2017/12/18 - 2017/12/21
51位(同エリア589件中)
ああとさん
花巻でケンジに思いを馳せた後はいよいよ本題の湯治に向かうわよ!
三十路女がただ一人、温泉に入って食べてダラダラするだけの、何の生産性のない旅行記のはじまりです。
昭和レトロ研究所 https://sho-waretorokennkyuujyo.com/
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花巻駅から無料送迎バスに乗ってやってきたわよ!
大沢温泉湯治屋!
この木造の古い造りがたまらなくステキ!!
雰囲気がスゴい!! -
中にin.
入った瞬間番頭さんに、一緒のバスに乗ってきた若い一人旅のお兄さんのお連れ様に間違えられたわ…
若い男を飼ってるババアに思われたか…
ま……まさか、親子に間違えられた訳じゃないわよね…
恐ろしや…… -
互いに一人で来ている事を強調し無事チェックイン。
湯治の安い宿なのに、ちゃんとお部屋まで案内してくれるホスピタリティ!!
「廊下が斜めになっているから気をつけて下さいね。」
と、注意喚起されるほど斜めってる廊下が味わい深いわ。
しかも歩くとミシミシいうし、わたしの重みで床が抜けやしないか心配だわ… -
今回泊まるお部屋「本館 八号」室。
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部屋の前の窓から。
めっちゃ部屋の立地がよろし。
入り口帳場の真上で部屋の前の廊下を通る人は隣室の人ぐらいなので割と静か。
これがお風呂の通り道だったら便利だけど、結構騒がしーかも。 -
鍵は内鍵のみ。
しかもめっちゃアナログチックなやつ。
古民家カフェでよく見る鍵だわ。
お風呂に行く際は帳場に貴重品を預けるのが安心。
(鍵付きロッカーが付いているお風呂や、館内にも貴重品ロッカー有るけど。)
心配性の人は絶対に泊まれないから注意。 -
きゃ〜!!お婆ちゃんちみたい!!
とか言っちゃうけど、うちのばーちゃんち現代住宅でしたけどね…
まぁ、言葉でこの部屋を表すと日本人が想像する「お婆ちゃんち」なわけですよ…
因みにここ湯治屋は湯治宿だけあり、部屋代+必要な物を借りる積み上げ式。
おこた(一泊¥600)ストーブ(灯油一杯¥300)也。
わたしが使ったビジネスプラン(ビジネスじゃないけど使えるのよ)は布団一式、丹前ゆかた、ゆかた、フェイスタオル、歯ブラシ、朝食付き。
だけど部屋代だけのプランもあるし、本当に湯治するような人は布団とか持ち込むらしいわよ。 -
この鏡台が泣くほどステキすぎる!
欲しい!!
こーいうのはうちのばあちゃんも持ってた気がするわ。 -
湯治屋のマップ。
ちょっとダンジョンすぎやしませんか!?
因みに大沢温泉は三段階に別れているのよ。
湯治屋(湯治宿・安い)
菊水館(旅館・ちょっとお高い)
山水閣(ラグジュアリー)
なわけよ。
ビンボーなわたしは湯治屋…
っーわけでわなく、例えわたしがセレブリティでも、きっと湯治屋に泊まるわよ。
この古きよき雰囲気を味わうには湯治屋なわけよ。
造りは以前に行った、群馬の四万温泉・積善館に近いものがあるわね。
(向こうの本館は積み上げ式じゃないけど。) -
お風呂は、
湯治屋「大沢の湯(混浴露天)・薬師の湯・かわべの湯(女子専用露天)」
菊水館「南部の湯」
山水閣「豊沢の湯」
と三館それぞれのお風呂に入る事ができるってわけ。
しかし!!山水閣には(山水の湯・貸切家族風呂)なるものがあるらしーけど、これはラグジュアリーセレブの特権で我々庶民は入れてもらえないらしい。
まぁ、5つもあれば充分過ぎるし、なんと言ってもこの大沢温泉の目玉は大沢の湯なのよね!
混浴だけど女子専用タイムが20時〜21時にあるのよ。 -
因みにwi-fi入るのよ!!
この古きよき日本の雰囲気を味わいつつ、現代の欠かせないテクノロジーの恩恵を受けれるってスゴくない!? -
お部屋を堪能した後はお風呂がてら探検に向かうわよ!
