2018/08/25 - 2018/08/26
313位(同エリア863件中)
こんさん
私の最初の島への憧れは、今から10年以上前に奈留島の話を聞いたときから始まってる(と思ってる)んですが、3年半前、満を持して奈留島に向かったものの、雨でろくな目に遭わず(笑)、それがずっと気になっていて…
そんなわけで、奈留島はじめ、3日間+αの五島列島一人旅です
仕事の都合でスケジュールはギリギリだし、またしても天候に振り回されることになるんですがね…
0~1日目
羽田→福岡→(フェリー太古)→奈留島→上五島(泊)
2日目
上五島→宇久島(泊)
3日目
宇久島→佐世保→福岡→羽田
上五島編 https://4travel.jp/travelogue/11397065宇久島編 https://4travel.jp/travelogue/11400635
-
今回は午後まで仕事してからの出発
博多港23:45発の五島福江島行きフェリー太古で奈留島に向かいます
羽田18:15発JALで福岡へ!! -
福岡空港の滑走路が混んでいたらしく、福津、宗像あたりをぐるぐると2周して、若干遅れて福岡へ
前に行った天神のひらおで天ぷら食べようかなーと思ってたら、移転したのか場所も変わってるし、そもそも営業時間21時までじゃ間に合わなさそうなもんで、博多駅前のヨドバシ4階にある「てんぷら定食 あげな」へ -
そんなわけで九州1食目
野菜もり天定食(800円)
天ぷらは揚げたて! かしわめしと味噌汁もおかわり自由なのでうれしい!(私は少食でそんなに食べれなかったけど…) -
ひとまずの目的地は博多港ですが、一度中洲の西大橋に来てみた
福岡素通りは惜しいかな…と思った以上の理由は特にない(*´∀`) -
中洲に特に用があったわけではないので、早々に博多港へ
中洲からは歩いても20分ちょいくらい
(博多駅から直行のバス乗れば15分で着くのに…) -
今夜乗る太古には、出港2時間前の21:45から乗れるけど、まだ出港まで1時間半くらいあるし、ちょうどフェリーターミナルのそばに日帰り温泉があるので寄り道
太古にもシャワールームはあるけど、タオルとか無いし、どうせなら広いお風呂の方がいいよね -
のんびりお風呂入って、23時頃にフェリーターミナルへ
Web予約のチケット受け取っていよいよ太古へ!
船中泊なんてずいぶん久しぶりかも -
まだ出港まで30分以上はあるけど、早い人はもうとっくに乗ってるわけで、思いのほか船内は静か
-
そんなわけで野母商船のフェリー太古
1598トン、旅客定員350人というから大型ではないけど、まだ新しいし、エントランスも綺麗な感じ(*^^*) -
3年前は小値賀島までで普通の2等でいいやってなったけど、今回は奈留島着7:30だし、週末だから人多いかもって思って「グリーン寝台」(+2100円)にしました!
4人相部屋ってことになってるけど、カーテン閉められるし、カプセルホテルみたいなイメージ -
スペースは布団1枚分だけだけど、コンセントとテレビも付いてるし、荷物も共用の物置きがあるし、1人旅には十分ですね(ツインの1人利用という手もあるけど、+5000円だし)
今日は2/4が空きだったからかもだけど、すこぶる快適(*^^*) -
明けて翌朝
青方港に着く頃に目が覚めて、しばらくしてから甲板に出てみました -
もうすぐ島影から日も出てきそう(*´ω`*)
-
そのうち進行方向に見えてきたのは若松大橋
橋の高さ結構あるように見えたけど、いざ潜ってみたらこの太古の大きさがギリギリに近いみたい -
若松大橋を過ぎると奈留まで1時間弱
若松瀬戸抜けたところから波が高くなったらしく急に揺れだしたり…ってのはあったけど、荷物まとめたところで奈留島到着の放送
昨晩は宴会中で入れなかった(笑)展望ラウンジを最後にのぞいてみたら、小さいけど空いてればソファーとかあって良いスペースかも(*^^*) -
7:30頃 奈留島着
前回の大雨から約3年半、今回は晴れた(*^▽^)/★*☆♪ -
今日はレンタカーを予約してあって、港ではありがたいことに、こんな時間からスタッフの方待っててくれました( T∀T)
車の説明など一通り聞いた頃、乗ってきた太古は福江島へ -
そんなわけでレンタルしたのがこちら、トヨタの“超小型EV“ comsです!
