2018/08/14 - 2018/08/22
294位(同エリア1051件中)
愛吉さん
旅行4日目 今日はイングランドの美しい田園風景として人気のコッツウオルズの小さな村々を訪ねます。
村の名はバイブリーとボートオンザウォーター、どちらも人口6百人~8百人の小さな村です。
丘陵地帯が広がり、小川が流れ、蜂蜜色の煉瓦住居が点在し、時間もゆっくりと流れます。
かってチャールス皇太子とダイアナ妃が散歩した道も歩きます。
しかし最近は有名になりすぎて、人出が多くなりました。
ではバイブリーの街から散歩に出掛けましょう。
表紙はバイブリーの風景です
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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バイブリーに到着しました。
詩人モリスがイングランドで最も美しい村と絶賛したのがこの村。
街中をコルン川が流れ、緑に覆われます。 -
川には水鳥が泳ぎます。
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コテージ風の建物が点在します。
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入口に花を飾った家。
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洒落た小窓。
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小さな公園があります。
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村一番のスワンホテル。
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こちら側には石橋が。
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街の大通り。
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教会の脇を通ります。
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落着いた静かな風景です。
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歩いているのは観光客ばかり、村人は何処にいるのでしょう。
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集落の外れに来たようです。
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工場(羊毛の加工場)の跡なのでしょうか。
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表に回ると、お土産屋さんになって居ます。
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小川に沿って進むと、こんな看板がありました。
王子と王女になった気分で同じ道を進みます。
この石塀の向うは? -
牧草地が広がります、昔は羊毛の産地でした。
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水飲み場があります、人間と家畜の両用ですね。
では道を変えて戻るとしましょう。 -
今度は川のこちら側を歩きます。
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庭に面した窓、はちみつ色といわれる煉瓦造りです。
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マナーハウスがあります。
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街中を通り戻ります。
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入口には花を。
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屋根には風見鳥を。
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街中を歩く私達のグループです。
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帰りは教会に立寄ります。
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村の教会らしい素朴さです。
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墓地です。
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墓地を抜けて帰ります。
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2ッ目の村、ボートン・オン・ザ・ウォーターです。
コッツウォルズのヴェニチアと呼ばれます。 -
浅い川を中心に17世紀に建てられた石造りの家が並び。
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河畔のプロムナードには並木が植えられて居ます。
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川に面した通りがメインの大通りになります。
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レストランやショップが並びます。
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今日は晴天、暑いので戸外には誰もいません。
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奥の通りに入ると、瀟洒な建物が続き、どの家も花で飾られています。
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住んでみたい街の一つです。
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洒落た立派な建物があります。
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マナーハウスもあります。
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岸辺に戻って来ました。
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木陰を求め一息入れます。
次はシエクスピアの生誕地ストラドフォードです。
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