2017/12/27 - 2018/01/02
69位(同エリア1113件中)
mistralさん
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ブログの更新がままならないままで、従ってシチリアの旅から
なかなか帰国できず、すでに3月も終わろうとしていますので
シチリア最終章の旅行記を急ぎアップ致します。
2017年12月31日、モディカを発って、その後、
シラクーザを中途半端に観光。
カターニアにて最後の夜を過ごし、翌1月1日、
カターニア空港にてレンタカーを返却。
今回の旅は終わりとなりました。
初めてのシチリアを甘く見ていたせい?
各地の移動にも予想以上に手間取ったせい?
駐車場から観光地までも結構時間がかかったり、
要所要所をじっくりと見る時間も不足、
などなど反省点も多く、
この旅行記も中身の少ないものですが、アップ致します。
(表紙写真は早朝のカターニア、大学広場周辺のクリスマス、
新年の飾り)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モディカから直接カターニアに向かう前に
もう一つの魅力的な街、シラクーザへ向かって
走っている。
紀元前734年、コリントの植民地として建設された後
ローマやビザンチン、アラブなどの民族によって
統治されてきた町、シラクーザ。
そのため、街のそこかしこに痕跡がのこされている。
街は本土側とオルティージャ島に分かれ
間には橋がかけられている。 -
当日のルートです。
モディカからシラクーザ
64分、70㎞
シラクーザからカターニア
58分、66㎞ -
オルティージャ島の航空写真を見つけた。
本土から突き出た形だが
島というよりは半島のようなイメージ? -
いきなりの
シラクーザのオルティージャ島にある
ベッローモ州立美術館。
オルティージャ島は観光客で賑わっているとの情報から
シラクーザ駅周辺にある無料と思われる駐車場に
車を停めて、タクシーでやってきた。
13~14世紀に建設されたカタロニア・ゴシック様式の
建物に、1948年美術館が造られた。 -
この美術館は
旧聖ベネドット修道院の内部と
14世紀のパリシオ宮と13世紀のベッローモ宮
から構成されているそうだ。 -
中庭から外階段を使って
2階へと。 -
中庭壁面を飾る彫刻類
階段の意匠など
建物自体が美しい。 -
-
一番の見どころでもある
アントネッロ・ダ・メッシーナによる
「受胎告知」
制作年は1474年とされる。
サンタ・マリア・アヌンツィータ教会の司祭マニウーニと
メッシーナとの間で、この絵を描くために交わされた
契約書が古文書に残っているとのこと。
行方が分からなくなっていた「受胎告知」は
1897年シラクーザの考古学博物館で発見された。
しかし保存状態は最悪で、当初修復のために塗布された
小麦粉がさらに作品に悪影響を与えたようだ。 -
on-line上のサイト、MUSEYから
画像を拝借しました。
実物を博物館で見て、写真に収め
旅行記を書く際にもう一度見てみると
かなり写真写りが悪いことが判明。
サイトを検索してみたが、サイト上の写真も
このとおり。実物の作品の剥落のせいと判明した。
2006年、この絵はローマ中央修復研究所にて修復を受けた。
聖母マリアが両腕を交差するポーズをとっているのは
シチリア画壇の伝統に従ったもの。
右側窓からは、精霊をしめす白はとが飛び込んでいるとのこと。
大天使ミカエルは、ダマスク織の衣装を着て、髪飾りは
東方民族風とのこと。
下部、剥落部分には注文主だった司祭の姿が描かれていた
痕跡が残っているとあった。 -
聖母子像のある聖櫃
15世紀 -
聖Regolo 胸像
17世紀 -
聖Biagio の即位
17世紀 -
小ぶりな像たちが
無造作に置かれていた。 -
-
-
洗礼者ヨハネ、
ピエタ像 と マグダラのマリア -
大体はシラクーザの教会などから
移されたもののようだった。
その他にも
多くは無名画家?による
「聖母子」、イコンなどが多数展示されている。 -
美術館から外へ出て
-
路地を歩き
-
ドゥオーモ広場へやってきた。
旅発つ前に見た
映画「マレーナ」
この広場でも撮影がされたようだ。 -
ドォオーモ
正面から見るとバロック様式の教会建築だが
紀元前5世紀に建設されたギリシャのアテナ神殿が改装
されたもの。
神殿の柱の間を埋め込めて壁をつくりこんでいることが
内部に入るとわかるそうだ。
中央が聖母マリア、右手に見える像が聖ルチア。 -
-
余分なことですが
訪問し損なってしまったが、この裏手にサンタルチア教会
があったことを後で知った。 -
写真は、サンタ・ルチア・アッラ・パティア教会。(ネット上からの
写真 gloriosa よりお借りしています。)
眼の病に関わる守護聖人とされる聖ルチアは、もともとはシラクーザの貴族の娘だった。求婚をせまる男性に眼をくり抜いて届けたという伝説が残るとともに、
