2018/01/12 - 2018/01/21
12位(同エリア121件中)
にゃんだーる25世さん
- にゃんだーる25世さんTOP
- 旅行記53冊
- クチコミ19件
- Q&A回答3件
- 116,443アクセス
- フォロワー23人
ついにリペ島についたお。。(・ω・`)三(´・д・)。
旅行記を書いている間、身内の不幸やら、にゃん妻の体調不良で
GWはバリ島旅行もスキップしてしまった我々・・・。
皆さんも健康にはお気をつけて!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- タイ国際航空
-
サンライズビーチからホテルはタクシーで移動。
早朝にバンコクを出てはや半日、ようやく到着である。 -
リゾート感のあるレストラン兼フロント。
-
部屋の準備はもうできてるそうです。
-
本日のお宿。
おもいっきりビーチの真ん前である。
ビーチフロントは、3室前後で非常にレアなのだ。 -
2階建て木造家屋の1階は水回りとなっている。
-
シャワー。
お湯はでないけど、南国なんであまり気にはならない。 -
2階にあがろう。
-
昔のおばあちゃん家のような、階段を登る。
ミシミシ。 -
うむ。
よい。
窓をあけるとそこは海である。 -
ベッドルームはこんな感じ。
ナチュラルリゾートなので、TV、冷蔵庫などはない。 -
お隣さんが2件、続いてる。
-
この日のランチはホテルのレストランでとることにする。
まずは到着をお祝いして。 -
顔見知りになったスタッフの数人はミャンマーから来てるんだそう。
-
これ、フロント。
-
マッサマンカレー。
甘口カレーで、食が進む。 -
ラーブ。
おツマにちょうどいいね。 -
はあ、美味しかった。
食後、ホテルの施設を覗いてみる。 -
ヨガは、有料でレッスンをしてくれる。
海の前で気持ちよさそう。 -
SPAもあるよ。
-
フロントを遠景から望む。
-
ホテルの看板犬。
もっさりしてるので、もさおと名付けた。 -
リゾートを出てすぐのところには、民家とローカルレストラン。
-
すぐ裏側にひろがる世界。
アジアの光と影を感じます。 -
オサレなナチュラルリゾートとの対比が切ないが、まあこれも現実である。
-
まずは島のメインストリートへ向かってみよう。
リペ島はとても小さい島である。
道はひとつしかないので迷いようもない。 -
のどかな感じです。
開発がすすんだとはいえ、まだまだのんびりした感じだと思う。 -
いたるところに猫ちゃんがいるのもいい。
-
あっというまに島の中央のセントラルストリートに到着。
-
夕暮れまでブラブラあるこうか。
-
夜は結構賑わう。
-
本日の夕食は、Papaya Mom。
-
ひときわ賑わっているので、すぐわかる。
-
実際、どれを食べても非常に美味しい。
-
日本で食べたらいくらするんだろうってくらい、シーフードが入ってる。
-
これはガイヤーン(小)だったかな。
焼き物も美味しかったです。
炭火で焼いてるんだから、まずいわけがない。 -
軒先で、こんなふうに焼くわけです。
-
はあ、おなかいっぱい食べたわ。けぷ。
-
また、てくてく歩いて帰ります。
-
アハハ。
-
ブラブラ眺めるのは楽しい。
-
往来する人を眺めたり。
-
昼は暑いのでテキトーにやり過ごし、夜に出歩く感じよね。
-
(たぶん)名物犬。
-
薬局なんかもありますよ。
-
この晩はコンビニでかったビールを飲んで就寝。
-
翌朝。
-
若干曇りである。
-
島を散策してみることにする。
-
係留されているロングテイルボートが、いい雰囲気である。
-
まだ陽が照るまえなので、比較的涼しい。
-
ところどころ、インスタにハエそうなオブジェがある。
-
歩いてきた南を望む。
-
小学校かな。
-
部屋にもどりひと休憩。
日も上がってきていよいよいい感じ。 -
部屋から海が見えるのが、最大のウリである。
-
係留されたボートが、タイっぽいね。
-
さて、もう一度お外にでてみましょうか。
ギャッ。
ヤドカリがうろうろしているので、裸足には注意。 -
フロントに向かう。
-
宿泊プランには朝食は含まれていない。
