発見、小さいくせに威嚇するポーズをとります。 -
■■シギリア・ロック■■
眺めは良いですが、どこを見てもジャングルばかり。 -
■■シギリア・ロック■■
方向感覚が会っていれば西に見えた立った仏像。 -
■■シギリア・ロック■■
南西にみえてるこの建物が宿泊しているシギリア・ビレッジかも? -
■■シギリア・ロック■■
西方向に見える登るまでの最初の道。 -
■■シギリア・ロック■■
南側に見えているのがツアーバスの駐車場です。 -
■■シギリア・ロック■■
しばらくしてから降ります。この時、8:56、約30分ぐらい山頂では無く岩頂にいたことになります。 -
■■シギリア・ロック■■
降りるときに高いところを登ってきた事が解ります。皆、手すりにつかまっています。 -
イチオシ
■■シギリア・ロック■■
ステンレス製手すりもありますが、ほとんど鉄製でさびています。 -
■■シギリア・ロック■■
持っていった軍手がこの様になりました。軽くてかさばらないのでお勧めします。(他の遺跡等、手を使うような場所にはスーツケースに入れていきます) -
■■シギリア・ロック■■
ようやくライオンテラスへ -
■■シギリア・ロック■■
写真右上の二つの黒い袋状の物、途中で見られたスズメバチの巣です。 -
■■シギリア・ロック■■
登るときにも見ましたが撮すヒマ無し。ガイドブックによると見張り場とか。
何故、最高に高い所からから見張らないの?
この位置なら四方に必要なのでは?
この後、ライオンテラスに着いた後、登りとは違う道で降りることになります。
そして、この下り道の方が緩やかでした。ただ、段差はそれほど気になりませんが階段の幅が狭くスニーカーより狭い。
足の大きな欧米人などは苦労しているのでは? -
■■シギリア・ロック■■
かなり下へ降りてきて、コブラの岩へ到着しました。ダジャレではありませんがこの手前でコブラ使いが二人いました。
ガイドから事前注意、「写真を撮ると金を要求される」 -
■■シギリア・ロック■■
アサナ・ケーブ(Asana Cave)瞑想場所と言うこと。昔は女性の壁画があったそうだが瞑想の邪魔になるので消されたと言うガイドの説明でした。
むしろ、あった方が良いのでは? 壁画に心奪われる迷走場所だったのかな。 -
■■シギリア・ロック■■
この看板が無ければ気づきにくい場所です。 -
■■シギリア・ロック■■
完全に降りてきて案内されたのがシギリア・ロックが良く撮れると言う場所。
ガイドも逆光で登る時には写真が撮れない事を充分承知していたようです。
でもネー -
■■シギリア・ロック■■
ここからは、岩頂にいる人物の姿が解ります。
「バカと煙は高い所が好き」と言いますが何故登るのでしょうか。
私は煙ではありません。
次はダンブッラと予定ではなっていましたがシギリア・ロック博物館です。
シギリア・ロック→→(ツアーバス)→→シギリア博物館 -
□□シギリア博物館□□
南側にあった駐車場から元の出発点西側へ戻ってきました。チケット売り場近くにあるシギリア博物館です。 -
□□シギリア博物館□□
他にも展示物はあったのですがガイドは一目散に向かった先は・・
シギリア・レディのレプリカ展示場です。 -
□□シギリア博物館□□
「さっき見た」と言いたいけど一方通行を自分のペースでは無く前へ前へと進む、横を見てゆっくり鑑賞する時間はありませんでした。 -
□□シギリア博物館□□
皆さんも思いは同じ、早速写真撮影会の始まりです。 -
□□シギリア博物館□□
NO.1
ウィキペディアによると18体残っているとのこと。
ツアー集団の最後の位置で一体ずつ撮ったつもりです。
撮影時間を頼りに並べました。 -
□□シギリア博物館□□
NO.2
他の人の旅行記を見ると「博物館は混んでいた。」と言う事ですが我々はシギリア・ロックに登った後に博物館へ訪れたせいか混雑はしていませんでした。 -
イチオシ
□□シギリア博物館□□
NO.3
この絵はガイドブックでも見ました。 -
□□シギリア博物館□□
NO.4
服を着ている方が地位が低い方とは・・ -
□□シギリア博物館□□
NO.5
これも見覚えがあります。 -
□□シギリア博物館□□
NO.5
これは手ぶれ、ボケ写真 m(_ _)m -
□□シギリア博物館□□
NO.6
こんなに多くの女性達があのシギリア・ロックの上にいたのか? -
□□シギリア博物館□□
NO.7
古今東西、権力者の好む女性のパターンは同じ。豊乳が一番なのか・・・ -
□□シギリア博物館□□
NO.8
この方も豊乳、ちなみにウチの奥様はフラットプラン採用。 -
□□シギリア博物館□□
NO.9
こちらも、一夫多妻制でしょう。 -
□□シギリア博物館□□
NO.10
こちらは服を着ているので身分の低い人。肌の色が黒く見えるのですが・・ -
□□シギリア博物館□□
NO.11
シギリア・レディは最初、500枚ぐらいあったとか。
これだけの絵を良く描いた。これだけの色の塗料が開発されていたのにも驚きます。 -
□□シギリア博物館□□
撮影時間準に並べ11体まで来たら一度、壁画が途切れています。
ここでガイドが公開されているシギリア・レディとは別に公開されていないシギリア・レディがあると説明。
これを聞きガッカリ。ノンビリ鑑賞した方が正解でした。上下二段5~7体のシギリア・レディが描かれています。
全て合計したら18体ぐらいにはなります。 -
□□シギリア博物館□□
どこまでを1体と見なすのでしょうかネ~ -
□□シギリア博物館□□
こちらには2体。 -
□□シギリア博物館□□
顔が欠けた1体などなど。
シギリア博物館はシギリア・レディ鑑賞終了時点で終わり次のダンブッラへ
できれば、ホテルが近いのでホテルのシャワーで全身汗だらけの汗を流したかった。
出来ないので、バスの冷房で強制乾燥。設定温度を見ると24℃、最後は寒くなった。
シギリア博物館→→(ツアーバス)→→ダンブッラ -
◆◆ダンブッラ◆◆
