2018/08/07 - 2018/08/14
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プーケットさん
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初めての旅行記になりますが、プーケットへ旅行を検討している方の参考になればと思いこれまでの経験を踏まえて投稿します。
乗り継ぎやホテル情報などできる限り分かりやすくUPして行きたいと思います。
8月7日 羽田空港深夜便 TG661便0:20発 → バンコクスワンナプーム4:50着
バンコク スワンナプームTG201便07:40発 → プーケット国際空港09:05着
※往復共タイ国際航空利用
マンダラヴァリゾート泊
8月8日 マンダラヴァリゾート泊
8月9日 パトン ミレニアムリゾート泊
8月10日 パトン カリマリゾート泊
8月11日 トリサラ泊
8月12日 トリサラ泊
8月13日 チェックアウト後 プールにて過ごし
プーケット国際空港 TG218便19:00発 →
バンコクスワンナプーム20:25着
バンコクスワンナプームTG682便 22:35発
8月14日 羽田空港06:55着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月6日
家族では3回目、個人では8回、合計11回目のプーケット旅行!!
羽田深夜便の利用で、家族とは空港で待ち合わせ。
深夜便は朝には現地に着くので時間を有効的に使え便利なので毎回利用してます。
あと、仕事のあとそのまま空港へというのがたまらんのです、、、。
22時30からチェックインですが、子供も妻も20時には空港へ到着し無事に合流。
この待ち時間も楽しいのが海外旅行の魅力ですね。 -
この時間を使い展望デッキで子供と飛行機鑑賞です。
今回我が家は3人お揃いの服装で出発です!! -
20時30頃、タイ国際航空のチェックインカウンターへいったらまだ空いておりませんでした、、22時くらいから空いていたように思います。
とりあえずレストラン階へ移動し腹ごしらえ。
羽田のレストラン階は江戸の雰囲気で観光客にも人気のスポットのようです。時間帯も夕食時間とかさなりどこも混雑してました。 -
結局、15分ほど待ってお寿司屋さんへ。
一回りして子供のリクエストでここに決めました。 -
まぁ当分日本食ともお別れなので良い選択だったと思います。
意外と美味しいお寿司屋さんでした。
飛行機でチャンビールの飲みながらつまみをと思っていたので
軽くしようとしたのですが、がっつり食べてしまいました。
また出発前はここにしようかな。 -
チェックインをして荷物にさよならします。
羽田ーバンコク、バンコクープーケット共にタイ国際航空の利用です。
我が家の海外旅行は決まって同じ場所・同じエア。。。なんです。
荷物は当然プーケットまでスルーです。
レンタルWi-FiはJAL ABCの無制限にしました。一日\1,000で無制限なのでレンタルなので動画も気にせず子供の暇つぶしに気にすることなく使いました。
タイ航空チェックインカウンターのすぐ側にあり便利でした。
友人4人で旅行に行く場合1日250円ですからね、、、。おすすめですよ!! -
スカイラウンジ入り口
税関通過後、まだ時間があるのでラウンジへ。
今回はアメックスのカード特典で利用しました。
嫁もアメックスの家族カードを持っているので子供含め
無料で利用出来ます。アメックスは同伴者1名まで無料で入れます。 -
ラウンジはこのエスカレーターを上がり、ANAのラウンジの隣にあります。カードラウンジはあまり良いことが書かかれていない記事もよく
目にしますが、羽田国際線のカードラウンジは綺麗で快適ですよ。
ソフトドリンクも一通りそろっていますし、電源やソファ席、飛行機を眺められるカウンター席などくつろぎ方もたくさんあります。
もちろんWi-FiもOKです。 -
ラウンジの目的は出発前のシャワーです。
仕事から直行なのでシャワーをどうしても浴びたくて。
深夜便利用の人が多くいたのでシャワーは20分くらい待ちましたが
気持ち良く利用出来ました。
子供が僕も浴びるというので、、、結局家族3人で2ブース利用しました。
子供と嫁はタオルを1セットで1ブース、この場合、料金は大人2人分でOKでした。 -
飛行機の発着陸が見えるシート。
-
いよいよ搭乗です。
息子も眠いはずなのによく頑張っています。
一番楽しみにしていたかもしれません。
っていうかプーケツト以外で行きたいとこないの?と聞いたら
オレはプーケットがいいんだと、、、。
家族旅行、本当に幸せな時間です。
※何故か冷え冷えのチャンビールや機内食の内容について写真を撮り忘れておりまして、、、。
タイ国際航空での楽しみは冷え冷えのチャンビールです。タイといえばシンハーの方が日本人には有名かもしれませんが、タイの国内消費はチャンビールがNO1です。あまりお酒の飲めない私は薄いチャンビールが好きなのです。日本の発泡酒に近い感じでしょうか、、、。
とにかく冷えてて美味しいです。
タイ航空利用の人は是非お試しあれ!!
いよいよ明日の朝はプーケットへ。 -
無事にバンコク スワンナプーム国際空港に到着しました。
いつも時間通りの到着です。
ここからは国内線への乗り換えです。
我が家はバンコクには滞在しないのでそのまま国内線のプーケット便へ乗り換えます。この空港は巨大ハブ空港です。
コンコースはA~Gまでの7コースあり、国内線はコンコースA・Bからとなります。日本からの飛行機がどこのコンコースに入るかによって移動時間は大きく変わります。E・F・Gに飛行機が入ったなら結構歩きます。
乗り換え時間が少ない人はダッシュです!!初めての人はなるべく2時間くらいは乗り継ぎ時間見ておいた方が無難だと思います。
ちなみに今回はコンコースCに入りましたので国内線乗り継ぎカウンターへは一番近いコンコースです。しかも朝便なので国内線への乗り継ぎカウンターもすいているので慌てることはありません。
注意しなくてはいけないのは、日本を午前出て乗り継ぎが夕方くらいになる便を利用する場合です。コンコース間の移動時間とこの国内線への乗り継ぎカウンターの時間を考えると1時間では難しいでしょう。
この写真はコンコースを出た時の写真です。どのコンコースを出てもこのように同 -
そして国内線でプーケットへ言う場合はこの看板の通りにひたすら進んでください。ちょっとピンぼけしていますが、Transfer to Phuket、
一番下の白い文字で書かれた案内です。これに従って歩いてください。
国内線乗り継ぎカウンターはコンコースABとCのぶつかるあたりになります。コンコースCに入った場合はすぐに到着します。 -
ここが乗り継ぎカウンターです。Transfer to PHUKETの案内板を信じてひたすら進んでください。我が家が到着した時はまだ空いていませんでした。
朝便の利用でそのまま乗り継ぐ場合はこのようにガラガラです。
ここで入国審査をして手荷物チェックを受けた後国内線のコンコースABのどちらかで進むようになります。
※午前便を利用した時はここに来た時点でかなりの行列が、、、そして搭乗案内がすでに開始されていました。かなり焦りました。同じタイ航空だったのでさすがにそのまま離陸するはずがないと自分に言い聞かせていました。今はいい想い出です。 -
タイ国際航空とバンコクエアウエイズなどその他によって専用のレーンに分かれています。
機内で飲み残したペットボトルなどはここで没収されますので注意を!!
このあとはいよいよプーケットへ移動です。
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