ここはお部屋から一番近い炊事場とトイレ。
湯治宿だから自炊する人も結構いるのよね。 -
コイン式ガス。
つ…使い方がわからないわ…
まぁ、わたしは自炊しなかったから宿泊中一度も使わなかったけどね。
記念に一度ぐらい使っとけばよかったわ。 -
帳場横の待合室。
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ケンジの写真が!!
子供の頃、仏教講習会でとーちゃんと来たらしいよ。
前の列の三番目辺りにいるのがケンジらしーけど正確にどれか忘れたわ。
(解説の写真もあったけど撮りわすれたわ。) -
先ずは山水閣の豊沢の湯に向かうわ。
ここはしっかりとした洗い場が有りなので、1日の汚れを落とすにはもってこいよ。
因みに鍵付きロッカーも完備よ。 -
中は人が入ってたから写真はとれなかったわ。
綺麗な内風呂。
ガラス張りで外には豊沢川が見れて気持ちがよいわ。
夏季はガラスが外されて半露天になるらしー。
夏に来るのも良いわね。
泉質は全てのお風呂が一緒。
アルカリ性単純泉で少しとろみのあるお湯。 -
風呂上がりは帳場横の売店でお買い物!
お菓子買い込むわよ!! -
品揃え豊富で価格も温泉価格ではない!!
フツーの値段で良心的だわ。 -
買い物を終えお部屋へ。
花巻産バームクーヘンラスクと、花巻産のアンドーナツ。
あとみかん。
そして流石岩手県、やっぱり風呂上がりは小岩井のコーヒー牛乳なのよ。 -
そしてまた風呂に行くわよ。
薬師の湯。
湯治の時のわたしは一日のお風呂回数、打倒!しずかちゃんを目標にしているんだからっ!
彼女より風呂に入るわよ!
のび太に覗かれたぐらいじゃビクともしないわよ。 -
この下り階段があると、昔の温泉って感じでワクワクするわよね。
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きゃ〜!!
レトロなタイル張りでステキ!!(誰も居ないの確認してから写真とりました。) -
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あつめ、ぬるめに分かれていたけど、わたしにはぬるめはぬるすぎたわ。
あつめが丁度よい。 -
けっこー当たり前の事が書いてある入浴の仕方。
でも昭和のかほり漂い素晴らしいわ!! -
きゃ〜!!
このフォントもステキよ!! -
入り口前にはこんなレトロ体重計も!!
食べ過ぎで怖いから体重は計らないけどねっ!!
旅に来てまで体重なんてきにしてられっかっーのよ!!
(気にしないからデブになるんだけれども…) -
レトロでステキすぎる薬師の湯を堪能し、お部屋に戻る途中の窓からぱしゃり。
白銀の世界がステキだわ〜。 -
そしてお部屋でダラダラ。
部屋の物干し掛けも良い感じなのよね。
因みにバスタオルの貸し出しもあるけど、ケチる為に厚手のフェイスタオルを二枚持参。(ドアラさんタオルだけどこれといって中日の熱狂的ファンではない) -
お腹も空かないけど、(一日食べ通しだからね)館内にある食堂「やはぎ」に行きたいが為に夕飯にしましょ。
自炊しない人もこの「やはぎ」があるから食べるに困らないというね。 -
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セルフで漬け物食べ放題!!
映ってないけど、「からし舞茸」なるものもあり劇うま!!
米だけ頼んでこの漬け物だけでも十分だわっ! -
とか言ってるけど、岩手名物らしいので「ひっつみ定食」を注文。
岩手の汁物といえば「あまちゃん」効果で「まめぶ汁」しか知らなかったわ。(あれは三陸地方だけね。)
…それにしても量が多いわ…
汁物だし大した量じゃないと思ったら火傷するわよ。
だって汁の中に小麦粉を平らにした物(大きめ)が三枚位入ってるんだもの!!
味は美味しいの、すごく!!
野菜たっぷりで素朴な出汁で温まるのよ。
小麦粉を平らにしたものが主食になるから、ひっつみ単品で頼むのをオススメするわ…… -
食べ過ぎで苦しいので、おこたでゴロゴロしていたら、大沢の湯が女性専用時間になるよ放送が入る。
放送で知らせてくれるなんて何て親切なんでしょう!! -
大沢の湯の入口前にはヤローどもが入って来ないように見張りの女性スタッフがいるから安心よ!
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そしてこれが大沢の湯よ!!
