2018/02/18 - 2018/02/20
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jokaさん
0歳のころから遊んでいる姪さん達ももうすぐ小学校卒業。お盆に帰省した際、得意げにランドセルを背負ってみせてくれた一年生当時の姿を思い出すと感慨深いものがあります。
というわけで第7回目の姪さん旅行は卒業旅行ということになりました。
当初はわたしの休みの都合もあり、一泊二日で関西近郊でのアウトドアアクティビティを予定していましたが、「東京で買い物がしたい」という姪さん達たっての願いにより旅行先は東京周辺に決定。
北関東に遠征してのクロスカントリースキーや雪上トレッキング、エアーボード。ラウンドワンのスポッチャ(姪さん達の住む街にはない)でセグウェイやらトランポリンやら。埼玉で屋内スカイダイビングや本格的サーキット走行。もしくは流行りのリアル脱出ゲーム。
いろいろ考えた結果、なぜかコテコテ東京、神奈川観光に落ち着きました。
まあ、たまにはこういうフツーの旅行もいいでしょう。
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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新幹線で上京してくる姪さん達を、新横浜駅でお出迎え。
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みなとみらい駅まで移動して、ホテルに荷物を預けてから再出発。
姪さん達のみなとみらい駅を出ての第一声は
「わーーっ♪大きいビルがたくさん!!」でした。
ドラマ冒頭で東京に着いた島育ちの主人公か!!! -
それを聞いた時は、ホントにそんなセリフ口から出るんだ!と思わず吹き出してしまいましたが、この“田舎の子どもあるある”はこの後も予想外のところで多々飛び出すことになります。
もう忘れてしまっただけで、わたしも上京当時はこんな風に思ってたのかな? -
そんなこんなで10時30分過ぎに中華街に到着しました。
お土産物屋さんを冷かしたりしてふらふら散策。 -
あと一時間足らずで昼食ですが、我慢しきれず姪さん達はおやつタイム。
すぐお腹いっぱいになってしまうので肉饅を半分こで。
本人達いわく、「だいぶ食べられるようになった!」とのことですが…… -
あむあむ♪
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もぐもぐ♪
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残った生地を投げてると鳩や雀が集まってきました。
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そういえば春節ですね。
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今日は日曜日。
お昼時はどこも混むはずなので、開店時刻11時半の15分前に店頭に並びました。 -
日本では珍しい本格焼豚が食せるとのことで、個人的には今回一番楽しみにしているお店です。
数種類の肉の中から二種類をトッピングできる二種盛り丼がお目当て♪
チャーシュー丼!チャーシュー丼!!チャーシュー丼!!! -
が、並び始めてから20分。開店予定時刻を数分過ぎた頃、中から出てきたお店の人が「食事は12時からですよ」と……
!!!
ネット情報を鵜呑みにした自分が愚かでした。 -
自分一人なら絶対に待つところですが、腹ペコ雛鳥を抱える身ではそうもいかず。
すでに時刻は11時半過ぎ。刻一刻と混み始める時間です。
予備として考えていた中から並ばずにすむ店を選んで入店しました。 -
『秀味園』050-5868-8754
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名物のルーロー飯を注文。
いわゆるファーストフード的な立ち位置なんでしょうが、大好きな一品♪ -
全員ルーロー飯。
あとは小籠包一皿を三人で分けて姪さん達はお腹いっぱい。
わたし的には腹六分目。 -
先ほどの店に戻ってきました。
わたし一人ならチャーシュー丼いっちゃうところですが… -
諦めきれず叉焼を少しだけテイクアウトすることにしました。食べきれなかったらホテルに持ち帰って夜食にしてもいいしね。
目の前で大きな塊から切り分けてくれます。 -
山下公園のベンチに移動して実食。
歩きながらちょいちょい摘んでいるのですでにかなり減ってますが…
焼豚と皮付き焼豚をチョイス。
姪さん達につつかれて、あっという間になくなりました。
チャーシュー丼いけたんじゃあるまいか? -
今回の旅のテーマは“コテコテ観光旅行”
ということならば、山下公園に来たからにはアレに乗らねば。 -
おみやげ屋さんをひやかした後、渋るHさんを引っ張って氷川丸へ。
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Nさんは興味津々。
大学生の時以来なのでわたしもちょっぴり楽しみです。 -
見えてるんでしょうか?
