2018/11/10 - 2018/11/13
287位(同エリア1787件中)
ぴこさん
そうだ台湾に行こう!
やってみたかったノープラン旅。二度目の台中、四度目の台北だから少しの情報はあるし何とかなるっしょ!
とはいえホテルは押さえておきたくて台中2泊、台北1泊で予約を済ませました!
主人と旅する時は移動方法やグルメ情報を念入りに下調べして、無駄のないスケジュールを決めちゃうのですが、無駄こそが旅なのかも?!と迷うことを前提に楽しんでみようと思いたった旅です。困ったら誰かに聞いたり、4トラ見ればいいさ!と気楽に旅に出てみました。
2018年11月10日(土)11:45成田→15:10台湾桃園→18:30台中市内
2018年11月11日(日)台中・鹿港
2018年11月12日(月)16:00台中→18:35台北駅
2018年11月13日(火)14:50台湾桃園→19:00成田
航空券
スクート往復22,638円
座席指定 4,500円
支払手数料1,000円
バス
桃園空港→台中 ubus
台中→台北駅 ubus 260元
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2018年11月11日(日)快晴を迎えた2日目の早朝です。
写真がホテル。この7階角が私の部屋です。
朝6時すぎに自然と目が覚めました。
台湾の朝と言ったら公園。台中の朝活はどんなかな。歩いて10分くらいの台中公園へ行ってみることに。太極拳をやってたり、運動器具とかで体を動かしたりしてるのかしら?
朝ごはん食べれそうな店があったら寄ってみてもいいし、お散歩にちょうどよさそう~。
すっぴんTシャツジャージで出かけます。 -
ホテル前の仁愛病院前バス停。めちゃ便利。
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ホテル横の柳川。
昨夜のイルミネーションは朝見るとこんな感じ。散歩やランニングしてる人がいました。
空気が少し冷たくて、川のせせらぎが聞こえて、何とも気持ちがいい。家の近所にこんなところがあったら毎日行っちゃうかもなぁ。 -
台中公園まで徒歩10分強だったかな。入口の門をくぐります。
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門をくぐると整備されたトラックがありました。腕をよく振って黙々とウォーキングする中高年の方々がいます。私も皆のペースに合わせて、まず一周。
観光客のレンタル自転車が迷って入ってきたり、散歩中のワンちゃんが急に暴走したりして面白い。 -
トラックの先にある羊のオブジェが引くくらい大きくて怖い。
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日曜の朝6時半頃。大きな池を取り囲むように遊歩道が設計されていて散歩するにはもってこいの公園です。お年寄りが集まって世間話をしていたり、テニスコートもあって大勢人がいました。
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湖心亭というところ。
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湖心亭をよく見ると屋根に鳩がいっぱい。白い鳩が多め。
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湖心亭に近づく。やっぱり鳩だらけ。鳩の落し物もいっぱいで掃除が大変そう。
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西洋設計だったり、日本庭園っぽい造りだったり。
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アヒルが羽を乾かしていました。
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蓮が池いっぱいに広がっています。
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ピンクと白の花がきれい。
きれいな花をゆっくり眺める時間、しばらくなかったわー。 -
小さな丘もあって上には望月亭という休憩するところがあります。
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リスが出てきました。エサをあげる人がいるみたいで、近寄っても逃げないみたい。
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1903年日本統治下に開園した台中公園の当時の様子を写真パネルにしてあって、遊歩道に並んでいました。色が薄くなってよく見えないのが残念!
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あ、また降りてきた!
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林の方に行ったら大勢な人が!これはもしや、太極拳か何かでは!!
