2018/04/28 - 2018/05/01
300位(同エリア747件中)
Lilyluckさん
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タイで日本人の旅行で三都市って言ったらどこでしょう?
もちろんバンコク、そして人気のプーケットやアユタヤくらい?
それとも、バンコクと、ラオスやカンボジアとか、別の国に行っちゃう?
今回は
日本→バンコク乗り換え(立ち寄りなし)→チェンライ→チェンマイ→クラビ→バンコク乗り換え(立ち寄りなし)→日本
という、謎の動線で行ってきました!
航空券が、高いゴールデンウィーク
今回、Kiwi.comといチェコ(!)のOTAを使い、上記の航空券「すべて違う航空会社」「もちろん全部LCC」「荷物いちいちピックアップ」の条件にて購入。
例によって「お茶どころに行く」「タイなのにお寺は二の次」という、マニアックな旅ですがエリアごとに書いていきます。
旅程
4/28 羽田から那覇(!)へ。那覇よりバンコクへ
4/29 バンコクから空路チェンライへ。チェンライ北部観光、宿泊
4/30 チェンライ市内へ。市より南の茶工場でほとんどを過ごして市内泊
5/1 チェンマイへバスにて。主に滞在先の旧市街内のみ
5/2 チェンマイ北の茶園へ。午後は市内観光、旧市街泊
5/3 チェンマイより空路クラビへ。アオナンに3泊
5/4 ピピ島ツアーへ
5/5 レイライ・プラナンビーチ 夜はクラビタウンへ
5/6 カヤッキング 夕刻の便にてバンコクへ、夜行便にて成田へ
5/7 成田朝着。(1日G.Wを延長するだけで航空券3万円違う!)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クレカの特典のスーツケースは国際線のターミナルにしか送れなかったので
京急の国際線駅で降り、シャトルバスで国内線ターミナルへ。
更に端っこの。。
スカイマークさんへ!
Kiwi.comを使うの初めてで
ちゃんと取れているのかドキドキでしたが(オンラインチェックインとかできないし)
スカイマークのカウンターのお兄さんは優しくて
那覇での乗り継ぎ心配してくれ、席は前から2番目に(^ ^) ありがたや -
カードラウンジ。
国内便の方も、羽田は綺麗でスタイリッシュだ。 -
基本ソフトドリンクのみだけど
牛乳があるから アイスカフェオレなんて作れちゃう(^^) -
スカイマーク。定刻出発
-
今回 全便LCCのため
機内飲食は無しの積もりだけど
こんなちょっとしたものくれる。
タイアップしているのね。 -
なんと嬉しい!
こんなサービスまで(希望者のみ)
あったかいコーヒーいただきました -
着きましたー!
めんそーれ沖縄! -
前方の席にしてくれたおかげ
最短で荷物を引き取り
まだ諦めきれない夕飯の調達に上階へ
沖縄に来たらいっつもここで食べて帰るし。A&W 那覇空港店 グルメ・レストラン
-
さて。
事前情報通り、LCCのターミナルはここからバス移動。 -
あー、着いてみてさすがにびっくり
こりゃ、Cargoのまんまだわ。那覇空港LCCターミナル 空港
-
この写真は空いてるけど、みんな一気にバスで来るから
一時的にすごい混み具合になる。
ここでも安定の日系サービス。 -
で。
案の定何にもない&夜だから閉まっている売店を横目に
保安検査場に行く前に、ベンチで夕飯とします。
久しぶり、このバーガー。 -
いい頃合いに検査場へ
この時間はもうPeachかVanillaの1便ずつ。 -
しかしまるで工場の中での待ちですねw
世界中いろんな空港に行って
古かったり狭かったりはよくあるけど
こんな場所はなかなか珍しいなぁ。
あ、ドバイの第2ターミナルももう少し広いけどこんな感じだったわ。(国内線かLCCの隠れターミナル) -
フライトは快適でした。
日系のサービスは心配することないし
東京から飛ぶより バンコクへの飛行時間が短いのも
なんとなく得した気分w -
あっという間にバンコク。
しかし入国審査に1時間待ちましたわ。
さすがのバンコク!夜中でも大盛況。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
そしてここで
明日の1日を快適に過ごすための
大人の贅沢。
二度目の利用、数時間単位で眠れる
その名も ボックス(ホ)テル。ボクステル @ スワンナプーム エアポート ホテル
-
1:00チェックインで4時間滞在の予定だったけど
入国審査で遅れて着いたのは1:35
そしたら「他の人入れちゃったから。2時から入れるよ」とのこと。
なんのこっちゃない、こっちは歯磨きやら身支度しに行って
料金も3時間分のみ払えばいい。
去年の12月に来た時より 工事も完了して自販機コーナーとかできていて
待合所には日本語の雑誌が。
確かにこの値段なら、日本の人は利用するだろうな。 -
箱の中はこんな感じです。
清潔、プライベート空間、熟睡2時間半。 -
フライトは朝の6時半。
セブンで朝ごはん買ったら
国内線のチェックインへ! -
バンコクーチェンライ間は
タイ ベトジェット
ベトナムで勢い凄まじい(女社長のアイディアでCAが水着ショーやったとこ)LCC -
航空機まではバス。
お坊さんたちも。 -
機体も派手ですね。
-
1時間半のフライトですから。
狭かろうが 大丈夫。 -
バンコクを見ながら出発!