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託児室
リアルレトロな装飾がいい味出してます。 -
さすがに30年近く前だと内部に関しては何も覚えていませんね。
ゼロから楽しめて得した気分です。 -
とにかく早く終わらせたいHさん。
じっくり見たいNさん。 -
解説文まで丁寧に読むNさん。
それを眺めるHさん。 -
一室だけの最上級スイート。
寝室とリビングか分かれている上に、現代の標準的なそれよりもずっと広い浴室まで完備。 -
こちらはリビング。
こんな部屋なら長旅も楽しめそうです。 -
姪さん達のテンションが一番上がった操舵室。
Hさんがグーーーーーン! -
負けじとNさんもグイーーーーーーン♪
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自撮り姿もサマになってます。
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ひさしぶりに開けた場所に出たので駆け出すふたり。
ぴよぴよ♪♪♪ -
係留索(鎖?)にカモメが鈴なり。
なぜかもう片方の鎖はがらがらでした。 -
あれがマリンタワーだよ。姪さん達。
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機関部へ。
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ずんずん降りていきます。
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喫水線の意味を教えてあげると二人とも驚いてました。
計画段階では氷川丸見学にブーイングのふたりでしたが、いつの間にやら一時間が経過。次の予定もあるのでそろそろ行きますか。
じっくり見るなら個人的には二時間は必要だと思いました。 -
10年くらい前まではショッピングのため月に一、二度はこの辺りをブラついていたのでとても懐かしく感じます。。
洋服なんかにも興味を持ち始めた姪さん達を引き連れて久しぶりにバーニーズニューヨーク横浜に立ち寄ってみましたが、当時に比べてきれい目ファッションに偏ったありきたりの品揃えになっていてちょっとがっかり。
開業当時の店員・接客の質、“王道からギラギラ最先端まで”の気合の入ったラインナップなんかが懐かしい……
新宿店の方がまだ踏ん張っている感じです。まあ程度問題ですけど。
早々に立ち去って目の前のマリンタワーへ。 -
マリンタワー内部に入るのは大学2年の時以来。
すっかり小綺麗になっていて驚きました。
当時は途中階に熱帯園のような施設があって、カラフルな鳥がたくさん放し飼いにされていたのを覚えています。
"The 昭和の観光施設"といった風情で、それはそれでいい雰囲気だったのですが。 -
入場券も小洒落たパーティーチケットのよう。
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氷川丸が見えます。
意外に近いですね。 -
マリンタワーの高さは106m。展望フロアだと90mほど。
今となっては観光タワーとしては中堅どころの高さです。
が、高所恐怖症のわたしにとっては、スカイツリーもマリンタワーも一緒。下を覗き込めば怖い!!
なんなら10mの高さだっておんなじです。 -
写メだとわかりづらいけれど、スカイツリーが見えます。さすがです。
東京タワーは見えてるのか見えてないのか微妙でした。 -
街中を向くと高さが実感しやすい。
中堅とはいえ“タワー”を名乗るだけあって、たいていのビルは見下ろせます。 -
こえ~~~!!
そろそろ次へと参りますか。 -
お手洗いから帰ってきたNさんの手元を見ると見覚えのある手ぬぐい。
去年のゴールデンウィークに京都で一緒に作った藍染です。
ちゃんと使ってくれてるようで嬉しい限り。 -
マリンタワーそばのバス停に寄るも次のバスまで10分待ち。
乗り換え時間なんかを考慮すると、徒歩移動でも到着時間に大差なさそうなので歩くことにしました。
そのほうがいろいろと寄り道できるしね。 -
途中で目に付いたショップに立ち寄ります。
こちらはハリウッドランチマーケットの系列店『BLUE BLUE YOKOHAMA』です。
写メは店舗に併設されたカフェのもの。
ここは初めてですが、代官山の本店にはよくお世話になりました。30年前に購入したスウェットがいまだ現役。昔のホンマもんはとても頑丈にできてます。
一年ほどご無沙汰なので旅行終わったら久々に代官山店にも行ってみよう! -
今回の旅の目的の一つは、“いろんなところでショッピング!”
姪さん達もそんなお年頃になりました。
いつものように“目的地に一直線!”ではなく、あっちフラフラ、こっちフラフラなのでわたしにとってもなかなかの試練です。
『BLUE BLUE YOKOHAMA』でも二人してあれこれ試着。
そうこうしているうちにわたしまで気になる靴を試し履き。散々迷った挙句、旅行初日ということもあり購入には至らず。
なんだかんだで30分近く費やしてしまいました。 -
その後、併設のカフェでおやつを購入。
パン好きの二人はあれこれ迷ってました。 -
こじんまりとしたオサレなイートインスペースもありますが、先を急ぐのでテイクアウトでお願いします。
-
Hさんの飲み物待ち。
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カフェの外でひたすら飼い主を待つ賢いワンコ。
入口をズッーーーーッと見てます。
いいなぁ?