更に当時はまだキリスト教は公認されていなかったため、敬虔なキリスト教徒だったルチアは逮捕された挙句、拷問を受け、短剣で首を刺され最後をとげた。
遺体はしばらく後、11世紀に侵攻したビザンチンの将軍によってコンスタンチノープルへ、更には第4次十字軍によってベネツィアのサンタルチア教会から現在はサン・ジェレミア・エ・ルチア教会に安置されている。ヴェネツィアの鉄道駅がサンタルチア駅となっているのは、駅建設当時、サンタルチア教会が隣にあったことから名付けられたもの。 -
昨年ベネツィアへ旅して、ルチア教会の訪問も考えていたが、ここシチリアの聖ルチア教会との繋がりがあったことをこうして知ることとなった。
ちなみに、カラヴァッジョの「聖女ルチアの埋葬」(写真はネット上の
MUSEYからお借りしました)がこの教会の中央祭壇に飾られているそうだ。
充分な時間がなかったことと、歩き疲れたことから
つい飛ばしてしまったことを、今、後悔している。 -
ひと休みのお供は
ピスタチオのアイスクリーム。
一つ一つ、飾りつけをして下さる。 -
大道芸人さんが突然動き出し
びっくりする男の子。 -
島内にはまだ見学すべき所もあったが
時間も限られていたため
本土側へ渡る橋を目指して
路地を通過中。 -
-
オルティージャ島から本土に向かう途中
右手には
神殿の跡が見られる。
「アポロ神殿」で、シチリア最古のギリシャ神殿
とされる。 -
-
オルティージャ島から橋を渡り
本土へ向かって歩いている。 -
-
-
目指したのは考古学公園。
2.2㎞ぐらいあるとのことだったが
折りからの日差しの中、歩くと
実感としてはもっとあったような
気がしてくる。 -
-
やっとの思いでたどり着いたのだが
ゲートに貼り紙があり
12月31日はお昼までで
以降はクローズとの告知。
しばらく傍らに置かれた石に腰掛けて
大晦日の訪問をのろった。 -
クローズされてしまった考古学公園。
仕方ないのでタクシーをひろって
レンタカーを停めておいたシラクーザ駅
周辺へ向かった。
その後、エトナ山を前方にみながら
カターニアを目指した。 -
当日の予約ホテルの名前は
Liberty Hotel -
カターニアはパレルモについで
シチリアで2番目に大きい町。
エトナ山の噴火と地震の被害に何度も会いながら
その都度蘇ってきている。
特に1669年の噴火の溶岩流と、1693年の大地震の被害は
大きく、町全体が崩壊したが、18世紀に入りバロック様式
で再建されている。 -
1990年代前半、マフィア同士の闘争や治安の悪さで
有名だったカターニアは、2002年ヴァル・ディ・ノート
後期バロック様式の町の一つとして世界遺産になるとともに
中心地区は見違えるようにきれいになっていった。 -
前日は空港方面から町に入り、ちょうど裏通りのあたりを
通ってきたせいか、道路にはゴミが散乱している光景を
目の当たりにして、恐る恐る町へ進んできた経過があった。
大晦日の夜は年越しのイベントなどが旧市街で
あったようだが、早々に眠りについてしまったため
1月1日には早く目覚めることができた。
ホテルは町のほぼ中心部近くに位置している
という説明を受けていたので
mistralの旅には珍しく、早朝の街歩きをしようと
身支度を整えた。 -
当日のカターニア発 ローマ着のフライトのため
街歩きは早朝の時間しかできなかったため。
ホテルの玄関はロックされていたので
スタッフを探して鍵を開けていただいた。 -
ホテルを出てすぐのところに位置していた
円形闘技場の跡。
古代ローマ時代2世紀中頃に造られたそうだ。
エトナ山の溶岩製。
約15,000人の観客を収容できたシチリアでは2番目
に大きい闘技場。 -
11世紀後半、ドォーモを建造する為、闘技場の石が
石材として持ち出され、その後
建物上部が破壊された。 -
開館時間であれば
内部を見学できる様子。 -
ホテルから外に出た折には
まだ暗かったのに
どんどん空が白み始めてくる。 -
-
クリスマスから新年の時期にかけての
大学広場周辺の飾り。 -
-
コレッジャータ教会(正式名称は
施しの聖母マリア教会)上部が
明るくなり始めている。 -
かつてペルセフォネの神殿があったところに
ビザンチン時代、処女マリアに捧げられた教会が
建てられ、1396年アラゴン家の支配時代に王家の
礼拝堂になった。 -
窓枠の下で
腰掛けるエンジェル。 -
-
ドォーモ広場へ入ってきた。
1693年の大地震の後、設計し直された広場。
バロック様式の教会や宮殿が取り囲んでいる。 -
広場中央にある象の噴水。
1735年ヴァッカリーニの設計で作られた。
象は古代ローマ時代のもので黒い溶岩製。
その上のオベリスクはエジプトから持ってきたもの。 -
象はカターニアのシンボルだそうだ。
名前は「リォトル」と言うそうだ。 -
ドォーモはカターニアの守護聖女
聖アガタに捧げられている。
内部には入ることができなかったが
聖アガタ礼拝堂のほかに
カターニア出身のオペラ作曲家ベッリーニ
の墓もあるようだ。 -
広場の南西にある
「アメナノの噴水」
