2018/08/22 - 2018/08/25
155位(同エリア1836件中)
いさをさん
『ホテル・ナツィオーリ』を出て、そのまま隣の建物へ。この旅最後のホテルは『ザ・リッツ・カールトン モスクワ』。
セントレジス→ラグジュアリーコレクションと来て、リッツカールトン。期せずしてマリオットのラグジュアリーブランドを渡り歩く旅になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
『ホテル ナツィオーリ』を出るときに、タクシー呼ぶ?って聞かれたけど、「隣に泊まるからいらないよ」と言って、スーツケースをゴロゴロ。正面玄関にはロシアらしい、そしてリッツらしい(?)、厳めしい顔のドアマンと高級車が。
ザ リッツ カールトン モスクワ ホテル
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ロビーはもうこれでもかというくらい重厚さを詰め込んだ感じ。滞在中、夕方になると、ここで生演奏が行われていました。
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チェックイン時間にはまだ早めの11時すぎでしたが、部屋に通してもらえました。コーヒーマシーンなどのある前室。
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あまり見たことのないマスタースイッチですね…。
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部屋の全景。リニューアルする前のリッツ大阪にすごく似てるな、という印象。
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もしくはウェスティン東京?
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机の大きさは、やはり高級ホテルのそれですね。
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ちょっとオールドデザインなチェアも、リッツらしいといえばらしい。
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ベッドサイドのスイッチもこの方式。なんだろう、この昔感のあるタッチパネル…。ちょっと反応が遅いのがいまいち。
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世界中どこでも、高級ホテルへのネスプレッソの普及率すごい。
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バスルームもリッツらしい。ちょっとバブルの香りがしますが、手入れはよくされていて綺麗。
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バスアメニティはリッツといえば、のアスプレイ。イギリスっぽい、強めの香りは、昨日まで泊まっていたラグジュアリーコレクションのエレミスと同系統。
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窓からの景色はこんな感じ。まあ、当時勤めていたマリオットグループホテルの従業員レートで、最安値ですから、贅沢は言えません。そんなに部屋にいるわけでもないしね。
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しかし、ロシアではどこでも割とテイクアウト用のカップがありますな。
さて、ちょっとホテル探検へ。 -
フィットネスセンター。いつもフィットネスがあるホテルに泊まってはいるけど、使ったことが一度もない(笑)
さて、この日は人と会う約束がありまして、約束の時間になったので向かいます。 -
屋上のレストランへ。ガラスドームになっていてお洒落!
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ちょっと風が強いけど外の席へ。ここで1時間ほどお話してました。ずっと英語だったのでどっと疲れた(笑)
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さて、夕方になり何しようかな~と思ったけど、そういえば疲れてて、お昼ご飯を食べてなかったと気づいて駅のところにあるモールのフードコートへ。
ジョージア料理のキンカリ、というもの。うーん、台湾の小籠包の方が美味しいな。 -
カチャプリ・クラシック・見たままの味。
まあ、味をあんまり覚えていないのは、ジンジャエールこぼして慌ててたからなのですが(笑) -
いったんホテルに戻り、何しようかな~と悩んで、コンシェルジュのカウンターへ。
「何か夜のエンターテインメントのオススメある?」
「バレエなどはいかがですか?」
「ん~でも、3日前にもマリインスキー劇場で見たんだよね。ボリショイは休みでしょう?サーカスとかない?」
「あいにくないですね(即答、ちゃんと覚えてるのね)じゃあ、ロシア舞踊はどうでしょう?値段はこれくらいです」
「じゃ、それでお願い。」
ということで、他にもこのコンシェルジュとは会話があったのですが、後ほど。ザ リッツ カールトン モスクワ ホテル
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車で行けば近いけれど、都市部は渋滞しがちだし、車酔いするので地下鉄で。駅からちょっと遠かったけど、こんなサンセットも見られて満足。
モスクワ中央モスク 寺院・教会
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どう見ても美○憲一ですが、コスタロマ、という国立バレエ団のダンスショーです。
歌や踊りがずっと続くショーなので、言葉が分からなくても大丈夫。というか、観客はみんな外国人ばかりでした。 -