飼い主冥利に尽きますね。 -
赤レンガ倉庫を冷かしたりちょこちょこ寄り道したあと、予定より1時間以上遅れてカップヌードルミュージアム横浜に到着。15時45分です。
ふらふらし過ぎました…
見学だけでなく、インスタントラーメン作りなどの体験もできる人気のミュージアム。
入館料大人500円(高校生以下無料)です。 -
ここに来る途中、象の鼻パークでいきなりテンション上がる姪さん達。
「わあ♪♪スケボーしてる人初めて見た!!」
!!!
田舎育ちとはいえ、いちおう政令指定都市在住なので「初めて」は大げさだろうと思わず聞き返しましたが、二人とも口を揃えて本当に初めて見たと力説。
あらためて考えてみれば小学生の行動範囲なんて九分九厘学区内。
だとするとネットやテレビを通じての膨大な知識と実経験の極端なギャップが存在するのも当たり前か。
小学生の立ち位置っておもしろいなと実感しました。 -
日曜だけあってそれなりに込み合ってるようです。
-
『インスタントラーメン ヒストリーキューブ』
インスタントラーメンの歴史を辿るコーナー。
発売順にただ容器が並べてあるだけなんですが、これが意外とおもしろい。
二階から始まる有料区画を入ってすぐの所にあることもあって、多くの人で賑わってました。 -
ここからスタート。
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こんなマニアックな商品も。
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まだ12年しか生きてないのに、それなりに思い出はあるらしい。
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思い出の一杯をパチリ。
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時間が迫ってきたので後ろ髪引かれつつ三階に移動。
カップヌードルミュージアム一番の人気コーナー『チキンラーメンファクトリー」を16時15分の最終回に予約してあるためです。
体験コーナーはピカピカ最新の料理学校の実習室風。
写メは撮り忘れました。 -
これはチキンラーメンファクトリー横で開催中の『マイカップヌードルファクトリー』。
日曜日ということもあって大盛況。
真っさらな容器に自分でイラストを描き、四種類の中から好みのスープを、十二種類の中から四種類の具材を選んで、オリジナルのカップヌードルを作成する人気コーナー。300円という参加料も良心的です。 -
『チキンラーメンファクトリー』は一からチキンラーメンを製造するという本格的な体験コーナーで、わたしも参加する気満々でしたが、なんと作業工程上二人一組でしか参加できません。
しかも小麦粉を捏ねて麺を作るところから始めるため、体験時間は90分という長丁場。
ガラス張りの体験スペースは外からなら撮影自由なので、マトモな大人なら子どもの奮闘する姿を辛抱強く撮影するんでしょうけど、あいにくわたしはそんな自己犠牲精神を持ち合わせておらず、90分の自由時間を満喫することにしました。
というわけで一旦ミュージアムの外へ。 -
近くのショッピングモールをウロウロ。
-
ここまで書き進めたところで思い出した“田舎の子どもあるある”第3弾。
みなとみらい駅そばの歩道を歩いている際、二人して何かを目で追う姪さん達。
「わあっ!!スポーツカーが走ってる♪」
いやいや。あなた達の住む町にもスポーツカーぐらい走ってるから。 -
それなりの収穫を得て外に出ると、空はほんのり茜色。
-
予定より早め、17時15分頃ミュージアムに戻ってきました。
デカカップヌードルと戯れたかったけど、オトナなのでガマンガマン。 -
『チキンラーメンファクトリー』をのぞいてみるとみなさん奮闘中。
姪さん達もいい子にしてるようです。
まったく気づいてくれないので四階へ。 -
『NOODLES BAZAAR ~ワールド麺ロード~』でおやつタイムにしましょう。
-
ラーメンだけでなくパスタやフォーなど世界各地の麺料理のイートインスペースです。
いろいろ食べ比べられるようハーフサイズのみの展開というのも利用者目線だし、一杯300円という価格設定もこれまた良心的。 -
こんなのもあります。
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イートインスペースは一時期大流行した懐古調。
とはいえよく作り込まれていて、この手の施設としてはかなりレベルが高いと思います。 -
悩んだ結果、これに決定!
-
レトロを売りにした施設でありながら、券売機だけピッカピカの最新式、なんてのはよくある話。
が、ワールド麺ロードはそこもしっかり世界観を守ってるのが凄い。
レトロ推しならここまで徹底しないと。
ピカピカなのはトイレだけでいいと思います。 -
花椒や唐辛子頼みではなく、出汁の味がしっかり下支えしたなかなかの一杯。
これで300円は安い! -
もちろんチキンラーメンもあります。
お店の人が作ってくれて、トッピングが選べて150円!
