2018/01/20 - 2018/01/26
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mica-elさん
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例年夏季休暇しか長期は取りずらい環境の中、会社が勤続10年のリフレッシュ休暇なるものをくれました!
4月から1年間の間であれは何時でも休んでいい
なんて、周りを気にせず好きな時に休めるまたとないチャンス!
タヒチに再チャレンジと計画していましたが、折角なので行ったことがなく、かついつもは行けない真冬に乾季を迎えるリゾートへ!と散々探した結果、最後の楽園と紹介されていたリペ島に行く事にしました
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
1月20日 深夜0:20羽田発 タイ国際航空TG661で出発
-
バンコク到着は5:25
到着前に朝ご飯が出ました。
お粥、胃に優しく美味しかったです。 -
広いスワンナプーム空港での乗換えも、昨年9月に経験済なので見覚えありでスムーズに!
と、気を抜いていたら反対側に進んでた(汗)
ポイント、ポイントに案内所があるので、記憶に頼らず確認 -
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マンゴージュースで一息
コレを飲むとタイに来たことを実感します -
このショップ覚えていました!
この隣に国内線の入国審査の入口があります。 -
07:35スワンナプーム発 タイスマイルエアウエイズ2243
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オシャレなパッケージのスナック
ブリトーでした。 -
9:00 クラビ空港に到着
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次はタイガーラインのフェリーに乗って、リペ島に向かいます。
まずは、港までの車の集合場所ドンチャイコーヒー前で待ちます。
初めて訪れる場所、不馴れな個人手配旅
と待ち合わせ場所一つでも不安で一杯でしたが、行ってみたらものすごくわかり易い場所でした!
が、時間になっても中々迎えが来なくて…
でも、どう見回してもココしかないので待つ事に。
やっと一人のおじさんが現れ声を掛けられ空港の外に出ましたが、迎えの車を見て、
えっコレ?
加えて乗り込む人数とその荷物、全然サイズ合わないじゃん
でもって、私達の予約表を見て、この番号は無い!と言う始末
実は予約する時に1度失敗したので、もしかしたら最初に途中まで入力した番号が残っていたのかも?
とも思いましたが、なんと言っても実際に予約完了した番号は自分が手にしているものに違いないので、知らぬ顔を通しました
他に同じ迎えを待っていたのはヨーロッパ系の人達やアメリカ人でしたので只でさえ小さめな車中はパンパンで、よもやココで「確認取れないからダメだ」と言われたらどうしよう…とヒヤヒヤしましたが、おじさん、ずっと電話で何か確認していましたが、結果的には乗せてくれました!
まぁ、当然のことなんですけどね…?
でも、英語も出来ず上手く事情を伝えられない身なのでドキドキしました -
車はひたすら走り続け約1時間半ほどでハトヤオ港に到着。
天気は曇っていてイマイチでした。 -
出航が30分位遅れると聞いたので、乗り場付近にあったレストランで遅めのランチをしようと入店
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さぁ、食べようか!とした時、レストランのおばさんから 船が出るわよ‼︎と声をかけられ
えっ⁈ マジ⁇
と今出たばかりの料理をテイクアウトにしてもらい、友人はビール、私はアイスコーヒーを一気飲みして集合場所へダッシュ -
客船型の船が来るつもりでいたのですが、コレってスピードボートってやつですよね…
船に弱い人は酔う可能性があると聞いていたので、全く自信がない私は酔い止めは飲んでいましたが、余りのスピードでゆらゆら揺れるという感じではなかったので、全く問題ありませんでした。
それどころか、テイクアウトにした料理を美味しく頂きました。 -
途中いくつかの島に止まり、リペ島には約2時間弱位で到着しました。
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ここで国立公園の利用料を払って、スピードボートからロングテールボートに乗り換え、そこからすぐ見えるリペ島に行きます。
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今回お世話になるのはパタヤビーチの端、船着場から1番近いBundhaya Villasです。
リペ島を目前にスピードボートからロングテールボートに乗り換えて上陸。
大きなスーツケースは勿論ホテルからのお迎えの人が運んでくれるんだろう と、思っていたのですが、
えっ、目の前がホテルなのに、イヤ、目の前ゆえに近いからお出迎えナシ?
一緒に上陸した方々は皆さんそれぞれホテルスタッフに迎えられ消えて行きますが、うちらだけ誰も来てない!?
どうしようもないので、砂浜を重たいスーツケースを引きずりました。
それは、距離なんて言うほどのものではないのですが、砂の中、引きずるごとに重い荷物はドンドン砂に沈んでいくので、長く感じる事!
正直一気にテンション下がりました。
ワーワー言いながらしばし引きずっていたところ、現地の男性が持ってくれました!
ホテルスタッフなのかどうかも判断できず少々遠慮もしましたが、とてもじゃありませんが自分では目の前の舗装?された道まで辿り着けそうになかったので結局お願いしました。
あの男性は誰だったのか…? -
上陸第一歩となるブルーのフロート
荷物が上手くひぎずれない -
ランカウイ経由で来た場合、このイミュグレーションでまず入国審査をすることになります
そんな事よりこの段差です!
荷物がなければなんでもないけど、大きなスーツケースを持ち上げるには大変😨😱😳 -
Bundhaya Villas
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フロントのお嬢さん
小さなお顔にスカーフを巻いているのでより一層顔が小さくなります。手足も細く、結構油を使ったお料理があるのにどうしてあんなに華奢なのでしょう?他のスタッフさんもみんな華奢で可愛いかった💕
すでに夕刻となっていたので、荷物を部屋に入れてすぐにウォーキングストリートへ行きました。
まずは夕飯の前に機内で凝り固まった体をマッサージでほぐしました。
ウォーキングストリートには何軒ものマッサージ店があったので、見た目の雰囲気で選びました。 -
リペ初めてのディナーは、美味しそうな店を勘で探しました。
実はこのレストランの前にもっと良さげなイタリアンレストランがあり一旦着席したのですが、オーダーを取られる前にC国の大家族がドカドカと入ってきたので、速やかに退席したのです。
イタリアン人がオーナーみたいで、絶対美味しそうだったので超残念でした。 -
このお店も外国人経営者みたいでしたが、どうしてもステーキが食べたくて入りました。
このフィレ肉オージービーフでしたが、とても美味しかったです! -
パスタのお味もGOODでした!
強いて言えば料理が出るのが遅いのと、ボリュームも控えめなのが残念 -
リペ島到着1日目はこれで終わり
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