-
あっという間に
チェンライに到着!
お、なんかかわいいチェンライ国際空港 (CEI) 空港
-
すごい。
歓迎ムード(^^)?
どこからか
音楽も聞こえる・・ -
楽隊が!
小さな田舎町だと思っててすみませんーw
朝から癒されました。 -
さて。
お迎えの運転手さんとも無事会えて。
今回、色々調べて
4travelの質問で 皆さんに沢山のアドバイスを頂戴して
そのあと 偶然見つけた
私が行きたいスポットの中間くらいにある
しかもものすごい素敵そうなリゾートが
ツアーもアレンジしてくれるということを発見して
オーナーにメールしたら
ものすごいリスポンスも良くって
ここに宿泊し、送迎+自分の行きたいとこだけ行けるプライベートツアーを頼んだのでした。
ドライバーさんも
超良い感じ。 -
しかし、飛ばすわーw
いくら田舎道でも、普通の道でしょっぱなから110km出してた。 -
そして!
最初のスポット
タイとミャンマーとラオスが望める
そして歴史名高い ゴールデントライアングル!ゴールデントライアングル (黄金の三角地帯) 文化・芸術・歴史
-
川をはさんでこんな感じ。
-
しかしメコン川って茶色いですよね。
-
色々なモニュメントがありました。
なかなかテンション上がるもので。
30分はしっかりいたかな。 -
こんな コインを立てるチャレンジしている人がいたり。
-
こんな 黄金の仏陀も。
-
なんか妙にリアルに撮れちゃった
曇りでした。 -
次にやってきたのは
オピウム博物館
昔
ゴールデントライアングル辺りでは
アヘンの製造が盛んだった
その歴史と 現代へのメッセージを展示している
建物も その敷地も
実に立派で 美しい自然の中に白亜の建物は現れるオピウム博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
残念ながら
中は撮影禁止
外国人入場料200バーツを払って
私の文章力では 表現しきれないほどの感銘を受けた
朝早く、他に入場者を見かけなかったから余計なのかもしれないが
仕掛けが、魅せ方が大規模で凝っていてびっくりする。
情報量がものすごい。
オピウムの代わりに王族が推奨したのがお茶の栽培であったことから、
私にとってテンション上がる、お茶の資料や展示も詳しくあり。
本当に、とても面白かった。
じっくり見すぎて時を忘れた。 -
もっとじっくり見ていたかったけど
次があるので切り上げ。
しかし、緑あふれる静かな空間である。 -
次に来たのは
活気あふれる
メーサイの街 -
丘の上にあるお寺へ
ワット プラタート ドイワオ 寺院・教会
-
だんだん晴れてきて
ビビットな色が空に映える -
私は知らなかったんですが
サソリ寺と呼ばれるくらい
この子有名らしいですね。 -
ガネーシャが
またリアルに撮れた -
そして
ドライバーさんオススメの景色 -
あっちがミャンマーだよって。
おー。
島国日本では
味わえない
すぐそこにある隣国。 -
思った以上に見ごたえのある寺院でした。
-
そしてメーサイボーダーを
本当に通り過ぎてメーサイ イミグレーション (入国管理局) 建造物
-
ランチ。
リゾートのオーナーが勧めてくれた
1号線沿いにある
可愛いガーデンが迎えてくれる
Chan Ka Pak
というレストラン -
英語のメニューはあるのだけど
店員さんは英語話せないから
予想で注文w
ガイヤーン的な。
小ぶりでグッド! -
もち米。
一瞬ギョッとする
Butterfly Pea色 -
ここはオーガニックが売りということで
季節の野菜炒め的な。
ナンプラー味で野菜はフレッシュで美味しかったけど
このメインっぽい野菜は
瓜かな。
想像してた野菜炒めとは少し違ったけどw
ごちそうさまでした! -
お会計時に
手作りだというアイスも注文。
ドライバーさんにも買ってく
(あとで気が利かなかったなーと後悔。いくら氷袋に入れてくれても、ドライバーさんはそのまま運転に入り、遠慮して食べずに結局溶けちゃったんじゃないかと心配。でもそこまで英語通じないし、多分向こうも気を使うから謎のまま。。) -
ま、私はちゃっかり車の中で楽しみました。
大好きな
グァバ味。(普通の女子ではないのでマンゴーとかに興味がない) -
1時間半弱 車は山登り
着いたら茶園の文字が!
