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今回の旅行の目的の一つです。<br />大好きなショパンの博物館へ。

ポーランドのワルシャワへ その8  ショパン博物館へ。。

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2018/07/07 - 2018/07/14

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nichi

nichiさん

今回の旅行の目的の一つです。
大好きなショパンの博物館へ。

  • ショパン博物館へ。<br /><br />この建物は、16世紀から17世紀に建てられた貴族の館でしたが、第二次世界大戦で破壊されました。<br />この建物は1954年に再建されたものです。

    ショパン博物館へ。

    この建物は、16世紀から17世紀に建てられた貴族の館でしたが、第二次世界大戦で破壊されました。
    この建物は1954年に再建されたものです。

  • 1時間に70名と言う入場規制のあるショパン博物館。<br />16時に訪れた際に受け取った整理券は18時入場でした。<br />ウェブサイトで予約しておけばよかったです。<br /><br />1人22zl=660円×2名

    1時間に70名と言う入場規制のあるショパン博物館。
    16時に訪れた際に受け取った整理券は18時入場でした。
    ウェブサイトで予約しておけばよかったです。

    1人22zl=660円×2名

  • 隣で休息。<br />まだ入場するまで2時間あります。<br />

    隣で休息。
    まだ入場するまで2時間あります。

  • 朝からずっと歩き続けていたので、隣で休息。<br />このカフェ、トイレに行く途中の大きな部屋にグランドピアノが2台置かれていました。<br />ピアノコンサートを開催することもあるのかも?

    朝からずっと歩き続けていたので、隣で休息。
    このカフェ、トイレに行く途中の大きな部屋にグランドピアノが2台置かれていました。
    ピアノコンサートを開催することもあるのかも?

  • 18時になりました。<br />博物館に入場します。<br />ちなみに閉館時間は20時です。<br /><br />予約カード(長細い白いカード)を見せると赤いICカードを渡されます。。<br />カードを入り口のゲートにかざしてピッ!<br /><br />この後、このカードを館内の至る所で使用します。<br />

    18時になりました。
    博物館に入場します。
    ちなみに閉館時間は20時です。

    予約カード(長細い白いカード)を見せると赤いICカードを渡されます。。
    カードを入り口のゲートにかざしてピッ!

    この後、このカードを館内の至る所で使用します。

  • ポーランドのジェラゾヴァヴォラと言う舌を噛みそうな地でショパンは産まれました。<br />そして生後間もなく、ワルシャワに引っ越しています。<br />1830年のウィーン旅行中に11月蜂起が勃発。<br />仕方なくポーランドに戻ることを諦め、1831年パリに移ります。

    ポーランドのジェラゾヴァヴォラと言う舌を噛みそうな地でショパンは産まれました。
    そして生後間もなく、ワルシャワに引っ越しています。
    1830年のウィーン旅行中に11月蜂起が勃発。
    仕方なくポーランドに戻ることを諦め、1831年パリに移ります。

  • 館内の表示はポーランド語と英語。<br />カードをかざすと選んだ言語の説明が流れます。<br />展示スペースの真ん中にはいくつかのアクリルボックスがあります。

    館内の表示はポーランド語と英語。
    カードをかざすと選んだ言語の説明が流れます。
    展示スペースの真ん中にはいくつかのアクリルボックスがあります。

  • そのアクリルボックスの中に入ってみます。<br />中に椅子が1つ。<br />ここに座って様々なショパンの曲を楽しむことができます。<br />

    そのアクリルボックスの中に入ってみます。
    中に椅子が1つ。
    ここに座って様々なショパンの曲を楽しむことができます。

  • こんな席で、ヘッドフォンで聴きます。<br />1人用のリスニングルームですね。

    こんな席で、ヘッドフォンで聴きます。
    1人用のリスニングルームですね。

  • 階下に見えるのは、後に訪れるショパンの楽曲のジャンルごとに聞くことができるコーナーです。

    階下に見えるのは、後に訪れるショパンの楽曲のジャンルごとに聞くことができるコーナーです。

  • このグランドピアノの前にはスタッフがいて、希望に合わせて選んだ曲を聴くことができます。<br />残念ながら同時に流れる映像と音は合っていませんでした。

    このグランドピアノの前にはスタッフがいて、希望に合わせて選んだ曲を聴くことができます。
    残念ながら同時に流れる映像と音は合っていませんでした。

  • 小さなコンサートホールのステージにはグランドピアノと大型モニターがあります。<br />キャパは50名~60名でしょうか?<br /><br />2,015年のショパンコンクールの様子が流れていました。<br />日系アメリカ人であるケイト・リウ(3位)の演奏にウットリ。<br />この年は韓国人のチョ・ソンジンが優勝でしたね。<br /><br /><br />

    小さなコンサートホールのステージにはグランドピアノと大型モニターがあります。
    キャパは50名~60名でしょうか?

