2018/05/10 - 2018/05/19
1位(同エリア275件中)
白い華さん
4箇所目・・・の 『 地中海クルーズ 』 の 寄港地!は
スペイン 『 マヨルカ島 』 です。
午後 2時・・・入港し、 真夜中 24時 30分・・・に、出航する。とは、
「何だか!勝手が 違います」が、
寄港地!で 唯一「街中・・・の 夜景。 夜を 体感出来る」のは、嬉しかったデス。
首都 『 パルマ デ マヨルカ 』 の 旧市街!では
歴史ある・・・ スペインらしい~!建築物を 眺めたり、 小道を 歩いてみたり。と
「遅い! 日没時間 ~ 夜」を 目いっぱい!街歩き・・・を 満喫しました」。
そうそう。 此処って 島・・・なのに、「地下鉄 (2路線)」が、あるんですよ~。
意外にも、 「大都会ぶり!に ビ~ックリ」。
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そして、楽しみ!に していた・・・のは、
106年 の 歴史!を 誇る・・世界遺産『 ソイェル鉄道 』でした。
「木造列車 & トラム (路面電車)」の 二つ!を 乗り継ぎ、
野山・・・の 大自然。 山間の村・風景を 眺めながら、 走り。
最後は、「真っ青!な 海岸線 プロムナード(遊歩道)の ど真ん中!の 線路」を
「木造トラム!は 進んで行く」と 云う、
とても、「珍しくて、 お洒落!な 光景」。。。 (♪)
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『 マヨルカ島 』 は、『 地中海の ハワイ 』 とも、称され
年間 300日以上・・・は、 「晴天」と 云う、「太陽が いっぱい」の 島。
「ヨーロッパでは メジャー!な リゾート地」として、有名で
欧州・大都市からは、 「飛行機の 直行便」も 多いそう。
私を 含めて・・・。
最近では、『 地中海クルーズ 』 の 寄港地!として
「日本人・観光客も 上陸する・・・機会が あったり」で
段々、 知名度を 上げていますヨネ。
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ところが、 28年前・・・。
私の 両親!が 「この 島・・・に 来ていた~っ ???」 (笑)
この 事実。。。 両親も 私も、 すっかり・・・ 忘れてた。のに
姉が「『16日間。 ヨーロッパ周遊旅行(陸旅)』で 島に 一泊したんでしょ?」。
だが、 80代後半。の 両親は、「全然~、 覚えていない」とな~っ。 (苦笑)
(私は、「両親は 何処か・・の スペインの 島!に 泊まった。だけ」 覚えてた)。
両親から、 姉だけ!が 証拠・・・の 品。
『 マヨルカ真珠!の お土産 』 もらった」ので 覚えていたそうデスヨ。。。
やっぱり、「お土産。 写真の アルバム・・・など。 思い出!を 強烈に 印象づける モノ」って あるモン・・・ なんですね~。 (笑)
それでは、 ご一緒!に、
『 地中海に 浮かぶ! ロマンチック・・・な 大人!の 島 』へ。。。と
参りましょう。
-
船の中・・・から
次なる・・・ 4箇所目!の 寄港地。 スペイン 『 マヨルカ島 』。
首都 『 パルマ・デ・マヨルカ 』 の シンボル
「パルマ 大聖堂」が 見てえきました。
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7泊8日 『 地中海クルーズ 』 だが、
立ち寄る・・・ 「イタリア。 フランス。 スペイン 3ヶ国」の
「全て!が EU 加盟国」なので、
「パスポート」は、
「キャビン(お部屋)の セイフティ・ボックスに 入れたまんま」で 大丈夫。
もし、「船に 乗り遅れる・・などなど」 アクシデント!が あれば
そりゃ~ 「パスポートを 持っているコト」も 大事」なんでしょうが。。。
のんき者・夫婦は、「パスポートは 持たず・・・の 外出ばかり」でした。
そして、「通貨」は ユーロ」の 共通通貨。
更に、この 「3ヶ国・・・。 時差は ありません」ので
「船に 乗ってしまえば、 楽ラク・・・でしたね~」。 (♪) -
海水を 巻き上げながら、 入港体制・・・を 整える。
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『 地中海・・・の 真ん中!の 大きな 島。 マヨルカ島 』 の
この 美しい~ 海の色! 透明度・・・。
そして、 「年間 300日以上・・・は、 「晴天」ですって。
欧州では 『 地中海の ハワイ 』 と 呼ばれ、 大人気・・・なんだそう。
ヨーロッパ人!には、
「日本人・・・の ハワイ(みたい)な 存在。の 『 マヨルカ島 』。で
すご~く、 馴染み!ある・・・リゾート・アイランド」って 位置づけ。
だから、 欧州・主要都市から
『 マヨルカ島 行き 』・・・。の
「国際線・直行便の 飛行機」も 多いンデスヨ。 -
夕べ、「フランス カンヌ沖合い!を 午後 6時・・・に 出航し」
今日は、 「午後 2時・・・に マヨルカ島に 入港する」。
「航行! 所要時間 20時間」って
けっこう、 時間・・・が 掛かりましたね。
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でも、 午前中 タップリ!と 時間が あっても
「船・・・の お楽しみ!イベント」は 未体験・・・だと
「部屋で ユックリ・・・まったりしてしまう」だけ。で
行われていたであろう・・・ 「船!の イベントなど」には
一切、関知せず・・・な 私達・夫婦でした。 (笑)
こうゆう「船内!イベント」も 一度・・・ 参加してみる」と
いろいろ 気になって 「使おう」って 思えるンでしょう。が。。。
う~ん、「クルーズ!の 醍醐味」は 解らない」で 終わっちゃったかな ?」
とにかく、 観光。 外歩き!が 中心・・・で
「船は、 完全!に ホテル替わり」と なりマシタ。 (苦笑) -
スペイン 『 マヨルカ島 首都 パルマ デ マヨルカ 』 に
午後 2時・・・に 入港して
出航時間は、 真夜中・・・の 午前 24時 30分。
今日は、 ゲスト達・・・「午前 24時」が 最終・搭乗時間。
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私達は、「午後 2時・・・に 外出して 午後 10時過ぎ!に
船に 戻って来て、
ブッフェ!で 遅~い! 軽め・・・ ディナー」と なりました。 -
今日、「MSC」の 出してくれる
『 マヨルカ島 』 の 自由行動者の ゲスト達。への
「船 から 「町の シンボル的!な 中心地」へ・・・の シャトル・バス」は
往復 ひとり! 12ユーロ( 1、600円位) ですって。
2人!なら 24ユーロ ( 3、200円)ですからねぇ~。
高~い。
(私は 利用せず・・・でした)
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かえって、 「タクシーの 方!が 安かったりする」も 多い。ので
「船から 中心部・・・の ( いきなり ) 観光目的地へ」は
「タクシー利用ばかり!の 私達」でした。
しかも、 4人組・・・に なったりして 「節約します」。
『 パルマ デ マヨルカ クルーズ・ターミナル 』 から
『 木造列車の 駅 』 まで・・・は タクシー。
自由行動の 4人・・・で 乗車して 「タクシー代!を 節約します」。
「片道 12ユーロ位 ( 1、600円位)」しました。
半分位・・・の お値段。って タクシーの 方が、 「安い」。 -
自由行動の 4人・・・で 乗車して 「タクシー代!を 節約する」も
タクシー乗車。を ご一緒した・・・ 夫婦。
海から スグ!の
かなり、手前・・の 『 パルマ 大聖堂 』 に 行きたくて
早め・・・に 降りてしまいました。
行く先・・・の 違い。で 「多め!に 頂いてしまった」ので
翌日、 返却させてもらいました。
こうゆう・・・ ところ。 「ババア(私)は、 律儀」。。。(笑) -
スペイン カタルーニャ地方。の
「バレアレス諸島」に 浮かぶ 最大・・の 島『 マヨルカ島 』。
この島は、「沖縄の 3倍!の 大きさ」。
首都!は こちら・・・ 『 パルマ・デ・マヨルカ 』 で
一般的に 『 パルマ 』 と 呼ばれます。
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島・・・ とは 云え、
こ~んなにも ビル群!が 立ち並んでて、
想像以上に 「大都会!の パルマ」に、 ビックリ!!!。
そうそう、「最新式! 地下鉄 (2つ!の ライン)」も
あるんですって~。 -
『 パルマ ( パルマ・デ・マヨルカ )』 の 鉄道。 長距離バスなど、
全て!の 公共交通は、
「スペイン広場・駅」から 広がっている。ので
「島内!で 地方へ・・・の お出掛け」は
とにかく・・・。 こちら! 「スペイン 広場」を 目指すこと。 -
信号の 向こう側。
「レンガ色!の 駅舎 & ホーム」の 「観光・木造列車・・・の 駅」。
鉄道 に 地下鉄。 長距離バス。
の 「巨大! ターミナル駅」の すぐ・・・お隣。 -
この ゲート!が
「木造列車! ソイェル鉄道」の 駅。
ず~~っと、 シュミレーションしながら
「この ゲート!を 目指してたンだった」。
クルーズ船!の 側・・・に 待機する 「タクシー」の 乗り込み、
わずか・・・ 10分ちょっと。で
『 ソイェル鉄道 』 の 駅。に 到着~。 -
ゲートを くぐる・・・と
「駅庭」は カフェ・スペース。
「車止め!の 線路」 に 「駅舎」が ある。
チケットは 無くても、 「ホーム!には 立ち入り・・・自由」なので
「可愛らしい~! 木造列車」が 入線したら
「カメラで 撮影するだけ」でも OK! -
似ている・・・ けど、 それぞれ、「フロント フェース」が 違う
「世界遺産」の 乗り物・二つ。
『 パルマ・デ・マヨルカ 』 から 終点駅 『 ソイェル 』 まで、
木造列車の 『 ソイェル鉄道 』 で
約 14km・・・の 距離。を 1時間。
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更に、『 ソイェル 』 で
オレンジ色!の お顔・・・の 「トラム (路面電車)」に 乗り換えて、
海沿い!の リゾート地 『 ポルト・デ・ソイェル 』 まで
約 4km・・・の 距離。を 20分。で 走ります。
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今日は、 その 「珍しい~! 二つ。の 木造列車」を 乗車体験します。
帰り!は 「長距離 路線バス」で
『 パルマ 』 に 戻る・・・ 作戦。 -
片道だけ!の チケット 「大人 2枚」を 購入します。
『 ソイェル鉄道 』 は、 片道・・・・が
一人! 18ユーロ ( 2、500円)と けっこうな「観光地! 価格」。
その後・・・の トラム(路面電車)は
また・・・ 7ユーロ( 950円)の 別料金。
二つ!の 観光列車・・・の 片道で
「 一人! 25ユーロ ( 3、500円)」と なります。
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だから、 帰り道・・・には 乗りません。
帰り!は 「長距離 路線バス」で 40 ~ 50分間 乗車。で
バス料金は 「片道 2.85ユーロ ( 400円)」と 格安。
海沿い!の リゾート地 『 ポルト・デ・ソイェル 』 から
一気に 『 パルマ 』 に 戻って来られます。 -
『 パルマ ~ ソイェル 』 間。
1日 5本・・・の 運行。の 『 ソイェル鉄道 』 の 時刻表。
最終列車 「15時 10分・・・発」の チケット!を
無事! ゲット~ッ。で 一安心。。。
これ!で 「憧れ!の 木造列車」に 乗れます。 -
線路の 果て!は 「駅カフェ!の テラス席」。
今頃の 昼・遅い! 時刻・・・だと
「都会から 田舎へ」な~んて 出掛ける!観光客。
ほとんど、居ないんでしょうね。
夏の バカンス・シーズン・・・は 臨時便!が 沢山、出るんだそう。
いかにも・・・「観光列車」デスネ。 -
「列車の 出発時間・・の 1時間前」には 到着済み!の 私達。(笑)
付近を 探索しながら、「出発」を 待ちます。
すると、「日本人・観光客」の ご夫婦・・・が。。。
どうやら、 同じ! クルーズ船 『 MSC ファンタジア 』。
しかも、 同じ! 「旅行会社・・・の ツアー客」とのこと。
( ツアー!内容・・・が 違ってて、 ジェノバ港から 乗船しているそう )
しかし、 お会い!する・・・のは 初めて。
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後日、 船内で ローマで 何度・・・も お会い!しました。 -
お二人!は 「茨城県 水戸市」から 参加しているそう。で
今日は、「奥様が 乗りたい。けど 乗るつもり・・・の ない
(旦那様に 遠慮している ?) 『 ソイエル 鉄道 』 を
「乗れなくても、 見るだけ」の 気持ち!で 駅に やって来たンだそう。
いやぁ~、「チケットは 余裕・・・で 買える。し
もうすぐ、 「午後 3時 10分・出発・便」が 出ますヨ~。
「ココまで 来ている」のに、 勿体無いっ。。。
この 珍しい~! 木造列車・・・。は、 人生でも 貴重な 体験に なりますよ~。 ご一緒!しましょうよ」と 私。
「帰り!の 長距離バス・・・も 大丈夫!なので 安心してください」と 説得して
4人で 出発するコト・・・に。。。 (♪) -
良かった。 良かった~。
「この ご夫婦と 日本人・4人・・・で 乗り込みました」。
『 ソイェル鉄道 』 は、 車両・・・の 全て!が 木製。
「飴色!の 四角い・・・お顔」は、『 歴史 と 風格 』 を 感じさせる。 -
『 ソイェル鉄道 』 は、 スペインで 最古!の 鉄道。
1912年 に 誕生して、 今年で 106年・・・の 歴史を 誇る
「世界遺産」の 列車・・・ なのです。 -
地中海・・・に 浮かぶ!