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拉筋氣功の垂れ幕、間違いなし!行ってみよう。
まずは見学。7時5分だったので、7時開始だったのかな。
少しずつ人が集まってきて、空いているところに加わり体操を始める感じだったので、これならイケるかもしれない。 -
一番後ろの端っこにそっとinして荷物を木陰に置く。前の人たちの見よう見まねで気功を始めてみました。身体を温める体操から始まったのだけど10分もやると汗がうっすら出てきました。
次に中国舞踊のような音楽をかけて気功に入ります。ラジオ体操みたいに身体の動きを説明したり、型を決めて数を数える声も流れます。 -
終了したのが8時。1時間もガッツリやってたんですね。どうりで汗だくの腹へりなわけだ。
いい汗かいたなぁーと自然と笑顔になります。
終了すると皆それぞれに帰っていくので私もおいとまします。 -
別のエリアではポップな音楽に合わせてダンスに近い体操グループがいます。オレンジ色のお揃いのTシャツが団結力を表してます。
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フサフサなしっぽ
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この鳥、よく公園で見かけました。
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どこかで朝ご飯を!と思いましたがお店を見つけられず、ホテルの朝食で済ますことにしました。
ここはホテルのロビー。かわいいクマさんがソファにいます。 -
ホテルの朝食です。
サラダとスクランブルエッグと油揚げの煮物、おかゆとリンゴジュース。
可もなく不可もなくな味。 -
朝食会場は2階にあって、大通りが見えます。
今日は台中駅からバスで鹿港で一日過ごすことにしました!前回来た時にあまりの遠さに諦めた鹿港、今回は時間たっぷり遊ぶぞー! -
ホテルの部屋からバス通りを見たところ。手前の大きな屋根がバス停で、バスが数台並んでもOKな造りです。その向こうは大駐車場。
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バスで出発する前に、新しい台北駅の見学。前回来た時は工事中で、どんな駅ができるのか楽しみでした。こんなに天井が高くて開放的な駅になるなんて驚きです。
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駅から見える近代的な建物。展望台もあるっぽいな。
この日は気温がどんどん上昇して28度、体感30度超えてたと思います。日向に出たら地獄!帽子は必須です。 -
台中駅の旧駅舎。てか、逆光で残念。
ノスタルジーを感じさせるステキな駅舎でした。 -
鹿港行きのバス停に向かう途中たまたま前回宿泊したVIPホテルの前を通りました。というより、VIPホテルの前が千城バス停でした。
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現在朝10時。
鹿港行きのバスが出る千城バス停の時刻表。
ネット情報ではバスは2社運行しており、中鹿バス(9018番)は高速バスで1時間半くらいで鹿港に到着し、国光バスだとローカルバスで2時間半はかかるとのこと。
それなら中鹿バスで!と思ったのですが、バス停近くの人たちに「9018 鹿港」のメモ見せたら、少し離れたバス停に停まっているバスまで連れて行ってくれまして。そこでバスの車体に国光と書いてあるのを見つけて、違う違うとジェスチャーするも、地元の親切な人たちに「これだ、これだ、安心しなさい。」と手を振られたら乗らないわけにはいきません。まぁ、急ぐ旅でもないし、ローカルバスの旅を楽しもうではないですか。 -
これから2時間半のローカルバスの旅。水分取らないと熱中症のおそれもありそうです。
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出発進行!日本の20年くらい前の路線バスな感じで懐かしい。
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バスから見えた動物病院。
台中市内を抜けて彰化市内へ入り、ここからさらに鹿港まで1時間くらい。
買い物帰りの地元の人やオシャレした中高生が乗ってきて台湾の日常生活を垣間見た感じ。こんな旅もいいもんだ。 -
鹿港駅というバス停で下車。よくわからずに下車したせいか繁華街の気配がない。行き当たりばったりのつもりが早くもGoogle MAP起動。老街を探すと徒歩15分くらいありそうな位置でした。
通りがかりの古い建物をオシャレにリノベしたカフェ。古さを生かした感じが素敵でした。 -
老街に近づくに連れていろんなお店が出てきました。
招き猫が目立っていたお菓子屋さん。金魚屋。 -
老街に到着しました。両側にお店がぎっしり。
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レンガの家とレンガ色の道。
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お目当ての九曲というところの路地に入りました。
道がクネクネしていて次の角を曲がるのが楽しみ。
お住まいになられている方の生活音が聞こえてきます。 -
建物の写真を撮ってる私の足元を静かに通り過ぎるネコちゃん。
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上は通路になっている珍しい路地。
この先はどんな風景なのかなってワクワクします。 -
建物の隙間から
あら、ニャンですか?
って子猫が振り向いた、かわいい。 -
そのあと子猫は奥に行ってしまって、代わりに母猫がでてきて、ゴロニャーン!
あら、ニャンですのん?
とでも言いたげな表情がかわいいのなんのって。 -
路地を曲がったら、廟と昼寝してるワンコに出会いました。
歩くのが楽しい!! -
店番してますけど何か?
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あら、こちらは車の下から顔出したワンちゃん。
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行き止まりの路地、レンタサイクルで小さな路地めぐりをするカップル。壁がクリーム色で優しい感じ。
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「宇宙内取之無書」宇宙の本はありません。
直訳だとこうらしいです。何の本があるのか気になります。 -
博物館みたいな小さな建物。
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近くの市場は人だかりなのに路地は人があんまりいないことが驚きでした。
とっても情緒的なのになあ。 -
やだ、見つかっちゃいました?
道に迷ってさっき歩いた通りに出てしまったら、母猫ちゃんと再会。 -
右 剥がれ落ちかけのレンガ壁
中央 新しいレンガの家
左 全てレンガが落ちた壁
ん~さまざま -
緑が多めの路地。
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井戸だ!少し前に使ったのかビショビショ。生活の一部なんですね。
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ふとスマホを見ると充電7%!!写真撮りすぎたかも。
こじんまりしてそうな喫茶店を見つけ、こういうとこなら充電させてもらえるかもしれないなぁと期待を込めてドアを開けます。 -
お店に入るなり、スマホコードを見せて充電したいです!とジェスチャーで伝えたら、店長らしきおじさんが笑顔でウンウンと手招き。なんて優しいの!
