2018/03/23 - 2018/03/25
541位(同エリア1638件中)
ふるづきさん
南の島へ行こう!!南の島にどんな風景とかイメージを想像できなかった。実は僕は南九州以南のところに行くことがなかった。ただ、西郷隆盛は最初の島流しの所が奄美大島だと覚えてきた。島流しのように鹿児島からフェリーで乗って奄美大島へ行った。出航予定は午後5時半で、5時に受付に無事に着いて予約のチケットを手に入っちゃた。出航時間が経って船がゆっくり動いた。あの時、島へ逃げた西郷どんの気持ちが悔しくて悲しかったかもしれない。今僕は西郷どんの気持ちを忖度できなかった。ただ旅行なら、色々なことを吟味して楽しかった。奄美大島に向かって海に航行していた。太陽が沈んだばかり、周りの景色が暗くなっちゃた。夜ベッドに横に置いてティビーを見た。やはり、一等室が静になった。揺れ揺れのままに、もうすぐ夢の国に入った。朝5時、喜界島に着いた。窓から空も暗かった。僕は眠れつづけた。
朝7時ごろフェリーが名瀬港に接岸しました。旅客ターミナルの2階にあげてあるラーメン屋でありました。お店のお父さんが自慢のラーメンを注文しました。お父さんは奄美大島に全国各地より長寿者が多いことを教えてくれた。やはり、生活とか飲食の方式が違いますかと分かりません。出来れば、旅行のように自分の貯まったストレスをスー消えれば良かった。名瀬市内に向かっていった。奄美レンタカーの営業所を探した。2日間のレンタカーを手に入った。まっすぐ、北の方面へ移動した。道路の状態が良いで運転して楽しかった。突然、自然観察の森の看板が出たと左折して山へ登った。自然観察の森の入り口に入ると、鳥愛好家たちがカメラを持って色々な野鳥の飛びと動作の姿勢を撮った。鳥たちの鳴き声がずっと出た。展望台に行った途中にほかの散策の人々に逢った。展望台から目の前に龍郷町が見えた。あそこには最初西郷隆盛住んだ家にあった。山下げ後で南州流謫居跡に参りに行った。西郷南州流謫居跡の看板を見つけた。お家を観賞したら、大人料金の200円を払った。部屋の内部に西郷どんに関する資料があるから、読みながら、お家の管理人も西郷どんの奄美生活の状態の説明を聞いた。予想外に大勢の観光客が殺到した。観光バスが寄って来たから。西郷どんの上陸の西郷松に探しに行った。
昼ご飯は鶏飯という奄美料理を食べろうと思った。鶏飯とお汁を漬けてお茶漬けのように食べた。こんな味が美味しかった。焼き鳥も美味かった。食事の後で南の方面へ移動した。途中に黒潮のマングローブパークに停まって隣の地元の原生林を見えたかった。展望所だけ登ったら、園外の小道に沿って展望所の入口を発見した。展望所の上に立って山と二つの川を挟んで来た湖が見えた。湖面にカヌーたちが出た。遊びたい僕はマングローブパークの受付に翌日のカヌー体験を予約した。58号の道路に沿って古仁屋の方面に運転し続けた。高知山の展望所、マネン崎展望所の風景を楽しんだ。ハートが見える風景の名所に着いて、良い写真を撮ろうと思っても、海のハートの形が見えないで、気が付いた。昼間の時間がもっすく終わった。夜に入る前に予約の民宿に泊まりたかった。
翌日の朝、民宿の上方に鳥ちゃんがアー、アーと鳴き続けた。朝食の後で近所に散策した。もう一度、ハートが見える風景の名所に行った。日の光がたっぷりだら、今回ハートの形が見えた。また、58号の道路に上りに運転した。カヌー体験の為にマングローブパークに行った。予約の時間より30分前に受付に確保するべきだった。カヌー体験の料金を払うとチケットを得てパークに入園した。カヌー乗りの前に救命胴衣を着てパドルを持って左右に首を振りの簡単な動作を練習した。パドリングには思いより難しくなかった。乗り場からカヌー乗って川に沿って大きい湖に入った。カヌーガイドさんが僕たちに小さい川へ誘導しに入った。ガイドさんは僕たちに原生林の生物を案内した。満ち潮の状態に多くの生物が見えなかった。カヌーを遊んで満足した。体験完了の後でぺこぺこした。名瀬市内へ移動したけれど、市内に全てのレストランは昼の営業時間が2時までの情報を調べた。時間に合わなくて漁師料理番屋に向かっていった。昼間の営業時間の終わりの20分前に着いた。番屋の席に座ってメニュを読んでお勧めの料理を探してきた。海鮮丼を決めた。海鮮丼がたっぷりだったから、お腹に一杯になった。レンタカーの返却までの残りの時間が3時間に足らなかった。奄美大島にいくつの有名な砂浜に裸足のまま歩いて欲しかった。岩のハットロックを見て幸せになった。やはり、残りの時間にギリギリして多い名所に見たかった。空港にレンタカーを返して、夜の飛行機で乗って鹿児島へ戻った。また、奄美大島に行きたい!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- 船 レンタカー JALグループ
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奄美大島フェリーの受付
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一等室のチケットを取りました
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今回のフェリーはフェリーきかいです。みんなは乗船し始めました。
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一等室の部屋
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桜島を初めて近く見ました
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開聞岳を望みました
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昔の時代劇
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名瀬港着きました
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名瀬港の旅客ターミナルの二階であるラーメン屋
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お店のお父さんを自慢のラーメンを作りました。
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お店のお父さんが奄美の新聞記事を教えてもらいました。お父さんのおいくつも85才です。びっくりしました!
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自然観察の森の入り口
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展望所から見た景色
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海と空が青い~い
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奄美大島で使うレンタカーで、アマちゃんと呼びます。
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バス停
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山と海
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大切な目的地の一つの看板が出ました。
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西郷隆盛の家を見つけました。入園料金が200円です。
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西郷南州流謫跡の説明
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西郷隆盛のセリフ
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部屋の内部に西郷隆盛に関する史料があります。
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西郷どんが住んだ家
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ここには西郷どんが上陸の場所だから、隣松の木の別名が西郷松です。
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サトウキビジュース
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ひさ倉の料理が有名です。