知られざる・・・ 島 『 マヨルカ島 』 に、
こ~んな 「素敵な 鉄道・遺産」が あったとは~~っ。 (♪) -
「『 パルマ・デ・マヨルカ 』 を 出て・・・ すぐ」は
大通り!の ど真ん中・・・を 走ります。
5車両・・・位は、 引っ張っているんで、 迫力!が ある。
これ!が 「想定外・・・で 格好良くて、 嬉しい~」。 -
「大通り!を 走る・・・ 自動車」とも スレスレ~。
大接近・・・しながら レールを 進みマス。
約 14km・・・の 距離。を 1時間。
ほぼ 「自転車並み!の 速度」の 遅さ・・・デスネ。 (笑) -
こ~んなにも 「クラシック!な 内装」って 初めて。
「飴色!の 木製・内装」に ウットリ。。。
日本では、 「とても・・・出会えない! 列車」で
海外旅行!で 乗れる・・・なら、
「乗りたい! エレガントな 古式・列車」です。 -
「座り心地!が いい~」とは・・・ 言えない。 シート」は
背もたれ!が 可動式・・・。
好み!の 方向・・・に なります。 -
天井を 飾る 「電灯!も 古びた・・・ 時代物」で お洒落。
「網棚」も 大昔・・・の スタイル。 そのまんま。
「切符!を 拝見」で やって来た 白髭・・・が お似合い!の 車掌さん。
「うん。 この クラシカル列車・・・に ピッタリ!だ~」。 -
「アイアン・レース・・・の 装飾美」の 車両の 踊り場。
一人! たたずむ 「その 視線の 先・・・には ?」 -
オレンジの 木・・・には、
「たわわ!に 実が 成る」。 -
「オリーブ!の 畑」が 広がっている。
-
車窓!から・・・は、 「アーモンド畑」が 見える。
ガタゴト。 ガタゴト・・・。
揺れ!も また、「イイね」。 -
2011年、 世界遺産「トラムンタナ山脈の 文化的景観」(文化遺産)に
登録された 絶景。
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「トラムンタナ山脈」は
険しい山岳地帯が連り、1000年以上も前から、
キリスト教文化とイスラム教文化両方の影響により
築かれた独特の農耕技術が見られ、
斜面に石を積み上げて 「棚田」を築き、用水路をめぐらせる、農業が行われてきた。 -
乾燥した・・・ 大地
さながら、 「米国。 西部劇・・・の 世界 ?」が 広がる。
「トラムンタナ山脈」に 囲まれた
その 中・・・に 『 ソイェル 』 の 村。 -
「オレンジ色!の かわら屋根」 に 「砂色の 建物・・・ばかり」。
-
立派!な 高架橋。 そして、13箇所!の トンネル・・を 通過すれば、
もうすぐ、 『 ソイェル駅 』。
終点駅!に 到着します。
1時間の 乗車体験・・・を 終えて、
此処で 「木造列車! ソイェル鉄道」は 終わり。
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二つ目・・・の 「トラム (路面電車)」に 乗り換え!します。 -
「木造列車! ソイェル鉄道」の 終点駅。
付近・・・を ちょっとだけ! 歩いてみます。
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『 サン・バウトメウ 大聖堂 』 に、
ご一緒・・・の 日本人・夫妻は、 入場するそう。
ご主人様は、「教会!が 大好き」なんだそう。
本当は、『 パルマ 大聖堂 』 に 行きたかったとか~。
でも、 「駅・・・まで、来ている お二人さん」なら
「奥様の 願い!を 叶える・・・べく
この 世界遺産 「二つ!の 木造列車」に のらなくっちゃ~。 (♪) -
短時間・・・ながら、
『 山間・・・の 村。 ソイェル 』 の 中心部。を 歩いてみよう。
と 思いがち・・・ですが
今回は、「歴史ある・・・ 列車! 二つ」に 乗ること」が 目的。
「町歩き!は しません」。 -
この後は、 首都 『 パルマ 』 も 散策したい。
時間も ありませんし
私達は、 早め・・に 「次なる! トラム (路面電車)」に 乗り込みます。 -
「トラム (路面電車)」の 時刻表。
『 山間・・・の 村。 ソイェル 』 から
『 海辺!の リゾート地 『 ポルト・デ・ソイェル 』 まで
「約 4km・・・の 距離」を 20分・・・で 走ります。
片道 7ユーロ( 950円)の 料金。で 車内購入・・出来ました。 -
おぉ~っ、 もう一つ・・・の 「トラム (路面電車)」が
目の前!に。。。
フロント部分!は 「こんな風に 四角い!デザイン。や
丸っこい! お顔・・・と 2種類 あります。
いずれも、「胴回り!は オレンジ色」で 可愛らしく 裝います。 -
「首都 『 パルマ デ マヨルカ 』 に 帰る・・・ 観光客」を
載せているンで 満員状態。
皆さんが 降りたら、
「田舎!へ。と 向う、 こちら!の 空・・・の トラム」に 乗り込みましょう。 -
こ~んな 「シースルー!の 夏向き・・・の 車両」も
引っ張っていますよ。
まるで、「遊園地!の アトラクション」って 乗り物」。
まぁ~ 「この 歴史ある! 鉄道・・・自体」が
『 動く! 鉄道・博物館 』 なんでしょうね。 -
『 山間・・・の 村。 ソイェル 』 ですが、
「大聖堂 & ミニ広場」を ちょい見」して、
すぐ・・・「トラム (路面電車)」に 乗りました。
「あらら~っ ?」
一緒に 来た・・・日本人!夫妻が 乗り込まない・・・まま、
「突然、 走り出してしまいましたよ~っ」 (大汗)
お二人!は 「4人の 集合時刻・・・まで、 散策中」で
「えぇ~っ ? 列車内・・・の 私達」を ハッキリ!と 確認した 模様。
一応、「それぞれ・・・の 動き」が 解り、良かった~。 (苦笑)
今日は、「時刻表・通り!に 動いていないンデスネ~」
「ごめんね。 先・・・、 行っていますね」と、 アイ・コンタクト。 -
木陰の 線路!を 進みマス。
カフェ!の テラス席。 商店・・・も スレスレ!を 走って行く。
この先・・・の
「真っ青!な 海辺・・・の プロムナード」を 走る」のとは
また、 違った・・・ ムード。が いい~。 -
午前中は、
「都会 から 田舎へ」の 観光客!で いっぱい」だったんでしょうね。
私達の トラム。
この 時刻!は 「お客様、 少な目」です。
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「真っ白い! 木製・天井」から 吊り下がる・・・のは
「牛革製!の ヒモ」で 「西部劇」の 風情~。 -
私は、「子供が 使う!みたい・・・な デジカメ 一筋」なんですが、
主人は、 いろんな・・・「カメラの 替え! レンズ」を 持ってきました。
その 付け替え!作業が 「落とさないか・・ いちいち、緊張する」。(苦笑)
カメラで 「ヨーロッパ風景・・・の 撮影」を
お父さん!も 楽しんでいるよう。 -
この 一枚! いいデスヨネ。
5車両位・・・だろうか ?
けっこう、 長~~い!車両・・・を 引っ張っているンデス。 -
「ヤシの 木」 に 「イスラム風!の 建築物」を 通過・・・します。
此処は、「スペイン。 カタルーニャ地方」。。。 -
お山・・・を どんどん、 降りてきて
ついに、「 海 」 に。。。
「5月の 地中海」は、
暑くもなく、 寒く・・・も ない! 丁度良い 気候。
旅行する・・・には、 いいけれど。 -
海水浴!には どうなんだろう ?