    2,015年のショパンコンクールの様子が流れていました。
    日系アメリカ人であるケイト・リウ(3位)の演奏にウットリ。
    この年は韓国人のチョ・ソンジンが優勝でしたね。


  • 様々なショパンの楽曲をジャンルごとに聞くことができるコーナーにやってきました。<br />ヘッドフォンで聴きます。<br />コーナーごとにヘッドフォンが2つ。<br />夫婦で一緒に聴いて1つの人気コーナーを除き、全コーナーを訪れました。<br />音は今イチですが、十分に楽しむことができました。<br /><br />最初はスケルツォです。<br />イタリア語Scherzoの意味は冗談、ユーモアという意味です。<br />早い三拍子で、軽快な技巧曲です。<br />ここでは2曲のスケルツォを聴くことができます。

    様々なショパンの楽曲をジャンルごとに聞くことができるコーナーにやってきました。
    ヘッドフォンで聴きます。
    コーナーごとにヘッドフォンが2つ。
    夫婦で一緒に聴いて1つの人気コーナーを除き、全コーナーを訪れました。
    音は今イチですが、十分に楽しむことができました。

    最初はスケルツォです。
    イタリア語Scherzoの意味は冗談、ユーモアという意味です。
    早い三拍子で、軽快な技巧曲です。
    ここでは2曲のスケルツォを聴くことができます。

  • ワルツは男女の出会いの場である舞踏会のための曲ですから、本来猥雑な要素が含まれます。<br />しかしショパンは猥雑な表現を嫌がり、自分の心を反映したワルツを作るようになります。<br />ショパンは華やかなワルツと抒情的なワルツを作曲しています。<br />ここでは7曲のワルツを聴くことができます。<br />私は中学生までピアノを習っていたのですが、子犬のワルツを弾くのに悪戦苦闘したことを思い出しました。

    ワルツは男女の出会いの場である舞踏会のための曲ですから、本来猥雑な要素が含まれます。
    しかしショパンは猥雑な表現を嫌がり、自分の心を反映したワルツを作るようになります。
    ショパンは華やかなワルツと抒情的なワルツを作曲しています。
    ここでは7曲のワルツを聴くことができます。
    私は中学生までピアノを習っていたのですが、子犬のワルツを弾くのに悪戦苦闘したことを思い出しました。

  • バラードです。<br />ショパンの時代、バラードは歌でした。<br />彼は歌の無いピアノのみでドラマチックなバラードを成立させました。<br />ここでは4曲のバラードを聴くことができます。

    バラードです。
    ショパンの時代、バラードは歌でした。
    彼は歌の無いピアノのみでドラマチックなバラードを成立させました。
    ここでは4曲のバラードを聴くことができます。

  • ポロネーズです。<br />ショパンが7歳の時、ト短調と変ロ長調の2つのポロネーズを作曲しています。<br />ポロネーズはゆったりした4分の3拍子のピアノ曲で、フランス語で「ポーランド風」と言う意味です。<br />民族意識を芸術作品として結晶化されたものと言われています。<br />ここでは6つのポロネーズを聴くことができます。

    ポロネーズです。
    ショパンが7歳の時、ト短調と変ロ長調の2つのポロネーズを作曲しています。
    ポロネーズはゆったりした4分の3拍子のピアノ曲で、フランス語で「ポーランド風」と言う意味です。
    民族意識を芸術作品として結晶化されたものと言われています。
    ここでは6つのポロネーズを聴くことができます。

  • マズルカです。<br />3拍子ですが、ワルツとは違い、マズルカは2拍目または3拍目にアクセントが付くことが多いです。<br />ショパン好きの私でも、マズルカはあまり知りません。<br />ここでは数多くのマズルカを聴くことができます。<br /><br />ずっと空かずに聴くことができませんでしたが、ダン・タイソンのコーナーもありました。これが唯一訪れることができなかったコーナーです。<br />ショパンの様々な楽曲のジャンル別のコーナーがある中で、唯一ピアニストであるダン・タイソンのコーナーがあることに、彼の人気の高さをうかがい知ることができます。<br />私もダン・タイソンが大好きです。<br />彼のレコードやCDは多数所有しているので、まあいっか。。。。

    マズルカです。
    3拍子ですが、ワルツとは違い、マズルカは2拍目または3拍目にアクセントが付くことが多いです。
    ショパン好きの私でも、マズルカはあまり知りません。
    ここでは数多くのマズルカを聴くことができます。