湯気ってるのと暗いので良く分からないかもだけど、非常に野趣溢れる武骨で男らしい岩風呂露天なのよ!!
(因みにこの日は人がいたので写真は翌日撮ったものね。)
入ってると雪が降ってきてファンタスティック!!
もぅねぇ、本当、しみじみ日本人に生まれて良かった!!
素晴らしき温泉+雪、まさに冬のごほうびよね〜。 -
浴槽すぐ近くには何があっても安心な電話室。
横には野晒しの脱衣場が。 -
女性の皆さんは安心して!
女性用の室内の脱衣場完備よ!
因みに暖簾の「ゆ」の字は人間だもの・相田みつを氏の字らしー。
大沢温泉の常連だったみたいよ。 -
素晴らしき大沢の湯を堪能した後は菊水館の南部の湯へはしごよ。
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南部の湯に行くには一回外に出る為、クロックス風味の外履きに履き替えるわよ。
(傘も完備されているので雪でも安心。) -
きゃ〜!!
白銀の曲がり橋がまたステキ!!
外は寒いけど、この素敵な景色の中歩けるなら苦ではないわ!! -
菊水館は茅葺き屋根で雰囲気がスゴい。
因みに橋の左側を見ると先ほどの大沢の湯が丸見えよ!(人が入っているので写真は自粛。) -
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南部の湯は木造風呂。
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湯気りすぎて上手く撮れない…
そんなに大きくないけど、木の温もりも相まって気持ちが良い。
洗い場もあるけど、シャンプー類のアメニティが豊沢の湯には劣るわ。 -
お風呂帰りに巨大共同炊事場を発見!
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ここでお料理するの楽しそう!!
知らないお婆ちゃんとおしゃべりしながら味噌汁でも作りたいわ!! -
コイン式ガスも並ぶと壮観。
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お部屋に帰りがてらの窓から。
結構雪が激しくなってきたわ。
明日はもっと積もりそう。 -
お部屋に戻りお布団をセッティング。
(引くの下手すぎだわ…)
なお翌日も引きっぱなしの模様。 -
そして、おこたでみかん。
人はこれを、しあわせとよびます。
こうやってダラダラしていると、わたしの脳内ではるみちゃんが囁くの…
「あなた、かわりはないですか?
日毎寒さがつのります…」
と……
こんな事なら着ては貰えぬセーターを寒さこらえて編んじゃうような想い人なんていないけど、「北の宿から」ごっこをする為に、編み物セット持ってくるんだったわ!! -
脳内BGMが「北の宿から」+wi-fi使えるもんでYouTubeで動画見つつ眠りについたら、朝になったわよ。
昨日の雪が結構積もっているわ。 -
朝風呂で豊沢の湯を堪能し、「やはぎ」で朝食。
シンプルな和定食がしみわたるわ。 -
そしてまたお風呂入るわよ。
昨日入っていなかった女性専用露天風呂のかわべの湯へはいりましょ。 -
因みにかわべの湯には鍵付きロッカー完備。(豊沢の湯ほど立派なヤツじゃないけどね。)
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大沢の湯程の開放感はないわよね。
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でもあれよね、大沢の湯があるから小さく感じちゃうけど、他の温泉宿でこの規模の露天があったらけっこーなウリになるわよね。
何より明るいうちに雪見風呂が出来るって、本当幸せだわよ! -
かわべの湯を堪能後、薬師の湯をはしごよ。
この2湯は隣同士ではしご湯にピッタリね! -
遂には南部の湯にまではしごよ!
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人が入ってなかったから、曲がり橋から大沢の湯をぱちり。
丸見えよね〜。
混浴云々より、この丸見え感のがハズいかも知れないわね…
ババアになって羞恥心も薄れたかと思いきや、やっぱり明るい時間はちょっと抵抗あるわね…
まだまだね、アタシも… -
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写真バシャバシャ撮りながら、豊沢の湯に向かうも清掃中だったわ…orz
部屋の案内にはちゃんと清掃時間が書いてあったのに、ちゃんと確認してないわたしがアホ過ぎなのよ… -
アホ過ぎなのでこのまま館内探検するわ。
「やはぎ」横の階段にある、この看板が気になっていたのよ。 -
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誰も居ないわ…
妙に鄙びた感じの娯楽場がたまらないわね。 -
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昔から掛かってるであろう看板。
以前は「湯治部」「食堂部」とかいう呼び名だった名残らしいわ。 -
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館内を暫しウロウロした後は着替えて外の散策よ。
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近くの神社にはお参りしなくちゃね。
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御神体が男性自身!!
