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ポルトガル第2の都市、ポルトからちょっと足をのばして、ポルトガルの&quot;ヴェネチア&quot;とも呼ばれる、「アヴェイロ」とお伽噺に出てくるような街並みの「コスタ・ノヴァ」へ日帰り旅行をしてみました。<br />ガイドブックには、オマケ程度にしか紹介されていない街ですけど、いざ行ってみれば、ファンタジー色彩の「コスタ・ノヴァ」にビックリ仰天!<br />後先も考えず街をさまよい、足腰がボロボロになったのは言うまでもありませんが、アヴェイロの郷土菓子、&quot;オヴォシュ・モーレシュ(Ovos Moles de Aveiro)”に出会い、その美味に救われ行き倒れすることなく旅するのでした。

ポルトガルに行ってみました。その2(アヴェイロ、コスタ・ノヴァ編)

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2018/09/02 - 2018/09/02

40位(同エリア121件中)

bunkichi

bunkichiさん

この旅行記のスケジュール

2018/09/02

  • Porto Sao Bento 8:30 →Porto Campanha 8:34

  • Porto_ Campanha 8:45→Aveiro 9:30

  • Campanha駅 9:35→Costa Nova 9:50 (Taxi)

  • Costa Nova 11:40→Aveiro 12:35

  • Aveiro 14:15→Aveiro駅 14:30

  • Aveiro 15:18→Porto_Sao Bento 16:25

この旅行記スケジュールを元に

ポルトガル第2の都市、ポルトからちょっと足をのばして、ポルトガルの"ヴェネチア"とも呼ばれる、「アヴェイロ」とお伽噺に出てくるような街並みの「コスタ・ノヴァ」へ日帰り旅行をしてみました。
ガイドブックには、オマケ程度にしか紹介されていない街ですけど、いざ行ってみれば、ファンタジー色彩の「コスタ・ノヴァ」にビックリ仰天!
後先も考えず街をさまよい、足腰がボロボロになったのは言うまでもありませんが、アヴェイロの郷土菓子、"オヴォシュ・モーレシュ(Ovos Moles de Aveiro)”に出会い、その美味に救われ行き倒れすることなく旅するのでした。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • アヴェイロの駅に到着しました。<br />駅を出ると、早速奇っ怪なモニュメントにお出迎え頂きました。<br />

    アヴェイロの駅に到着しました。
    駅を出ると、早速奇っ怪なモニュメントにお出迎え頂きました。

  • その横には、白壁に青色アズレージョで飾られた「アヴェイロ旧駅舎 ①」が横たわっておりました。

    その横には、白壁に青色アズレージョで飾られた「アヴェイロ旧駅舎 ①」が横たわっておりました。

  • 壁にはポルトガル各地の観光名所等が描かれています。<br />残念ながらフェンスに囲まれ、入場できません。<br />展示会場にも利用されいるらしいのですが、それがいつの日か知っているならば、内部を拝めるのでしょうけど、とりあえず行ってみようと安易な気持ちで訪れた輩にはそうは問屋は卸してくれません。

    壁にはポルトガル各地の観光名所等が描かれています。
    残念ながらフェンスに囲まれ、入場できません。
    展示会場にも利用されいるらしいのですが、それがいつの日か知っているならば、内部を拝めるのでしょうけど、とりあえず行ってみようと安易な気持ちで訪れた輩にはそうは問屋は卸してくれません。

    アヴェイロ駅

  • 外観だけでもしばらく、この建物を鑑賞したいのですが、<br />先ずは、コスタ・ノヴァに急いで向かいます。<br />というは、午後になると建物を撮影するのにが逆光になってしまうという情報から、善は急げとタクシーに乗り込み向かいます。

    外観だけでもしばらく、この建物を鑑賞したいのですが、
    先ずは、コスタ・ノヴァに急いで向かいます。
    というは、午後になると建物を撮影するのにが逆光になってしまうという情報から、善は急げとタクシーに乗り込み向かいます。