レンタカー屋さんの区分でも「電動バイク」となっているように原付感覚が正解だと思うんだけど、急ぐ旅でもなければそこまで広い島でもなし、これで十分(*^^*)
むしろそのくらいのんびりが良い(^^)d
操作も基本、普通の車と一緒だから、初でも余裕! -
comsは急坂にはあまり強くないようなので、通れそうにない道だけ事前に聞いてから出発!
先日世界遺産に決まった江上集落には昼前に行くことにしているので、まずは港に近い南側を走ってみようかな!! ってことで舅ヶ島・千畳敷方面へ -
そんなわけで、(3年前に雨のなか歩いたから)見覚えある集落を抜けて、島の東側に出てからちょっとした坂はあるものの数分走ると舅ヶ島にに到着
向こうの島に繋がる岩礁が千畳敷らしい
にしても、夏休みの海水浴場なのに誰もいないな(そりゃまだ8時だからだ笑) -
千畳敷は潮が退いてれば渡れそうな感じだったけど今はダメそうだし、そもそも太古が揺れたように、地味に風と波があるのであまり近くに行こうという気にもなれず…(ー_ー;)
半島をまわる道をそのまま進むと、 見晴らしの良い高台に出たけど、今度は朝早すぎて影に…(;´∀`) -
急坂を10km/h台でのんびり登って、半島をまわって再び港の側へ
海沿いに戻ると、口ノ夏井の小さな漁港に出ました
こっちは風も大人しくて気持ちいいし、海もきれいだ(*´∀`*) -
沖の前島を見ながらフェリーターミナル方面へ
前回は雨のなか前島にも渡ってみたけど、その後船の時間変わったり予約制になったりで、“ちょっと渡ってみる“感覚では行きづらくなっちゃったみたい… -
まもなく、さっき着いたばかりの奈留港前
これで半島の道を1周 -
南側を一周したので、今度は一気に北へ!
奈留教会から先は未踏のエリア (๑˃̵ᴗ˂̵)و
まずは小田河原展望台に来てみた! -
駐車場から階段をちょっと上ると、いかにも見晴らしの良さそうな木製のデッキが目の前に!
-
そんなわけで小田河原展望台(海抜たぶん70mくらい)
「奈留瀬戸の眺望」!! -
奈留瀬戸と向かいの久賀島を眺めながらしばし休憩(´∀`*)
現在時刻9:00 普段の会社でのこの時間と比べるとなんと贅沢なことか(もっとも今日は日曜日) -
さて、小田河原から江上集落、さらに北の大串方面へは海沿いに道が通じているのだけど、レンタカー屋さん曰く「ジェットコースターみたいな道(でcomsじゃ走れんのでは?)」ってことだったんで、一度県道に戻って、遠命寺トンネルを抜けて江上方面へ!