規制しなきゃいけない画像じゃないわよ!!
神様よ!?
御神体よ!?
ありがた〜いやつだからね。 -
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有り難き御神体前から大沢温泉を眺める。
因みにわたしの泊まってるのは二階の丁度真ん中左よりの部屋よ。 -
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坂を上り道路の方に出てみる。
1.5〜6キロ先に「昭和の学校」なるそそる名前の施設があるらしーから行ってみたかったんだけど、この雪じゃ無理よね。
雪が無かったらヨユーで歩くのにっ! -
坂の上から眺める。
このアプローチがまたグッとくるのよね〜。 -
中に帰還。
寒さ対策として、再び薬師の湯とかわべの湯に入る。
きっとわたし、しずかちゃんの一日の入浴回数越えるのも夢じゃないわ!
この調子よ! -
そして風呂上がりに「大沢温泉 湯上がりアイス」を食す。
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これ、麹アイスなんだけど、めっちゃ麹感がスゴい!!
お酒よ、お酒!!
かくいうわたし、日本酒的なヤツ呑めないのよ…
いや、わかって買ってるんだけど、思った以上に酒感があるのよ…
そんなわたしには食べきるのがしんどかったわ…
お酒好きの人には堪らなく美味しいと思うのよ。
わたしみたいなもんは、口がお子様なんだから、大人しくチョコモナカジャンボでも食べときゃよかったのよ! -
暫くダラダラしたら、リベンジ豊沢の湯へ!
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ステキね〜。
な〜んて思いながら、今度は無事に豊沢の湯を堪能できたわ。 -
そして売店で小岩井飲むヨーグルトとたまねぎスナックを購入。
甘いのばっかり食べてたら、しょっぱいのが食べたくなったのよ。
売店にはメジャーメーカーのお菓子も売っているけど、花巻産メーカーのお菓子を買うのがこだわりなのよ。 -
そして食べてばかりで消費してないクセに「やはぎ」で夕飯にしましょ。
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がっつりチキンカツ定食。(笑)
定食最安値¥650だったわ!
このがっつり感でこのお値段で美味しいってスゴいわ!
近所に「やはぎ」があったら通いたいぐらいよ! -
食後またダラダラしてたら、大沢の湯の女性タイム放送が流れたのでお風呂タイムよ。
撮った写真は先程載せたので、パンフレットの写真載せるわ。
ちゃんとした写真だと、より大沢の湯の開放感がわかるわね。 -
そしておはようございます。
もぅ帰らなきゃならない朝です。
二泊三日なんてあっという間だわ… -
薬師の湯に入ろうと思いきや、清掃中…
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なので、かわべの湯に入るわよ!
あぁ〜あぁ〜帰りたくない!! -
そして朝食。
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お部屋にもどり名残惜しいので、最後の最後まで大沢温泉を堪能するわよ。
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実は部屋の襖を開けると別の部屋が…
勿論わたしが滞在中は使われる事はなかったけど、大人数で滞在するグループが二間続きで使うのだとか。 -
窓のない部屋だけど、扉の曇りガラスから日が射し込み開放感満載だったわ。
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お部屋横の立ち入り禁止の階段は、帳場につながっていたのね。
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そして名残惜しくも、チェックアウトのお時間です………
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チェックアウトは10時。
無料送迎バスが9:57と10:57にあるんだけど、チェックアウトに合わせるなら9:57をチョイスするのが正解。
でもね…ギリギリまで堪能したい&待合室を使いたいばかりにわたしは10:57チョイスしたのよ。
(因みに送迎バスはチェックイン時の予約制よ。) -
待合室の調度品もレトロね〜。
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湯治料金の仕組みが詳しく書いてあるわ。
確かに慣れないとよくわからないわよね。 -
因みに二泊して(朝食付き)¥9438!!
安い!!
暖房費がかからない時に来ればもっと安上がりよ! -
そしてこのバームクーヘンラスクが美味しかったから売店でお土産として買って帰ったわ。
初日に一緒に買ったアンドーナツも買いたかったのに、置いてなかったわ…
残念…あれも美味しかったのにっ!! -
そろそろバスの時間が迫ってきたので大沢温泉を後にしましょ。
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ありがとうー!!
大沢温泉湯治屋!!
もぅ絶対また来るわよ!!