ので、朝飯を食べよう。 -
にゃん妻はライムスムージー。
-
にゃん夫は、おかゆ。
豚のひき肉が入った、優しいお味。 -
最大のおかずが海なのはいうまでもない。。。。
-
猫ちゃん発見。
-
ニャイすショット。
-
いよいよ陽が照ってきたぞ。
-
海の透明度がぐんぐん上がる。
-
タイのモルディブというのもあながちではない。
-
見てるだけで、最高。
-
さて、レストランへ。
ちなみにレストランはフロントと一体化している。 -
席数は結構あるけど、どの時間もわりと混んでる。
-
にゃんさんのお気に入りは、屋根のついた半屋内。
-
こんな感じの席。足をなげだして、くつろげるよ。
-
ホテル内レストランだけど、お値段はわりとリーズナブル。
ただ、少しあるけば島のメインストリートなので、カフェがわりにつかうのが良いかもしれない。 -
島の一日は長い。
暑い暑いいいながら、散歩にでる我々。 -
通りで気になったのがピザ屋さん。
-
ちゃんと釜で焼いてくれます。
-
いちまい100バーツくらいだったかな。
かなり本格的で、ボリュームもあるのでおすすめです。 -
なあにもしないうちに夜になってしまった。
-
晩飯は結局昨日と同じマンゴーママ。
-
シーフードがゴロッゴロッ。
-
この日は、日が暮れてすぐ向かったので客はだれも居なかった。
我々が食事しだすと、じきに満員になった。
人気の店なのである。 -
しばし散歩して帰る。
島のメイン通りといっても、端から端まで余裕であるける範囲。 -
けだるーい、猫ちゃん。
なかなかの美猫である。 -
部屋に戻る前、フロント前のレストランで小休憩。
夜は夜で結構いい感じです。 -
海はみえませんけどね。
-
犬に席とられた。Σ(´Д` )
-
部屋に入ろうかと思ったら玄関先に猫さんが。
中に入ろうとするので、必死の攻防となる。 -
翌朝。
テレビもない、ラジオもない、吉幾三的な過ごし方なので
やたら早く目が覚める。 -
飽きもせずパトロールに向かう。
-
やどかりちゃんに気をつけてね。
-
青い。
-
ライム・ジュースばかり飲んでしまう。
-
パンケーキも頼んでみた。
ソテーしたバナナと食べると、うまい。 -
さて、本日の島内パトロールへ。
-
あちこちにいる、美人さん。
-
まだ陽も登りかけなので、日陰も多い。
-
くつろいでる。
-
すたた。
-
しかし一番最高なのは、部屋である。
-
眺めるもよし。
-
ダッシュで海までいくこともできる。
-
午後は休憩して、お散歩へ。
猫ちゃんも休憩中である。 -
ニャ、
ニャンと! -
こんなセクシーなポーズをみせてくれるネコちゃん。
(ΦωΦ)。 -
コンビニをうろついたり。
-
ピザ屋を覗いたり。
-
ここはほんと美味しくて、毎日通ってしまった。
-
めちゃ旨い。
持ち帰るときに、オリーブオイルをたっぷりかけて。 -
なにげにこのビールが気にいった。
-
通りのレストラン軒先の果物屋。
マンゴーをたっぷり購入。
おばちゃんが器用に向いてくれます。 -
たべやすく切ってくれる。
-
日が暮れるまで、ダラダラと過ごす。
-
また来たよ~
-
島内ではあちこちに猫さんがいる。
-
(=^・^=)
-
ひと雨ふった後。
なんとも風情がある。 -
ところどころ、素朴な風情が垣間見えるのもいい。
-
バイク&ねこ。
-
あきもせず、昨晩と同じレストラン。
-
イカのカレー炒め。
甘辛い味で、ご飯が進む。 -
魚のラーブ。
なかなか珍味。 -
ちっちゃい貝のはいったソムタム。
調節してもらったにもかかわらず辛い。
信じられないほど辛くて、死ぬかと思ったが完食。 -
帰りにはスーパーへ。
-
品数もそこそこあるよ。
-
辛さを中和しようと、購入。
外で早速アイスを食べた。 -
おやすみ、猫ちゃん。(ΦωΦ)。
-
むくり、日差しで目が覚める。
乾季なので、晴れが続く。 -
自宅から持参したポーレックスのミルで豆をひいてコーヒーを入れる。
トラベル用の湯沸かしが大活躍である。 -
朝食はレストランへ。
-
フルーツ盛りは、ちょっと微妙な内容。
-
まだ朝が早いせいか、客はいない。
-
常にサングラスが必要な明るさ。
-
日焼けをしたり。
-