やっと来られたメーサロンの茶園!
この旅の、目的。メーサロン 文化・芸術・歴史
-
青々しい。
しばらく畑の中で過ごす。 -
で、販売所の方へ。
ここのお茶は
街でも見かけるまぁまぁ有名どころで
予約とか無しで 誰でも見学できる 観光スポットのよう。
お茶も観光地値段だったと思う。
でも、お姉さんは 色々淹れてくれたし
誇らし気に自分のとこのことを話してくれた。
時折、若い子がグーグル翻訳しにきてくれるw -
この ティーボードって言うのかなぁ
木製で、でもお湯はボッコボコ沸いてて
ここで見せながら全部できて
今回いろんなところで見かけたけど
欲しくなったw -
ウーロンが
美味しいですね。 -
私は主に紅茶を勉強している人なので
この赤い茶が Red Teaと呼ばれる茶が
どんなんなのか
ここでティスティングさせてもらって初めて飲んだ。
うん、紅茶とは 全然違う。 -
後ろの工場は、見学できないとのこと。
-
そのあとドライバーさんはおもむろに
中華系の家々を過ぎ
狭い道を行き -
オォ!!これね!!
キターーーー -
これ
インスタ映えでしょ!!笑
相当 山奥のそのまた奥にありますけど。 -
さびれていてもー
めっちゃテンションあがるw -
ポットたちのコラボショット
-
山を背後にショット
(ちなみにこのタイプの銀もありました)
中には入れませんが、別に何にもないです。 -
では
メーサロンの町の方へ -
山岳民族の方が物を売りに来てますね
(何も買わないから背中だけ撮らせてもらいます) -
中華を感じますよ いたるところに
-
植物はどこに行っても 見ごたえあり
-
おみやげ屋さんでも
試飲させてもらいました -
んー。
温度もあるけど、いかにも品質はA級品ではない。 -
てかコーヒーの方が
この辺りは有名なんですよね。
ドイメーチャン、でしたっけ。そこに行く方もいる様子。 -
暑いので
アイスコーヒーをお願いします -
美味しかったよ。
-
なんかのオブジェ
-
今日は日曜日で
閉まっている茶園も多いようで
あんまりドライバーさんを困らせたくないし
残念だけど
お茶の旅はこの辺でいいかなぁと
この景色だけでもありがたいし -
そしたら優しいドライバーは
「じゃあパゴダを見る?」って
さらに山を上がる -
オォー!
これはすごい
遠くから見えていたのはこれか -
中も豪華
-
ステンドグラス!?
-
こんなんもあるのだなぁ。
ちゃんとお坊さんもいました -
この景色
よかったなぁ -
さて。
そして
この
ヘブンに来たのですマニー デヴァ リゾート & スパ ホテル
-
ここは
リゾート
オーナーのフランス人のジェントルマンは
日本語もできます。
とても穏やかで エコロジストで 優しい方。 -
えっと。。
どこ?部屋は? -
フロント(レストラン)棟から
バギーで行かねばならぬ
田んぼを通って -
オォッ
蚊帳!ってそこ -
このベッド越しにのぞめるは
-
まぁ
-
何でしょうこの
優しい自然は -
驚くのは
バスルームも -
バスタブからのこの景色!!