世界遺産マーク、昨日のアヌーラダブラ、ボロンナルワが共にスケールの大きな遺跡だったのに比較するとここはコンパクト、こぢんまりとしています。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここも岩窟寺の遺跡です。五つの岩窟からなっています。
その中には無数の仏像(157体)そして壁画(2300㎡)があります。
もし最後まで飽きずに見られた方→尊敬しますm(_ _)m -
◆◆ダンブッラ◆◆
屋根の上に人為的に掘られたような跡がありました。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここが第一窟の出入り口です。他は入り口と出口が別ですがここだけは入り口出口が同じです。
後から考えると、ここが一番混み合っていて時間が掛かる他、環境も悪い。観光意欲を奪います。
第二窟から初めて最後にここを見た方が良いと思います。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
入るとまず仏陀の顔を拝み右へ進みます。
ご丁寧に第一窟から第五窟まで名前があります。私はガイドブックで知りました。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
上には壁画が描かれています。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
右を向くと涅槃像の足が見えます。そして足の方へ直進。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
この写真でおわかりでしょう。頭から足の方へ進み足の後方にある仏像の所でUターンして戻ってきます。
そして、当然写真を撮る人がいるので時間が掛かり大渋滞が発生しています。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
足の方にある二体の仏像。
当然非効率的な人の動きであり、ここが一番狭い岩窟です。湿度は高く、不快感で一杯。幸い強い香水を付けている人がいなかったのでまだ良かったですが。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
この仏像を見ると、ここでUターン。「仏像に背を向けるな」と注意がありましたが背を向けなければ帰ることはできません! -
◆◆ダンブッラ◆◆
足の裏を拝見し、何故足が赤いかと言う説明もガイドブックにありましたが ?な説明。
模様があるのも面白い。
左右の大きさが異なるのが涅槃物の特徴とか。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
帰りです。続々と人が入ってきます。
ここは祈りの場、熱心な仏教徒がいたときにはどうするのでしょう。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
このダンブッラは、スリランカへ来る前から期待していたのですが・・
第一窟を出た時点でギブアップ。
第二窟からは広く第一窟のような不快感はありませんでした。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここからは同じような写真だらけ。この写真が第何窟か解りません。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
写真の数も減っていきます。ここも恐らくまだ第二窟では? -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここも第二窟では? -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここから第三窟かな。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
一つ一つ見れば綺麗なんですが。ナーガといるブッダ。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
いっぺんに見せられるとマンネリ化。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここは特徴的な第四窟かな。
ブッダの後ろにヒンズー神のナーガ(蛇神)がいます。まだ仏教とヒンズー教が昔混在していた頃の作品でしょう。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
石窟と石窟はこのような廊下で結ばれています。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
三方至る所、仏像だらけ。仏像に背を向けずに観光する術を教えて貰いたい。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
欧米人がガイドから説明を受けていた仏像です。私が見ても他の仏像と何が違うのか解りません。
知識のない者は貴重な仏像でも価値が不明。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
左に写っている人物像はスリランカ人最後の王キールティ・ラージャ・シンハと言うそうです(「るるぶガイドブック」より)。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
このころは、仏像アレルギー状態。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
ここは第五窟かな? -
◆◆ダンブッラ◆◆
壁画も同じような絵ばかり。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
信仰心が無いので・・ -
◆◆ダンブッラ◆◆