    ずっと空かずに聴くことができませんでしたが、ダン・タイソンのコーナーもありました。これが唯一訪れることができなかったコーナーです。
    ショパンの様々な楽曲のジャンル別のコーナーがある中で、唯一ピアニストであるダン・タイソンのコーナーがあることに、彼の人気の高さをうかがい知ることができます。
    私もダン・タイソンが大好きです。
    彼のレコードやCDは多数所有しているので、まあいっか。。。。

  • パリにおけるショパンの部屋が再現されています。<br />中央には亡くなる2年前からショパンが弾いていたプレイエル社のピアノがあります。

    パリにおけるショパンの部屋が再現されています。
    中央には亡くなる2年前からショパンが弾いていたプレイエル社のピアノがあります。

  • これもショパンが弾いたピアノです。

    これもショパンが弾いたピアノです。

  • ロビーから外の景色。<br />後に訪れる有名な壁画が見えます。

    ロビーから外の景色。
    後に訪れる有名な壁画が見えます。

  • 元貴族の館ならではの建物ですね。

    元貴族の館ならではの建物ですね。

  • ベルリン、プラハ、ウィーン、ドレスデンなど、ヨーロッパ各地におけるショパンに関する説明があります。<br />ウィーンはショパンを拒絶したんですね。<br />知りませんでした。<br />当時のウィーンではヨハンシュトラウスの優雅なウィンナーワルツが大人気でしたが、ショパンは苦手。<br />当時、ポーランドとオーストリアが政治的にぶつかっていたこともショパンがウィーンに合わなかった要因になっていたようです。<br />パリ時代は派手好きで、おしゃれ好きで、しょっちゅう夜会に繰り出しては朝まで遊んでいたようです。<br />ショパンのパトロンであったジョルジュ・サンドとの関係をもっとここで知りたかったです。

    ベルリン、プラハ、ウィーン、ドレスデンなど、ヨーロッパ各地におけるショパンに関する説明があります。
    ウィーンはショパンを拒絶したんですね。
    知りませんでした。
    当時のウィーンではヨハンシュトラウスの優雅なウィンナーワルツが大人気でしたが、ショパンは苦手。
    当時、ポーランドとオーストリアが政治的にぶつかっていたこともショパンがウィーンに合わなかった要因になっていたようです。
    パリ時代は派手好きで、おしゃれ好きで、しょっちゅう夜会に繰り出しては朝まで遊んでいたようです。
    ショパンのパトロンであったジョルジュ・サンドとの関係をもっとここで知りたかったです。

  • 古い楽譜や手紙などの展示。

    古い楽譜や手紙などの展示。

  • デスマスク

    デスマスク

  • ショパンの手の模型。<br />小さくてびっくり。

    ショパンの手の模型。
    小さくてびっくり。

  • 貴族の前で演奏するショパン。<br /><br />ショパン博物館<br />閉館時間までじっくり2時間楽しませていただきました。<br />デジタル化された譜面など、ちょっとハイテク技術に頼りすぎのような気もしましたが、ショパン好きにはたまらないですね。

    貴族の前で演奏するショパン。

    ショパン博物館
    閉館時間までじっくり2時間楽しませていただきました。
    デジタル化された譜面など、ちょっとハイテク技術に頼りすぎのような気もしましたが、ショパン好きにはたまらないですね。

  • ショパン博物館の隣にはこんな壁画。<br /><br />ショパンとそのパトロンであったジョルジュ・サンドの関係が微妙に表現されていて面白いです。

    ショパン博物館の隣にはこんな壁画。

    ショパンとそのパトロンであったジョルジュ・サンドの関係が微妙に表現されていて面白いです。

  • 左がピアノを弾くショパン。<br />右が煙草をふかすジョルジュです。

    左がピアノを弾くショパン。
    右が煙草をふかすジョルジュです。

  • トラムに乗ってホテル方面に戻ります。

    トラムに乗ってホテル方面に戻ります。

  • 新市街に戻ってきました。

    新市街に戻ってきました。

  • さあ夕食にしましょう。

    さあ夕食にしましょう。

  • このレストランにしましょう。<br />家内「英語のメニューありますか?」

    このレストランにしましょう。
    家内「英語のメニューありますか?」

  • インサイドはこんな感じ。

    インサイドはこんな感じ。

  • アウトサイドで夕食を戴きましょう。

    アウトサイドで夕食を戴きましょう。

  • メニュー

    メニュー

  • メニュー<br /><br />英語が併記されています。<br />ホッ!