-
トンネルを出て海へ下ると江上天主堂前
左手後方に教会もちらっと見えたけど、事前申し込みの見学時間までまだ時間があるので、さらに先の大串方面へ行ってみようε=(ノ*・∀・)ノ -
江上の集落も、家は数件あるだけですぐ抜けてしまい、左手は水色の海、右手は森、の離島でよく見る道に(*´∀`)♪
-
やがて大串の集落に到着
家も多いし、江上とは違って生活感の感じられる街です
ここ大串だけしゃないけど、ログハウスみたいなバスの待合所がかわいい(ノ≧▽≦)ノ -
大串の中心部(?)を過ぎて、大串湾を対岸にまわると皺ノ浦集落
ここで一旦comsを停めて歩いてみる(っ・ω・)っ
漁船と比べてもcoms小さいな(かわいい) -
ここでcoms降りたのも、この先にちょっと砂利道があったから
まあそのさらに先はずっと鋪装でしたけど
とにかく歩いて先へ! -
まだ先は長いのかと思ったら、死角になってただけで最初のカーブ曲がったらすぐ着いちゃった(笑)
-
道の先にあるのは「池塚」と「ビーチロック」
池塚は「ハマジンチョウ」の群生地ということなんだけど… -
この池の淵に生えているのがハマジンチョウらしいです(その場で調べた)
花咲いてなかったのもあるけど、こりゃ調べないとわからんかった -
で、もうひとつがビーチロックなんだけど…
-
看板なんかはあるのに現物が全然見当たらないからどうしたものかと思ってたら、こんなところに!
礫が炭酸カルシウムでくっついてできるものなんですが、この状況なもんで、じっくり観察する余裕がない(・∀-`;)
ちゃんと見たい方は干潮の時間にどうぞ -
海眺めてたら、江上天主堂のほうに黄色い船が向かっていきました
久賀島の旧五輪教会と江上教会をまわるツアーの船だと思うんだけど、確かに五島は全体的に船便は少ないし、久賀島と奈留島も定期船だと福江経由じゃないと行けないわけで、効率よくまわろうとしたらツアーもありだよね(*・ω・) -
皺ノ浦は島内バス大串線の終点だけど、家が10軒ばかりあるだけの静かな港です
-
大串でもうひとつ
集落の奥に見えるあの壁について -
誰が言ったか「世界一のダム」と(観光地図にはそう書いてあった)
ダムといっても水を塞き止めるわけじゃなくて、防風堤
確かに、ここが鞍部なので風が強くなりそうな地形ではあるけど
ちなみに、ここに盛った材料は、さっき通った遠命寺トンネルの工事で出たものらしいです -
とりあえず上れそうなものには上っとく主義(ง `ω´)ง
藪のすき間に階段があるので上ってみる -
上まで来ると、まあ風の強いこと強いこと(;>_<;)
(たぶん今日は特に)
集落がある大串湾側と違って、逆側は崖が続くような地形で、見てるの面白いんだけど、体がもたへん(^^; -
大串もひとまわりしたし、そろそろ江上に戻ります
ほとんど海と山しか写ってないけど、だいたい江上集落の全景 -
江上集落は、1797年に隠れキリシタンの4家族が移住してきたことで始まり、禁教令が解かれた後は一時期数十世帯が住んだようですが、今ではまた家が数軒のみの静かな集落に
-
江上天主堂が建つのは、旧江上小学校の隣の林の中
-
石垣や木の間からのぞく、白い(けど薄いクリーム色にも見える)壁と水色の窓枠が可愛らしい( ・ω・)
-
1918年完成というからちょうど築100年、小さくて派手な装飾とかはないけど美しい建物です
事前予約の時間には若干早かったけど、スタッフの方が出てきて鍵を開けてくれたので入らせてもらうことに
こういう場所だから堂内は撮影NGってことだし、言われなくてもそもそも撮るもんでもないけど、木のアーチの天井とか、行って見る価値のあるものだと思いますよ(´・ω・`) -
