2017/12/24 - 2017/12/28
879位(同エリア4964件中)
メビウスさん
この旅行記のスケジュール
2017/12/24
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2017/12/25
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この旅行記スケジュールを元に
海外への興味がほぼ皆無、機内での喫煙が全面禁止になって以降今まで渡航実績が全くなかった相方ですが、1年半前とりあえず無理矢理パスポートを作らせ、それからはあの手この手でその気にさせて、実質6年!掛けてようやっと二人での海外旅が実現しました。
ジブリ映画の影響からか台湾・九フンには多少興味があったみたいでしたが、旅番組なんかで映し出される「階段の人ごみ」に難色を示し始めた相方。
結局はドコ行ってもある程度の混雑感は避けられないと思うんですが、一度で懲りてしまって次に繋がらなくなるのは困る。
また、観光付きのフルパックツアーに申し込んだほうが安心だったりもしますが、割と人見知り気味なトコロもあるので却下され…
いろいろ考えた結果、記念すべき一回目の渡航先は私が一度行った事のあるマカオに決めました。
以前は香港から実質半日程度の滞在でマカオ半島の一部しか散策出来なかったし、再訪したい思いもあったので私にとってもちょうど良かった訳です。
そして今回初めて航空券+ホテルを「エクスペディア」で予約してみました。
今まで旅行会社のツアーしか予約した事がなかったので、もっと敷居の高いものなのかと勝手に思ってましたが…やってみると意外と簡単なんですねー。
物凄ーく遅ればせながらですが笑、これからは渡航先に合わせて選択肢の一つにしようと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- マカオ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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年末も押し迫った12/24午後。1年2ヶ月振りの成田空港です。
母との旅は予定が合わず仕舞いだった2017年でしたが、最後の最後で相方と海外に行けるだなんて!
海外に興味の無い人を行く気にさせるまで、ホント長い道のりでした…成田空港第2ターミナル 空港
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出国して間もなく「晩飯食べよう!」と言い出した相方。
私は軽食系にしましたが、相方はがっつりカレー!
母との時は機内食をアテにして搭乗前はコーヒー程度なのですが、相手が違うと行動も変わる訳で。 -
搭乗前に最後の一服。
タバコ免税は19本までなマカオ。
免税店でカートン買いするメリットが無いので今回は諦めました。 -
そんな訳でいよいよ搭乗です!
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ターボジェット乗換が面倒臭そうと相方が言うんで、香港経由ではなくマカオ航空の直行便を選んだ訳ですが、モニターが無いのは盲点でした…
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炭水化物だらけの機内食は正直可もなく不可もなく…笑
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モニター無しの機内では特にやる事も無く、うたた寝したりスマホゲームしたりで時間を過ごしました。
これが原因で「もう行かない!」と言い出さなきゃいいけど… -
眼下に街明かりが見えてきました。
マカオはもう直ぐです。 -
さくっと両替し、6時間弱の禁煙タイムからようやく解放!
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空港からのシャトルバスが無いので、タクシーでホテルまで向かいます。
長蛇までもいかないけどソコソコ待ちました。マカオ国際空港 (MFM) 空港
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老舗中の老舗、ホテルリスボアに到着。
半島中心部までは60パタカ程度とあったけど、凡そそのくらいの料金でした。
マカオ半島の主要観光スポットまで徒歩圏内という利便性は勿論、このご時世には珍しく喫煙可の客室があるのが最大の決め手となりました。
これも相方への配慮だったりします。抜群の立地 by メビウスさんホテル リスボア ホテル
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豪華絢爛なホールはポルトガルと中国の融合。
マカオ文化の縮図の様な内装です。 -
なかなか広めの客室。時代を感じさせる内装です。
ミネラルウォーターは毎日2本ずつ、冷蔵庫のジュースやビール類も無料で補充してもらえたのが良かったです。 -
窓からはリスボアを象徴する鳥カゴを眺める事が出来ました。
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軽く荷解きし、とりあえず夕食を食べに夜の街に繰り出しましょうか!