  • 15分(16ユーロ)ほどで、コスタ・ノヴァに到着しました。<br />「コスタ・ノヴァの観光案内所前 ②」

    15分(16ユーロ)ほどで、コスタ・ノヴァに到着しました。
    「コスタ・ノヴァの観光案内所前 ②」

  • 確かに乙女好みのファンタジア色彩の街並みです。<br />(^◇^ ;) ほぇ~

    確かに乙女好みのファンタジア色彩の街並みです。
    (^◇^ ;) ほぇ~

    コスタ・ノヴァ 自然・景勝地

  • ストライプ柄のカラフルな家がずらーり並びます<br />赤のストライプ柄<br />(@^∇^@)♪

    ストライプ柄のカラフルな家がずらーり並びます
    赤のストライプ柄
    (@^∇^@)♪

  • 黒のストライプ柄<br />(@^∇^@)♪

    黒のストライプ柄
    (@^∇^@)♪

  • 緑のストライプ柄<br />(@^∇^@) ♪<br />

    緑のストライプ柄
    (@^∇^@) ♪

  • 青の、黄色のストライプ柄 <br />キリがありません.....。<br />

    青の、黄色のストライプ柄 
    キリがありません.....。

  • このストライプ柄模様からここは、パジャマシティとも呼ばれているそうです。<br />

    イチオシ

    このストライプ柄模様からここは、パジャマシティとも呼ばれているそうです。

  • 元々は、このストライプ模様の家は、観光客を呼び込むためにできたのではなく、しばしば発生する濃霧のため、漁師たちが海から帰ってきた時に、自分の家を見つけやすくするために家をカラフルに塗るようになったといわれてます。<br />

    元々は、このストライプ模様の家は、観光客を呼び込むためにできたのではなく、しばしば発生する濃霧のため、漁師たちが海から帰ってきた時に、自分の家を見つけやすくするために家をカラフルに塗るようになったといわれてます。

  • そういえば、ヴェネツィアのブラーノ島も濃霧という同じ理由でカラフルな建物がずらりと並んでました。<br />(参考:ブラーノ島の街並み)

    そういえば、ヴェネツィアのブラーノ島も濃霧という同じ理由でカラフルな建物がずらりと並んでました。
    (参考:ブラーノ島の街並み)

  • なにはともあれ、これで多くの観光客が集まって来るのだから、町としては喜ばしい事でしょう。

    なにはともあれ、これで多くの観光客が集まって来るのだから、町としては喜ばしい事でしょう。

  • 一通り表通りを堪能したので大西洋岸に向かいました。「ポイント ③」<br />ここはビーチリゾートの町でもあります。

    一通り表通りを堪能したので大西洋岸に向かいました。「ポイント ③」
    ここはビーチリゾートの町でもあります。

  • この先には、大西洋がお待ちしてしております。<br />o(^-^)oワクワク

    この先には、大西洋がお待ちしてしております。
    o(^-^)oワクワク

  • 真夏の太陽の下、ビーチを楽しむ人達「Costa Nova Beach ④」<br />

    真夏の太陽の下、ビーチを楽しむ人達「Costa Nova Beach ④」

  • 南の島の海に比べれば海の色は多少見栄えは落ちますが、十分に碧く美しい海です。<br />

    南の島の海に比べれば海の色は多少見栄えは落ちますが、十分に碧く美しい海です。

  • あー泳ぎたい・・・・・・。<br />せめてもと、近づき大西洋の海水をタッチしてきました。<br />(≧ ≦)Ω ヨッシャ!

    あー泳ぎたい・・・・・・。
    せめてもと、近づき大西洋の海水をタッチしてきました。
    (≧ ≦)Ω ヨッシャ!

  • 大西洋を拝んだ後、再びコスタ・ノヴァの街を散策します。<br />「ポイント ⑤」

    大西洋を拝んだ後、再びコスタ・ノヴァの街を散策します。
    「ポイント ⑤」

  • 表通りを一本中に入ると、ほとんど観光客の姿は見かけませんでした。<br />

    表通りを一本中に入ると、ほとんど観光客の姿は見かけませんでした。

  • 表通りはストライプばかりだったのですが、この通り沿いではアズレージョ装飾の家が目にとまります。

    表通りはストライプばかりだったのですが、この通り沿いではアズレージョ装飾の家が目にとまります。

  • お馴染みのブルー系の色やら

    お馴染みのブルー系の色やら

  • 赤、紫系、緑系等、様々なアズレージョ装飾の家が建ち並んでいました。

    赤、紫系、緑系等、様々なアズレージョ装飾の家が建ち並んでいました。

  • 紺碧の青空の下、アズレージョ装飾の家が映えます。<br />

    紺碧の青空の下、アズレージョ装飾の家が映えます。

  • ストライプ柄、アズレージョ装飾以外にもオシャレな家が、いろいろ建ち並んでいました。

    ストライプ柄、アズレージョ装飾以外にもオシャレな家が、いろいろ建ち並んでいました。

  • なかなか面白い外観です。

    なかなか面白い外観です。

  • この家に至っては、なぜかサンタクロースの飾り付けが付いていました。<br />(^◇^ ;) ほぇ~

    この家に至っては、なぜかサンタクロースの飾り付けが付いていました。
    (^◇^ ;) ほぇ~

  • 3時間に満たない滞在でしたがバス時刻にあわせてイソイソとアヴェイロの町に戻ります。<br />来たときとは違いバスはあちらこちらを廻って進み、塩の山やらポルトガルで一番高い灯台のプライア・ダ・バーラ (Praia da Barra) にも寄り、思わぬ車窓観光ができました。<br />「 バーラ灯台(Farol da Barra)⑥」<br />http://www.cm-ilhavo.pt/pages/1867