しばらく堂内でボーッとしたりして、いい気分で江上を後にして、またトンネルを抜けた先の海沿いの道を走ります
沖に見えるのはマグロなんかの養殖場みたい -
一度中心部に戻って、坂の上の奈留高校にお邪魔します
急坂なもんで、comsで上がれるかはわからないと言われてたけど無事来れた(^^)d -
校門入ってすぐの場所に建つ、ユーミンの「瞳を閉じて」歌碑
この奈留島行きの大本はここから始まったわけでして、前回も来たけど、ここに寄らずには帰れんな、と。 -
ここで一旦港に戻ってきました…というのも、江上教会出たところで、レンタカー屋さんから欠航便が出てるって電話があったもんで
(確かに風強いんだよね…)
五島旅客船のカウンターのぞいたらご覧の案内
つまり今日奈留から出るのは、奈良尾経由の長崎行きと夕方の若松島行きの2便のみ
、福江行きはもう無し!(しかも、夕方の若松行きはまだどうなるかわからない…と) -
で、九州商船の長崎行きは12:35発なので、電話に気付いた時点で出港1時間前だったわけでして…ここまで戻ってくる間に考えたけど、(気持ち的に)ここで帰るわけにはいかん、と( ・`ω・´)
そんなことしてるうちに、長崎行きフェリー椿がやってきて結構な人が乗りましたが、「夕方の船乗ります。ダメだったら泊まります(笑)」と言ってこの船は見送ることに -
せっかく港まで戻ってきたのでcomsのバッテリー充電も考えてたけど、省エネ走行した結果思いのほか減らなかったので、そのまま再出発(*^▽^)/
フェリー椿を見送った以上、選択肢は1つしかないのでもう割りきって(笑)
とりあえずお昼ってことで「みかんや」へ! -
この「みかんや」、あの雨の日にも来た店で覚えてたんですよね
そのときは若干肌寒い3月上旬、今回は8月、どうしようかと思ったけど結局ちゃんぽんに
ちなみに、さっき港で会ってちょっと話したご夫婦(フェリー椿で来て今日は泊まりとのこと)とまた会ったのだけど、彼らとはこのあと行く先あちこちで出会すことに(笑) -
店の前に咲いていた花、小さな町のなかで見ると普通以上にきれいに見える(*´ー`*)
-
午後は宮の浜や城岳など、島の中央から東を一回りしてみることに
またまた海沿いを走る(*^▽^)/★*☆♪ -
(たぶん)奈留島一の海水浴場 宮の浜に到着!
-
きれいな浜辺と海!
東屋も屋根がカラフルで洒落てる(*^▽^*) -
奥まった湾にあるから穏やかだし、山に囲まれた海の眺めってのはきれいだね(*´∀`)
ここもやっぱり泳いでる人はいないけど… -
宮の浜のすぐそばにある「笠松宏有記念館」に行ってみることに
-
記念館として作品展示などされてるけど、もとは閉校した小学校の校舎で、入口なんかはまんま学校
仕事柄ときどき学校に行くこともあるので、校舎の使われ方だけでも興味あるわφ(..) -
笠松宏有は奈留島生まれの画家
「愛と祈りの画家」という別名があって、五島の海や隠れキリシタンを題材にした絵もたくさん残しているそうな
あと、東京に構えていたというアトリエの場所が私のド地元だったらしいΣ(・ω・ノ)ノ
2階の展示室は、内装は完全に美術館だし、観覧料がたった100円でしかもスケッチも写真もOKという、ちょっとサービスが過ぎるのでは(笑)
もちろん作品も満足行くまでゆっくり見れるし、これはお薦め! -
ちなみに1階は、学校の資料だったり、地元のアーティストの作品展示や、定期的にワークショップもやってるらしいです
事前予約で陶芸体験のプログラムもあるそうな(私は不器用さに定評のある人なので…笑) -
宮の浜の散策が思いのほか楽しくて時間も使っちゃったけど、そろそろ次へ!
comsのバッテリーがまだ大丈夫そうなのと、方向的にも帰る途中に寄れるので、城岳に登っとくことに!