見ていたのはこんな2階(3階?)席。途中休憩を挟んで、2時間ほどのショーですが、コミカルな動きやコサックダンス、ブレイクダンス的な動きなど、けっこう楽しかった。モスクワの夜の健全なエンターテインメントとしては、面白いのでは。
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帰りはこんなにごった返していました。
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割と良い席だったので、2,500ルーブルとそこそこ高めでしたが、面白かった。
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帰りも地下鉄で。モスクがライトアップされていて綺麗。
モスクワ中央モスク 寺院・教会
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モスクワ独特の深ぁいエスカレーター。
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さて、帰り道は、劇場を教えてくれたリッツカールトンのコンシェルジュが教えてくれた乗り換えで。
劇場への行き方を聞いたとき、(車が苦手だから)電車で行こうと思う、と言うと彼は、「それなら是非このルートで行くといいですよ。この駅はとても綺麗だから」と。もしかしたら、僕がカメラを持っていたからかもしれませんが。だとしたら、なかなかの観察眼。さすがリッツのコンシェルジュと言うべきでしょうか。コムソモーリスカヤ駅 駅
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ロシアらしい重厚な空間のコムソモーリスカヤ駅。モスクワの地下鉄は割とひっきりなしに来るので、人がいなくなった瞬間を撮るのは大変でした。
地下鉄がたくさん走っているモスクワでは、リッツから劇場への行き方はいくつかありましたが、コンシェルジュのおかげで素敵な経験が出来ました。 -
ホテルに戻ってきました。これまた重厚なエレベーターホール。
ザ リッツ カールトン モスクワ ホテル
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時間はもう23時なのですが、夜ご飯を食べていなかったので、昼間にも来たホテル屋上の『O2ラウンジ』へ。ドリンクはバージンモヒート。
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ボルシチ。予想を裏切って冷たいやつでした。
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羊好きとしては頼まざるを得ない、羊。まあ、こんなもんか、という味。
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ちなみに、値段はめちゃくちゃ高いです…。とはいえ、赤の広場を望むこの景色と、お洒落な雰囲気は他の追随を許さない。美しいドレスで着飾ったブロンドの美女が水煙草を嗜む姿は、やはりリッツカールトンならではだな、と思うのです。
それにしても、真夏でも寒かった…。ほとんどの人がブランケットをガッツリ体に巻いてました。そこまでしてでも、屋外で飲むという。 -
おはようございます。この日はホテルの朝食を食べに、1Fのレストランへ。ラルフ・ローレンプロデュースだというインテリアがお洒落な空間です。
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朝食の内容はまあ普通かな。いや、もちろんラグジュアリーホテルのそれとして、という意味ですが。もう少し、特徴的なメニューやプレゼンテーションがあると面白いかな、という。
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一通り取ってみた。
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いくらと鯛の子だっけ? 唯一ロシアらしいメニューかな。
もっとのんびり食べる予定だったのですが、食べ終わる頃にトイレに行きたくなって部屋に戻ることに。こういうとき、一人旅だと面倒なんですよね・・・。もちろん、スタッフに言っておけば、ちゃんとそのままにしておいてくれるのは分かっているのですけれど。 -
さて、この日は夜に予定があるだけで、何しようかなーと悩んで、まずは地下鉄でバルク・クリトゥリ駅まで行って、ゴーリキイ公園へ。何か入り口が派手。
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とても大きな公園で、花も美しい。旅も後半になるとこういうのに癒されます。
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公園を歩くカップルも絵になるなあ。
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で、やってきたのはこちら。『GARAGE』とい現代美術館です。
観光にどこに行こうかなーと考えて、トレチャコフ美術館とかプーシキン博物館とか、色々考えたのですが、正直、エルミタージュと比べると絶対見劣りするよねぇ・・・とか思ってしまって。それなら方向性を変えて、現代美術の方へ、と思った次第です。 -
周りにもこんな不思議なオブジェが。
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館内の案内なのですが、フォントといい、色のグラデーションといい、すごくWホテルっぽい・・・。
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ユニクロだと金曜日無料らしいです。他にも服の回収とかやっていて、へーと思いました。
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至極、現代的。