夕方、 5時過ぎ!でも まだまだ・・・ 暖かい。
いやぁ~、「1日・・・で 最高気温」って
ヨーロッパは、 夕方 5時頃・・・ 出たりするんデスヨネ。
日本では、「午後 1~2時」ですが。
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『 マヨルカ島 』 は、
「年間 300日以上・・・が 晴天」と 云う、
「とても、恵まれた 気候」で、 ビーチ・リゾート地!が いっぱい。
この 島・・・。
「ヌーディスト・ビーチ」も 公認されて あるんですって。 -
左側!には 「紺碧・・・の 地中海」を。
右側!には 「パラソル・・・の レストラン。 テラス席」を。
「海沿い!の プロムナード(遊歩道) ど真ん中」を 進みます。
終点!は 「もうすぐ・・・」。 -
列車内・・・から
「白砂の ビーチ & 穏やか!な 入り江」を 望む。 -
木製!木枠・・・の
「レトロな 窓越し」に、 白い! パラソル。
海・・・には 「白い! ヨット」が 浮かぶ。 -
ホテル。 レストラン。 カフェ。 土産物屋・・・が 並ぶ! プロムナード。
此処を 走る・・・ 世界遺産 「オレンジ色!の 木造列車・トラム」が
他・・・には ない。 「特別な 風景」を 作っている。 -
真っ青!な 空。 ヤシの木。に 海。
レトロ!な 「路面電車」が 行く。
旅行記の 表紙に・・・。 とも 思った! 一枚。 -
大人気・・・の 「海沿い & 山間の村・風景」を 駆け抜ける
二つ!の 木造列車。
「憧れ!の 木造列車さん。 いいもの!を 魅せてくれて、
本当に 有難う」。 -
『 ポルト・デ・ソイェル 』 は、
現在は、「海辺!の リゾート」ですが
昔は、「小さな 漁師!の 村」だったそう。
現在も、「漁師達・・・の 船」が 並んでいる。
それにしても、「日本・・・とは、 違って、 お洒落!な 船」デスヨネ。 -
「オープン・エアー・・・の テラス・シート」が
岸壁沿い!に 張り出している。
港には、 クルーザーや ヨット・・・が いっぱい。 -
「日本人!ご夫婦・・・の お二人を 待つ」間
こちら!で 一休み・・・しましょう。
付近は、 あまり・・・ 見るモノ!も ないみたい。 -
店内は、「スペイン風!の ムード」で
歴史を 感じさせる・・・ クラシック・スタイル。
それぞれ 「コーヒー & ジェラード」を セット!で 注文。
「お二人さん、 ちゃんと・・・来られるかしら~ ?」 -
大急ぎ!で おやつ・タイム・・・を 終わらせて
「トラム(路面電車)」の 到着」を 見に・・・行きます。 (笑) -
「いあやぁ~、 良かった~」
後発!の トラム・・で 無事に
海辺!の リゾート地 『 ポルト・デ・ソイェル 』 に 来てくれて、
一安心。
この 海辺タウン!は あまり、「見所」は ない・・・みたい。
一応、 「お二人!で 辺り!を 散策。 見てきてくださいネ。
先に、 長距離バス・乗り場で 待っています」。 -
『 ポルト・デ・ソイェル 』 の ちょっと、内陸・・・に 歩いて、
5分。の ロータリー!が バス乗り場。
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首都 『 パルマ デ マヨルカ 』 には、
「 L 211番 」で 約 40 ~ 50分。
片道は、 2.85ユーロ ( 400円)。
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もう 一つ!の バス・ルート。は 「 L 210番 」の バス。で
1時間 30分・・・で 『 パルマ デ マヨルカ 』 に 行ける。
のですが、
「遠回り。な 山沿い!の 道・・・を ユックリ 行く」ので
「倍・以上・・・の 時間」が、掛かるのです。
(お金も 高い)
時間が ない・・・ ので、
これ!は 「避けたい」と 思っていました。
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( とても、 大切なコト 。 後ほど・・・も 説明!あり )
首都 『 パルマ 』 行き・・・は
「 L 211番」に 乗り、
そして、始発・・・の コチラ!で 必ず、乗車してくださいね。
「座席が いっぱい」だと、
次・・・の 『 ソイェル 』 では、 取り残し!された・・・お客様。
いっぱい!なのに、「何も、 文句・・・も 言えず」を 見ちゃった。ので。 -
午後 6時 30分・・・の 出発便。
日本人! 4人・・・で 「無事、 乗れた」ので 良かった~。
「国際色! 豊か・・・な 顔触れ。の リゾート客達」が
沢山、 待っています。
20 ~ 30分間は バスを 待ちました。 -
始発・停留所。の 『 ポルト・デ・ソイェル 』 で
沢山の 観光客が 乗り込み
座席は、 もう、 わずか・・・しか 残っていません。 -
バスは、 市街地を 10分・・・も 走れば
次の 停留所 『 ソイェル 』 に 到着です。
こちら!でも 「この バス!で 首都・・・の パルマへ」と 戻りたい! 人々が いっぱい。
しか~し、 「停留所 2箇所目」は、 キツかった~。 (涙)
座席を 確保出来た・・・のは、 わずか! 3 ~ 4人だけ。
「高速道路・・・を 走る。ので 座席を 確保する」のが 必須・・・なんでしょうか ?
乗れなかった! お客さん達・・・は、 取り残し!で
残酷・・・にも 出発してしまいました。
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「山越え!の 遠回り・・・バス 「 L 210番」で 行くのかしら ?」
とっても、「外国らしいなぁ~」と 思いながら
やっぱり 『 バス!は 始発・・・の 停留所で 座席を 確保するコト 』
って 思った・・・ 私。でした。 -
『 ソイェル鉄道 』 の 専用軌道・・・ と 並走します。
座席は、 「一番・・・ 前。の 席」を 確保。 (♪)
写真撮影には うってつけ・・デス。 -
『 パルマ デ マヨルカ 』 の バス・ターミナル。
午後 7時過ぎ・・・に 到着しました。
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所要時間 4 ~ 5時間。の
「近郊・・への 価値ある! ミニ旅行」で
「3つ!の 乗り物・・・を 体験乗車」してきました。
ご一緒した・・・「ご夫妻」も
「すごく、貴重な 木造列車。に 素晴らしい~! 海辺・・・の リゾート地。
行って来られて、 とっても、嬉しかった~」と 喜んでくれました。
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普通は、「午後 7時」だと 「今日の 旅行!は 終了する」
と なります。が
これから・・・
まだ、 見ていない・・・『 パルマ デ マヨルカ 』 市内観光!が あるんです。
ほ~んと、「クルーズ・・で 各 寄港地!を マイ・ペースの 自由行動」って
「最高~っ」。。。
また、5月は、 日没時間が 遅くて、 「夜 9時半頃」って~のが、
いいデスね。
出航時間が 夜・・・って ココだけ。
「夜景!を 歩ける」のも こちらだけ・・の ワン・チャンス。 -
「パルマ・メトロ」は スペインの島・・・で 唯一!の 地下鉄。
2007年。 2013年・・・と 二つ!の 地下鉄・路線が 作られた。
「島・・・なのに、 ちゃ~んと 地下鉄が あるコト」に 驚きますよね。
大都会!の 『 マヨルカ島 』 デス。 -
お隣!には 木造列車 『 ソイェル鉄道・・・の 始発駅 』 も あります。
此処は、『 スペイン広場! 駅 』 で
「乗り物!の 集中ターミナル」に なってて
「鉄道。 バス。 地下鉄・・・」と 郊外へ」の 旅・手段に なっている。
「マヨルカ島で 郊外へ・・と 行きたかった」なら
こちら 『 スペイン広場 』 を 目指すこと。 -
首都 『 パルマ デ マヨルカ 』 の 街歩き!は
午後 7時 15分・・・
「スペイン広場」から スタート。 (笑)
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『 マヨルカ島 』 ですが、
日本語では 「マジョルカ島」や「マリョルカ島」と
呼ばれることも・・・。 -
とても、治安の 良い ! 『 マヨルカ島 』 は、
スペイン王室・・・の リゾート。
世界の セレブ達も 「別荘」を 持っているんだそう。
ヨーロッパでは、 メジャー!な リゾート地・・・。
「バルセロナ」からは 飛行機・・・で 1時間半。
「フェリー」で 7時間・・・の 距離。 -
ヨーロッパ・各国・・・からは、
「マヨルカ島に 入る! 飛行機の 直行便」が いっぱい あって
日本から 訪れても
「ヨーロッパの 主要空港!から 乗り換えた・・・飛行機で
『 マヨルカ島 』 は、 意外と 簡単!アクセス」なんだとか~。 -
特に、「ドイツ。 英国・・・から 空路で バカンスに やって来る! 観光客」が 多い。
夏は、 海・・・を 求めて。
冬は、 ヨーロッパの 避寒地!として 人気が あるんだそう。
夏季の 平均気温は 25~30度
冬でも 10~15度 と、典型的な「地中海気候」。
どの 季節!も 「明るい! 太陽 & 紺碧の 海」が 迎えてくれる」のは
癒されるよね。 -
そんな ワケ!で 『 マヨルカ島 』 は、
『 地中海の ハワイ。 地中海の 真珠 』 など・・・と 称されている。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『 パルマ デ マヨルカ 』 の 旧市街。を 歩いてみましょう。
5月は、 一年・・・でも、 一番、 昼間が 長い! 時期。
「夜・・・でも、 まだまだ、明るい。 助かります」 -
『 シエスタ 』 の お昼寝・習慣・・・が あるんだ。
今日は、「夜 7時過ぎ・・・に 街歩き!を 開始した 私達」。
普通だったら 「こんな 時間帯!って お店・・閉まっている」と 思う」のに
『 シエスタ 』 が あって、
何処も・・・が 「夜 8時」まで、 営業中。でした。 (♪)
かえって、
午後 2 ~ 3時頃、 この 商店街!は 「シエスタ」で
「閉まっていたかも~ ?」
ーーーーーーーーーーーーーー
店によって異なるが、
夏は
「午後 1~2時頃から 夕方 4~5時頃まで。 閉まっている店が多い」ので
要注意だ。 -
『 シエスタ 』 の お昼寝・習慣
「マジョルカ島」には、
近年、本土では廃れてきた「シエスタ」という「昼寝の習慣」が
まだ残っている。
つまり、あまりにも暑いので、
ランチの後は 店を閉め、「昼寝をする」のである。
店は夕方からまた開き、
飲食店は夜遅くまで営業している。
食事も遅く、 昼食は午後2~3時から、
夕食は夜の10時頃から食べ始めるのが普通だ。 -
スペイン カタルーニャ地方。の
「バレアレス諸島」に 浮かぶ 最大・・・の 島 『 マヨルカ島 』。
もっと、 「寂れた・・・ 島」と 思っていたら
「近代的な ビル群。 新しい! 地下鉄。
こうゆう・・・ 商店街!も いっぱい」と
ほんと、『 シエスタ 』 の お陰・・・で
遅い! 7時過ぎ・・・でも、
「明るい! 営業中・・・の お店」を 見るコト。が 出来ました。 -
こちら・・・ 『 パルマ・デ・マヨルカ 』 で
一般的に 『 パルマ 』 と 呼ばれます。
だから、「パルマ ハム (生ハム)」 って 名前 ?
イタリアの 「パルマ。の パルマ ハム」は 有名・・・だけど。
こちら!も パルマ・・・って 街。
だから 正真正銘 「パルマ ハム」デスヨネ。
いいんじゃ~ない ? (笑) -
主人を 外・・・で 待ってもらい、
「ちょいと、 ファッション・ブティック」を 覗く。 -
「薄い! ピンク色」が 大好き!な 友人」に
この 大判・スカーフを お土産・・・に しました。
「黒白・・・の ファッション」も お似合い!なので
「差し色!の スカーフ」で 使ってくれたら。。。 -
スペイン独特・・・の 「モデルニズモ 建築」が ある。と
やっぱり、 気になります。
「ベランダ。 柱を 支える・・・土台の デザイン」が 変わってますよね。 -
夜 7時半頃・・・の 旧市街。
歩いても。 歩いても・・・
「賑やか!な 商店が 営業中」で 続いています。
買わなくても、
「こうやって お店!が ズラリ・・・と 開店してくれている」と 好印象。
『 マヨルカ島 』 の 活気・・・を 感じます。 -
何か、 美味しそう!な モノ・・・ ?