カジノ側からリスボアを眺めます。カジノ リスボア カジノ・ギャンブル
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通りを挟んで向かいにあるグランドリスボア。
双方地下通路で繋がっていて、屋外に出る事無くカジノに繰り出す事も出来ます。グランドリスボア カジノ カジノ・ギャンブル
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晩御飯を求めて周辺を歩いてみましたが、遅い時間だったし、初日から地元っぽい店にふらりと入る勇気も無い相変わらずびびりな私・・・笑
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で、結局マカオ最初の晩餐は、リスボアのカジノフロアにあるレストランでエビワンタン麺を頂きました。
もちろんビールも忘れずに! -
相方は坦々麺とチャーハン。まさに炭水化物祭りです笑
食事の時はビール必須な母との旅ですが、相方は旅行中一滴もアルコール摂取せず。
アルコールが無くても大丈夫なタイプの人なので強要はしませんでしたが、これもいつもと違うポイントでした。 -
12/25朝。
リスボア前からバスに乗り、人混みが苦手な私たちはクリスマスムード真っ只中な街の喧騒を離れる事に。亞馬喇前地 バス系
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3~40分ほど揺られたでしょうか、コロアネ村に到着しました。
写真は撮らなかったけど、バスは途中コタイの出入国ゲート前も停車しました。
ここから中国の横琴島に渡れるとあり、大荷物を持った人々が多く乗降してました。 -
バス料金は先払い且つお釣りが出ないので細かいお金が必要です。
ICカードを購入するのもアリですが、バスに乗るのはこの日だけの予定だったし、リスボア前からコロアネまではキリの良い金額だったので現金払いにしました。 -
朝イチから来た理由がココ。
バス停目の前にあるロード・ストーズ・ベーカリーです。ロード ストーズ ベーカリー (本店) パン屋
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お目当てはマカオの本家本元のエッグタルトを食べる事!
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横琴島を眺めるベンチに座って頂きます。
ふんわりサクサク、焼きたてはホント美味しかった!
エッグタルトだけでは足りない相方は、他のパンも何個か食べてようやく満たされたみたい。お付き合い感謝。 -
埋立地であるコタイエリアが出来るつい数十年前までは、陸続きなマカオ半島・タイパ島・コロアネ島で構成されていたマカオ。
なかでも高層建築やカジノへの規制に守られたコロアネ地区は、タイパ・コタイの発展とは打って変わってノスタルジックな雰囲気が残されています。 -
さてさて、そろそろ散策を始めましょうか。
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海岸沿いの歩道を歩きます。
上着が要らない程のポカポカ陽気。潮の香り。コロアネ村 散歩・街歩き
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5分も歩くと聖フランシスコザビエル教会の前に出ました。
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両側の回廊や床のタイル模様が美しい。
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その名の通りザビエルを記念して1928年に建てられた教会。
色合いもフォルムも可愛らしい雰囲気。聖フランシスコ ザビエル教会 寺院・教会
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少しだけお邪魔してみました。
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壁に扇風機。
南国ならではな設えなのではないでしょうか。 -
散策を再開します。
教会両側に続く路地には食堂が並んでいます。 -
教会から続くこの路地裏は計単奴街。
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マカオ名物の看板もちゃんと確認できました。
計単奴街 旧市街・古い町並み
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村の中には見所を掲載したこのような案内看板があって便利でした。
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ここはコロアネ村にある四廟のひとつ、観音古廟です。
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入口に置いてあった冊子によると1800年に建てられたようです。
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内部には菩薩像が祀られています。
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敷地の外には力強い表情の像が祀られていましたが・・・
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思いのほか小っさいんですよ、この人!笑
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路地裏にはちょいちょい木陰もあり、晴れた日の散策には最適。
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村の南端に位置する譚公廟。
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ここも四廟のひとつです。
譚公廟 (譚僊聖廟) 寺院・教会
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1862年に建てられた寺院で、航海の安全を守る神が祀られています。
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数ヶ月は燃え続ける渦巻き型の線香。
旅の記念にとも思いましたが、係の人が見当たらなかったので断念。譚公廟 (譚僊聖廟) 寺院・教会
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海沿いの道を戻ります。
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小学校のようです。
村の規模の割りに大きめかと感じました。 -
コロアネ図書館。
いわゆるインスタ映えスポットなのか、ハングル女子グループの撮影会が終わるのを待って一枚。 -
午後からしか開かないようで、中には立ち寄れませんでした。
(誰でも入れるスペースなのかはわかりませんが・・・) -
こちらはイートイン可能なロード・ストーズ・カフェ。
ロード ストーズ カフェ カフェ
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ロード・ストーズ・ガーデン・カフェ。
ロードストーズグループ、コロアネ村だけで一体何件構えてるんだ? -
船人街まで来ました。
左側通行なマカオでは日本車が都合良いのでしょうね。
ちなみにこの交通ルールは1928年までポルトガルが左側通行だった頃の名残らしいです。船人街 散歩・街歩き
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三つ目の廟、三聖宮です。
さっき見てきた二つの廟に比べても凄く小規模でした。 -
1865年建造。
安産の女神が祀られていて、祈願の参拝者が今でもやってくるのだとか。 -
結構歩き回り、いい運動になりました。
あ、四つ目の廟である天后古廟に寄るのを忘れてた!