道中にあったイノシシの看板、本物もこのイラストみたく可愛いだけのやつらだったらお会いしたいところなんだけどなぁ(笑) -
標高189.1mの城岳
車は山頂手前の駐車場まで、最後は階段で! -
森の中の階段を上りきると展望台
…なんか岩城島でもこんなのあったな… -
奈留島は湾の形が面白く、さすが高いところからの眺めは良好(*^^*)
午前中行ってきた奈留瀬戸、大串方面
そのためにわざわざ来るかな?とは思うけど、下のほうに遊具もあるみたい -
木で浜辺までは見えないけど、右奥はさっきの宮の浜の方面
湾が2本入り込んでるの面白いな(*´∀`)♪ -
地形上、南側はあんまりよく見えないけど…
-
この方向だけはすごくきれいに見える!
-
まだ急ぐような時間ではないけど、ぼちぼち港に近いとこに向かおうかなってことで、駐車場へ下りると、笠松宏有記念館に続きご夫婦と遭遇! これから登るところの二人に、「景色きれいでしたよー」と話して、私は山下りです
途中で、小さなダムの横を通過
離島は水の確保が大変だと言うし、こういうのも大事なんでしょう…が、ダム見てたら向こうの街の三角屋根が視界に入ってしまったので… -
今回はいいやと思ってたけど、寄っちゃいました 奈留教会!
やっぱ教会はどこもステンドグラスきれいだな…
思い立ってどこでも行けちゃうのが1人旅の良いとこですよね! -
奈留教会まで来ちゃえば港までもすぐだけど、ちょっとフェリーターミナルの反対側へ
-
風も一時に比べればだいぶ落ち着いてきて、今だったら沖の前島に渡ったりしても楽しいかもな…と
残念ながらその時間ないけど -
奈留島最後は奈留神社へ寄り道
今日はいたって静かだけど、10月の例大祭は島の一大イベントで、船にお神輿を乗せて、大漁旗掲げて船が行列作ったり、そのお神輿が町中練り歩くらしい(見てみたい(・・)) -
16時ちょっと前にフェリーターミナルに到着
心配された欠航も、16:30若松行きは通常通り運航とのこと
よかった…(  ̄▽ ̄)
あとで聞いたら、お昼は風だけじゃなくて潮の退きの関係もあったらしい
まあ結果オーライ(*´・ω・`)b
それから、またまた例のご夫婦と遭遇
今日は泊まりだと言ってたから、「私は次の船で行きますのでー」とあいさつして、お土産の売店を見たり、ターミナル内をうろうろ -
さて、名残惜しいけどあとは船待ちだけ
-
今日奈留から出る最終便、上五島方面行き ニューたいよう
昼の便欠航になって混むんじゃないかと思ったけど、奈留から乗る人は全然おらず拍子抜け(´・ω ・`) -
が、福江から乗ってきた人がすごく多くて、船室が混んでるのでとりあえず2階のデッキに腰を下ろしてみました(日射し眩しいけど眺めは圧倒的にいいね♪)
遠ざかる奈留港…前は不完全燃焼でまた来たいと思ったけど、今回は逆の意味でまた来たい(*^^*) -
朝来た千畳敷とか道が通っているとこもあるけど、島の東側も結構な断崖続き
-
奈留から30分弱で若松島の土井ノ浦港へ
高台に土井ノ浦教会が見える(^o^) -
土井ノ浦到着
たくさんの人が降りたので眺めてたら、みんな大荷物(ゴルフバッグ)持って車に乗り込んでくのね
つまり、今日日曜日だから、上五島から福江にゴルフしに行ってた人たちがこの船で帰ってきたってことだったのね… -
若松大橋を通過
太古からだとすぐそばに見えた橋も、こっからだとずいぶん遠いわ(゜゜) -
間もなく郷の首港
-
郷の首港到着
(こんな小さな港に3年半で2回も来るとはね笑)
ニューたいようは次は終着の若松港へ -
ここからは上五島(中通島)です
船降りた人のほとんどは自家用車に乗り込むなかで私はバス待ち 今日は有川のちょっと手前にある蛤まで行きます!
上五島・宇久島は別記事で!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
五島列島(長崎) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2018 長崎(五島)
0
89