壁画はかなり傷んでいる箇所が見られました。そのうち入場規制になったりするかも。 -
◆◆ダンブッラ◆◆
仏像からやっと解放。外の新鮮な空気が良い。ブッダ様申し訳ありませんm(_ _)m -
◆◆ダンブッラ◆◆
出口に向かいます。後ろを振り返る人→ゼロ
ダンブッラへ入ったのが11時頃、出たのが13時ごろでした。結構、時間が掛かりました。
昼食のレストランへ向かいます。
ダンブッラ→→(ツアーバス)→→レストラン -
◎◎Ranwele restaurannt◎◎
ランウェル・レストランでしょうか。とりあえずこのままの表記をします。 -
◎◎Ranwele restaurannt◎◎
特に記すことはありません。テント張のようなレストランです。他のツアー観光客も来ていました。
ダンブッラツアー専門レストランのようです。到着したのが13:26でした。
これからキャンディを目指しますが、その前にスパイス・ガーデンに寄ります。
レストラン→→(ツアーバス)→→スパイス・ガーデン -
▲▽▲スパイス・ガーデン▲▽▲
着いたのは14時頃です。ここはツアー宿命の土産店一号です。 -
▲▽▲スパイス・ガーデン▲▽▲
うまい日本語で園内にある漢方薬的な草木の紹介して一周します。
その後、印刷された効能書きを渡されます。
教室のような所へ案内され様々な効能について御指導があります。
そして、最後はその準漢方薬的な商品を販売している店へ御案内となります。
と言う段取りです。
ガイドの取り分が何%か説明はありませんでした。 -
▲▽▲スパイス・ガーデン▲▽▲
興味が無いので園内の花などを見ていました。15:00頃ここを離れ次のキャンディ・ダンス会場へ向かいます。
スパイス・ガーデン→→(ツアーバス)→→キャンディ・ダンス会場 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
キャンディ・ダンス会場と言っても、ホテルの宴会場を借りた物でした。他のツアー客も来ており、すでに着席しています。
我々は前から1列目と2列目、私は2列目でした。ここまでは良かった。
しかし、その後白人のツアー客が来ました。我々の前に新たにイスを置きそこに座りました。
白人だから背が高く頭が邪魔、写真の通りです。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
3列目でも見にくいので、後ろの人はまず見えないでしょう。平坦な床で大きな柱もあります。
ツアーですからこんな物? -
※※キャンディ・ダンス会場※※
全体像は無理なので、望遠で撮った写真のみです。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
これは面白かった。サレパリヤと言い病気、体調の悪い人を笑わせ楽にしてあげるとか。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
スロープ状の床ならばまだ良かったのに。高い舞台が無いのも見にくく欠陥会場。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
正直、全体が見られるのは最前列だけです。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
半ば諦め見ていました。
ダンスの順番等解説した一枚物で良いから渡されていれば。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
ラバンの踊り 日本で言えば皿回しです。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
ウエス・ナトウマかな?
これで、この会場は終わり。火渡りはホテルの外です。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
火渡りは外なので外部者も混入。
もったいぶって、なかなか始めず。
始めたら火渡りは簡単に終わりました。
ハイ、これで全て終わり。
キャンディ・ダンスを見た様な感じ。 -
※※キャンディ・ダンス会場※※
この後、キャンディー・マーケットを見に行きます。(ガイドより一言注意:購入は無し、見るだけ)
この時、16:00頃。
キャンディ・ダンス会場→→(ツアーバス)→→キャンディー・マーケット -
§§キャンディー・マーケット§§
野菜が無造作に置かれています。 -
§§キャンディー・マーケット§§
連れて行かれましたが見るだけ。見たのは野菜中心でしたが魚なども扱っているそうです。 -
§§キャンディー・マーケット§§
果物は旨い。香料も有名。でも見るだけ。 -
§§キャンディー・マーケット§§
マーケットの大きなゴミ箱を見ると大きなカラスが多数。さすがにスリランカ人もカラスを追い払っていました。
衛生的には? この時18:30頃。
この後、ホテルへ
キャンディー・マーケット→→(ツアーバス)→→マイクロバスに乗り換え→→ホテル トパーズ -
ホテル トパーズに19:00頃着く。翌日ビュフェ会場から見た景色。山の中です。
このホテルへ大型バスでは来られず途中でマイクロバスに乗り換えました。
後から考えると今回のホテルは皆、陸の孤島。このホテルから出ようとしたら徒歩ではダメ。タクシーなどを呼ぶ必要があります。 -
建物の構造も変な感じ。フロントは2F、エレベーターは一台のみ?それも乗れないことが多い。後からわかったがスーツケースを運んでいるときです。
部屋は1Fの107号室、当然眺望などは無し。ツアーですからネ。
ビュフェ会場では六名席を八人で使わせる。
今回の中では最悪ホテル。
本日の歩数:14,500、登った階数:48階 でした。シギリア・ロック効果。今回ツアーの最大の目的を達成しました。
明日はヌワラ・エリアへ茶畑を見に。正直明日は一日休みのような日。
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