でもそろそろ散策に飽きてるみたいなので諦めることにしました。 -
最初に降り立ったバス停付近まで戻ってきました。
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マカオ半島に戻る前に、もう一箇所寄り道。
二つ前の停留所である石排灣郊野公園までバスに乗ります。 -
車内は日本のバスと何ら変わりない感じです。
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寄り道の目的地は媽祖文化村です。
バス停前に聳え立つのは碑坊。 -
山頂の天后宮まで無料シャトルバスが出てるハズ。
案内看板も何も無かったけど、この方々を信じて後ろに並びジッと待つ事30分…
もう帰ろうよーと相方がグズり(笑)始めた頃、ようやくバスがやってきて一安心。 -
ゴトゴト揺られ、山頂の天后宮に到着しました。
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このシャトルバス一台が山頂までを往復してて、しかも20人くらいしか乗れない大きさ。
満員になったら約30分後に戻ってくるのを待つか、諦めて歩くか。
山頂には駐車場があるので、地元の人々は自家用で乗り付けてる感じでした。 -
天后宮よりも先に見ておきたいモノがありまして、更に坂を登って路環山頂公園へ。
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お目当てはコレ!
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大理石造としては世界最大級の大きさを誇る媽祖像、航海の神様です。
高さ19.99mで、重さは1000tって!
中国返還を記念に建てられ、高さは変換年である1999年に因んだものだそうで。媽祖文化村 寺院・教会
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マカオにも巨大像があった事が嬉しい。
さっきまでシブってた相方のテンションもあがってきました笑 -
眼下には埋立地であるコタイエリアや・・・
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黒沙湾なんかが見渡せます。
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巨大像と存分に戯れた笑ので、そろそろ移動。
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キメキメな若者たちの撮影会。
ちょっと雰囲気カッコよかったので撮っちゃいました。 -
正門は修復中でした。
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それでは改めて天后宮を見学しましょう。
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先ずは浅草寺みたく線香の煙を浴びてみました。
他の方が奉納した線香だったりしますけど・・・汗 -
重厚な彫刻です。
階段の中央に施されていました。 -
侘び寂びが効いた日本の寺院と違って華やかさがありますね。
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屋根の上には竜と水。
これって福島・大内宿でみかけた「水」の文字と同じ意味合いだったり? -
文化村って名前だったので、テーマパーク的な施設かと思ってましたが、普通にお寺な雰囲気で、私達の様な異教徒観光客だけじゃなく、熱心にお参りする方を多く見かけました。
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天后宮内部も見学させてもらいましょ。
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なんとも煌びやかな!
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龍の細工。
手前の吊し灯籠。
みていて飽きません。 -
朱がアクセントになっていて綺麗。
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梁下にいるのは天使?
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なかなかのファニーフェイスです。
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天后宮の裏にも別の御堂があります。
参拝に来ていた人々は、まず正面、それから天后宮、最後にここへやってきて、三度お参りしてました。 -
建物二階部分の窓越しにひっそりと微笑むのがみえました。
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外部通路にある丸柱の彫刻。
凄く手が込んでる。 -
明かり取りか通気口かは分からないけど、ただの開口部にするのではなくて、こういう細工で装飾する素敵さって。
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傍にあった太蔵殿。
ここにもお線香が大量に。 -
鼓楼(ころう)
中国、日本など東アジア文化圏において、城郭、都市、宗教施設敷地内などに建てられる、太鼓を設置するための建物。 -
結構見どころ満載で、バスも拝観料も無料。
立ち寄って良かったです。 -
朝エッグタルト食べたきりで、そろそろお腹が空きましたね。
シャトルバスで下山しますか。
・・・02に続く。
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旅行記グループ
相方と行く4泊5日マカオの旅
この旅行記へのコメント (2)
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- 行き当たりばったりさん 2018/04/14 15:52:14
- ご無沙汰ですね!