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鶏飯は奄美の美食でお汁と一緒に漬けて食べました。
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りゅうがく館
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入口に入ると西郷どんと愛加那さんの木彫りを見ました。
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西郷どんの本を集めました。
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マングローブパーク入口の前の写真看板
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アイスキャンティーが7種類があるけれど、二つの買いました。
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展望所の上から見た景色
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高知山展望所の入り口
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高知山展望所は特別な建物ですね。
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夕方の名所です。昼間に素晴らしい景色を撮られません。
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古仁屋市町
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名所の地図看板
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あそこ、加計呂麻島!
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山と海の景色
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マネン崎展望所
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広い海面
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マネン崎展望台の地図看板
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ハート??が見える風景? でも、全然見えません。
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泊まりの民宿
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夕方の風景
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釣船も泊まります。
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民宿のラストランの内部
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晩食はマグロの料理です。マガキガイ貝はトビンニャという別名を聞きました。
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朝の景色
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朝食
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弾薬庫の跡
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えー、電気も付きます。
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野生コウモリが棲んでる。
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少しハートが出来ます。午前の頃に見えます。たぶん太陽光の影響です。
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名所の看板ありますよ。
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二枚のカヌー券を買いました。
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カヌー乗り場
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カップルカヌー
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みなさんが進みます
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大きい湖面にカヌーの競賽
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ガイドさんは奄美大島の原生林に棲んでる生物の説明を聞いて、カヌー乗りポスを撮ってくれました。
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営業時間が午後2時半まで終わりました。20分の前に着いてよかった!
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海鮮丼
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これは暗黒料理ですか。まさか、暗黒料理も人々に幸せになりましょう!
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手広海岸
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手広海岸の砂浜
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ハートロックの指示版
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ハート??
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誰かのハットがここに置きますか。
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砂浜のハート
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羊乳の製品のお店
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ケーキ
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ハートケーキ
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奄美十景の一つはあやまる岬です。でも、あやまるの漢字に読んで「謝る」でしょう!
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あやまる岬の展望所の左側の風景
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あやまる岬の展望所の右側の風景
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土盛海岸の看板
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土盛海岸の砂浜
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砂浜の一望
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大きい岩
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奄美空港
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鹿児島への飛行機の搭乗の準備中
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初めて歩いで搭乗した。
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