お腹もすいてるので、食事をしながら待たせてもらうことにしました。 -
席に案内されて一息。ホットコーヒー飲みたいなと思っていたのですが、マスターがタピオカを持ってきてくれて、吸うジェスチャーで説明してくれたので、タピオカラテを注文しました。
ノンシュガーでスッキリ飲めました。タピオカもちもち(^^) -
私が食べるしぐさをしながら、ライスライス!メニュー?と言うと、マスターと小3くらいの息子さんが食事メニューを持ってきてくれて、和食、韓国、イタリアンなど多彩なメニューを広げてくれました。写真のないメニューだけど国旗の色で、なんとなく理解できます。トマトソースがいいなとイタリアンの中からチーズが乗っている料理を注文しました。
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イタリアンライスが来る前にコンソメスープと謎のトーストをいただきました。
トーストはイタリアンライスに付いてきたのか、タピオカラテに付いてきたのか不明。
イタリアンライスの前にパン来るかな?と思うとタピオカラテについてるのか。
薄いのですが少し残していまいました。。この後のイタリアンライスが結構なボリュームあったものでして、、。 -
食事を終えるとマスターがこれ飲んで!とアイスレモンコーヒーをごちそうしてくれました!
このお店のオススメなんだそうです。コーヒーの中にレモンの果汁とつぶつぶ果肉が入っていて不思議と美味しい。
カップがかわいい。 -
アイスレモンコーヒーです。見づらいですがレモン果肉が浮いてます。
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さて充電は30%くらいになったし、お腹を満たされたので行こうかな。マスターにたくさんお礼を伝えて写真を撮らせていただきました。
入り口の赤提灯がご自慢です。
鹿鹿鬆餅屋 これがお店の名前なのかな。 -
家族経営のマスターのお店!
優しさ満点、次に行ったら絶対訪問します! -
向かいの通りから見たマスターのお店。黄色の看板に軽食と書いてあるのが目印です。さてお腹いっぱい。腹ごらしにたくさん歩こう。
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マスターの店から徒歩5分くらいかな。
埔頭街に来ました。九曲とは真逆の大賑わい。
両側の屋台を覗き見しながらゆっくり進みます。 -
ハデかわいい雑貨のお店
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細い道です。
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綿あめか何かにレインボーカラーの色つけするパフォーマンスするおじさん。
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埔頭街の先にあった廟。
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廟の横には射的
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イカ焼きもあるよ。
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さらに歩いてすぐ近くの鹿港芸術村というところに来ました。
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鹿港だから鹿なのかな?
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写真はフレームの中で撮るといいよ、と前でポーズする子どもに言い聞かせているお母さん。
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お店の入り口でお出迎え。
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夕方16時くらい、空がきれい
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さらに20分くらい歩いて鹿港龍山寺と文武廟方面へ。行く途中に立ち寄った鹿港駅。
あ、ここバスを下車したところだ。 -
鹿港駅といっても電車は来ません。
ここは廃線となった駅の終着点。広場がイベント会場になっていました。
旧車両の前でみんな撮影。 -
車両を横から見ると地味。
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コンテナがたくさんあって一つ一つテーマが違っています。
これはカフェ風コンテナ。 -
野菜コンテナで遊ぶ親子
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ユニコーンがかわいらしいと思って写真を撮ったのですが、なんかわかりづらい!?もっと近づいて撮ればよかったな。
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通りがかりの家に昔の鹿港の風景が描かれていました。
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台湾の紫禁城、鹿港龍山寺は老街から15分くらい歩いたところにあります。これが外から入る最初の山門。
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鹿港龍山寺の山門を入ると広場があり、また門が出てきました。前庭、五門殿というらしいです。
しかしまぁ観光客がいない。中国や台湾内から来た人にとっては、それほど珍しいものではないのかな? -
八角形の通り抜け道。
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通り抜けた先にもあります。
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鹿港龍山寺から徒歩5分の文武廟です。
門の先に見える真っ直ぐな道がとても美しくて、惹かれるように門をくぐります。 -
鹿港龍山寺と同じく老街から少し離れたところにあるためか、観光客が少ないです。
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文武廟のなかに井戸がありました。
だんだん陽が傾いて来て、オレンジの夕陽が出て来ました。 -
丸い門がいくつかあって、皆写真をとってます。
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鹿港文武廟 オブジェのような街灯が素敵。
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夕陽がレンガに当たるとキレイ
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あぁ陽が暮れちゃう。そろそろ帰る時間かな。
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やばい、帰りのバス停どこかわからん!