とにかく、「観光。 散策・・・に 徹していた! 私達」
「昼間・・・。 お腹が 空いて・・・」って コト!は 無くて
「空腹を 忘れていた」って 感じ!で 「街歩き・・・の 毎日」でした。
ーーーーーーーーーーーーーー
「 食 」 には、 関心・・・が 薄くて、
「クルーズは 食べ放題」と 云われても、 「セーブする」のが 大切」と
ほんと、「出発前!と 同じ・・・体重を キープ。で 帰国」は
良かったデス。
「船内・滞在・・・時間が、長かった」ら
やっぱり、「食べちゃったでしょうね。 20時間・・ 食べ放題」なんだから。 -
日本人!には あまり・・・知られていない
『 地中海・・の 島。 スペイン カタルーニャ地方。の マヨルカ島 』に、
実は、 私の 両親・・・が 28年前!に 訪問。
「島で 一泊の 旅!」を していたんです。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーー
二人!の 娘達が 結婚し、 子育て!中・・・の 時期。
ちょいと、 楽・・・に なった。と
「60代!の 両親。は、 当時・・・ 世界各国を 旅する!のが 楽しみだった・・・ 時代」で
旅行好き!の 私。が
『 16日間・・・ 欧州 7ヵ国周遊ツアー ( 陸旅 ) 』 って
なかなか、 行かれない・・・ 珍しい~!場所ばかり。を セレクトした
『 欧州 スペシャル・ツアー 』 を、見つけて 選んだの・・・だった。
( まぁ~、選んであげた・・・だけ! ですが ) -
両親は、 ヨーロッパの 大都市・・・から
「マヨルカ島!に 飛行機で 入り、 一泊」したのだった。
私は、 最近まで
「スペインの 何処か・・・ 島」に、 両親が 行っていたよなぁ~」って 記憶だけ!は あった」が
自分が 今回 「クルーズ!で マヨルカ島を 訪問する」と なっても、
大昔・・・の 「両親が 立ち寄った・・・のは、 マヨルカ島」とは
思い出せなかった。 -
すると・・・。
私が 「地中海 クルーズ!で 「マヨルカ島」に 寄るんだ~」に
姉が
「此処って、「お父さん。お母さん・・・も 行ってたじゃない」って 言う。
姉 「だって、私・・・。 当時、「マヨルカ真珠」の お土産!を 貰ったから、 間違い!ないわよ。 マヨルカ真珠・・・で 覚えている」。
( 私は、 真珠・・・じゃ~ない、 お土産!でした )
そうか~。 私の 記憶。 「スペインの 島」って~のは、
『 マヨルカ島 』 だったんだ~。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーー
しか~し、 80代!後半・・・の 老夫婦。の 両親・・・に
今回、 この 『 マヨルカ島・・・の 記憶 』 を 尋ねても、
「忘れちゃった~。 何にも、覚えてないっ」と
一蹴・・・ されてしまいました。
いやぁ~ 「サッパリ! 解りゃ~しない」。 (苦笑)
つまり、4人家族・・・の 3人!は
「記憶に ないっ!!!」って コト。なんだ~。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「カンヌ」では、「小さい頃、 眺めてた・・・父親の アルバム」で 強烈な 「カンヌへ・・・の 憧れ」を 抱いてた。 子供時代・・の 私。
姉も、「マヨルカ真珠」の お土産・・・が あった」から
両親の 「マヨルカ島! 訪問・・・の 事実」を 忘れていなかった」などなど。
「 物 」が 「記憶・・・を いつまでも、 鮮やか!に 残らせる」って あるンだなぁ~。
と 思った・・・ お話。デシタ。 -
日本人・観光客も 近年は 『 地中海クルーズ 』 で
スペイン 『 マヨルカ島 』 にも 行くよう・・・に なり、
先日は、 初めて! 「6日間 マヨルカ島だけ・・・を 旅する」
阪急ツアー・・・を 見つけ、
いよいよ、「日本人。 アジア人・・・にも メジャー!に なるのかな ?」と 思った・・・次第、ナンデス。
『 マヨルカ島 』 は、
「見所!に 変化が あって、 楽しめる」と 思いますヨ。
もちろん、「世界遺産!の レトロ・・・な 木造列車にも 乗車」も したい。 -
『 リーガ エスパニョーラ 』 は、
「スペインの プロ・サッカー リーグ」である。
『 パルマ 』 の 繁華街・・・を 歩いている。と
各 スペイン・リーグの 「ショップ」が 隣り合って・・・ 集結している。
コチラ!の 『 レアル・マドリード 』の 向こう側!には
赤い・・・ショップ 『 マジョリカ 』が 見える。 -
「真っ赤!な ユニフォーム」は
この 島・・・を 代表する 「スペイン・リーグ」の 『 マジョルカ 』。
地元・・・の ローカル・チーム。を 応援する。って
また、「スペインらしく。 熱狂的・・・なんでしょうね」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2004年、サッカー日本代表の「大久保嘉人」が、
この島に本拠地を置く「リーガ・エスパニョーラ」の
『 マジョルカ 』に
レンタル移籍したことで一時話題になった。 -
凝った! 彫刻・・・に、 ステンド・グラスの 「美しい! 建物」は
「モデルニズモ 建築」の 一つ!でしょうね。
そんな・・・ お洒落!な 建物には
『 レアル・マドリード 』 の ショップ。が 入っている。
何とも・・・。 「金・・・ 持ってんど~っ」な 雰囲気。
ローカル・チーム・・・とは、 「ちと、違う ???」 (笑) -
お父さん。 こんな風に、『 FC バルセロナ 』 の
ショー・ウィンドウを 撮影・・・しているンデス。
此処で、「こ~んな 熱心!な ワン・シーン」を 見ちゃった。
ので -
翌日は 早朝 4時頃・・・
ひとり! 明るい バス・ルームで 『 地球の歩き方 』 を 眺めつつ
「今日 バルセロナ・・・の 1日。の 行動を どうしようか ?」と 私。
そして、「スケジュールが 空いている・・・ 午前中」を 使って
ーーー 昨日 「マヨルカ島 散策!で 見た・・・ サッカー・ショップでの お父さん」を 思い出して
考えて。も いなかった・・・
「強豪サッカー・チーム 『 FC バルセロナ 』 の スタジアム・ツアー」に 行くコト」に
「急遽 決定~っ」・・・ したんですよね。
世界 最高峰!の サッカー・クラブ 『 FC バルセロナ 』 の 本拠地。
『 カンプノウ・スタジアム 』 の 中・・・に 入場します。
と、 なった・・・のでした。 -
商店街!は 午後 8時・・には 閉店してしまい、
その後は、
『 旧市街!の クラシカル建築 巡り 』 を 楽しみましょう。 -
『 マヨルカ 広場 』 も、
段々、 日陰・・・が 多くなってきました。 -
ヨーロッパらしい~! 回廊・・・を 歩きます。
-
う~ん、 いいねぇ~。
「スパニッシュ・・・中世!な 雰囲気」の 建物。
やっぱり・・・。 「出窓」も あるのね。 -
「市庁舎」には、 いろいろな 旗・・・が 掲げられていた。
時刻は、 丁度・・・「夜 8時」デスネ。 -
「市庁舎」の 建物!には
地元!の お祭り・・・に 登場するんだろうか ?
「両端に 背の高い! 大きな・・・ 人形」が 飾られていた。 -
「細密で カラフルな・・・ ステンド・グラス」にも 目を 奪われる。
あっ。 大人形が ココ!にも~~っ。 -
大階段・・・の 突当り!には
「ブルー系!の ステンド・グラス」。
エンジェル達が、 人々!の 足元・・・に 絡みつく。 -
気の 向くまま・・・、
裏通り!を 歩きマス。 -
「石造り!の 大きな・・・塔」が 現れました。
いかにも、 「歴史ある! 旧市街」の 風景。 -
思いっきり! ガウティ風・・・の 「モデルニズモ 建築」で
「嬉しくなっちゃいますね」。 (♪) -
これ!も 素敵~っ。
角が、「丸~るい! ベランダ」で
最上階!は 「三角・・・の デザイン」が 施されている。
『 パルマ デ マヨルカ 』 の 旧市街・・・にも
「モデルニズモ 建築」が けっこう、あるんだ。 -
中世時代!の 貴族の 邸宅・・・が 連なる
「落ち着いた! 旧市街・・・の 裏道」。
いかにも、「スペイン」を 味わいつつ 散策し
「歩いて。 眺めて。 写真を 撮っている・・だけ」で
十分、楽しめます。 -
大きな 出窓・・・が 2箇所!
しっかり、 手入れ!が 行き届いてて 「残されているんですね」。
こうゆう 所・・・って
現在は、 「高級マンション」に なっているんだそう。 -
16 ~ 18世紀に、 建てられた! 貴族の 御屋敷。の
こ~んな 「マヨルカ・独特!の テラス」が あちこち・・・に 残っている。
上品さ!が ありますね。 -
古井戸があり、
正面には広い大理石の階段が2階のテラスに通じています。
そのテラスを支える数本の石柱の間のアーチは動きのあるカーブを描き、
地味な中にも気品を感じさせます。 -
こちら!は 2階 ベランダ部分・・・に
「出窓!を 後付け・・・しちゃった ?」
スペインっぽい! ムード・・・の 建物。
「赤い! 藤の花」は、
最後・・・に、 アップ!で。。。 -
こ~んな ワン・シーン・・・。
「マヨルカ 独特!の 建築設計だったそう」で
旧市街には、 幾つ・・・も あります。
現在の 「高級マンション 入り口」には、 ピッタリ。
気品が あって、 「大人・・・の 世界」を 魅せます。 -
「大き目! パティオ・・・の 真ん中」を
ブロンズ像!で 飾ろう。 -
世界遺産 『 パルマ 大聖堂 』 は、
海から 見える・・・「パルマ!の シンボル」。
時刻は・・・ 午後 9時頃。
やっと、 夕陽・・・が 当たり 「オレンジ色!の バラ窓」に なっている。
教会の 中・・・。
「きっと、 ステンド・グラスの 色彩!が
地面に カラフルに 映っているんだろうなぁ~ ?」 -
13世紀 から、
400年間・・・を 掛けて 作られた 『 パルマ 大聖堂 』。
中央祭壇には、「ガウディ 作・・・の 鉄製・天蓋飾り」が あるんだそう。 -
大聖堂 と お城・・・に 挟まれた! 道。
向こう!には 「 地中海 」。 -
『 パルマ 大聖堂 』 から、 夕暮れ!の 「地中海」を 望む。
( と、云っても、 午後 9時過ぎ ) -
沢山の 「豪華!客船・・・が 浮かんでいる」
ここは、「絶好!の 寄港地」・・・ なんでしょうね。 -
クルーズ船 『 MSC ファンタジア 』 も、 見えますね~。
ココ!から・・・だと、 「後ろ! 姿」に なるのね。
クルーズ客達は、「もう、 ディナー!は 終わったかな ?」
まだ、「外出中・・って もしかしたら、 私達だけ ?」 (笑) -
太陽が 沈んで、 やっとこさ!
「夜・・・の ライト・アップ シーン」が
「美しく、輝き出す・・・ 時間」と なりました。 -
「7箇所!の 寄港地」で
「夜景!を 楽しめる・・・のは、 ここ! マヨルカ島。だけ」なのです。
「暗くなる・・・のが 遅い!時期」だと、
船の 出航時間・・・が 深夜で ないと、
「夜景」には 出会えない。と なるんですね。 -
だから、「まだ・・・ 街歩き!を していたい。
通っていない! 旧市街」を 歩こう」と
こ~んな お洒落な ストリート! 来てみました。 -
レストラン。 バー・・・にも 灯り!が 点って
また、「昼間・・・とは 違う! 「大人時間」が 始まる。 -
中世の 歴史!を 今・・・に 伝える
『 パルマ デ マヨルカ 』 の 旧市街・・・。
『 マヨルカ島 』 は、どこを 歩いても、
「絵になる! 風景」で とても、美しい~!です。
そして、「とっても、 治安が いい~」ので
安心して、歩けますね。
大都市 『 バルセロナ 』 とは、 大違い!の 安心感。 (♪) -
縦列駐車・・・が 「日本・・・の 車間距離」とは 大違い。で
ほとんど、 くっ付いてしまっている。 (汗)
み~んな こんな風・・・ですから。 -
ホント、 どうやって 駐車するんでしょうね ?
何でも、 「前後!バンパーに 車が ぶつかること」も 気にせず。に
無理やり! 縦列駐車・・・ しちゃうらしいデスヨ。 (汗)
「見たかったなぁ~」。 (笑) -
緑の 並木道・・・は、 葉っぱ!で 覆われている。
こ~んな オシャレ・ストリートが ソコここ・・・に あるンデス。
今日は、「スペインらしい~! 街並み」を
いっぱい! 歩きました。 (♪) -
遊歩道・・・の 途中。には、
「ライト・アップされた・・・ 噴水」。
キリスト教。と 共に
「イスラム文化!も 色濃い・・・ 場所」。
「水・・・には、 豪華さ。 贅沢さ」を 込めているんでしょうね。 -
「海岸沿い!の 大通り」まで 歩いてきました。
此処で、タクシーを 捕まえて
「クルーズ・ターミナル」へ・・・。と 帰りましょう。
『 MSC ファンタジア 』 の ライト・アップされた・・・姿。が
道中、 ず~~っと 見えました。
「船が 大きくて、 綺麗~」。。。 -
「クルーズ・ターミナル」の 建物・・・の 向こう。に
『 MSC ファンタジア 』 の 夜景。
ファンネル(煙突)にも 「電飾の ライト・アップ」。 -
そう~、 こ~んな 「夜・・・の シーン!も 見てみたかった」。
船に 居たら、「見れません・・・からねぇ~」 (笑) -
時刻は、 午後 10時過ぎ。
これから、 適当に ブッフェ・ディナー・・・の 私達。 (笑)
その前!に、 『 パルマ デ マヨルカ 』 の 夜景・・・。
甲板から 眺めてみよう。 -
今夜の 出航時間・・・は、 24時 30分。
真夜中・・・。 皆さん! 眠り・・・に 着いて。から
静か~!に 岸を 離れるんでしょうね。
マヨルカ島 『 パルマ デ マヨルカ 』 の 夜景・・・。
心に 留めておきました。。。 -
憧れ!の 世界遺産。 ふたつ!の 木造列車『 ソイェル鉄道 』は、
偶然、ご一緒した・・・
同じ!クルーズ船。の 日本人!ご夫妻。と 4人で
「世界旅行!ならでは・・の 珍しい! 鉄道・乗車体験」と なりました。
乗り込んだ・・・ レトロ!な 木造列車は
「大都会!パルマ デ マヨルカ」の 大通り!を
隣の 車・・スレスレ。に 走り、
アメリカ西部劇・・みたい。な 「乾いた! 大自然の 山間部」を 行き、
『 ソイェル村 』 で 乗り換えた オレンジ色!の「トラム(路面電車)」で
海沿い!の プロムナード(遊歩道)の ど真ん中・・・を 進む。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「木造列車!の 郊外へ・・・の ミニ・トリップ」を 終えて、
首都 『 パルマ デ マヨルカ 』 に 戻る・・と
もう、午後 7時過ぎ。
でも、 スペインの 地方都市・・には、
「まだ 『 シエスタ (お昼寝。休業中)』の 習慣!が あるらしく
遅くても、 ラッキー。
「商店街・・・も 営業中」で 活気が ありました。
かえって、「昼間・・の 暑い!午後は、 お店! 閉まってて 寂しかったかも~ ?」 (笑)
「パルマ! 旧市街」を 歩けば、
スペインならでは・・・の 「歴史ある! 建築物」が いっぱい。で
小さな 路地裏!探検・・・を いつまでも 歩きたくなる。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌日、『 バルセロナ 』 では、
1「サッカー! FCバルセロナ」の スタジアム・ツアー (内部を 拝見)」
2「カタルーニャ音楽堂」の 内部を 拝見ツアー (1時間)」
3「サンパウ病院」の 内部を 拝見」
の 「3箇所・・・の 内部を 拝見」で 時間切れ!と なってしまい、
「バルセロナを 散策」は、 出来ませんデシタ。
だから、この 「夜・・・まだまだ、明るい! マヨルカ島」を
「スペインらしさ!を 味わいながら・・・、 夫婦で 歩けたこと」
忘れられない・・・「素晴らしい~! 旅時間」と なりました。
夜、 「ライト・アップされ 一際、輝き・・・を 増した クルーズ船」が
優しく・・・ 私達・夫婦を 迎えてくれる。
7泊8日 各・寄港地ごと・・・。に、「違った! 魅力・満載」の
『 地中海クルーズ 』 は、 まだまだ、続きます。。。
( 5 スペイン マヨルカ島 (終わり))
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この旅行記へのコメント (23)
-
- noboruさん 2023/03/13 16:00:11
- ご覧いただいて有り難うございました
- ソーリェル鉄道については知りませんでした。今度行った時は訪れたいと思います。楽しそうですね。前はミロ美術館とパルマの現代美術館に行きました。海岸からクルーズ船が見えたのを思い出します。陸から見るうみと
海から見る陸は確かに違いますね。世界観が変わるような気もします。有り難うざいました。
- 白い華さん からの返信 2023/03/16 05:55:26
- 『実家!の 父親・・逝去』で ここんところ、忙しくしています。
- お早う御座います。
3月初旬、92歳の「東京に 住む・・実家!の 父親」が 亡くなりました。
「家で それまでは、普通に、暮らし、
突然!最後・・の10日間は、食べられず。飲めぬ・・の 寝たきり」に なって
『老衰死(心臓病!も あったが』」で 眠るよう!に 亡くなりました。
コロナ禍・・の 昨今。面会も ままならない・・時代。なので
何とか!「病院では なくて、家・・で 亡くなってほしい」ので、
私達、姉妹も
「かかりつけ医!の 大病院」と「往診!を してくれる・・小さな 医院(近くの)」を 探したり。と 奔走!しました。
4人いる・・30代の 孫達。も 小さな、ひ孫たち。も
「死ぬ!数日前に、それぞれ・・時間を 作って、
おじいちゃんに、会いに来てくれて、本当に、幸せ!な 最後でした」。
我が家!の 旦那様・・も
「俺も、こんな風に (家で)死にたい」って 言うほど。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
葬儀も、終わって・・
ひと段落。と 思いきや、
「60年以上、お世話!に なっている・・税理士事務所」に
すでに『遺言状』も 作っている。し、
後は「お任せ(気分)」で、行ったら、
今度は「家族が 死!を 伝えて、処理せねばならない・・商売の 後処理。保険。金融。年金などなど・・の 事務仕事が 山積」で
ビックリ!!!
「同じ!ビルに 同居している・・姉」を メインに
想像以上に 大変さ・・・を 感じています。
そんなこと!で
私も「泊まり込み!で 実家に」も 多くて。。。
今週末から、週明け!も「泊り」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とは・・云いながら。。。
昨日「早く・・一応、旅行を 申し込んでおくこと!は 大切(数に、限りあり)」と 夫を 説得し、
いろいろな 事情・・が ある。ものの
とっても、珍しく「あっさり! 行く気に なった、旦那様」と
『初夏!の 欧州 クルーズ旅行』を 突如・・申し込み!ました。
何と、昨日中(同日)には
「切れた! パスポート申請」にも 旦那ひとり!で 行く。とは・・・。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
スペイン『マジョルカ島』の 旅。は
数年前の『地中海 クルーズ』で 立ち寄りました。
NOBORUさんも、『マジョルカ島』を 訪問されているのですね。
「首都! パルマ」も いい感じ・・でしたよね。
世界遺産『ソイェル 鉄道』を 探して、行ってきました。
二つ!の「100年以上の 歴史ある・・鉄道」を 乗り継いで、
訪れた・・「海」。は 忘れること!が 出来ません。
是非、訪れてみて・・くださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、いろいろ、寄港地ごと!に「行かれる・・場所」を 綿密に 探す」のが、
地図を 見ながら、付近・・の 町名を チェック。
そんな・・作業が、 好き!なので
今回の『欧州 クルーズ旅行』も 沢山の 寄港地!が あり、興味深い。ので
なかなか、陸旅・ツアー・・では 行かれない。
「聞いたこと!も ない・・町(名)」を いろいろ、探してみよう。
と 思っています。
「父親・・の 事後処理・作業」も まだまだ・・続きそう。
ですが
『やる気』に なる・・「次なる! 海外旅行」が 突然!決まってしまい
それ!を「癒し」として
頑張っていこう。と 思っています。
これからもよろしくお願します。
- noboruさん からの返信 2023/03/16 07:42:40
- RE: 『実家!の 父親・・逝去』で ここんところ、忙しくしています。
- > お早う御座います。
> 3月初旬、92歳の「東京に 住む・・実家!の 父親」が 亡くなりました。
>
> 「家で それまでは、普通に、暮らし、
> 突然!最後・・の10日間は、食べられず。飲めぬ・・の 寝たきり」に なって
> 『老衰死(心臓病!も あったが』」で 眠るよう!に 亡くなりました。
素晴らしいお話有り難うございました。
私の父も99歳でコロナの直前に亡くなりました。そのため、国内にいる親戚たちは皆会えました。大変な僥倖でした。白い華さんの場合は素晴らしい人生の必然ですね。
お忙しいでしょうがご自愛ください。御礼まで
-
- hot chocolateさん 2018/11/29 10:17:54
- マヨルカ島の思い出・・・
- 白い華さま
こんにちは。
「マヨルカ島」は島だというのに地下鉄があったり、木造列車があったりと、昼間寄港すると、いろいろ楽しめるのですね。
私達の時は、出発70日前にクルーズの寄港地であるチュニジア/チュニスで大規模なテロがあり、急遽ルートをマヨルカ島に変更になりました。
でも、夜の9時に寄港で、深夜3時、4時に出航って厳しいですよね。
そうしたらクルーズで知り合った方たちから、本場フラメンコショーのエクスカーションのお誘い受けて行きました。
夜10時からショーが始まって、その後は、真夜中のちょっとした市内観光。
眠くなって早く船に戻りたかった・・・
船に帰っても、クルーズ最終日なので、朝の5時までに荷物を詰めて部屋の外に出さなくてはなりません。
荷物を出したのは午前4時・・・疲れました。
なんて思い出があります。
でも、そんなことも含めて、地中海クルーズは良い思い出となりました。
hot choco
- 白い華さん からの返信 2018/11/29 21:01:24
- 予想以上・・・に 大都会!の 「マヨルカ島」でした。
- 今晩は。
私が 乗った・・・ 『 MSC ファンタジア 』 に、 hotさんは、 何年か・・・前に 乗り込んでおられ、
そう、「チュニジアの テロ!で 寄港地・・・が マヨルカ島に 変更に なった」って 言っていましたよね。
しかし 「夜間だけ・・・の マヨルカ島・寄港地」って なかなか、厳しい!
お友達が、「夜 10時に 始まる! フラメンコ鑑賞」を 誘ってくれて
「パルマ デ マヨルカ」に 遊び!に 行けた。のは 良かったデスネ。
ピッタリ!な 催し・・・が あったモノですね。
夜の町も 散策できたでしょう。 良かったデスネ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
hotさん。 今回の 「エジプト旅行」では ナイル川・クルーズ・・・で。と 思ってたそう!ですが
日程的に、 また、 ご希望!の クルーズ船が 日程に 合うか・・・とか。で 「乗らなかったそう」ですが
いろいろ、 難しい・・・ところ。が ありますね。
でも、「陸旅!での エジプト」も とっても、良さそう・・に 映って
「青空に 古代・エジプトの 建物。 色 鮮やか!な 壁画」に 驚きマシタ。
私も、 すっかり・・・「クルーズの 旅」 気に入ってしまいました。
「夫婦で 20年ぶり・・・の 海外旅行。が 『 地中海クルーズ 』 で 本当に、 良かったデス。
これからもよろしくお願いします。
-
- fuzzさん 2018/10/03 19:39:46
- フォートラの調子が悪い・・・
- 白い華さん、こんばんは。
マヨルカ島にお邪魔してます。
最近、フォートラの旅行記を拝見してますとスクロールが出来なくなって固まったり、勝手にスクロールしてしまったりと読みにくくて大変です。
ぼやきで始まってすみません。
楽しく拝見したいのに、すごく調子が悪いんです。
フェリーで過ごすより、寄港地散策!
きっと私もそうするだろうな~と思いながら拝見しました。
白い華さんのお土産紹介、毎回楽しみです。
あの薄いピンク色のスカーフ、素敵ですね!
頂いた方は、とても喜んだはず!
あ~、また先程書いてる途中で固まってしまいました・・・
fuzz
- 白い華さん からの返信 2018/10/07 10:41:15
- 今頃は、「TDL・・でしょうか ?」
- お早う御座います。
返事が 遅れてしまい、スミマセン。
最近は、「4トラベル!の トラブル」は、 一段落・・・してますよ。
まぁ〜、 午前中、「そうゆう、動かなかったり・・・」が あって、
絶対! コメント入れ・・・は、 避けています。
せっかく、「毎度・・・の 長文コメント」を 作成して。も 消滅してしまって。は、
「やり直し」にも 時間を 要します。んで。。。 (苦笑)
とにかく、FUZZさん 「そんな 大変な 状態!の 中。 私の 「マヨルカ島」に コメントを 有難う御座います。
「マヨルカ島」には、 私・・・の 両親。
かつて、「ヨーロッパ 16日間・旅」で 何処か・・・から 飛行機で 来てて、
一泊しています。ので
「父親!と 今回・・・ 語り合った! 「カンヌ」と 同様。に 両親に 話した」ところ
「80代・後半・・・の 両親」。 一切 「マヨルカ島」って ネーミング!も 解らない 状態。
ツアー!で 「ただ・・・ 訪問した!場所」って あまり、印象には 残らないのhかも ?って 思ったンデスヨネ。
ほんと、「姉が、 両親から・・・の 「マヨルカ真珠!の お土産」を もらってた」ので
今回 「マヨルカ島!を 両親は 行ってた・・・過去」が 思い出されたこと。
「写真」や「品物」が 強烈な 印象。 思い出・・・に なる。
って しみじみ、 思いましたね。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ほんと、「なかなか、行かれない! 地中海・沿岸。 島・・・の 寄港地」って 貴重な 旅。
今回は、「船内・・・の 体験」って 全然、出来ていない。のですが、
「7泊8日の 船旅」だと、 普通・・・「1日、 航海するだけ」が ある。のですが、
毎日、「寄港地・・・へ」と なってて、
それ!も 魅力!に 思える 「地中海 クルーズ」でした。 (♪)
また、「こんな・・・ ま日、 寄港地!を 精力的に 散策する」も あり。
とも 思います。
そんな・・・「船旅!に 行くコト」が ありましたら
どうぞ、「素敵な 寄港地!散歩。 それとも・・・ 船内・探訪」
う〜ん、 どちらも、 魅力に 溢れています。
これからもよろしくお願いします。
-
- ohanaさん 2018/09/12 20:53:25
- 憧れのヨーロッパ
- 白い華様
ALOHA
船旅の優雅さを感じます。
寝ている間に次の寄港地へ。
今回のHawaiiは2か所にステイしました。
自称お洒落な我が家、洋服関係が多い。
荷物の移動も一苦労、その点船旅は良いですね~
木製の電車、まず日本では安全企画とか言っちゃってなかなか難しいと思いますね。
また逆に制作費やメンテナンスも大変だと思う?こんなこと考えちゃうのは私だけかな。
それにしても一般車両との共存、優雅でス。
日本なら都電が廃止になったように基本考え方が違うのか、交通量が違うのか?
乗車賃も乗り合いすればタクシーの方が安い。
Hawaiiのタクシーはリスキーでス。
降車時に料金メーターのボタンを押し○名だから$○、荷物がと増やすヤバいドライバーもいます、そういう時は少な目に渡しノーチェンジと釣りはいらないと言って払いません。
先ず乗ることはないのですが~無料シャトルで外出したとき、油断して終シャトルを逃してしまったとき使いました、今はウバーもあるので使い分けれますが。
でもレンタカーを主に。
教会など伝統的な建造物。
比較すれば日本では寺院でしょうか。
日本は木造、ヨーロッパは石造とこれまた文化の違い。
駅にカフェも発想の違い。
バスを見ていると車高が低い感じですね。
Hawaiiは自信ありますがヨーロッパは無知な小生にとって目からうろこが多いです。
次回も楽しみにしています。
私事ですが、今回もアロハシャツゲット、古典的な柄を探しましたらゲットできました。
けっこう古典的な柄は派手なのが多いです。
徐々に日記書きます。
自己満足ですが宜しくお願い致します。
MAHALO
- 白い華さん からの返信 2018/09/13 21:11:03
- 「ハワイ。 米国」とは、 また・・・違う!欧州」が あるんでしょうね。
- 今晩は。
楽しみ!に していた・・・「家族揃って。の ハワイ旅行」も 無事、終えられて 良かったデスネ。
大好き!な 「アロハ・シャツ」も ゲットできたそう」で
日本で、 着る・・・たんび。に 「思い出!の ハワイ旅行」を 思い出されること。と 思います。
また、旅行記で いろいろ、「ハワイの 素敵な エピソード」を 拝見させてください。
ーーーーーーーーーーーーーーー
106年前に、出来た・・・「飴色!の 木造列車」に 乗りたくて、
スペイン 「マヨルカ島」では、 いの一番・・・に、「列車!の 駅」へ。と 参りました。
「日本人・同士。 タクシーの 乗合い!で 街の、中心部。へ」と 行きマシタ。
クルーズに 慣れた・・・皆さん。
「乗合い! タクシー」は、 当たり前・・・の 行動」って 感じ。で
日本人・同士。 「後日、 お金を もらい過ぎていたら、 お返し!も 出来ます」ので
良かったデス。
最近は、「ウーバー」な〜んて 手!も あるンデスネ。
「ハワイ。 米国」は、 田舎・・・の リゾート地 「マヨルカ島」とは、 また、違う。って 多そう!に 感じマス。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーー
この冬は、「ポルトガル周遊 & スペインの 一部分」の ツアー。
また、続いて・・・の スペイン。と なります。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2018/09/05 20:23:56
- 憧れのマヨルカ島 魅力再発見!
- 白い華さん こんばんは~
昨日こちらはご承知のと台風の暴風雨で大変でした。
庭の棚から下ろして地面に置いた植木ですら倒れてましたから ものすごい風でした。
私のところはその程度で済みましたが、それよりも光インターネットが繋がらなくなってパニックでした。
夜には復旧して現在は問題ないです。
白い華さんのお住まいは大丈夫だったでしょうか?
『マヨルカ島』
旅行記で度々拝見はするマヨルカ島ですが、今までなかなか行ける所では無いと感じでいました。
しかし白い華さんの旅行記を拝見すると『いつか地中海クルーズで訪れる事が出来るかも』という思いも湧いてきて嬉しくなります。
『ソイェル鉄道』と『トラム』を楽しみ帰りはリーズナブルにバスで帰るというアイディアも素晴らしいですね。
そこまで簡単に行動出来るのが凄いと思います。
私も同様なクルーズが実現したら、そのまま真似したいです。
白い華さん、船内ではイベントよりも次の日の行動の作戦を練っていたのでしょうね。(笑)
ご両親がマヨルカ島に訪れていたというのも、お姉さまのご両親からいただいたお土産で思い出すというのもおもしろいエピソードです。
やはり、子供の手が離れると色々旅行されるというのは私の両親とも一緒です。
私の母は私には旅行の事は何も話しませんが、私が旅行の話をすると、母は『私も行ったよ。』とポロポロと旅先の名前が出てきます。
『パルマ旧市街』にも数多くの『モデルニズモ建築』があり、感動しますね。
そして、貴重な夕景夜景も満喫。
ご主人も白い華さんに負けじ劣らず撮影を楽しまれていたことでしょう。
マヨルカ島の魅力再発見の旅行記でもありました。
ありがとうございます~
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2018/09/05 22:05:42
- 「地中海クルーズ」は、 「なかなか、行かれない・・・観光地!が また、魅力」。
- 今晩は。
長〜い!人生・・・でも、 なかなか 経験するコト!も ない 「大きな 台風21号」は、 aoitomoさんの 住む! 和歌山。も 直撃し
更に、 直進・・・。
そして、「関西空港」は、 一本橋も 壊れてしまって 「鉄道も 麻痺」。 もちろん、飛行機の 発着も なし。
とは、 「どうなってしまうんだろうか ?」と テレビを 見ながら、心配しています。
それにしても、「あまり、被害も 無くて、 何より・・・でしたね」。
東京は、「強風が 夜・・・吹いている。って だけ!で 雨も ありませんでした」。
でも、「日本全国・・・ どこに、 天災が あっても、おかしくない」って コト!で 人ごと・・・では ありませんね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近、「地中海クルーズ」で スペイン 「マヨルカ島」も 行かれる方、多いデスヨネ。
私も、「大都市。 地下鉄も あるコト」に ビックリ!しました。
でも、 7泊8日・・・の 旅。で
一番、楽しみ・・・に していた。のが
「滅多に 乗れないであろう 世界遺産 『 ソイェル鉄道 』 の 二台。に 乗り継ぎ、 「真っ青!な 地中海・・・の 海沿い トラムで 進むこと」で
好天の中、 理想的な 「ミニ・ツアー」と なりました。
ご一緒した、「茨城県の ご夫婦」も 「奥様が 乗りたがってた・・・木造列車を 駅まで 見に来ている」なら、 時間も 合う。ので、
ほんと、「多分、 MSCファンタジアでは、 日本人 4人だけ」で、
「素敵な 人生・・・の 思い出・旅行に なった」と 思っています。
しかも、観光列車が お高い。と いっても、 ひとり。 帰り!の バスを入れても、 4、000円・・・で 「郊外へ。の ミニ・トリップが 完成する」のですからねぇ〜。
「工夫次第・・・で 寄港地!を 降りてから、 その周辺を 「マイ スタイル」で 旅出来る。が ほんと、楽しかった〜。
aoitomoさんが、 指摘する・・・通り。
私は、「クルーズ船内!の イベント。 お食事・・・を 忘れて、
「次なる・・・ 港。を どう、観光。散策するか ?」を 確認すること!で 終わっていたかも ?
結局、「船内を 探索する。より、 お部屋・・・・が 多かった」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は、「せっかく、地中海・沿岸の 珍しい〜! それぞれの 港町。なんだから、
そこ!を 見ながら、 もう一箇所・・・欲張って、「路線バス。 列車などを 使って
なかなか、訪れられない!場所を 訪問して、 また、違う!雰囲気を 思い出に しよう」と 思っていたのデス。
ホント、「毎度、海外ツアー!で 参加する・・・私」なので、
「クルーズ!は、 毎日・・・自由行動出来る」が 最高・・・でした。
あぁ〜、是非 「クルーズ旅行」にも 挑戦してみてください。
そして、「マヨルカ島」に 寄ったら、『 木造列車! ソイェル鉄道 』 にも 乗ってみてくださいね。
帰り!の 長距離・路線バスは、「座席が いっぱい」なら、 もう、乗せてくれなかった。のを 見てしまいました。ので、
ーーー「ほ〜んと、 ビーチ・リゾート地では、 夕方は 特に、 始発で 乗り込むコト」の 重大さ。
しみじみ、 感じました。ので 覚えておいてくださいね。
それでは また
-
- 広州ヒロさん 2018/09/04 17:38:04
- マヨルカ島!素敵な所ですね(^^♪
- 白い華さん( ゜▽゜)/コンバンハ
ようやく台風も抜けたようで、風も大分収まってきました。
マヨルカ島ですか、意外と素敵な所ですね!