19世紀に造られたバロック様式の噴水。
すぐ下にはアメナノ川の豊富な水流が見られる。
この川はカターニアの地下を流れているようだが
ここでは水量が豊富な川の姿が見られる。 -
噴水のすぐそばにある
バロック様式の持ち送りの
ユーモラスな顔たち。
ここから更に進んだ所に
大きな魚市場があったようだが
その折には気づかず
ホテルに戻ることとした。 -
広場では
朝日を待つカメラマンの方が。
観光客で賑わう前の静かなひと時、
その一瞬を待っておられる。 -
早朝にもかかわらず
静かなひとときを
グループで歩きながら楽しんでいる人たち。 -
-
エトナ山が正面に見える通りを歩き
ホテルへ帰っていった。 -
ホテルでの朝食風景。
-
街歩きをして適度な運動のあと
朝食をおいしくいただいた。 -
スイーツ類も豊富に用意されていた。
-
-
-
-
レンタカーはホテルの裏通りにあった
路上駐車場へ停めておいた。
スタッフによると前日の31日午後から1日にかけては
無料で駐車できるとのことだったから。 -
空港でレンタカーを
チェックインして一安心。
シチリアのドライブは無事終わった。 -
1月1日
Catania 12:00 発
Rome Fiumicino 13:20 着 AZ 1724
Rome Fiumicino 15:00 発
Tokyo Narita 11:05 着 AZ0784
(翌日 1月2日) -
帰国便についても入札をしていた。
1月1日に日本へ帰国する人は少ないかも?
との予想から
帰国便は少なめの金額での入札だったが
幸いアップグレードに成功していた。
アリタリア航空、評判はいろいろだが
何とか頑張ってほしいと陰ながら応援!!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- sanaboさん 2018/05/12 00:42:45
- レンタカー旅、お疲れ様でした♪
- mistralさん、こんばんは
遅ればせながら、シチリアの旅行記の最終章を拝見させていただきました。
無事、レンタカーの旅を終えられ、何よりです。
ヨーロッパ諸国の中でもイタリア人の運転は荒いですし
シチリアの街中は狭い道も多く、ご苦労されたこともあったと思いますが
やはり車だと小回りが利いて小さな街を訪問するのにも便利ですよね。
帰りの便もビジネスへの入札に成功されたのですね~(^^)v
sanabo
- mistralさん からの返信 2018/05/16 17:01:38
- RE: レンタカー旅、お疲れ様でした♪
- sanaboさん
今日は。
シチリアの旅、最終章にもコメントいただき
ありがとうございました。
>
> 遅ればせながら、シチリアの旅行記の最終章を拝見させていただきました。
> 無事、レンタカーの旅を終えられ、何よりです。
> ヨーロッパ諸国の中でもイタリア人の運転は荒いですし
> シチリアの街中は狭い道も多く、ご苦労されたこともあったと思いますが
> やはり車だと小回りが利いて小さな街を訪問するのにも便利ですよね。
そうですね。
いきなりパレルモでの、左足も使ってのマニュアル車の走行
おまけに入り乱れて走る市街地での運転に放り込まれ
夫は焦ったようでしたが
そのうち快適な田舎道のドライブに味をしめました。
車があることによって、交通の不便な地へも訪れることが
できますものね。
> 帰りの便もビジネスへの入札に成功されたのですね?(^^)v
どちらか一方だけでも入札できればと思ったのですが
嬉しい?誤算となりました。
mistral
-
- yunさん 2018/03/26 01:27:40
- メッシーナ
- mistralさん
シチリアからご帰国?ですね。シチリア旅行記ゴールインお疲れ様でした。
何故か予定より時間が過ぎ、ひとつ・ふたつと見学予定を減らし、気がつくとこんな筈ではなかったーというパターンよくありますよね。私の今旅も正にそんなです。
でも、周囲から見ると素敵な充実旅。旅人本人は果てなく欲張りなのですね、きっと!ふふっ
それが証拠にこの旅行記を見て、yunはひっくり返りそうなんです。
シラクーザのドゥオーモまで行きましたが、「美術館?」知らなかったのです。ましてやメッシーナ!があるとは。
ルーブルにあるメッシーナのキリストが何故か好きで、訪問時は毎回必ず見ています。
逆にルチア教会は行ってみたけれど、クローズで入れませんでした。一度で全ては叶わないように、旅の神さまが采配している気がします。
一年の計は元旦にあり。2018年は早起きの旅で良いことありそうですね。
私は、エジプトを出て経由地アビダビで乗継ぎ待ちしています。ビジネスクラスの入札メールが来ましたが我慢しちゃいました。
ただ今少し後悔中…
yun
- mistralさん からの返信 2018/03/26 09:17:12
- RE: メッシーナ
- yunさん
メッセージをありがとうございます。
そうなんですね。
帰国の途上、、、
イスラム圏との出会い!いかがでしたか?