Googleで調べたら、マスターの店の近くでした。
テクテク歩いて老街方面へ行きます。
途中にあったすごい行列のお店!
気になって調べたら鹿港老街で一番有名な肉まん屋さんだそうです。 -
帰りは寝ちゃいそうなので中鹿客運バスの高速バスがいい。ググって見つけたバス停には始発で待合室付きの切符売り場がありました。
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中鹿バスはマイクロバス。うぅー狭そうだ。2名席と1名席があるので1名席でないと厳しいなと、早めに並んで1名席を確保。
1時間ちょっとで台中市内に着いたけれど、見知らぬ人と狭い2名席に座ることになったら気まずくなかろうか。それなら行きに乗った大型バスの方が時間はかかれど悠々座れていいかもしれないなと思いました。 -
終点は台中駅のはずなんですが何故か宮原眼科の前で全員下車させられました。why?
ま、いいか宮原眼科入ろうっと。吹き抜けの天井にはトナカイさん達がどこかの良い子の家に向かって出発したところです。写真がボケててあー残念! -
今年はじめてのワム!のラストクリスマスを聴きました。一瞬もうそんな時期なんだなぁって思うんだけど、聴いてるとココロがほぐれるようで胸にグッと来る、なんだか一人でいるのが寂しくなってしまう不思議な気持ちになりました。
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店員さんもクリスマス仕様。どこにこんなに日本人がいたんだろうというくらい日本人だらけ。カワイイ店員さん達も日本語で話しかけてくれます。
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見づらいけれどトナカイさんがいて、曲に合わせて首を左右にゆっくりゆらしながらクリスマスソングを歌っているんですよ。なんとも癒されました。
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宮原眼科からホテルまで歩いて帰る途中。
通路にタイルで「ミツマメ」と遠慮がちに書かれているお店がありました。 -
本当にミツマメを売っているお店みたいです。
ビーズみたいにボコボコしててかわいらしい。
さてこの後一旦ホテルに戻って、全然お腹が空いていないのでマッサージに行くことにします。 -
ホテルから徒歩7分くらいのマッサージ店。
戸を開けるときは多少ドキドキします。
思い切って戸を開けて中に入るとおばあさん、おじさん、若い女性が座って話をしていて、あと一人施術中のおばさんがサラリーマンの肩マッサージをしていました。
施術中のおばさん以外は視覚障害者で、おばあさんが何やら聞いてきたので、「日本人です。あー、リーベン?ズーベン?」と言葉がわからないことを伝えたら、おばあさんが日本語で「なんだ、日本人か?どうする?肩か?全部か?」と聞いてきました。 -
「全部でお願いします。」と日本語で答えたら今度は、「男か?女か?」との質問。え、私のこと聞いてるのかしら?と間が空いたら、「オトコ力強い、オンナ力弱いね」とマッサージ師のリクエストでした。
女だったら、このおばあさんか若い華奢な女の子になるし男ならガタイのいいおじさんになる。ならおじさんかなと、オトコをリクエスト。
1時間600元は後払いです。 -
パーティションの奥に簡易ベッドがあってそこでマッサージ開始です。肩、頭、首ををほぐす感じで上手いとわかります。ただ力が強くて「おー!」「イテテー!」と声をあげてたらおばあさんが「痛いか?弱くするか?」と聞いてくれて、都度「痛いけど、大丈夫」とか「痛い、弱くしてください」とお願いしました。ただ、弱くしてもらっても少しずつ元の強さに戻るので1時間全く気が抜けませんでした。
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翌日に揉み返しもなくマッサージは当たりでした。
ただ施術中リラックスする間はなく、修行のような感じだったので、次回また行くかどうか聞かれたら微妙です。 -
ホテルに帰る途中セブンイレブンへ。
サンドイッチを選んでカウンターに行くと、福岡八女抹茶ナントカって見っけ。
飲んで見たくて、「抹茶」と言うも通じず、、。困ってしまったバイトの女の子が長い棒を持ってきて一番上のメニューを指します。コレ?と聞かれて私がノー と答えて、じゃコレ?と二番目のメニューを指して私がノーと答えて、を7回やって、8回目にコレ? 私がイエス!ビンゴ!!
思わずビンゴ!と叫んだら、バイトの女の子も「ビンゴ!ハハッ」って。 -
注文できてやれやれと思ったら、今度は作り方がわからないらしい。あちゃー!
先輩らしき人に粉はどこ?どうやるの?って聞いてやっと出来上がりました。 -
はい、夜食のタマゴサンドと抹茶ラテです。
明日の朝も台中公園行けるかな~と考えながら今日が終わりました。
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