ヘルシンキ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
10年前デンマークに留学していたのですが、それ以来のデンマーク・フィンランド渡航でした。知り合いのお供だったので、2日間しか自由時間はありませんでしたが、フィンランド・デンマークの空気を吸い込むことができました。<br /><br />5月3日 福岡→成田→コペンハーゲン→ヘルシンキ(ヒルトンホテルカラスタヤトッパ)<br />5月4日 アアルト大学→テンペリアウキオ教会→アテネウム美術館<br />5月5日 バス移動 ポリのウーテリ ホテルアンドスパ<br />5月6日 マイレア邸見学→トゥルクへ移動→シリアラインでストックホルム<br />5月7日 ストックホルム→トゥルク観光<br />5月8日 トゥルク→ヘルシンキ→コペンハーゲン<br />5月9日 コペンハーゲン→オーデンセ経由ケタミネ<br />5月10日 ケタミネ→コペンハーゲン<br />5月11日 成田→羽田→九州<br />

10年ぶりのフィンランド・デンマーク(ヘルシンキ)

4いいね!

2016/05/03 - 2016/05/10

3112位(同エリア4054件中)

0

20

Frigg

Friggさん

10年前デンマークに留学していたのですが、それ以来のデンマーク・フィンランド渡航でした。知り合いのお供だったので、2日間しか自由時間はありませんでしたが、フィンランド・デンマークの空気を吸い込むことができました。

5月3日 福岡→成田→コペンハーゲン→ヘルシンキ(ヒルトンホテルカラスタヤトッパ)
5月4日 アアルト大学→テンペリアウキオ教会→アテネウム美術館
5月5日 バス移動 ポリのウーテリ ホテルアンドスパ
5月6日 マイレア邸見学→トゥルクへ移動→シリアラインでストックホルム
5月7日 ストックホルム→トゥルク観光
5月8日 トゥルク→ヘルシンキ→コペンハーゲン
5月9日 コペンハーゲン→オーデンセ経由ケタミネ
5月10日 ケタミネ→コペンハーゲン
5月11日 成田→羽田→九州

  • ヘルシンキ中央駅に着いた後、タクシーでヒルトンカラスカヤトッパまで行きました。どうも、ヘルシンキにはヒルトンホテルが3つほどあるらしく(タクシー運転手さん談)本当に間違えてない?と確認くださいました。優しい。道すがら見えた改修工事中の建物ですが、外を覆っている部分に建物の絵が描いてて素敵だなぁって。

    ヘルシンキ中央駅に着いた後、タクシーでヒルトンカラスカヤトッパまで行きました。どうも、ヘルシンキにはヒルトンホテルが3つほどあるらしく(タクシー運転手さん談)本当に間違えてない?と確認くださいました。優しい。道すがら見えた改修工事中の建物ですが、外を覆っている部分に建物の絵が描いてて素敵だなぁって。

  • 翌日はアアルト大学へ行きました。以前はヘルシンキ工科大学と呼ばれていたと思いますが・・・いつの間にやら。

    翌日はアアルト大学へ行きました。以前はヘルシンキ工科大学と呼ばれていたと思いますが・・・いつの間にやら。

  • 学食でごはんを食べました。写真は撮れませんでしたが、周りの学生がしゃれていました。

    学食でごはんを食べました。写真は撮れませんでしたが、周りの学生がしゃれていました。

  • 学食のある建物の扉だったと思います。

    学食のある建物の扉だったと思います。

  • フィンランド、実はアイスもおいしいです。食べたすぎて撮った写真でしょう。(結局この滞在では、こういうアイススタンドのアイスは食べれなかった)

    フィンランド、実はアイスもおいしいです。食べたすぎて撮った写真でしょう。(結局この滞在では、こういうアイススタンドのアイスは食べれなかった)

