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子どものころから大好きだったショパン。彼の命日である10月17日に、彼の心臓が眠っている聖十字架教会にてレクイエムのコンサートがあると知り、それに合わせて2017年秋、はじめてワルシャワに行ってきました。<br /><br />ショパンゆかりの場所がたくさんあるワルシャワはとても素敵な街で、大好きになりました。<br /><br />この旅を終えてさらにショパンを追いかけたくなった私は、翌2月~3月に再びポーランドを訪れ、ショパンが旅した各地をまわってきました。そのときの様子も別の旅行記に書いています。

はじめてのワルシャワ ~ショパンの街 2

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2017/10/13 - 2017/10/17

687位(同エリア1163件中)

旅行記グループ はじめてのワルシャワ

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PiChon

PiChonさん

子どものころから大好きだったショパン。彼の命日である10月17日に、彼の心臓が眠っている聖十字架教会にてレクイエムのコンサートがあると知り、それに合わせて2017年秋、はじめてワルシャワに行ってきました。

ショパンゆかりの場所がたくさんあるワルシャワはとても素敵な街で、大好きになりました。

この旅を終えてさらにショパンを追いかけたくなった私は、翌2月~3月に再びポーランドを訪れ、ショパンが旅した各地をまわってきました。そのときの様子も別の旅行記に書いています。

旅行の満足度
5.0
  • 今日は快晴。<br />この時期にしては気温が高くてお天気がよく、持ってきた薄めのダウンがいらないくらいでした。<br /><br />サスキ公園の前の大きな広場にやってきました。

    今日は快晴。
    この時期にしては気温が高くてお天気がよく、持ってきた薄めのダウンがいらないくらいでした。

    サスキ公園の前の大きな広場にやってきました。

  • 無名戦士の墓が見えてきました。

    無名戦士の墓が見えてきました。

  • 朝日を浴びる無名戦士の墓を、二人の衛兵が微動だにせず守っています。

    朝日を浴びる無名戦士の墓を、二人の衛兵が微動だにせず守っています。

  • 祖国のために戦った、名もなき戦士たちに捧げられたものです。

    祖国のために戦った、名もなき戦士たちに捧げられたものです。

  • その先はサスキ公園。木々が黄金で本当に美しかったです。

    その先はサスキ公園。木々が黄金で本当に美しかったです。

  • 当時ここにあったサスキ宮殿内にはワルシャワ高等学校がありました。フランス語の教師だったショパンの父とその一家は、宮殿内の教員住宅に住んでいたそうです。<br />幼かったフレデリック・ショパンは、姉のルドヴィカと一緒にこの公園で遊んでいたといわれています。<br />

    当時ここにあったサスキ宮殿内にはワルシャワ高等学校がありました。フランス語の教師だったショパンの父とその一家は、宮殿内の教員住宅に住んでいたそうです。
    幼かったフレデリック・ショパンは、姉のルドヴィカと一緒にこの公園で遊んでいたといわれています。

  • 噴水も絵になります。

    噴水も絵になります。

  • サスキ公園内。

    サスキ公園内。

  • サスキ公園内。<br />ここで私が見つけたショパン・ベンチは、ノクターン ロ長調 Op.9の3でした。

    サスキ公園内。
    ここで私が見つけたショパン・ベンチは、ノクターン ロ長調 Op.9の3でした。

  • 次の目的地、サスキ公園近くの、聖三位一体教会へ向かいます。さっきの広場からも見えていました。<br />この立派な建物はザヘンタ国立美術館です。

    次の目的地、サスキ公園近くの、聖三位一体教会へ向かいます。さっきの広場からも見えていました。
    この立派な建物はザヘンタ国立美術館です。

  • 見えてきました。

    見えてきました。

  • 聖三位一体教会(アウグスブルクの告白の聖三位一体の福音教会)。<br />1825年5月にショパンはこの教会でロシア皇帝アレクサンドル1世のために、鍵盤楽器「エアロメロディコン」を弾きました。これは過渡期の鍵盤楽器で現在は残っていない楽器だそう。感銘を受けたアレクサンドル1世は、ショパンにダイヤモンドの指輪を授与したのでした。<br />「エアロメロディコン」という楽器、実はすごく操作が難しかったそうで、そんな楽器まで弾きこなしてしまうショパン先生。さすがですよね。

    聖三位一体教会(アウグスブルクの告白の聖三位一体の福音教会)。
    1825年5月にショパンはこの教会でロシア皇帝アレクサンドル1世のために、鍵盤楽器「エアロメロディコン」を弾きました。これは過渡期の鍵盤楽器で現在は残っていない楽器だそう。感銘を受けたアレクサンドル1世は、ショパンにダイヤモンドの指輪を授与したのでした。
    「エアロメロディコン」という楽器、実はすごく操作が難しかったそうで、そんな楽器まで弾きこなしてしまうショパン先生。さすがですよね。