    3時間に満たない滞在でしたがバス時刻にあわせてイソイソとアヴェイロの町に戻ります。
    来たときとは違いバスはあちらこちらを廻って進み、塩の山やらポルトガルで一番高い灯台のプライア・ダ・バーラ (Praia da Barra) にも寄り、思わぬ車窓観光ができました。
    「 バーラ灯台(Farol da Barra)⑥」
    http://www.cm-ilhavo.pt/pages/1867

  • 塩の山

    塩の山

  • 若干遅れ気味ながらもバスはアヴェイロの町に到着し、下車しました。<br />「Bus Stop to costa nova ⑦]<br />

    若干遅れ気味ながらもバスはアヴェイロの町に到着し、下車しました。
    「Bus Stop to costa nova ⑦]

  • アヴェイロは、ポルトガルの「ヴェネツィア」とも呼ばれている、運河が街中を流れている港町です。

    アヴェイロは、ポルトガルの「ヴェネツィア」とも呼ばれている、運河が街中を流れている港町です。

  • またアヴェイロは、ポルトガルにおける重要な漁港の町なのですが、ここの観光地区を歩く限りは漁港町の雰囲気は感じませんでした。<br />

    またアヴェイロは、ポルトガルにおける重要な漁港の町なのですが、ここの観光地区を歩く限りは漁港町の雰囲気は感じませんでした。

  • むしろ観光客を呼ぶために、明らかにヴェネツィアを意識した街造りに励んでいるようです。<br />小ぶりなのは愛嬌、愛嬌!!<br />(^◇^;)>

    むしろ観光客を呼ぶために、明らかにヴェネツィアを意識した街造りに励んでいるようです。
    小ぶりなのは愛嬌、愛嬌!!
    (^◇^;)>

  • 現在はもっぱら観光用となっているスリムでカラフルな小舟、「モリセイロ」です。もともとは藻や海藻を集めるために使われていたそうです。<br />

    現在はもっぱら観光用となっているスリムでカラフルな小舟、「モリセイロ」です。もともとは藻や海藻を集めるために使われていたそうです。

  • 「モリセイロ」による潟巡りツアーは大人気で、運河の上は多くの船がめまぐるしく走行してました。

    「モリセイロ」による潟巡りツアーは大人気で、運河の上は多くの船がめまぐるしく走行してました。

  • ちょっと入ってみようかと思っていたアールヌーヴォ美術館がまだ開いていなかったので、コインブラ通り(R. de Coimbra)の方向を散策してみました。<br />石畳のデザインがなかなかオシャレです。

    ちょっと入ってみようかと思っていたアールヌーヴォ美術館がまだ開いていなかったので、コインブラ通り(R. de Coimbra)の方向を散策してみました。
    石畳のデザインがなかなかオシャレです。

  • ほどなく青色のアズレージョで覆われている美しい教会があらわれました。<br />「ミゼリコルディア教会(Igreja da Misericordia de Aveiro) ⑧」<br />内部には18世紀のパイプオルガン等の見どころがあるのですが、長~い昼休みの真っ最中で入ることが出来ませんでした。<br />

    ほどなく青色のアズレージョで覆われている美しい教会があらわれました。
    「ミゼリコルディア教会(Igreja da Misericordia de Aveiro) ⑧」
    内部には18世紀のパイプオルガン等の見どころがあるのですが、長~い昼休みの真っ最中で入ることが出来ませんでした。

    Igreja da Misericordia de Aveiro 寺院・教会

  • コンバテンテス・ダ・グランデ・ゲーラ通り(R. dos Combatentes da Grande Guerra)をひたすら進むとアズレージョの綺麗な建物があらわれました。<br />「アズレージョの建物 ⑨」

    コンバテンテス・ダ・グランデ・ゲーラ通り(R. dos Combatentes da Grande Guerra)をひたすら進むとアズレージョの綺麗な建物があらわれました。
    「アズレージョの建物 ⑨」

  • 建物の名称は不明ですが、なかなか鮮やかなアズレージョで装飾されてれます。<br />(^◇^ ;) キレイ♪

    建物の名称は不明ですが、なかなか鮮やかなアズレージョで装飾されてれます。
    (^◇^ ;) キレイ♪

  • 更にサンタ・ジョアナ通りを横切り、まっすぐ進むと、なかなかオシャレな外観のカフェがあらわれました。(Testa e Amadores)<br />アズレージョの外壁に加え、手摺りがアールヌーヴォー装飾です。<br />