  • ホイールがかわいい!とおもってとりました。車体の色のパステルカラーにもよく合う。

    ホイールがかわいい!とおもってとりました。車体の色のパステルカラーにもよく合う。

  • テンペリアウキオ教会。石造りの教会でしたか。9歳の時にも来たことがあるので、おおよそ23年ぶり。本当の教会として使われているんですよね。

    テンペリアウキオ教会。石造りの教会でしたか。9歳の時にも来たことがあるので、おおよそ23年ぶり。本当の教会として使われているんですよね。

    テンペリアウキオ教会 寺院・教会

  • フィンランドはルーテル教派の国だったと思います。なので、この教会もルーテル教会なのでしょう。

    フィンランドはルーテル教派の国だったと思います。なので、この教会もルーテル教会なのでしょう。

  • 教会の近くに咲いていた花。アジアと違ってそんなに面白い花ではないけど。

    教会の近くに咲いていた花。アジアと違ってそんなに面白い花ではないけど。

  • これはなんか、日本で見ない花のような気がします。

    これはなんか、日本で見ない花のような気がします。

  • ヨーロッパの街頭ってこういうのありますよね。ワイヤーみたいなので吊り下げられてて。これは景観のためなのでしょうか?

    ヨーロッパの街頭ってこういうのありますよね。ワイヤーみたいなので吊り下げられてて。これは景観のためなのでしょうか?

  • ポストが黄色!かわいい。黄色って珍しい気がします。

    ポストが黄色!かわいい。黄色って珍しい気がします。

  • 番地を示すプレートだと思うのですが、こういうところ一つとっても味わい深いように思えます。

    番地を示すプレートだと思うのですが、こういうところ一つとっても味わい深いように思えます。

  • 2日後に乗るシリアラインの広告が掲示されていたので、パシャリ。アナログに入れ替わる広告がなんだかうれしい。これアジアだったら液晶だと思うんです。

    2日後に乗るシリアラインの広告が掲示されていたので、パシャリ。アナログに入れ替わる広告がなんだかうれしい。これアジアだったら液晶だと思うんです。

  • アテネウム美術館だと思います。お供でついて行ったので、下調べせずでした。中央駅近くでアクセスがいいですね。所蔵品も多く、見て回るのが正直大変でした。

    アテネウム美術館だと思います。お供でついて行ったので、下調べせずでした。中央駅近くでアクセスがいいですね。所蔵品も多く、見て回るのが正直大変でした。

    アテネウム美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 団体で入ったからでしょうか?チケットの替りにシールを配られて見えるところに貼ります。

    団体で入ったからでしょうか?チケットの替りにシールを配られて見えるところに貼ります。

  • イッタラのアウトレットの外にいたワンコ。本当はすごく大きな子だったのですが、比較できるものがなく大きさがわかりづらい写真です。でもすごくかわいい子でした。

    イッタラのアウトレットの外にいたワンコ。本当はすごく大きな子だったのですが、比較できるものがなく大きさがわかりづらい写真です。でもすごくかわいい子でした。

  • トラムの車庫でしょうか?ここに戻るのか~とフーンという気持ちで写真を撮りました。トラムでヒルトンカラスタヤトッパまで行こうとしたのですが、よくわからなくてうーんとなっていたら、青年が声をかけてくれて丁寧に教えてくれました。良くフィンランドの人はシャイと言われるけど、温かみがあって好きです。

    トラムの車庫でしょうか?ここに戻るのか~とフーンという気持ちで写真を撮りました。トラムでヒルトンカラスタヤトッパまで行こうとしたのですが、よくわからなくてうーんとなっていたら、青年が声をかけてくれて丁寧に教えてくれました。良くフィンランドの人はシャイと言われるけど、温かみがあって好きです。

  • かえって夕食後のカラスタヤトッパ。白夜の国の白夜ではない時期の8時頃。とてもきれいな時間です。

    かえって夕食後のカラスタヤトッパ。白夜の国の白夜ではない時期の8時頃。とてもきれいな時間です。

  • 翌朝のカラスタヤトッパ。森の散歩もできて、湖もあって、私たちが想像するフィンランドらしい、とても素敵なホテルでした。また泊まりたいけど・・・高そう。

    翌朝のカラスタヤトッパ。森の散歩もできて、湖もあって、私たちが想像するフィンランドらしい、とても素敵なホテルでした。また泊まりたいけど・・・高そう。

    ヒルトン ヘルシンキ カラスタヤトルッパ ホテル

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フィンランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フィンランド最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フィンランドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP