2018/08/20 - 2018/08/27
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trat baldさん
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この旅行記のスケジュール
2018/08/20
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飛行機での移動
セントレア発20日00:30分
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飛行機での移動
スワンナプーム入国完了03:25分(現地時間)
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バスでの移動
空港ビル→空港バスターミナル(無料シャトル)
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バスでの移動
04:30始発ロットゥ552便(50分発)B.T.S-On Nut到着05:15分
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バスでの移動
38番バスでエカマイ到着05:30分
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バスでの移動
CherdChaiバス6時発トラート行きGET! 11:45分トラート到着
2018/08/21
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銀行で両替1万円/2938B、まっコンナもん
2018/08/22
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雨季の割りに雨が降らず(北中部は洪水)家庭内作業に勤しめました
2018/08/23
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以前から目を着けて今回満を持してグルメ堪能
2018/08/24
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前日は道中撮影無しだったので24日朝は単独移動+市街地散策も追加です
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午後(夕方)からは恒例のジョギングを軍の滑走路で楽しみ、夜用にお腹を空かせます
2018/08/25
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時間雨量50mmクラスの雨で一日寝ていました
2018/08/26
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バスでの移動
早朝にバスの切符を購入です、乗り遅れ防止!午後から一路バンコクヘ
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バスでの移動
バンコク着が早かったのでBTSウドムスックで552バスを捕まえたラッキー!
2018/08/27
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飛行機での移動
B777-300で帰路、急病人発生で入国は08:15電車で帰ったけど結果バスの方が早かった
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この旅行記スケジュールを元に
初めてのグルメ記事をUPしようとしましたが全体構成から断念して二部に割る事にしました、そのために撮影時期は前後しているものを編集によって一連の流れに加工をしました。
今回もセントレア~スワンナプームをTG深夜便で移動しましたが2~3年の間に約3割の運賃値上げと機内サービスの低下に悩まされています、しかもB787-8の欠点である折り畳みテーブルとトイレに閉口をして移動時間の短縮という絶対条件を考えても将来はパスかな?10月末からエアアジアXが就航するしね!
今回の中部発は搭乗率5割かな?そのお陰か予定より1時間10分早くスワンナ着陸でした、内心65,000円は高くね?と思ったけどスワンナ発が777-300に振り替えた上で満席でした、納得!しかも帰り機内で急病人発生というアクシデントで電車に乗り遅れたけど行きにスワンナプームにAM.3:10分に着いた事でチャレンジが出来たのでトラートAM.11:35分到着と云うハッピーを呼んでくれました。
空港バスターミナルを再見直ししてミニバン552でバンナRDから市内に入るor空港に行くコースはタイ東南部に向かう僕には十分なメリットが有ります、9.9.9.バスの利用も快適&速いの魅力が有るので臨機応変を学習してタイ人の中に紛れ込むつもりです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 2.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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TGが03:10スワンプームにタッチダウンという偉業を達成してくれたので敢えて9.9.9.バス(空港バスターミナル08:30→トラート13:20着)を使わずにChardChaiバスのエカマイ発06:00にチャレンジできました。
次にチャンスが巡ったらイェークバンナ(Bangna.RD)で降りてChardChaiバスを待ち受けてみようかしら、満席なら空港に戻る覚悟で、、、、 -
スクンビットRDのオンヌット→エカマイを北進するバスは多数です、2.25.38が代表格かしら、料金は10Bと表記されていますがエアコン無しですから8Bです。
正式英語名称パブリック.トランスポーテーション.センターから552ミニバンでオンヌット迄が29B空いてれば40分、エカマイ迄が10分弱で10分おき位で目的のバスが来ます。 -
見事05:34分に6時発の切符をGETです、実は7時発だと空港08:20(実際は40分位)発の9.9.9.バスとトラート着は同時になります、つまり37Bと労力の損失です。
よく満席になるのでこれはギャンブルです、しかも今回は偶然(朝令暮改)に運賃が両社とも同一でした、ちなみにロットゥ(ミニバン)270Bでした。 -
生活費の補給のため銀行で両替です、8月21日11時のKrungsriトラート支店の為替レートです、この地ではこの銀行が最良レートを維持しています。
タイ語を英語表記すると無理が有ります、GFはクゥーンシ(rを発声しない)ーと発音します、Suvarnabhumi Sukhumvit ChardChaiなどなどタイ語の発声はややこしい!地方訛りも有るしね。 -
誰か教えて~!使い古しプリンターにインクをセットしたままで空輸(手荷物)すると気圧の影響を受けるのかしら?インクポッドがナムトゥアム(洪水)です。
清掃にほぼ半日を費やしました、意外と乾かないのね顔料って。
6月の日本行きの際にフォーチューンタウンで220V→110Vのコンバータを69Bで購入済ですから是非に完成したい!75BのLEDは配線完了、あっ明るい! -
見事完成!後は新品のインクを日本から持ち込むだけ(記事を書いている時点で購入済み)本来廃棄処分のプリンターに4,000円の投資が意味不明(^o^)
しかもプリントって色々なシーンで登場だけど日本語&英語が全く理解出来ないGFには地獄の責め苦です、でもフォトプリントは親戚に自慢できる! -
今回のメインテーマであるグルメは詳細を次号に持越しです、一応位置情報を入れて置きますがスポット検索にはヒットしません、なにしろ四輪車の駐車場が無いという地元民ご用達のお店ですから、、、、
バックに見えているのはナム・チアオ(速い水)、右に向かって陸側で左が海側ですが汽水域の入り江状態で速いのは潮の干満です。 -
昔は海産物(特に蟹)の荷揚げ場兼仲買市場だったそうです、汽水域のマングローブ林は豊富な蟹漁場だそうです。
お店の右の通路は今でも陸揚げをしています、だから駐車禁止の看板が掛かっているのです、小型漁船を使っての延縄漁や貝類や海藻類の漁も細々としている様です。 -
写真係がちっとも仕事をしない(僕は運転手)ので翌24日の早朝に写真だけを撮りに行ったものです、真っ直ぐ行けば1Km弱でレームゴップ~トラートの3148号線です、どうも地元の不文律が有る様で出て行く車は直進で出て、入って来る車は左方のTの字からの進入を心がけているみたい(帰りでのTの字)
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タイ人にして珍しいマナーが存在する理由は至って簡単、1300cc級の車が通ればご覧の通りです、保冷車やごみ収集車は4ton車ですから出くわしたらアウト!
一部にスレ替り用に路肩が踏み固めて有りますが15cmの段差と赤土で降りたら負けです、大型バスが通行できないお陰で某国団体さん達は来ません(^o^) -
国道3148号線との接続部にはお店の看板が有ります(赤字に青色の蟹の絵)が次号で紹介する1Km先の進入路を使うと対向車に苦労する率は下がります、と言っても道路幅は同じですから自在が利くのはバイク程度でしょう。
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帰りついでに軽~く郊外の散歩です、位置情報から真北を撮ったものです遥か彼方に海老の養殖場が写っていますが4,500円のコンデジでは判りませんね、、、、
ここは山(小高い丘)の頂上で周辺で最も高い場所です。
ちなみにgoogle mapの情報はとても古くてお店系は半分外れです! -
さすがにこの大きさになれば航空写真で確認できますが周辺の川や道路は随分変わってしまい昔にはあったんだね~レベルです。
山の頂上にこれほどの採掘跡が有り池になっているのは全く水を通さない地層が有るのでしょう、深さも十分ですがお魚さんが居ません、当然だね! -
道路沿いの80坪程でしょうか売り物です、当然池側は断崖絶壁です。
GFに買ってみようかと言ったらアンタ馬鹿じゃねぇ?と言うか猛反対でした、この地域では売買の単位が1ライ(約500坪)なので手頃な広さなんですけどね、放流すれば毎日が魚釣り人生を楽しめるかな? -
山を北に(トラート方向)下ると道路を挟んでバーン・プラ川までの1KmX2Km程が海老の養殖場です、僕が知る限りトラート最大の養殖場です。
ここまで大規模になるのに何年掛かったのかは判りませんが10年前より1.5倍以上になりました、人や車&設備を見る限り同一事業者みたいな感じ。 -
おぼろげな記憶だとこの辺りが最初の養殖場だった様な気がする。
一つのプールを水を抜いてポンプで汲み上げて海老を採ったら泥を(餌や糞)ブルトーザーで掻き出し堤防を補強し新しい防水シートを張って水を入れ酸素混入用水車を整備するので再度養殖開始まで半年くらいは休憩です。 -
5~6年前は広大な椰子畑だったけど海老の方が儲かるのね、、、、
僕が生きた海老でもあまり食べない理由、養殖出来ないで海で獲るしかない高額な海老はともかくトラートの海辺近くに展開する養殖場を見てるとどんな飼料で育てているか判らないから何か食が進まない。 -
海老談義はこれまでとしてボチボチ朝のドライブは終わりましょう。
この橋を渡るとナイ・ムアンになります、Sの字に曲がって全長500m以上の立派な橋を渡るとヌーン・ター・メーオ通りに突き当たり、右はトラート川との合流点が終点、左はイスラム村、学校群と通過して市内官庁街に出ます。 -
英語表記が有れば簡単です、でもタイ語発音とは少し違います。
サパーン・クローン・バーン・プラ=水辺の神(仏)運河の橋です、トラートの水瓶サ・シシアット貯水池からトラート川河口部までを繋ぐ川ですが運河の表記が有りますな??昔に掘り拡げたのかしら。 -
上流側を撮ってみました、今年の雨季はトラートでは大して雨が降りません、左隅に雲間の太陽が写っています。ここには80cm級のナマズが生息しています、セミプロの釣り人が糸を垂れます、本来は夜釣りですがバイクの盗難予防が絶対条件ですから1匹釣ったら撤収です。
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続いて下流側もパチリ、バーン・プラ川とトラート川が合流する地点にチャーンを始めとする島々に行くスピードボートが営業していましたが今はどうかしら?
水が濁っているのは泥交じりが原因で汚染されている訳では有りません、給水池のシシアットでも同様で水道として使われていますから。 -
時間は変わって夕方5時頃かな、朝食はパンとコーヒーだから昼食に影響しないけど昼にビールを飲むからお腹を空かせないと夜が美味しくない!
ラック・カチャート県立公園にタンブンや夕涼みをする人目当てにペーン・ローイが乱立しだしました一番手っ取り早い商売が食べ物なんでしょうね。 -
暑季でも夕方になると市民の憩いの場になります、照明と音楽が終わる8時までは結構な人手になります。
この近辺にはウォーキング、屋根付き(有料)or屋根無し筋トレ施設、各種競技施設が整備され多くの人がAfter5を過ごします、間もなく半屋内プールも出来ます。 -
最近はタンブンをする人が少ないのかしら?足音に反応してお魚さん集合です、右下隅っこの子たちは水面から顎を出して食い物よこせ~!
凄まじい物価上昇と不況の影響がコンナところに出てきたかな、近年貧富の差が縮まってお金持ちが怒っているもんねぇ~。 -
池を挟んで公園の東側まで来ました、googlemapを参照して下さればこの辺の感じは理解できると思います。
今回はエクササイズ組が居るこちら側でもお魚さんが足音に反応していました、禁猟によって数が増えすぎたのかも知れない。 -
禁断の?滑走路ジョギングはノンビリ歩く人から全力疾走まで多様ですが概ね時計回りでルールが出来ているようです。
北西端の16、南東端の34の意味不明ですが舗装部分が340mですから関連が有るかも?巾も25m近く有りますからヌンロープ(1周)700mを越えます。 -
ココを管理する軍の宿舎は湖岸を挟んで反対側で公園施設の北隣です、自動車は国道3号線Makro(GFはメクロと言うがメコとしか聞こえない)の向かい側に入り口が有り南西進から入れます。
バッファローが207空挺部隊のトレードマークの様で敷地内に看板が有ります、出入りは誰でも自由らしい。 -
宿舎から滑走路までがヘリポートで4機分のHマークが書いてあります。
年一回のバイクによる0~100mタイムトライアル競技会ではココの両側と湖側は参加者のテントがびっしりで大盛況です。
16がスタートで34に向かいます、たかだか125ccですが0~400mと同じで強烈! -
東はうっそうとした森に囲まれて207空挺部隊の施設が有ります、最近は四輪車も0~100mをしています、タイヤを空転させて溶かし(バイクも)接地力を高めてスタートするので北端の舗装は剥げ剥げです。
一つ不思議は空母でも着艦は牽引フックが要るのに戦闘機は着陸出来るの? -
脚の短いお姉ちゃんと100Kgオーバーのお兄ちゃんのデットヒートです、明日は1日雨と分かっていました(天気予報は豪雨)から頑張りました、僕は5周3.5KmでしたがGFは6周4.2Kmを歩きました、ジョギングシューズをプレゼントした効果が出て来ました、今晩は僕と同量を飲むつもりでしょう。
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「プラカート」「ルアン・ハーム.チャイ.ターン.クン-ロン.クルアンビン.フーンビン・207」「ムアン.ジャーク.ワンティー(空欄)ドゥアン(空欄)ポーソー<仏暦>2557・ウェーラー(空欄)」「ヂャ.ミー.クルアンビン.マー.パティバット.パーラキット・フーンビン.207・ハーム.チャイ.ターン.クン-ロン.クアンビン.ワン.レ.ウェーラー.ダンクラーオ」「チェン.プラカート.マー.ハイ.サープ.ドーイ.トゥア.カン」
つまるところ207空挺部隊が離着陸を行う日は滑走路への立ち入りは禁止です、その際は空欄に日時を入れるからその旨を告知します、です。 -
1週間の間は外出時に必ず帽子を被り、首にタオルを巻き、長袖を着用し、長ズボン+手袋+靴下の完全装備でしたが抜け穴が有りました、日本から持ち込んだUVカット効果が有るらしいタンクトップ以外の部分が刺青状態になりました。
緯度が12度も有るのに辺境の地トラート恐るべし! -
26日早朝6時半にボーコーソー到着です、9.9.9.バスは前日売りをしないので当日券を買うつもりが窓口は9時まで開かないって!1便が9時半なのに(2便の14時を買いに来た)、ミニバンですら6時券売開始なのに!結局待ちきれずに13:00のCherd Chaiを買っちゃった、所要時間と乗り心地がグーな9.9.9.だけど何故か一番で買っても満席直前なんだよね、前売りが無いはずなのに、、、、
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極悪ソンテゥがここまで(ボーコーソー)進出してきたか、、、、自分達の縄張りに入る同業者は激しく追い立てるのに!コ・チャーンを始めとする島々に行く観光客がバンコクから直行するのはこいつらのせいです。
そのお陰でファランはバックパッカーだけ東洋系の団体客は皆無、自分の首を自分で締めてるのよね。 -
ヘビースモーカーの6人グループは出発時間が来ても余裕です、置いて行かれる心配は無いもんね、チャンタブリでも速攻降りてタバコをプカプカ。
ギリシャ系らしい顔立ちで美男美女でした、カオ・サミンからも顔立ちの似たお年寄りグループ6人が乗って来た!3156号線を使ってコ・チャーンと直接繋ぐソンテゥ乗場が有るからね。 -
数年前から運用されている公的なチェックポイントです、9.9.9.は勿論Cherd ChaiもMini Vanも対象とされて乗客記録を提出するようです。
タイではGS(プロパンや天然ガスも)がサービスエリアとして機能してます、尚ガス系の補給だと乗客は全員一旦降ろされます、場所がウロ憶えだけどポー.トー.トー石油公社のスタンドだったかな?間違ったらゴメン!! -
トラートを13:00発までは道中で食事休憩が出来ます、14:00以降はノンストップです、概ね7時間の車旅は結構タフです、トイレや軽食飲料水を購入できるし1品35B(2品-40B)で皿盛りご飯の食堂や簡単な串焼きペーンローイも備わっています。
2年前までは少し先が休憩所だったけど今はカーイ・ヤー(薬局)になっちゃった、、名物?婆さんが仏様になっちゃったかな? -
この休憩所はCherd Chai専用です、ミニバンはGSで天然ガスの補給がてら軽食休憩で9.9.9.はここより数Km手前の食堂&ガフェー兼バナナの仲買商でバス公社ご用達みたいなキレイで広いお店です、09:30トラート発のみが立ち寄ります。
ファランが前方で必死にタバコを吸うの見えます、タイは間もなく禁煙法成立? -
概要で記述した通り、BTSウドムスックで552ミニバンを拾い空港バスターミナル到着です、エカマイ経由より1時間以上早い!イェークバンナを500m東進すると558のバス停が有るけど552が降車客が無いと側道を走らない!Cherd Chaiのバス停はイェークバンナ西北角だけど558バス停までは遠いし相性悪いね!でも一度乗ってみたいね。
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20:00には空港ビルに着いちゃった、マジック改めフードストリートで一人宴会をしながら(500ml缶の陰に330ml缶が隠れてる)時間潰しです。
20日~26日をざっと流してみましたが将来に備えてバス移動の学習も出来たし、雨季にしては好天に恵まれて満足な1週間でした、次号はメインの旅行記グルメを紹介したいです、有難う御座います。
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この旅行記へのコメント (1)
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- 川岸 町子さん 2018/09/07 13:51:47
- 日焼け
- trat bald さん、こんにちは(^-^)
うらやましいです~。
またまたムアンタイへお出かけですね。
お写真の文字を目で追いながら拝見していると、つまづいて先に進めなくなる私です(苦笑)
そしてtrat bald さんかお書きの文を見てしまいます(笑)
クルンテープでは見られないような光景や看板、見せて頂きました。
ところで、日焼けは痛かったですか?
南国の太陽は侮れませんね!
町子
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