    更にサンタ・ジョアナ通りを横切り、まっすぐ進むと、なかなかオシャレな外観のカフェがあらわれました。(Testa e Amadores)
    アズレージョの外壁に加え、手摺りがアールヌーヴォー装飾です。

  • カフェの対面のレストランには、ライオンが描かれ立派なアたズレージョの壁。

    カフェの対面のレストランには、ライオンが描かれ立派なアたズレージョの壁。

  • カフェとレストランの間の通りをちょこっと進むと、アールヌーヴォー装飾の建物があらわれました。<br />後で調べたら、「家庭裁判所 (Tribunal de Familia e Menores)⑩」で1918年に竣工されたようです。<br />(ちなみにに手前のカフェは1914年に竣工)

    カフェとレストランの間の通りをちょこっと進むと、アールヌーヴォー装飾の建物があらわれました。
    後で調べたら、「家庭裁判所 (Tribunal de Familia e Menores)⑩」で1918年に竣工されたようです。
    (ちなみにに手前のカフェは1914年に竣工)

  • アヴェイロにはアールヌーヴォー美術館があるように、アールヌーヴォー建築が多く残っていたんですね.....。

    アヴェイロにはアールヌーヴォー美術館があるように、アールヌーヴォー建築が多く残っていたんですね.....。

  • ちなみにこれがアヴェイロのアールヌーヴォー建築所在地です。<br />この後行くアールヌーヴォー美術館でもらいました。<br />(先にもらっていれば、もっとまわったかも知れません?)<br />興味のある方は先にもらってから行きましょう♪

    ちなみにこれがアヴェイロのアールヌーヴォー建築所在地です。
    この後行くアールヌーヴォー美術館でもらいました。
    (先にもらっていれば、もっとまわったかも知れません?)
    興味のある方は先にもらってから行きましょう♪

  • さて午後2時にようやく「アールヌーヴォー美術館(Museu de Arte Nova)⑪」がオープンしたので入場します。<br />アイスクリームソーダを思い浮かべてしまう色合いの建物です。<br />

    さて午後2時にようやく「アールヌーヴォー美術館(Museu de Arte Nova)⑪」がオープンしたので入場します。
    アイスクリームソーダを思い浮かべてしまう色合いの建物です。

  • 螺旋階段がオシャレとばかりにすぐに上の階に上がります。<br />(後から考えるとこれが失敗でした。)

    螺旋階段がオシャレとばかりにすぐに上の階に上がります。
    (後から考えるとこれが失敗でした。)

  • あれっ?<br />ガラーンとしてちょっと期待と違うじゃないの.....。<br />あまり見学する事なく、いそいそと外に出てしまいました。

    あれっ?
    ガラーンとしてちょっと期待と違うじゃないの.....。
    あまり見学する事なく、いそいそと外に出てしまいました。

  • 裏庭はカフェになっていました。<br />実はこの奥の1階エントランス部分の装飾がここの見所だったようです。<br />下の公開されている動画を見ると悔しーい!!<br />https://www.youtube.com/watch?v=QWCnmKYgjAE<br />(T◇T)

    裏庭はカフェになっていました。
    実はこの奥の1階エントランス部分の装飾がここの見所だったようです。
    下の公開されている動画を見ると悔しーい!!
    https://www.youtube.com/watch?v=QWCnmKYgjAE
    (T◇T)

  • そんなことはつゆ知らず、下から見上げた写真を撮り、

    そんなことはつゆ知らず、下から見上げた写真を撮り、

  • 日本のモナカにそっくりのポルトガルの郷土菓子、&quot;オヴォシュ・モーレシュ(Ovos Moles de Aveiro)”、を買って、アヴェイロの町を後にするおマヌケの私でした。<br />でも、これがなかなか美味しかったから良しとしよう。<br />\(^O^)/

    日本のモナカにそっくりのポルトガルの郷土菓子、"オヴォシュ・モーレシュ(Ovos Moles de Aveiro)”、を買って、アヴェイロの町を後にするおマヌケの私でした。
    でも、これがなかなか美味しかったから良しとしよう。
    \(^O^)/

  • ご参考までに今回さまよったアヴェイロ、コスタ・ノヴァののGoogle マップです。<br />https://drive.google.com/open?id=15JE3dRjwlVmEpzbYzN8Ha0romxIkRZdD&amp;usp=sharing

    ご参考までに今回さまよったアヴェイロ、コスタ・ノヴァののGoogle マップです。
    https://drive.google.com/open?id=15JE3dRjwlVmEpzbYzN8Ha0romxIkRZdD&usp=sharing

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