泳いだり。
楽しいけど、けっこう疲労する我々。 -
海から我が部屋を望む。
-
さてと、また猫さんに会いにフラフラと。
-
昼間は、基本的に人はまばら。
-
夕方にはまたひと泳ぎ。
たくさんの小魚たちと、たわむれるにゃん夫。 -
たいしたことをしないのに一日は過ぎてゆく。
-
しかし、通りかかるたび寝てるなあ。
-
夕方の感じもいい。
小学生のころの夏を想起させるものがあるのだ。 -
島内はきわめてシンプルなので、道に迷うということはないと思う。
-
コンビニはありがたい。
いつでも冷たい飲み物が買える。 -
おっとここにも、にゃんこ。
ああ、顔を埋めたい。
そしてモフモフしたい。 -
いちいち絵になるリペ島の猫。
-
こちらにもおりました。
-
美ねこさんが。
-
やがて日も落ちて。
そうそう、セブンイレブンは島内2件だった。
いずれも近距離である。 -
変わりばえのない写真ですみませんね。
毎晩同じレストラン。
だって美味しいんですもの。
ガラガラなのではなく、にゃんさん達が来るのが早すぎるだけなんです。 -
泡のでるジュースで喉を潤す。
-
なんだか忘れたがシーフード。
-
カニの身がたっぷり入ったカレー炒め。
-
これはスズキっぽい魚の甘辛炒め。
-
はあ~
どれ食べても美味しい。 -
食後の散歩の最中、またしても猫さん。
-
この日は夜のおつまにこちらで焼き物を調達。
-
びっくりするくらい、うまかった。
次回くることがあったら、夜はここにしよ。 -
しかし、ここは猫天国である。
-
イチオシ
きゃわええ。
はあ、モフモフしたい。
Σ(´Д` )Σ(´Д` ) -
つまみぐいする猫さん。
-
ついでにフルーツも調達した。
好きなだけマンゴーが食べられるというのは贅沢である。 -
なにもしなくとも、最終日はやってくる訳で。
-
この景色も見納めである。
-
この日はスピードボートでの移動なので、ドリンクだけにしよう。
行きはワクワクでのったボートだが、帰りは少々気が重い・・・。 -
チェックアウトとともにタクシーを呼んでもらう。
帰りのスピードボートは、サンライズビーチの浮島からの出発となる。
とりあえず、ビーチにいけばわかるらしい。
季節により異なることもあるかもしれないが、フロントの人が教えてくれる。 -
イチオシ
しかし綺麗な海だった。
インドネシアが大好きだが、ビーチを考えるとタイに流れそうな
にゃんさん達であった。
さて、バンコクに向かいまーす。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- Yokohama-Meisterさん 2018/07/23 11:12:51
- こんにちは
- 旅行記、楽しく拝読させて頂きました。
わたしも今年4月に初リペしまして、海の青さに感動しました。
旅行記を拝見すると、旅先がよく似ているので、思わずコメントさせて頂いた次第です。
サムイ島はこの7月にも行きまして、計5回となりました。
どれだけThai Loveなのかと自分でも笑ってしまいますが、9月には行き先を変えて2度目のバリを予定しています。
これからも楽しい旅行記を期待しています。
- にゃんだーる25世さん からの返信 2018/07/24 21:04:54
- RE: こんにちは
- Yokohama-Meisterさま
こんばんは。このたびは私達の拙い旅行記を読んでくださり
ありがとうございました。
Yokohama-Meisterさんも、初リペだったとのこと。
我々も今回が初めてだったのですが、海が綺麗ですよね!
ただ、移動がシンドイ・・・(|| ゚Д゚)
サムイの旅行記、拝見しました。
サムイはサムイでまた、良さがありますね。
バイクを借りたことはないのですが、だいぶ心がゆれてきました。
次はインドネシアを予定されているとのこと。
我々も、タイとバリを交互に行っているような感じで、
いつも悩んでいます。
次回の旅行記、楽しみにしております!
これからもよろしくお願いいたします。( ^ω^)
にゃん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
166