素晴らしき宿でした。 -
バスに乗るため山水閣の入口へ。
外で待ってたら、スタッフさんに「まだバス来ないから中で待ってて下さい」と。 -
緊張しつつラグジュアリーな山水閣へ。
うひゃあぁぁ〜ラグジュアリーだわ!!
場違い感がスゴい!! -
ラグジュアリーを堪能したのも束の間、バスが来たから乗車よ。
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白銀の世界を走る事30分…
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花巻駅に到着。
素晴らしき二泊三日の湯治旅でした。
この後はちょっくら足を延ばして盛岡にゆくわよ!
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この旅行記へのコメント (7)
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- かわいい妹☆今は昔さん 2018/01/24 17:48:50
- 岡本夏生風
- ああとさん
岡本夏生
- かわいい妹☆今は昔さん からの返信 2018/01/24 18:01:05
- 途中で勝手にコメントが完了してUPされてしまいました。
岡本夏生ブログ調の旅行記とっても楽しく拝見しました。
〜だわとか上から目線的発言すごくハマっちゃいました☆
チェックイン時から若い男性と互いに一人で来ている事を強調しつつ・・・爆笑しました!
私もたまにあります、そういう時!!!
一人旅が多いとどうしてもそういう時あります。
知らないおっさんと夫婦に間違えられたりした時とか、本当に必死で別です!って強調しますね(笑
温泉に入るだけの旅したことありますが、体力いりますよね!
すぐ脱げるように簡単な格好して歩いたことを思い出しまた、温泉に行きたくなりました。
- ああとさん からの返信 2018/02/09 13:42:22
- Re:岡本夏生風
- コメントありがとうございます!
わたしもおじさんと夫婦に間違えられたら絶対必死で否定します(笑)
恐らく、今回のお兄さんは、わたしがおじさんと夫婦に間違えられたパーターンばりに嫌だったかも…
なーんて思うとちょっと切ないですね…
温泉入るのも確かに体力使いますよね…
でもその分食べまくるので結果、太って帰ってくるという悲劇になりました…
-
- yamayuri2001さん 2018/01/24 16:56:52
- ああとさん、はじめまして!
- 大沢温泉の昭和感、半端ないですね!
テンション上がりっぱなしの気持ち、解ります。
昨年11月に、雫石に行きましたが、同じ岩手でも
ここまでレトロでは在りませんでした。でも乳頭温泉で
十分 昭和を味わいましたが、
ちょっと比較にならないなと感じました。
お部屋は、テレビのセットみたいですもんね!
ひとつ素朴な質問があるのです。
雪見風呂って素敵ですが、お風呂に入るまで
寒さが 想像を絶すると思うのです・・・
大丈夫なのでしょうか?
それと、湯上りに着替えるまでは
湯冷めしない室温なんですね?
寒いのが 極端に苦手なので、
憧れの雪見風呂は まだ未体験です。
教えてください。
yamayuri2001
- ああとさん からの返信 2018/02/09 13:54:11
- Re:ああとさん、はじめまして!
- コメントありがとうございます!
場所にもよるとおもうんですが、大沢温泉の露天風呂の脱衣場は寒いです(笑)
大沢の湯は女性脱衣場があるものの寒い!
かわべの湯は周りは囲ってあるけどシートみたいなので寒い!
温泉に入るまでは意外と温泉の熱気があるので耐えられないまでもなかったですよ。
お風呂上がりは(寒いけど)体が暖まってることもあり湯冷めも大丈夫でした!
乳頭温泉に行かれたんですね!
わたしはまだ行った事ないんですが、一度行きたい温泉地です!
-
- 164-165さん 2018/01/24 13:18:52
- 何度も
- 日帰り入浴で何度も行ったことがある温泉です。女性用風呂には入ったことはありませんが。家から近いので宿泊したことはありません。こんなに詳細に紹介されているのは初めてです。初めて知った情報もいくつもありました。いつも混み合うので旅行記の写真が撮りずらい場所です。コメントも面白く、長編でも楽しく拝見しました。
【164-165】
- ああとさん からの返信 2018/02/09 14:00:22
- Re:何度も
- コメントありがとうございます!
お家から近いのですね!
日帰り温泉に何度も行かれるなんて凄く羨ましいです!
わたしが行った時は比較的すいていて、温泉も一人独占できちゃう事も多かったです。
まぁこれが週末や繁忙期だったら凄く混雑しそうですよね。
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