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何か不思議な体験系のアートがいくつか置いてありました。
もともと訳の分からない現代アートは好きじゃなかったんですが、最近はむしろその訳の分からなさが、自分の感覚を広げるものだと思えるようになって、楽しめるようになって来ました。
この歳になると、そうでもしないとどんどん世界が小さくなっていく気がしまして(笑) -
左は鏡。右側には反転文字が書かれていて、ここから鏡に向かって写真を撮ると、普通の文字に見えてアラ不思議、という(ことだと思う)。
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最後にショップでこんなお土産を。「GARAGE」のロゴ入り、iphoneSEのケース。いかにもモダンで可愛いな、と思いまして。
エルミタージュとはまったく方向性も違っていて、なかなか楽しめました。 -
帰りも公園を通って、のんびりと帰ります。
絵になるなぁ。 -
ダンスの練習をしているグループも。
なんだかのんびりしていて良い公園でした。 -
ホテルに戻ってきて、再び屋上のレストラン『o2ラウンジ』へ。良い天気だけど暑い。夜はあんなに寒いのに。
ザ リッツ カールトン モスクワ ホテル
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気がつけばもう15時。無計画に動いて公園と美術館に行ったため、ランチを食べ逃していました。
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とはいえ、あと4時間後にはディナーの予約もしてあるし、そんなに空腹なわけでもないし…というわけで、小腹を満たすために、寿司。しかもサーモン(笑)
味は…うーん、同じリッツカールトンなら、大阪の『花筐』の方がだいぶ美味しかったな。ネタとのバランスや、握りの具合も。まあ、海外ならこんなものかな、という感じ。 -
チーズケーキは美味しかった。また、ロシアのこのベリー系がとてつもなく美味しいんだ。やっぱりその国その国で育まれた食文化=食材がありますね。
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明日にはチェックアウトしてしまうので、この素晴らしいモスクワの景色を目に焼き付けておきたくて。どうせそんなにすることもないし、ここで読書してました、
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どうせならサンセットまで見て、写真も撮りたかったなぁ…。夏ということもあり、意外と日が沈むのが遅くて、見られませんでした。
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マリオットのアプリからアメニティのリクエストができるようになっていたのですが、なぜか歯ブラシがなかったのでリクエスト。無駄にAspreyの箱に入ってきて大層ですが、中身は普通です。
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さて、そろそろディナーへ出かけましょうかね。
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予約してあるレストランまではちょっと距離があるし、電車でも微妙に行きづらいのでUberを呼んでみました。あまり値段が変わらなかったので、せっかくだしとUber Black(ちょっと高級な車)にしてみました。
やってきたのはベンツのEクラス。乗り心地は確かに普通のより良いですね。この後渋滞にもハマって、意外と時間がかかったので、車に酔いやすい僕にはありがたかった。 -
レストランがあるのはショッピングモールの中なのですが、目の前にはスターリン建築の「文化人アパート」が。なかなかイカす名前ですね。
さて、時間もギリギリなのでレストランへ。文化人アパート 建造物
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ちょっと驚いたのが、このレストラン、バレーパーキングがあるんですね。ホテルならともかく、レストラン単体であるのは初めて見ました。ヨーロッパの高級レストランでは普通なのでしょうか? 日本ではそんな習慣はないですからね。そりゃあ、日本はお金持ちのための施設やサービスが足りてないと言われる訳だ。
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GINZA SIX的な高級ショッピングモールの2Fにあるというのもまた不思議。
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やってきたレストランは『Selfie』というお店。2018年に発表されたワールド・ベスト・レストランでは、70位にランクインした、モダンロシア料理、になるのでしょうか。
かなり大箱でしたが、一人だからか端の席、窓際に案内されました。明るいうちは景色が見えて楽しいので嬉しいのですけどね。 -
コースメニューは5,500ルーブルの一本。
アミューズにスイカ。 -
羊のチーズ、カリフラワー、トリュフの一皿。軽い口当たりだけど、しっかりした味わい。
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もはや自分の中で定説となった、ロシアで一番美味しいもの、ベリー。山羊のチーズの旨味にも負けない。
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カニとアーモンドは紙コップで。
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リードヴォーとジロール茸。美味しくない訳が無い。
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カラスガレイにリンゴのソース、みたいな?