    メニュー

    英語が併記されています。
    ホッ!

  • メニュー

    メニュー

  • メニュー

    メニュー

  • メニュー

    メニュー

  • ポーランドのドラフトビールで乾杯。

    ポーランドのドラフトビールで乾杯。

  • 今日も一日、よく動き回りました。

    今日も一日、よく動き回りました。

  • 豚のカツレツです。

    豚のカツレツです。

  • 戴きまーす!

    戴きまーす!

  • 家内はジューレックをオーダー。<br />

    家内はジューレックをオーダー。

  • ポーランドの代表的な食事の一つで、発酵ライ麦を使ったスープです。<br />ソーセージやゆで卵、ジャガイモが入っています。

    ポーランドの代表的な食事の一つで、発酵ライ麦を使ったスープです。
    ソーセージやゆで卵、ジャガイモが入っています。

  • ピエロギと言う餃子です。<br />カッテージチーズと共に戴きます。

    ピエロギと言う餃子です。
    カッテージチーズと共に戴きます。

  • ビールお代わり。

    ビールお代わり。

  • お会計!<br />137zl=4,110円<br /><br />ご馳走様でした。<br />ここからホテルまでは徒歩数分。<br />ホテルのバーでワインを飲んで寝ました。

    お会計!
    137zl=4,110円

    ご馳走様でした。
    ここからホテルまでは徒歩数分。
    ホテルのバーでワインを飲んで寝ました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • リリーさん 2018/08/07 09:40:37
    ショパンさま~^ ^。
    nichiさん、いつも楽しく拝読しています♪。

    私も高校までピアノを習っていたのでショパンが大好きです。聞きに行くのも好きでしたが、最近はそんな余裕はなく、千葉でブーニンのコンサートに行ったのが最後です。

    ポーランドは親日国で料理も日本人の口に合うと聞いているので、いつか行ってみたいなぁとずっと思っています。そしてショパン博物館♪。いいですね。。彼の手が小さいなんて驚きです。どうやって弾いていたんでしょうか。親友のリストは大男で手も大きい人だったそうですが、対照的だったのでしょうね。

    ジョルジュサンドは男装していることが多かったようですが、壁画ではドレスですネ。2人は不倫の関係でしたが(その後ジョルジュは離婚)、ショパンを経済的に支えただけでなく、その間病気の看病もずっとしていたとか。心底ファンだったのでしょう。ジョルジュと別れた後もショパンはジョルジュに見捨てられた娘さんに何かと手助けしてあげていたそうです。

    小さい頃から体の弱かったショパン。長生きしてたくさん曲を書いて欲しかったです。

    ポーランド、行ってみたいなぁ。

    リリー

    nichi

    nichiさん からの返信 2018/08/10 12:36:27
    RE: ショパンさま?^ ^。
    リリーさん
    こんにちは。
    いいね&コメントありがとうございます。


    ブーニンのショパン!
    いいですねー
    以前、自宅近くの横浜で彼のコンサートに行ったことがあります。
    ショパン弾きと言えば、ルービンシュタイン、アシュケナージ、アルゲリッチ、マガロフ
    といったところでしょうか?
    でも、ダン・タイソンが個人的には一番好きです。
    日本人では横山幸雄さんかな?
    30年前の中村紘子さんもすごく良かったです。


    >ショパン博物館♪。いいですね。。彼の手が小さいなんて驚きです。どうやって弾いていたんでしょうか。親友のリストは大男で手も大きい人だったそうですが、対照的だったのでしょうね。
    →そうなんですよねーー
    私の手より小さいんです。
    この小さな手でどうやって「幻想即興曲」とか「幻想」を弾いたんだろう???
    私は彼より手が大きいのに無理!



    > ジョルジュサンドは男装していることが多かったようですが、壁画ではドレスですネ。2人は不倫の関係でしたが(その後ジョルジュは離婚)、ショパンを経済的に支えただけでなく、その間病気の看病もずっとしていたとか。心底ファンだったのでしょう。ジョルジュと別れた後もショパンはジョルジュに見捨てられた娘さんに何かと手助けしてあげていたそうです。
    →ジョルジュ・サンドに関する説明がもう少し欲しかったショパン博物館。
    でも大満足でした。
    閉館時間が迫り仕方なかったのですが、2時間じゃあ足りなかったぐらいです。
    >
    > 小さい頃から体の弱かったショパン。長生きしてたくさん曲を書いて欲しかったです。
    →本当にそう思います。私はクラシックピアノの中で一番好きです。
    >
    > ポーランド、行ってみたいなぁ。
    →是非いらしてください。

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