美しすぎる。 -
言うまでもなく
夕陽を堪能する -
このビラ一軒一軒が
フロントが見えないくらいの
田んぼの中に存在しているのです(隣同士はそんなに離れていないけど) -
至福の時は
食事より前に
大人の贅沢
夜行便で
ゆがんだ身体に
タイマッサージ。 -
そしてこの美しい道を通って
ディナーへ -
オープンエアの
バーレストラン
プールも一応あります -
夜 素敵に写るカメラを持っておりませんで。
蚊が寄らないように
キャンドルの火でいただく食事
フルーツのモクテル -
美しい
オーナー自慢の自家栽培 野菜たち
花びらは食べられます
グリル野菜が 美味しかった
素材だけじゃなく
シェフの腕が良いに決まっている -
そして gaeng hang lay ゲーンハンレー
豚と生姜とナッツ
盛りだくさん。
生姜入りすぎでしょ!って思うけど
美味しくないわけがない
リッチな味わい
もちろん食べきれなかったけど。。
ちなみにお米ももちろん 自家栽培です。
この後は
満天の星空ならぬ
これでもかってくらいの ホタル!!!!!
虫の声がうるさすぎて眠れないんじゃないかという心配も何処へやら
いつの間にか就寝。 -
ちなみに
本日の移動ルートです。 -
美しい朝
こんなに美しい場所で朝食をいただく贅沢が
あって良いのでしょうか -
あー
幸せ
旅行2日目にして、最高の気分 -
朝ごはんも 選べます
タイ式朝食を選んだら
鶏肉の雑炊
優しい 優しい味で
畑からとってきた フルーツ(全てではない)
野イチゴとか キュンとするわ -
ビラに生けてあったバラの香り
すごく良かったなぁ -
そしてこの天国ともそろそろお別れ
ちなみに私が泊まった夜は
他に、タイ在住の日本人のご夫婦のみでした
また来たい場所です。
オーナー始め、優しいスタッフさんたちばかりでした。 -
昨日とは違うドライバーさんと
チェンライ市内に移動する前に寄るは
「チェンライ」「茶園」で必ず出てくる -
チュイフォン茶園
Choui Fong Tea Plantation
烏龍茶を主に作っているよう -
気のせいかもしれませんが
お茶の香り、しないなぁ -
うん、写真映えはするけどね
-
ちなみに
朝の9時ですが
観光客 めっちゃいます。 -
お店
テイスティングさせてもらいます。
うん。自粛。 -
ネットで見ると
「カフェのデザートが美味しい!」とのこと -
ベタですが
グリーンティー チーズケーキ
デコレーションのチョコが
茶葉の 一芯二葉で 見た目よし。
味は。。
チーズケーキの部分は、普通に美味しかった。 -
ここは
景勝地なんですね。
工場っぽいのも敷地内にありますが
もちろん見学はできません -
カフェも2つくらいあり
食事もできそう。
良いロケーションですね。 -
所変わって
黒い家へバーンダム ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
-
本当に黒くて
あまりよくわかりませんねw晴れているし -
うっ
-
ウゥッ
-
いや、噂に違わぬ
カオスだわ -
・・・なにあれ?
-
まぁ
アートなので
賛否両論あると思いますが
なんだっけ
「結局生物は骨と皮である」という解説を誰かがしてくれた -
あ、この写真よく写っていないやつセレクトしてしまったけど
すんごい長い、蛇の剥製。 -
最後は子供の楽隊。
見ちゃうよねー。 -
ま、こんな風に見る分には立派なんですけど。
結構広く、載せた写真以外にもたくさんあって
好きな人は好きかもしれません。 -
さて。やっとこさ
チェンライの街に来ました。
こちら今日のお宿。ル パッタ リゾート & ホテル チェンライ ホテル
-
日本人が多いらしいって後で聞いたけど
やっぱバスタブあるから?
(私は海外はバスタブいらない) -
ま、スタッフのサービスは微妙なとこも多かったけど
1泊するくらい、十二分で綺麗です。 -
バルコニーいいですね、プールにいると皆に見られるやつですね。
-
ちなみに冷蔵庫の中は、サービスですって。いいね。
-
はい
休んでる暇はない!
JTravelさんに 午後のツアーをお願いしています。
なんと 迎えに来てくださったのは
日本人担当者の方で
ツアーに行く前に、ランチ食べました?と聞いてくれ
「カオソーイ食べたいです」と
連れてきてもらったここ。 -
イスラム系のお店ですね。
-
初カオソーイ!