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チェリーのアイス。また紙コップ。
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鹿の頬肉をラルドで包んだもの。スイバとイチゴ風味、らしい。メインディッシュなのに、あまり印象に残ってない…
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スイカズラのアイスと、山羊のヨーグルト。さっぱりして美味しい。
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バシャランというお酒がディジェスティフに出てきたけど、お酒NGなので…。ちょっとだけ舐めてはみたけど。
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デザートがもう一皿。梨と羊乳、そしてタラゴン。タラゴンはフランスとロシアと、2種類あるのですが、やはりこれはロシアのものらしい。こうして全体的にロシアのものを組み込んでくるあたりは、いまのレストランの潮流ですね。
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ふう、食べた食べた。
しかし、こういうワールドクラスのレストランに行く度に思うけど、意外と満席にはならないよね。 -
ハーブティーを頼んだらお洒落に出てきた。
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レストランを出ると、文化人アパートが荘厳にそびえ立つ。
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帰りは電車で。駅がお洒落。
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ホテルに着いてから妙にお腹が減ったのでクロワッサン。
おやすみなさい。 -
最終日。おはようございます。朝ごはんはチェーン店の『ムームー』で。ニシンとかクランベリージュースとか、朝から割と食べる。
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なぜかついてくるというキャラメルが美味しい。
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赤の広場近くの、無名戦士の墓。
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お休み中で行けなかった、ボリショイ劇場。まあ、サンクトペテルブルクでマリインスキーに行ったので、別にいいや。
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お土産を探しに、セントレジス近くの子供用品ばかりのデパートへ。色々ありすぎて、何買っていいか分からず。
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グム百貨店にもう一度来てみました。やっぱ美しいなぁ。
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何かのイベントで、噴水がフルーツで埋め尽くされていました。
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食料品売り場も美しい。
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さて、この旅最後のランチにとやって来たのは、モスクワで恐らく最も有名であろう、『カフェ プーシキン』。店内は満席で、予約も無しに来ましたが、ちょっと待ったら入れました。歴史ある佇まいで、良い雰囲気。サービススタッフも、パリのカフェのようなギャルソンの佇まいと動きで面白い。
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ランチのセットは二皿で660ルーブル。プリフィクス方式なのでシーフードサラダを。まあまあ美味しい。
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ビーフストロガノフ風のペリメニ、らしい。これはイマイチ…特に皮の分厚さが、モチモチというわけでもなく、モサモサしていて。こういうの食べる度に、『鼎泰豊』の小籠包って、どこの国で食べても良くできてる、って思うんですよね…。
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雰囲気は最高なんですけどねー。
まあ、総合的にはピンと来なかったな。 -
さて、どうしよう。このピンと来ないのがこの旅の最後の食事、ってのも嫌だなーと。しかも、お腹的にはもう一食くらい食べられそう。時間もまだ余裕。
ならもう一食、確実に美味しいものを食べようと思い立ち、旅の前半に行ったペリメニ屋さん、『Lepim i varim』へもう一度。距離的にもそんなに遠くなかったし(1.5kmくらいあるけど)。美味いもののためなら歩く!
そしてやって来たお店では、一番基本の、豚肉のペリメニを。やっぱうめぇぇぇ!
最後にココに来て良かった。これで、この旅の食の思い出を良いものとして終われる。ありがとう。 -
さて、店を出ていよいよ帰国の途につきます。いったんリッツに戻り、荷物を受け取って電車を乗り継いで空港へ。
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電車だとあっという間。エアポートリンクはホント便利。バンコクのドンムアンにもコレがあればなあ。
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早く着き過ぎたので、ちょっとコーヒーとエクレアを食べつつ、ケータイを充電。
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帰りも中国経由なのですが、この長蛇の列。
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21:15発のCZ356便。
あー帰るのヤだなぁ…。 -
また食べてる…。
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なんかアメニティセットがありました。何故帰りだけ?