私がスペインに行ったときは、コースには入っていませんでした。
ソイェル鉄道が世界遺産とは知りませんでした・・・・・
ハワイにも同じような木造のバスがありますが、似たような雰囲気ですね!
クルーズでないとマヨルカ島には行けれないのでしょうか?
そうか、ヨーロッパ各地から飛行機が飛んでいるんですね!
この小さな島なら、私でも自由に歩けれそう・・・・・・
ハワイも殆ど自由行動ですから!
但し日本語は通じないようですね・・・・・
(ちょっと無理かな?)
水戸から来ているご夫婦と一緒に!と言うのも良いですね・・・・・
私たちも南アフリカで知り合った方たちと、今でもお付き合いしているので!
本当にいろいろな方と知り合えますよね!それも旅の良いところ!
お昼寝の習慣は、スペインへ行ったときもそうでした(笑)
観光していても、閉まっていたり、誰もいなかったり・・・・・
現地ガイドも苦労して時間を調整していました。
昼間は暑いから、夕方からまた始めるんだとか・・・・
お父様はそんな時代に海外旅行をしていたんですね!凄いお金持ち!
白い華さんはそんな家庭で育ったお嬢様ですか?
それでは良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2018/09/05 21:37:58
- 「マヨルカ島」は、 是非・・・クルーズ!で どうぞ。
- 今晩は。
今月末は、「スリランカ旅行」に お出掛け!なんですね〜。
私は、「インド・・・。 とても、気に入った」のですが、
「スリランカ」って、 もっと マイルドな お国。って 感じ。に 思えるんですが、
昔は、「セイロン」って お国!ですよね。
今年の、 アイスランド。 中国などなど・・・とは、 また、違った!雰囲気。 魅力を 感じられるコトでしょうね。
お話!を 楽しみ・・・に していますね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「地中海クルーズ 」は、 丁度、半分位・・・に なって、
スペイン「マヨルカ島」に 入港しました。
とにかく、「ソイェル鉄道」に 乗ること。が 「此処で、一番!やりたいコト」なので、
好天の 中。 茨城県の ご夫婦!と 4人、 「とても、珍しい〜! 古式。木造列車 の 二つ!に 乗れたこと」
大満足!でした。
また、「5月頃は、 一年間でも 最も・・・日が長い」ので、 旅行者は、 夜遅くまで、 昼間・・・を 観光出来て、 助かりますよね。
更に、「スペインの お昼寝・タイム 「シエスタ」が あったみたい。で
商店街も、 お店を 遅くまで・・・開けてて、活気ある!様も 見られて、良かったデス。
その後は、「建築物・・・を 拝見タイム」は、 明るい!中。 ユックリ、旧市街を 歩けて、 「スペイン独特!の モデルニスモ建築などなど」 沢山、鑑賞出来て 良かったデス。
翌日は、「バルセロナ」で 散策。と 云うより、
「全て! 3箇所とも・・・ 内部に 入場する」で おわってしまいました。ので
スペインの 違った・・・街で、「ゆっくり!と スペイン気分・・・で 歩けたこと」
とても、嬉しく、思い出!に なりました。
冬の 「ポルトガル 周遊旅行」は、 夫は、 行きません。が
「かなり、早い・・・日没タイム」とのこと。
どうなんでしょうね ? いつも、 5月頃 〜 9月頃に 海外旅行!の 私。
「冬・・・の 寒さ」も 気になります。 (苦笑)
どうぞ、「暑い! スリランカ旅行」。 お気を付けて。。。
これからもよろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2018/09/03 16:24:55
- クルーズ旅と言うよりは。。。
- 普通に欧州の旅を楽しむという感じですね!
こんにちは、白い華さん。
午後にやってやっと晴れ間が見えてきましたね!
船をホテルだと割り切ってしまい、食事にもあまり重点を置かず、寄港地の町を散策したり、列車に乗ったり。。。こういう旅もありなんですね。
フォーマルドレスで着飾って船中パーティというのは、ないのでしょうか?
食事がゴージャスだったとか。。。普通はそう言う内容ですよね?
それが、寄港地で行動的に動き回るという旅行記は面白いですね!
マヨルカ島。。。名前は聞いたことがありますが、これも世界史や地理の教科書に出て来る霧の向こうの世界。。。現実味のないぼんやりとした。。。私にとって対馬や壱岐の島に対するような感じなのですが。(壱岐は昨年実際に訪れて、現実的なものとなりました!)
島とはいえ、大都会。
ヨーロッパの人々の憧れの場所だったのですねぇ~
ご夫婦でそこを歩かれて、思い出に残るものとなったことでしょう。
茨城から参加したご夫婦も、思い切って木造列車に乗って、さぞうれしかったことと思います。
良いお誘いをされたようですね。
また28年前のご両親様の旅先でもあったとのこと。
お二人ともそれを忘れていたのに、お姉様が覚えていたというのも、パルマ真珠のせいかも。
ご両親様やお姉様などの様々な思いが交錯するマヨルカ島。
晴れ渡った空と、日の暮れの遅いこの地の黄昏時。
見せていただきまして、ありがとうございます<(_ _)>
前日光
- 白い華さん からの返信 2018/09/04 20:15:04
- 「毎日が、自由行動・・・出来る」って ツアー!では ありえない。
- 今晩は。
「クルーズ 旅行記」では、 たびたび・・・「クルーズ生活!の シーン」が 登場する。のでしょうが
「各 寄港地!の 写真が 多くて、
船内は 「「1」 クルーズ・快適生活」に 一応、集約。
そして、「短い! 旅行記 「フランス コルシカ島編」で ちょっと、触れてみようかなぁ〜 ?」とも 考えていたんです。
ーーーーーーーーーーーーーーー
また、「普通・・・でしたら、 「クルーズの ディナー」って 花形時間。
いろいろ、ガラ・ディナーなど、フォーマル・スタイルな ムード。
「いろいろ、書いておきたい」のですが。。。
ツアーで 「皆さん、 全員が ご一緒・・・の ディナー」を
ちょっと 事情が あって、「私達、夫婦だけ。が 皆さん、とは、違う・・・感じ」の ディナー・タイム。と なったのです。
だから、「そうゆうの・・・を 書いてしまう」と 旅行会社に ご迷惑 ?と 思えて、 ついつい、「ディナー・・・には、 触れず」と なりがち。に なっています。
結局、「日本人!は 居ない・・・ オーストラリア人・夫婦。 カナダ人・夫婦。 そひて、私達・・・の 6人」の 6人テーブル。
それも、また・・・「とても、珍しくて、 素敵な 外国船!ならでは・・・の 体験」と なりました。
更に、「ほとんど、 船内。 ランチも ほとんど・・・食べなかった」と
船内活動!は 「振り返ってみる・・・と、 ほとんど 出来なかった」って なってしまい、
また、「いつか・・・ カリブ海クルーズ」など、では、
「観光も あまり・・・期待できなさそう」なので、
「クルーズ船。の お話」 しっかり・・・見聞き!して 体験してみよう。と 思います。 (笑)
でも、「地中海クルーズ」では、
なかなか、陸旅・・・では たどり着けない! 珍しい〜 寄港地。
「しっかり! タップリ・・・と 旅が 出来たコト」。
「初めて!の ヨーロッパ旅行」の 夫も とても、満足そう!に 「カメラで 撮影しまくり」で 良かった・・・と 思っています。
前日光さん、「北海道 利尻礼文・・・の 島旅」に お出掛け。とのこと。
この 台風が 通過後・・・ですよね〜 ?
どうぞ、「一足!早い・・・秋」を 感じてきてくださいね。
東京は まだまだ・・・ 暑いですから。
これからもよろしくお願いします。
- 前日光さん からの返信 2018/09/04 21:31:15
- 実は。。。(>_<)
- 私たちの北海道旅。。。のことなのですが。。。
> 前日光さん、「北海道 利尻礼文・・・の 島旅」に お出掛け。とのこと。
> この 台風が 通過後・・・ですよね〜 ?
> どうぞ、「一足!早い・・・秋」を 感じてきてくださいね。
→出発一週間前になって、連絡がこないねぇ〜
などと言っていたのですが、「もしかしたら?」と確認してみたら。。。
申し込みをしたつもりになっていただけだったようで(-_-)。
あっという間に北海道旅がボツとなってしまいました。
それから。。。
急遽山形・秋田・福島へ、マイカーで行こうとなり、山形は「肘折温泉」、そこまで行くなら秋田の横手まで行って、増田町の「内蔵」見学もという話がまとまりました。
白い華さんの内蔵関連旅行記を何度か拝見しまして、全部は無理だけど、その一部を見ようと決まりました。
二日目は横手に行き、それから山形の酒田を回ってできればおいしいフレンチでもと考えています。
三日目は福島裏磐梯に行って、「ホテルグランデコ」でのんびりして帰ろうとなりました。
出発は7日で、10日に帰る予定です。
山形も秋田も天気はイマイチです。
30℃以上の最高気温で、雨の確率も高いですが、台風は通過するだろうと思われます。
まぁ、こんなことになりましたが、旅先は変わっても、非日常を味わえることに代わりはありません。(^_-)
では行って参ります(^^)/
前日光
- 白い華さん からの返信 2018/09/04 22:01:11
- いやぁ〜、「東北・・・の お気にいり!タウン」で スゴい。
- 再び 今晩は。
「北海道 利尻礼文・・・の 島旅」って
また、前日光さん。なら、「すぐ、 行ける・・旅コース」って 感じ。で 行けますとも。って 思えています。
それより、「東北地方!の 増田町は 秋田県。ですからねぇ〜。
今回は、「マイカーで・・」とは、けっこう、長距離ドライブ。
コチラ!の方が、「珍しい」と 思えています。 (♪)
「肘折温泉」は、 私も、「銀山温泉」に プラスして、参りました。が
まぁ〜、 道が 狭くて、「ひなびた・・・ 湯治場」って 雰囲気。で いいデス。
そして、「増田町 内蔵」は、
ずいぶん 大昔。に 前日光さんと お話した・・・記憶が あります。
その時も、「前日光さん、 行ってみたい」と おっしゃってた。ので、
せっかく、「この辺り!に 行く・・なら、 チャンス」。
私は、「東北で、 一番・・・お気にいり!の 増田町。 内蔵巡り。
「稲庭うどん!の 佐藤商店」の 内蔵。は、 入場無料。
此処が 「とにかく、 スゴかった」ので 是非、よってみてくださいね。
いやぁ〜、 嬉しいデスヨ。 (♪)
そして、「酒田」も いいデスネ。
「山形県は、前日光さんも、 お好き!だそう」なので、
お洒落な 裏磐梯の 「 グランデコ ホテル 」に 寄って、 ゆっくり!リラックス旅行。
「お盆は、大忙し!の 主婦で 頑張った」ので 骨休み!ですね。
私も、「東北の 歴史ある・・・ まちめぐり。の お話」を 楽しみ!に していますね。
それでは お気を付けて、 行ってらっしゃい。
これからもよろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2018/09/03 11:43:24
- 見たことのない列車
- 白い華さん、こんにちは。
マヨルカ島は知っていましたが(名前だけですが)、世界遺産のソイェル鉄道ってのは全く知りませんでした。
木造の列車とトラム・・・単にレトロというより、見たことのない造りの列車にビックリ・・・これは乗っておかないと~!ですね~。街はわりとどこにでもありそうなリゾート地って感じなので、唯一無二の鉄道優先!は正解ですね~!
