2018/06/22 - 2018/06/25
20368位(同エリア24286件中)
UPUPさん
この旅行記のスケジュール
2018/06/23
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NINE DESIGN PLACE
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車での移動
タクシー 200バーツ
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船での移動
フェリー 4バーツ
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船での移動
フェリー 15バーツ
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その他での移動
スカイライン
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カフェでランチ
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ライブ
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電車での移動
エアポートレイルリンク
2018/06/25
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飛行機での移動
MU
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この旅行記スケジュールを元に
私の大好きなグループのコンサートがバンコクであると決まった日、即二度目のバンコク行きを決意。
二年前の前回にも同じく行って、後ろ髪を引かれながら帰ったので、今回も二度目のバンコクとライブの両方にうきうき♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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金曜の午後、早退して、上海浦東空港から出発。
いつもならwebチェックインなので、1時間半前で余裕なのに、上海航空のコードシェアのため、カウンターでしかチェックインができないという。
行ってみると、カウンター前は長蛇の列。預け荷物のない身軽な旅なのに。。。ここで並ぶとは、とほほ。。
どうみても、チェックイン最終時間までに、終わるとは思えない。
自動チェックインの機械のところにいる係員のお兄さんに聞くも、やはりカウンターに行くしかないという。
でも、時間がタイトなんだけど、、、と泣きつくと、「まあ、そのうちすぐにラストコールで呼ばれるから、そしたら13番カウンターに行って」という。
ボーディングパスさえもらえれば、そのまま出国できるのになぁ。(次回からは、上海航空と東方航空のコードシェアは、ちょっと考えものだ。)
じりじりして列に並ぶこと15分、バンコク行きの便名の看板を持った係員が、列の中を叫びながら歩いているのを見て、端のカウンターにダッシュ。(手荷物しかないので、動きは機敏w)
端のカウンターでは、手続き時間ぎりぎり便の乗客を対象にチェックインしているが、呼ばれたバンコク便よりも前のバリ便もあるらしく、カウンターの男性スタッフは、すでに「呼ぶ」というより顔を真っ赤にして「叫んで」ました。
私がチェックインしたのは、まだその「乗り遅れ候補搭乗者」たちのまだ早い方だったようで、ボーディングカードをもらった後、振り返ると、私の後ろにもはんぱない人数がぞろぞろと並でました。
上海航空と東方航空の合併のあとのオペレーション、またはシステム上の問題のような気がするなぁ。
このシールを身体に貼れ、といって、貰った東方航空のロゴシール。
これを貼っていると、係員が出国手続きや手荷物検査は優先レーンに回してくれるというスグレもの。
意外にするする入れたので、まだ時間的に余裕。
PRIORITY PASSで入れるラウンジに行ってみる。
T1のラウンジは初めてだったが、、、、、何もない。笑 T2の東方航空のラウンジと比べると、食べ物も設備も古くて、がっかり。
目的の携帯の充電を10分間だけしたあとゲートに向かうも、案の定、ゲートに行ってみるとチェックインが遅れた搭乗者が多かったからか、折りしも雨だったからか、一時間のディレイ。
バンコクの空港からは、予約した車(といっても実質はCRAB)でホテルへ。
深夜につき、ホテルのフロントの男の子は、サッカーのワールドカップを観戦中だった。 -
朝はすっきり目が覚め、かつ、時差があるので、かなり早くから行動開始。
朝食後、タクシーで開場と同時に、ワットポーへ。 -
ホントにながい。。。
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この細部までの美術品レベルに、何度も息をのむ
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足の裏も美しいですね~
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仏像の裏側に歩いて托鉢には、バーツをコインに換えて、そのコインをいれていくらしい。
その音がまだ人の少ない寺院に響いて、すがすがしく感じる -
青い空に映えます
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回廊に仏像がぐるっと祭ってあります
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ワットポーから少し歩くと、船着き場前に着く。
周りには、英語のメニューもあるカフェやらお土産やさんやら、屋台やらが並ぶ。 -
フェリーと呼ぶよりは、やはり渡し船、と呼びたい。
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ワットアルンが見えてきた。
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ここから入ります
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壮観、の一言。
急こう配が怖くて、あまり上には上がれず。 -
風が吹くと、カランコロンと涼しい音を醸し出すのが、美しさをさらに引き立てる。
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ひたすら上を見て撮るのだけど、全容が入らないのが残念
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ワットアルンから、SATHORNに行きたいというと、フェリー乗り場で15バーツのチケットを買わされた。
その後、かなりの距離をフェリーで下り、SATHORNまで到着。
その後、スカイトレインに乗り換えて、SIAM方向まで、戻る。
(後で考えたらかなりの回り道、さっとタクシーで移動した方がどれだけ早かったか、、、) -
ナショナルスタジアムの駅の傍のレジデンスに併設されたカフェ。
二階に位置し、明るく英語も通じる。
メニューはカフェ風の食べ物とドリンク類。 -
トムヤムヌードル。辛さもほどほどで美味しく、一気に食べました
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ジムトンプソンの家を見学。
日本語ツアーの時間が決まっているので、一度ホテルに戻って後からきてもいいか?と尋ねると快諾してくれた。(なので、暑い道のりを二度歩くことにはなるが) -
こんな細部の心配りが、タイは美しいと思う所以です。
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ジムトンプソンの家からホテルに戻ると、デザートを出してくれた。
暑いから飲み物もどうぞ!という心遣い! -
果物のように見えるけれど、これはスイーツ。
精工すぎて、びっくり。 -
ホテルから目的地のセントラルワールドへ。
昼間のバンコク市内も、やはり渋滞。
暑いからタクシー、、、と心が揺れたが、やはりスカイトレインが一番早い移動手段だと思う。 -
GMMライブハウスは、セントラルワールドのZENエリアの7階。
そのライブが終わってからは、スカイトレインで、パヤータイへ移動。
そのまま、空港に。
日付が変わっても変わらなくても、空港の人の多さは変わらない。
深夜便でまた上海への帰路に就く。
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