まだ11時半なのに
品切れも多かったみたい
チェンライの人は
朝ごはんにこれを食べるのかぁ~ -
そして来ました!
シローーーーイ寺!ワット ローン クン 寺院・教会
-
地獄から
龍の体を通って
お清めの寺へ -
すごい
黒い家と同系列のアート作品だそうだが
やっぱり白はいいな。 -
金ぴかのトイレ。
入ってないけど -
そして
ツアーのメインは こちらです!
やっぱりお茶!
タイ国内だけではなく
海外とも取引がある
真面目なオーガニック茶園
天元茶(Suwirun Tea) さん -
工場も見せてもらいました(撮影無し)
本気で
オーガニックの
お茶を作っている
オーナーさんに
じっくり話を聞くことができ
なんと 4時間近く、滞在しました -
たくさん 飲ませてもらいました
-
Red Teaの事も
タイ国内のお茶ビジネスのことも
Mieng baiのことも
本当に 勉強になりました。 -
なんと手作りのほうじ茶ケーキまで振舞っていただいて。
美味しかった。
玄米茶と一緒に。 -
Butterfly peaですね。
レモングラスのお茶で、美味しい。 -
同じウーロンでも
-
種類が違うと 葉が違います
-
大満足!のツアーでした。
タイより 有名な茶の産地はいくらでもあるけど
お茶って 世界中の割とどこにも日常にあるものだと思っていて
今回みたいに 良い出会いもある。
これからも 学んでいきたい。 -
チェンライ市内に戻ってきました
ちょっと歩きますか -
オォー
夕暮れとともにライトアップが -
定番時計台。
旧の方に行く時間はなかった。。 -
夕飯はどこで食べよっかなーと
ふらふら -
夜市はこちら
-
パッタイ買って食べていると
-
ニューハーフのショーも見られました(光ってて写ってない件)
-
さて朝です。
ドリアンは持ち込み禁止。
もちろんしないけど。 -
朝食を食べたら、荷物をまとめてチェックアウト
-
9時のバスで
チェンマイに行きます
チケットは 事前にオンラインで購入済み -
15分遅れで到着。
オンラインのチケットがちゃんと通っているし
ちゃんと係りの人とかいるし
遅れる張り紙もしてくれるし
「めっちゃキチンとしてる!!」と思うのは
何でもインド基準で考えるからかな。(笑) -
リフレッシュメントまで配ってくれて。
-
バスは広々
新しくはないけど十分清潔で、快適でした。
思ってたより冷房キツくはないし(ヒートテック準備済み)
聞いてたよりスピードも出ないし(そもそも想像してたような山道ではなかった。。)
快適すぎて スムーズすぎる3時間でした。
チェンラーイ編、終わり。
最後に、質問に回答してくださった皆さんのおかげで
これだけ充実させられたんだと思います。
この場を借りて御礼申し上げます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Seikoさん 2018/06/18 22:46:56
- 最高のブログです
- Lilyluck さん
Hello Again,
このブログ読んで、Lilyluck さんに魅せられました。たっぷり時間を掛けて読ませていただきました(韓国の試合も気になるのですが)。
魅力が一杯です。旅行はこうすべきって方向性を見せていただいた感じがします。そして知らないことが沢山ありました。普通の女の子じゃない・・・良いですね。
泊られたホテル、マニー何とかもゴージャス。
私もチェンライへ行きたいのですが、チェンマイからバスで3時間とか。チェンマイから行っても良いかなと思い始めています。
最後に、先日の Tamarind、typo でした。Sorry !!
又、南タイのブログを読ませていただきます。
お邪魔しました。
Seiko
- Lilyluckさん からの返信 2018/06/20 22:50:05
- Re: 最高のブログです
- Seikoさん
お褒めの言葉をありがとうございます。
やたらダラダラ綴っているので、お読みになるのも時間がかかりますよね(^^;
チェンライ行かれるんですかー。街は、こじんまりとしているのでゴールデントライアングルとオピウム博物館まで出向かれることをお勧めします!
チェンマイからバスで、メーサイボーダーまでも行けるはずですよー。
普通の女の子ーって、ただマンゴーやパパイヤが苦手なだけですwパクチーも嫌い:P
コメントありがとうございます(^^)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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