  • ショパンとは関係ないですが、文化科学宮殿にやってきました。共産主義時代の「スターリンの置き土産」とワルシャワ市民から嫌われていると聞きますが、今回出会った地元の若い人たちは「生まれたときからここにあるし、別に嫌いとかそういう感情は特にないかも」とおっしゃる人が多かったです。年代によっても思うところは違うのかもしれないですね。

    ショパンとは関係ないですが、文化科学宮殿にやってきました。共産主義時代の「スターリンの置き土産」とワルシャワ市民から嫌われていると聞きますが、今回出会った地元の若い人たちは「生まれたときからここにあるし、別に嫌いとかそういう感情は特にないかも」とおっしゃる人が多かったです。年代によっても思うところは違うのかもしれないですね。

  • ここにTourist Informationがあります。

    ここにTourist Informationがあります。

  • 中にはこんなのもありました。ショパンとツーショット。撮りませんでしたが・・・(笑)。

    中にはこんなのもありました。ショパンとツーショット。撮りませんでしたが・・・(笑)。

  • 横断歩道がピアノの鍵盤になっています。さすがショパンの街ですよね。これを見たかったのでした。<br />Tourist Informationのちょうど前あたりです。

    横断歩道がピアノの鍵盤になっています。さすがショパンの街ですよね。これを見たかったのでした。
    Tourist Informationのちょうど前あたりです。

  • せっかくなので文化科学宮殿も見学してみます。エレベーターで上に上ります。

    せっかくなので文化科学宮殿も見学してみます。エレベーターで上に上ります。

  • シャンデリアが素敵です。

    シャンデリアが素敵です。

  • 展望エリアのドア。

    展望エリアのドア。

  • 新世界通りや旧市街の方角。ビスワ川の向こうにスタジアムが見えます。

    新世界通りや旧市街の方角。ビスワ川の向こうにスタジアムが見えます。

  • 反対側。左のほうにあるひらべったい屋根のところがワルシャワ中央駅です。その隣には大きなショッピングモールZłote Tarasyがあります。大きなスーパーマーケットも入っているのでお土産を買うのに便利でした。

    反対側。左のほうにあるひらべったい屋根のところがワルシャワ中央駅です。その隣には大きなショッピングモールZłote Tarasyがあります。大きなスーパーマーケットも入っているのでお土産を買うのに便利でした。

  • 見えるでしょうか。ピアノの鍵盤の横断歩道。

    見えるでしょうか。ピアノの鍵盤の横断歩道。

  • 下に降りて中を突っ切ったら、文化科学宮殿の「楽屋裏」的な場所も通りました。

    下に降りて中を突っ切ったら、文化科学宮殿の「楽屋裏」的な場所も通りました。

  • またまたクラクフ郊外通りに戻ってきました。ワルシャワの歴史をふりかえる展示が道沿いにありました。<br />奥に見えているのは5つ星ホテル、ホテル・ブリストル。

    またまたクラクフ郊外通りに戻ってきました。ワルシャワの歴史をふりかえる展示が道沿いにありました。
    奥に見えているのは5つ星ホテル、ホテル・ブリストル。

  • 別にレクサスのファンというわけではないんですけど(笑)、テレビCMでここが映っていたと思います。

    別にレクサスのファンというわけではないんですけど(笑)、テレビCMでここが映っていたと思います。

  • ふたたびヴィジトキ教会へ。前日ドアが閉まっていたので再チャレンジです。<br /><br />ショパンは、学校の日曜礼拝のオルガニストに指名され、この教会でパイプオルガンを弾いていました。1825年のことです。15歳のときですね。ここに毎週日曜に来ていたんですね、ショパン。

    ふたたびヴィジトキ教会へ。前日ドアが閉まっていたので再チャレンジです。

    ショパンは、学校の日曜礼拝のオルガニストに指名され、この教会でパイプオルガンを弾いていました。1825年のことです。15歳のときですね。ここに毎週日曜に来ていたんですね、ショパン。

  • 今日は中に入ることができました。こじんまりしていますが美しい教会です。第二次世界大戦の戦禍を免れた貴重な教会。内部もほぼそのままの形で残っているとのこと。

    今日は中に入ることができました。こじんまりしていますが美しい教会です。第二次世界大戦の戦禍を免れた貴重な教会。内部もほぼそのままの形で残っているとのこと。

  • これがそのオルガンです。パイプの大部分は取り替えられているとのことですが、数本はショパンが弾いていた当時のまま残っているといいます。すごい!