もしかしたら、はまったかしら?
しつこい勧誘、いい加減にして!と振り払いつつ
中には心底、善良な方との出会いもあったりして、、、
なかなか楽しいと、私は思ってしまいます。
> シチリアからご帰国?ですね。シチリア旅行記ゴールインお疲れ様でした。
> 何故か予定より時間が過ぎ、ひとつ・ふたつと見学予定を減らし、気がつくとこんな筈ではなかったーというパターンよくありますよね。私の今旅も正にそんなです。
>
> でも、周囲から見ると素敵な充実旅。旅人本人は果てなく欲張りなのですね、きっと!ふふっ
現地では、ここを削ることになってもやむを得ない、と決断したはずが
帰国後、特に旅行記を書くだんになると
特にパスしてしまったものに対して、後悔の気持ちが大きくなります。
やはり、欲張り、ですね。
あれもこれも、と。
でも、その欲張りが、次の旅への原動力になっているのも事実です。
> それが証拠にこの旅行記を見て、yunはひっくり返りそうなんです。
> シラクーザのドゥオーモまで行きましたが、「美術館?」知らなかったのです。ましてやメッシーナ!があるとは。
> ルーブルにあるメッシーナのキリストが何故か好きで、訪問時は毎回必ず見ています。
>
> 逆にルチア教会は行ってみたけれど、クローズで入れませんでした。一度で全ては叶わないように、旅の神さまが采配している気がします。
メッシーナの残した絵に、今回の旅で惹かれてしまいました。
ルーブルにもあるんですね。探しあてられるかしら。
yunさんとは、いつもそんな感じで
確かサンクト=ペテルブルクでも訪問先が2人合わせると、見どころ制覇と
なってましたね。
>
> 一年の計は元旦にあり。2018年は早起きの旅で良いことありそうですね。
今はプライベートでは大変な時で
でも、この時は止まったままではない、動き出す時が来る
と想ってます。良いときの到来を期待して、、、
> 私は、エジプトを出て経由地アビダビで乗継ぎ待ちしています。ビジネスクラスの入札メールが来ましたが我慢しちゃいました。
> ただ今少し後悔中…
入札の誘惑に耐えることも人生の修行、かも?
続きの旅行記、楽しみにしています。
mistral
-
- 川岸 町子さん 2018/03/24 22:34:50
- 窓枠の天使より
- mistral さん、おばんでした(^-^)
美術館の建物そのものが立派な芸術品ですね!見ごたえあります!
小ぶりな像が無造作に置かれているなんて、日本ではありえへんです(笑)どれも貴重な作品ですものね。
早朝のお散歩でローマ円形劇場とは、なんて豪華なのでしょう~。さすがシチリアですね。私も訪れたら、真似したいです。
きっと窓枠の天使がささやいてますね「mistral さん、是非またシチリアへいらして下さいね(^_-)」
次回のお出かけの旅行記を楽しみにしています。
町子
- mistralさん からの返信 2018/03/26 08:53:03
- RE: 窓枠の天使より
- 町子さん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
> 美術館の建物そのものが立派な芸術品ですね!見ごたえあります!
> 小ぶりな像が無造作に置かれているなんて、日本ではありえへんです(笑)どれも貴重な作品ですものね。
現地で街を歩き、教会に入り、美術館で見学をしている折には
夢中?、麻痺しているのか
自然な、あたりまえの気分になってしまっていますが
旅行記を書く頃になると、その場の素晴らしさ
見ずに通り過ぎてきた後悔などで一杯になるのが常です。
> 早朝のお散歩でローマ円形劇場とは、なんて豪華なのでしょう?。さすがシチリアですね。私も訪れたら、真似したいです。
たまたまの早朝の散歩で
見ることができたもの、たくさんありました。
昼間でしたら見損なったかも?
> きっと窓枠の天使がささやいてますね「mistral さん、是非またシチリアへいらして下さいね(^_-)」
> 次回のお出かけの旅行記を楽しみにしています。
そうですね〜
旅の終わりに、エンジェルがささやいてくれていたのかも。
又会いましょう!と。
mistral
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