トラムは街なかを走ってくれるので、車窓からも街の様子がよくわかるし、一石二鳥ですね。
観光地のバスの混雑・・・下調べは大切ですね~。始発でないと絶対に座れないし、普通のローカルバスと違って、座れないと置いて行かれる・・・これはもう、もし始発駅に戻ることになってもがっつり早めに並ばないと・・・ですね。こういう場合、わたし、観光中もすごく気になっちゃって、並び始めるのが早すぎ・・・ってことになるんですが・・・。白い華さん、1番前の席まで確保しちゃうなんて、さすが・・・です(笑)。
この時期のヨーロッパは、日が長いし・・・24時までに戻ればいいというのは、シエスタのあるスペインにはぴったりだな~と思いました。そんな時間の出航もあるのですね~(わが家だったら、毎日それがいいな)。
スペインでは、シエスタの間、お店はほぼ閉まるし(レストラン以外)、夕食タイムは、ビックリするほど遅いし・・・以前訪れた時、観光客が一番歩き周る午後に店がやっていないし、夕食も早くて20時からだし・・・で・・・生活リズムを合わせられなくて、腹立たしいほどでしたよ~。
ご両親が28年前にマヨルカ島を訪れていたとは・・・しかも、言われても思い出せないとは・・・ツアー旅行って、そうなりがちなのかもしれませんね(特に、昔のツアーだと、できるだけスポットを詰め込んでそう)。ツアー旅行でも、できるだけフリータイムを確保して、自分で歩き周ることを取り入れる白い華さんだったら、そんなことはあり得ないでしょう。
お父さん、替えのレンズまで持参とは、もうすっかりカメラにハマっていますね~。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2018/09/04 19:23:43
- 長距離・路線バス・・・なら、「絶対! 始発から 乗ってくださいね」。
- 今晩は。
こあひるさんも、「スペイン旅行!で 遅〜〜い 現地人に 合わせた・・・レストランの ディナー。 始まる!時間には 苦労なさったんですね。
今回は、「世界遺産!の 木造列車で 遠出して、 帰ってきたら、 もう、午後 7時過ぎ。
普通なら、「ホテルへ 帰ろう」と なります。が
クルーズ!なら、「ディナー・タイム (早め!の 回が スタート時間)。
日本人・クルーズ客は、「出航が 真夜中 24時」とて、
やっぱり、この 時間帯には、「船に 戻っていなくては、落ち着かない」とか・・・って ありがち。って 思うンデス。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、 私は、違う。 (苦笑)
「いつも、 ツアー!の 制約の多さ」と 戦いながら、
「自分なり!の 自由行動・・・を 獲得すべく、 フリータイムを 希望する!私」なので
「大きな バゲージを 部屋に 置いたまま。の
毎日、 寄港地ごと・・・。 フリータイムで 旅できる」って〜のが、 とても、嬉しかったンデスヨネ。
だから、「船内!は 正直・・・ 使いこなしていない」って 感じ。
まぁ〜、「また、クルーズ旅行!の 際は、 船内を 満喫してみたい」と 考えています。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
いやいや、まだ・・・大都会 「パルマ デ マヨルカ」を 歩いていない。と
散策を スタート。
偶然・・・ながら、「夏・・・の 「シエスタ・シーズン」で 夕方から、商店街。 再び!営業開始だったみたい」で とても、賑わっていました。
また、コチラだけ・・・で 見られる! 「夜景」は、 ほんと、夜 10時頃から。って
すごく、確率が 少ない。 夏時間。。。
「マヨルカ島 独特・・・の 16世紀頃の 気品ある、 貴族の御屋敷。 その アーチ!が 美しい 玄関先」が とても、素敵で 心に 残りました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、 『 ソイェル鉄道 』 は、 7泊8日 全部の 工程!でも
「一番、 行って・・・ 良かったなぁ〜」と 思える! 人生でも 忘れられない 鉄道・体験。と なりました。
ご一緒した・・・ 茨城・水戸市から 参加。の ご夫婦。
4人で、「なかなか、行かれない! マヨルカ島の 鉄道 & ビーチ・リゾート シーン」
最高でした。
そうなんですよ〜。
「両親が スペインの 何処か・・・島に 一泊したこと」あったよな〜 ?」が
まさか・・・「姉が、 『 マヨルカ真珠 』 の お土産!を もらってて
記憶に 『 マヨルカ島 』 が 出てくる。とは〜。
そんな、 オマケ!の 旅エピソード・・・も 面白かったデス。
的を得た! 素敵な コメント・・・を 有難う御座いました。
これからもよろしくお願いします。
-
- ことりsweetさん 2018/09/01 23:25:26
- マヨルカ島♪
- 白い華さん、こんばんは~
次の寄港地の記事楽しみにしていました。
マヨルカ島は聞いたことはあっても
こんな素敵な処とはしりませんでした。
まず無事ゲットされた『 パルマ ~ ソイェル 』 間。
1日 5本・・・の 運行。の 『 ソイェル鉄道 』 のチケット。
木造の列車の車体がとてもきれいですね。(写し方も綺麗です)
待っている駅のホームの風情も素敵。
お誘いになった水戸のカップルの方も同伴で
より楽しかったのでは?
そのご主人が乗るつもりはなくて奥様が見るだけでもとおっしゃっていたのを
誘って無事体験できてすごくよかったですね。
というのも、やはりガイドブックで下調べを十分に
していない、または行った場所にそれほど興味がない場合、
実際の価値をわからずスルーして後でしまった!というケース
ありえますよね。
ウチだとクロアチア旅で主人が遠いからあの「世界遺産の
ドブロブニク」に行かないとかなりモメました。
実際飛行機の発着地ザグレブからのドライブ旅でかなり遠い所でしたが
無事ドブロブニクまで行って帰りました。
今ではその風景をTVで見るとあそこにいったネ、とかなり
印象が強かった様子。
一生にほぼ一度のこと、大事な機会を心して経験すべきですね。
そのあとのマヨルカ島、スペイン広場からの散策。
シエスタ後、故の遅い時間での街の賑わいは
旅行者にはありがたいですね。
マヨルカ島の真珠でご両親の思い出も無事掘り起こせましたね。笑
モデルニズモ建築の丸い階段のある建物、
濃いピンクの藤の花、念願の町中での夜景、
どれもうっとりです。
楽しませていただきました。
ことりsweet
- 白い華さん からの返信 2018/09/04 10:19:22
- 「マヨルカ島 木造列車体験」は、 「クルーズ旅行!で 一番・・・の ハイライト・シーン」。
- お早う御座います。
ことりさんの 「イタリア 鉄道旅行」も 最後は、「ローマ」でしたね。
いつもは、「世界旅行!を ご夫婦で ドライブ旅行で 回るそう」ですが、
「世界の 鉄道旅行」も 今回・・・達成されて、
以後は、「ドライブ旅。 鉄道旅・・・と 個人旅行!の 怖いものなし」って 思いました。 (笑)
また、「素敵な 世界旅行!の ご紹介」を 楽しみ!に していますね。
私の「クルーズも ローマ・・・が 最終地」。
ことりさん!と 「やっぱり・・・似た! 王道・観光地を 回りましたよ。
私は、 3回目の ローマ。 主人は、初めて!なので 「おせておこう」と なりました。
また、旅行記「ローマ編」で いろいろ、ご覧くださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
スペインの 「マヨルカ島」ですが、
太陽が いっぱい!の 素敵な アイランド・・・。 でも、 地下鉄も 走っている。
「知られざる・・・ 大都会」に ビックリ!でした。
ほんと・・・。 「ソイェル鉄道」に 乗れたこと。
7泊8日 『 地中海クルーズ 』 の 全体を 通して。も 「一番・・・の ハイライト・シーン。 心に いついつまでも・・・残る! とても、素敵な 鉄道体験」と なりました。
ご一緒!した 「日本人・夫婦」も
この・・・「なかなか、出来無い! 古式・木造列車に 乗っていただけて、良かったデス。
到着する・・・先が、「真っ青!な シーサイド リゾート地」って〜のも 出来過ぎ!な ロケーション。 (♪)
そんな 中。 「ガタゴト・・・と 可愛らしく、100歳を 超える! 木造列車が 一生懸命 走っていく」。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この島は、「ショパン と 恋人!が 逃避行した・・・ 田舎の村」が あって、
ソチラ!も 有名観光地・・・なんですよ。
此処で、『 雨だれ 』 って 曲。 できたそう!で
「マヨルカ島」は、 観光地・・・としても、 とても、いい〜!所。で おススメ!です。
「スペインらしい〜! 旧市街・・・も 貴族の 御屋敷など、とっても、上品な 玄関」で 見応え!が ありました。
次回は、「バルセロナ」で、 入場してばかり・・・で 終了。
そんな 様子を ご覧頂きマス。
それでは また
-
- norisaさん 2018/09/01 20:43:08
- ソイェル鉄道
- 白い華さん
こんばんわ。
優雅なクルーズ、佳境だらけですね!
しかし、ご両親のマヨルカ島ご訪問の失念。
これには笑えました!
確かに80代後半のご両親ですからご記憶も定かでないかもしれませんが、お土産が証拠になるなんてーー。
お写真を拝見するにとても安全で美しい島ですね。
地中海のハワイ!なるほどですね。
さて、ソイェル鉄道というのは世界遺産なのですね。
乗り物で世界遺産というのはかなり珍しいのではないでしょうか。
一日五便くらいというのも希少価値があります。
茨城から同じクルーズ船に乗っていらっしゃった老夫婦をお誘いになってご一緒されたのは親切でよろしかったですね。
そのご夫婦も一生の思い出になったことでしょう。
我々は明後日に旅立ちますが、もう一日遅れたら台風が来そうなので悪運が強いのかもしれません。
しばし失礼いたします。
今後ともよろしくお願いいたします!
norisa
- 白い華さん からの返信 2018/09/02 22:42:36
- 明日から・・・の 「欧州旅行」。 お気を付けて お出掛け!くださいね。
- 今晩は。
スペイン 『 マヨルカ島 』 って、 最近では、「地中海クルーズ」の 寄港地!で
日本人・観光客も 増加している。と 思うンですが、
私の 両親・・・。 「28年前に、 すでに、行っていました」(笑)
私は、「何処か・・・。 スペインの 島。に、両親は 行っている」って 思っていました。が
「マヨルカ島」。 ヨーロッパで 大人気・・・の 「リゾート・アイランド」でした。
姉が、名物「マヨルカ真珠」を お土産に もらった。のも 初耳。
(私は、 欲しくない・・・けど)
とにかく、「そんな・・・ 真珠の お土産。の 証拠品」で
思い出せたこと!は 良かったデス。
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また、「珍しい〜! レトロな 木造列車・体験」も 忘れられません。
たまたま、 ご一緒した・・・ 日本人・夫婦の お二人!も 「貴重な 体験で 良かった」と 喜んでくれて、 何より・・・でした。
奥様は、「すごく、 列車・・・乗りたかった。から、 わざわざ、駅!に 来た」ので、
ホント、 「海沿い!の リゾート地。の 真っ青・・・な 海」も 見られて、満足皿た。と 思います。
こうゆう、「滅多に 出来無いコト」は、 やっぱり・・・抑えたい!ですよね。
どうぞ、「あすから・・・の ヨーロッパ旅行」。
「ご夫婦だけ!の 個人旅行」なので きっと、 珍しい〜!スポット・・・にも お出掛け!と 期待しています。
ほんと、「巨大!台風・・・の 襲来。の 直前、の 飛行機」で 良かったデスネ。
楽しんできてくださいね。
また、 お話・・・。 楽しみ!です。
それでは、 行ってらっしゃい。
これからもよろしくお願いします。
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