    これがそのオルガンです。パイプの大部分は取り替えられているとのことですが、数本はショパンが弾いていた当時のまま残っているといいます。すごい!

  • ショパンのオルガン演奏はどんどん即興演奏になっていき、演奏を止められることもあった(笑)というのは前述のとおり。しかしこの役目は大変栄誉あることだったので、ショパン自身もとても誇りに思っていたようです。友達に手紙で自慢していますから(笑)。<br /><br />このプレートは「フレデリック・ショパンがここでオルガンを弾いていた」と書いてあるそうです。<br /><br />そういえば、ここのショパン・ベンチは故障していたのかな?音が出ませんでした。

    ショパンのオルガン演奏はどんどん即興演奏になっていき、演奏を止められることもあった(笑)というのは前述のとおり。しかしこの役目は大変栄誉あることだったので、ショパン自身もとても誇りに思っていたようです。友達に手紙で自慢していますから(笑)。

    このプレートは「フレデリック・ショパンがここでオルガンを弾いていた」と書いてあるそうです。

    そういえば、ここのショパン・ベンチは故障していたのかな?音が出ませんでした。

  • 自転車でも借りてみましょうか。ワルシャワのシティバイク「VETURILO」です。実は自転車好きなんです私。

    自転車でも借りてみましょうか。ワルシャワのシティバイク「VETURILO」です。実は自転車好きなんです私。

  • 街中の各所に自転車ステーションがあり、無料でアカウントを作れば簡単に使うことができます。電動自転車に乗ってみます。

    街中の各所に自転車ステーションがあり、無料でアカウントを作れば簡単に使うことができます。電動自転車に乗ってみます。

  • ステーションのある通り。この先はビスワ川だけれど、川沿いも走れるのかな?行ってみましょう。左側はホテル・ブリストル。

    ステーションのある通り。この先はビスワ川だけれど、川沿いも走れるのかな?行ってみましょう。左側はホテル・ブリストル。

  • その前に寄り道。ここはショパンがよく来ていたレストラン、ホノラトカ。ショパンいきつけということで有名なので、日本からのツアーにも組み込まれていることが多いようですね。<br />タイミング悪く、おなかがすいていなかったので中には入りませんでした。今思えばお茶だけでもすればよかったです。

    その前に寄り道。ここはショパンがよく来ていたレストラン、ホノラトカ。ショパンいきつけということで有名なので、日本からのツアーにも組み込まれていることが多いようですね。
    タイミング悪く、おなかがすいていなかったので中には入りませんでした。今思えばお茶だけでもすればよかったです。

  • ビスワ川沿いを爆走しました。気持ちよかったです。自転車に乗っている間は写真が撮れず・・・。この人魚像だけかろうじて撮影しました。

    ビスワ川沿いを爆走しました。気持ちよかったです。自転車に乗っている間は写真が撮れず・・・。この人魚像だけかろうじて撮影しました。

  • ステーションを見つけたので、スタンドに自転車を返します。

    ステーションを見つけたので、スタンドに自転車を返します。

  • ワルシャワ大学の図書館にやってきました。屋上庭園があることで有名です。

    ワルシャワ大学の図書館にやってきました。屋上庭園があることで有名です。

  • 図書館の中には入れるのかな?と思っていたら、入り口のかたが「どうぞどうぞ~見て行ってください」と入れてくださいました。実際に本を借りたりするには利用登録が必要なようです。<br />近代的で明るい図書館でした。中でポーランド人男子と中国人女子の学生さんに声をかけられ、座ってしばし雑談。ひとり旅をしていると、こういうのでなごみます。

    図書館の中には入れるのかな?と思っていたら、入り口のかたが「どうぞどうぞ~見て行ってください」と入れてくださいました。実際に本を借りたりするには利用登録が必要なようです。
    近代的で明るい図書館でした。中でポーランド人男子と中国人女子の学生さんに声をかけられ、座ってしばし雑談。ひとり旅をしていると、こういうのでなごみます。

  • ビオトープもある本格的な屋上庭園は、緑でいっぱい。くつろげるスペースがたくさんありました。その緑でいっぱいの部分の写真をあまり撮っていなかったです(泣)。<br /><br />屋上から見た景色は最高です。スタジアムが見えました。

    ビオトープもある本格的な屋上庭園は、緑でいっぱい。くつろげるスペースがたくさんありました。その緑でいっぱいの部分の写真をあまり撮っていなかったです(泣)。

    屋上から見た景色は最高です。スタジアムが見えました。

  • 風が気持ちいい。

    風が気持ちいい。

  • 次はバスに乗ってワジェンキ公園にやってきました。<br />ワジェンキ公園といえば、このショパン像。まさに黄金の秋、青い空と色づいた木々のコントラストが本当に美しかったです。<br /><br />夏にはここでピアノコンサートが行われます。

    次はバスに乗ってワジェンキ公園にやってきました。
    ワジェンキ公園といえば、このショパン像。まさに黄金の秋、青い空と色づいた木々のコントラストが本当に美しかったです。

    夏にはここでピアノコンサートが行われます。

  • ここにあったショパン・ベンチは、ポロネーズ「軍隊」でした。地元の子どもが何度もボタンを押していて、何度も聞こえてきていました(笑)。<br /><br />

    ここにあったショパン・ベンチは、ポロネーズ「軍隊」でした。地元の子どもが何度もボタンを押していて、何度も聞こえてきていました(笑)。

  • ベルヴェデル宮殿。<br />ショパンはコンスタンチン・パヴロヴィチ大公に招待されて、ここで頻繁に演奏会を行っていました。ショパンが大公のために作曲した軍隊行進曲は高く評価されたそうです。

    ベルヴェデル宮殿。
    ショパンはコンスタンチン・パヴロヴィチ大公に招待されて、ここで頻繁に演奏会を行っていました。ショパンが大公のために作曲した軍隊行進曲は高く評価されたそうです。

  • ワジェンキ公園の奥まで入ってゆっくりしたいところですが、今夜はピアノリサイタルを予約しているので、明日またゆっくり来ることにします。バスに乗って旧市街へ戻ります。<br /><br />公園の前の通りです。左のガラス張りのところはバス停。旧市街まで一本でいけます。

    ワジェンキ公園の奥まで入ってゆっくりしたいところですが、今夜はピアノリサイタルを予約しているので、明日またゆっくり来ることにします。バスに乗って旧市街へ戻ります。

    公園の前の通りです。左のガラス張りのところはバス停。旧市街まで一本でいけます。

  • Time for Chopinというピアノリサイタル。<br />旧市街の王宮広場を少し入ったところが会場です。

    Time for Chopinというピアノリサイタル。
    旧市街の王宮広場を少し入ったところが会場です。

  • 会場内部。こじんまりしたおしゃれな雰囲気でした。スタッフのみなさんもとてもフレンドリーなので、ひとりでも全然大丈夫。

    会場内部。こじんまりしたおしゃれな雰囲気でした。スタッフのみなさんもとてもフレンドリーなので、ひとりでも全然大丈夫。

  • ピアノはKawaiでした。<br />このTime for Chopin、いいピアニストが揃っていると聞きました。たしかに期待を上まわる素晴らしい演奏でした。もちろんプログラムはショパン一色。

    ピアノはKawaiでした。
    このTime for Chopin、いいピアニストが揃っていると聞きました。たしかに期待を上まわる素晴らしい演奏でした。もちろんプログラムはショパン一色。

  • 会場のテラスから。

    会場のテラスから。

  • ここでドリンクをいただけます。ホストの方のお話では、この会場は王宮からつながっている棟の一部なのだとか。

    ここでドリンクをいただけます。ホストの方のお話では、この会場は王宮からつながっている棟の一部なのだとか。

  • リサイタルが終わって外に出ると、すっかり日が暮れていました。

    リサイタルが終わって外に出ると、すっかり日が暮れていました。

  • 夜の旧市街を少し散歩します。

    夜の旧市街を少し散歩します。

  • 夜の聖ヨハネ大聖堂。ミサが行われていて入れなかったので、明日の昼間に来てみましょう。

    夜の聖ヨハネ大聖堂。ミサが行われていて入れなかったので、明日の昼間に来てみましょう。

  • 旧市街広場も夜はこんな雰囲気。

    旧市街広場も夜はこんな雰囲気。

  • お茶して帰りましょう~。

    お茶して帰りましょう~。

  • もちろん、ショパンの通ったカフェ、テリメナで。

    もちろん、ショパンの通ったカフェ、テリメナで。

  • 目抜き通りにあるためお客さんがたえずやってきます。お兄さんがカウンターでテキパキ注文をとっていきます。活気があるカフェですがくつろげますよ。<br /><br />今日はショパン関係以外の場所もたくさん見ましたが、ワルシャワ、いい街です。

    目抜き通りにあるためお客さんがたえずやってきます。お兄さんがカウンターでテキパキ注文をとっていきます。活気があるカフェですがくつろげますよ。

    今日はショパン関係以外の場所もたくさん見ましたが、ワルシャワ、いい街です。

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