- お待ちしてましたよ。
お母様は海外オッケーでお連れの方は興味なし…。
うちの場合はかみさんは海外も国内もどこでもオッケー。
両親においては父は後期高齢者にもかかわらず今でも東南アジア、中国方面に1年の3分の1は出張に行っているが、寺院見学は嫌い。
母は一度だけ行った韓国で食べた参鶏湯の朝鮮人参が口に合わなくて、それ以来海外は基本的にNGという家族です。
海外興味なしというよりは長時間のフライトでタバコが吸えない、人混みということが原因の一つのようですが、人混みはなんとかなるでしょうが、タバコはどうにもならないですよね…。
でもまだメビウスさんのところはご主人もご自身も愛煙家ですから、吸いたくなったらその時が吸うときでしょうが、オイラのところはかみさんが嫌煙家なので、搭乗ゲート近辺(アメリカは空港の外しかないですね)、乗り継ぎ、ホテル内、成田の税関の後で吸いたくなったら白い目で見られながら灰皿のところに行ったり、これらの時間でさえも吸えない時があるようなこともザラです。
興味ない人を自分の領域の誘うのは家族であっても大変ですよね。
これで「海外も悪くないじゃん…」と思ってもらえれば今度はお母様と二人、ご主人と二人、お母様&ご主人3人以上でと3倍の渡航の可能性が出てくるということですね。
うらやまし~~
うちも実は今度のGW明けに両親が結婚50周年記念で台湾に行くのですが、オイラもヒマ(?)だから引率者としてついて行ってきます(真実はのっかってくるだけ)。
でも海外基本的NGの母を父はどうやって説得したのだろう…。
ところで、ご主人はご自身が好きな宗教施設見学はオッケーなのですか?
この巻にもかなりの枚数割いていますが、ご主人が飽きてしまっていたらヤバいですよね…?
まだ01巻のようですので、ご主人の気持ちの変化に注目しながら続きを待ちます。
こんな両親をどうやって引率するか悩んでいる
行き当たりばったりでした。
- メビウスさん からの返信 2018/04/16 04:40:25
- RE: ご無沙汰ですね!
- ばったりさん、こちらこそすっかりご無沙汰しちゃってます。
そして、いつもコメントありがとうございます!
> 海外興味なしというよりは長時間のフライトでタバコが吸えない、人混みということが原因の一つのようですが、人混みはなんとかなるでしょうが、タバコはどうにもならないですよね…。
> 興味ない人を自分の領域の誘うのは家族であっても大変ですよね。
> これで「海外も悪くないじゃん…」と思ってもらえれば今度はお母様と二人、ご主人と二人、お母様&ご主人3人以上でと3倍の渡航の可能性が出てくるということですね。
> うらやまし??
一番の躊躇ポイントは「言葉が通じないのが面倒」って事らしいです。
(食事を注文しようにもメニューが読めなくてまどろっこしいとかね・・・)
あと、ウォシュレットは世界基準だと思ってた、とか。
(これは携帯ウォシュレット買いなさいって話です笑)
マカオの街自体はアジア特有の煙草に寛容な国って感じで、
喫煙所も至る所にあったので、旅行中は相方のイライラも大して無く、
結果から言うと、これに懲りて二度と行かない!とはなりませんでした。
これはしめしめです笑
おまけに、相方との旅の成功を聞きつけ、むしろ母が食い気味状態だったりもして、
「じゃ今度はお父さんも誘って四人でどこか行こうよ!」と、先日帰省した際は相方に直接交渉してました笑
父は一人でアジア圏のパックツアー乗っかるのが好きで、一度くらいは父とも海外行ってみたいとは思ってるものの、やはり娘との二人旅に若干テレが生じるのか誘ってもやんわり断られてたので、これを機に実現できたら…なんて考えてますよ。
その際は、我が家でも多分台湾あたりになると思います。
その際はばったりさんの乗っかり親子旅を参考にさせて貰いますのでヨロシクです!笑
> ところで、ご主人はご自身が好きな宗教施設見学はオッケーなのですか?
> この巻にもかなりの枚数割いていますが、ご主人が飽きてしまっていたらヤバいですよね…?
これは何故か大丈夫で、国内の時も結構旅先に選んでますよ。
その際「巨大仏像」だったり、B級胡散臭い系のオモシロ要素がプラスされてれば、ほぼ成功します。
今回もその為に寄り道しました。
「マカオにもデカイ奴が居るみたいだよーってね笑
そうなると二人旅でもやっぱり次回は台湾(台中とか高雄にたしかデカイの居た筈…)が候補地になるんですよねー。
ご両親との台湾旅がオモロイ旅になる事、マジ期待してます!
マカオの後は、ルーマニア・ブルガリア旅行記が溜まってるメビウスより
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ホテル リスボア
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