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機内食1
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機内食2
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この便、武漢空港へ着いて一度降り、同じ機体に戻って広州へ向かうという便なのです。降りるとロシアから乗った事を示すシールを貼るように言われます。
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こんな簡易搭乗券も渡されます。
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機内食3。ハンバーガー。
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昨日の21:15に乗り、翌13:40に広州着。合計11時間25分の旅は疲れた…。ビタミンが摂りたくて、空港でジュース。
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機内食4。見飽きて来た(笑)
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あぁ…帰って来てしまった…。この神戸の風景を見る度に、寂しくなる。
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さて、ここからはお土産です。謎の武士道コーヒー(笑)
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スーパーで買った、ベリーのジャム。美味しかった。ロシアはベリーの国。
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その他諸々。ロシアの定番、アリョンカのチョコレートや、スーパーで買ったサンクトペテルブルク産というクルプスコイのチョコレート(美味しいのでバラマキにオススメ)。ロシア産のワインやウォッカ、紅茶やハンドクリームなどなど。この時勤めていた会社と、新しく勤める会社で配るため、普段よりお土産多め。
初めてのロシアでしたが、最初にビザを取るのこそ面倒だったものの、行ってしまえばとても楽しい国でした。交通は分かりやすいし安い。少なくとも僕が行った地域は中心部だったので治安も物凄く良かったし(なお、後日同僚の旦那さん(ロシア人)に聞いたところ、やはりエリアによる、とのこと)。
ルーブル安のおかげで、色んなものもとても安かったのも魅力。ホテルも当時勤めていたマリオットグループの従業員料金をフル活用して良いところ泊まれたし(笑)
何より、あまり良いイメージのなかったロシア料理が美味しかったのは、意外な収穫でした。しかも、新しいロシア料理も体験できましたし。
後はやっぱりエルミタージュ美術館ですね。とにかく圧倒されます。これはマスト。
ビザというハードルはありますが、みなさまも是非ロシア行ってみてください。
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この旅行記へのコメント (5)
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- yk-papaさん 2019/02/12 12:40:29
- 華麗なロシア旅行記でした!
- いさをさん、こんにちは。
先日、旅行記にコメントをいただいたyk-papaと申します。
いくつもの5つ星ホテルに宿泊され、サンクトペテルブルクとモスクワの主要な見どころを網羅した華麗な旅行記でした。先日もご指摘のように、ペテルブルクのネフスキーフォーラムホテルでは、アパートメントタイプの同じ部屋に宿泊されていて、私も驚きました。
私も一度、モスクワのセントレジスかリッツに宿泊してみたいと思ってはいるのですが、何せお高くて未だ実現していません。次の冬には、どちらか一つに泊まれるように、今から貯金を始めようと思っています。(笑)
いさをさんの次の旅行記も楽しみにしています!
- いさをさん からの返信 2019/02/16 22:54:45
- Re: 華麗なロシア旅行記でした!
- コメントありがとうございます。
初ロシアでしたので、ほぼ定番を巡る旅になりました。ホテルはまあ、当時勤めていたホテルの従業員料金ということで、だいぶ安かったのですが、おかげでよい勉強になりました。
またロシア旅行、楽しみにしています!
-
- atsuhimeさん 2019/01/03 08:11:36
- お洒落過ぎです。 part2
- 間違えて途中で送ってしまいました。
失礼しました。m(__)m
そして何から何までスマートな男ひとり旅、カッコ良すぎです。
たまーに登場するダンボ君、可愛すぎです!
でも、カッコ良さの中にも関西人ぽいユーモアもあって、嫌味がないところが私がいさをさんの旅行記が大好きなポイントです!
2019年も楽しみにしています!
(*^^*)
ちなみにダンボ君は、組み立て式ですか?
身長が気になります。
素朴な質問です。
- いさをさん からの返信 2019/01/19 01:49:14
- RE: お洒落過ぎです。 part2
- 写真、褒めていただき光栄です。
いえいえ、ぜんぜんスマートじゃないですよ! 見ての通り、旅行中にもかかわらず寝てばっかりですし(笑)
ダンボーは組み立てじゃないです。たまに頭が取れますが(笑) 2019年は果たしてどれだけ旅に出られるやらですが、また書きます♪
-
- atsuhimeさん 2019/01/03 07:59:39
- お洒落過ぎです。
- いさをさん、
明けましておめでとうございます。
ロシアの全ての旅行記、1枚として無駄な写真が無く、全て絵葉書にして飾っておきたいと思うくらい素敵過ぎます!
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