ハーフサイズとはいえ安すぎる!! -
芸が細かい。
1時間後には夕食の予定なので一杯にしましたが、できれば空腹時に来てあれこれ食べ比べてみたかったなあ。 -
ワールド麺ロードの隣にある人気のアトラクション『カップヌードルパーク』はすでにクローズド。
-
『チキンラーメンファクトリー』に戻ってきました。どうやら完成間近。
やっと気づいてくれました…
この後定刻通り17時45分に体験終了。
閉館までの15分間、駆け足で館内を見学してみることに。 -
百福さんの銅(銀)像
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さっきまで人でごった返していた『インスタントラーメン ヒストリーキューブ』も貸し切り状態なので、係員の方にお願いして記念撮影。
姪さん達に流行りのポーズ?をいくつか教えてもらいました。 -
百福さんの研究室
すべてはここから始まった! -
芸術は爆発だ!!!
-
たった15分でしたが、けっこう楽しめました。
『チキンラーメンファクトリー』込みなら丸々半日は見ておいた方がいいと思います。
良心的な料金設定からも営利目的で運営されていないことは明らか。
それでいて内容も充実。
「インスタントラーメンという日本発祥の食文化を一人でも多くの人に知ってほしい」という理念がビシッと貫かれているのが好印象です。 -
外へ出ると、コスモワールドの観覧車時計が18時を指してました。
次の目的地まで電車かタクシーで移動の予定でしたが、空車が通りかからないこともあって、渋る姪さん達を説き伏せて歩くことにしました。
歩いてもたかだか30分程度の距離ですし。
「旅先ではなるべくたくさん歩くべし!」が信条です。
絶対その方が楽しいよね♪ -
青もなかなか。
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目的地へ向かいながらも後ろが気になる二人。
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夜の赤レンガ倉庫をバックに。
赤レンガ倉庫前のスケートリンクに興味を示すHさん。未経験だというので夕食後余力があれば寄ることにしました。 -
横浜三塔の一つ、横浜税関本関庁舎(クイーン)だと思います。
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18時30分過ぎ、中華街に戻ってきました。
『愛群』045-641-6245
計画を立てるにあたって夕食を何にするかあれこれ考えましたが、せっかく横浜に泊まるんだったらベタに中華街がいいのかな、と。
まあ、わたしが毎日中華でもOKの中華料理好きなのが最大の理由ですけど… -
どれにしようかな?
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これまでの三人旅の経験上、わたしが旅先でお酒を飲むとすぐ眠くなってしまうのを学習している姪さん達のブーイングを浴びながら乾杯♪
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初ピータンに興味津々の二人。
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やわらかめのプルプル。
美味しいピータンでした。 -
コース料理以外で初めてスープを注文しました。
“敢えてスープを頼む”という異文化に軽い衝撃を受けたのはここだけの話。
姪さん達、無知蒙昧なわたしの目を啓いてくれてありがとう!?
人間いくつになっても勉強だ。 -
春巻
もっとパリパリの方が好みかも。 -
この店の名物、牛バラ煮込みです。
美味しいのですが、食べ進めるうちに少しくどく感じました。
ご飯にかかった状態でちょうどいい味付けだと思います。 -
海鮮焼きそば
魚介類がゴロゴロ入ってました。 -
パラパラふわふわの王道炒飯。
どこが特別というわけでもないけれど、料理として一番完成度が高かった。旨い!
フツーなんだけど美味しい、というわたし好みのお店でした。
ごちそうさまでした♪ -
冷え込んできたためか寒そうな姪さん達。
夜の中華街散策とスケートは諦めて電車でみなとみらい駅まで。 -
みなとみらい駅直結のショッピングモールでおやつを物色する二人。
ドライフルーツ×詰め放題という夢のコラボレーションに思わず足を止めます。 -
まずは大物をきれいに重ねて…
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隙間を小物で埋めていく…
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ちょっと欲張りすぎなんじゃあ…
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無理やり押し込みました………
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ホテルに到着。広くて快適な部屋です。
姪さん達にも大好評でした。 -
眺望も最高!
というより、観覧車ビューにこだわった結果こちらのホテルを選択した次第です。 -
あちらのホテルも候補の一つでした。
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それなりに寒いので使うことはないでしょうが、ベランダが付いているところもポイントです。
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今日も一日よく歩きました。
-
お風呂でさっぱりした後は姪さん達とゲーム大会。
初挑戦のわたしが最高点を叩き出して、オトナげのなさを見せつけてやりました… -
その後、恒例の大富豪大会に突入しましたが、姪さん達の危惧した通り、お眠になったわたしが早々に離脱。
非難ごうごうの中、23時過ぎには床に就きました。
ちなみにパンパンに詰めたドライフルーツはとっくのとうに無くなっておりましたとさ…
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