ビリニュス旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ドバイ経由でヨーロッパに入り、ポーランドからバルト3国を経て、ロシアのサンクトペテルブルグまで1週間のバスの旅をしました。どの国も旧市街を保護していて美しい街並みが見られたこと、国土が平坦で畑や野原、林が広がっていて山に出合わなかったことなど印象に残りました。初めての土地ばかりで初体験をいっぱいでき、思い出に残る旅行になりました。<br /><br />2日目は、ワルシャワを出て、隣国のリトアニアへ。バルト3国の1つめ、リトアニアでは、まずは、杉浦千畝の命のビザで有名なカウナスへ。千畝の勤めた旧日本領事館の他に、カウナスの街の名所を観光。その後首都のヴィリニウスへ移動してホテルにチェックイン。<br />3日目は、ヴィリニウスの市街観光。聖ペテロパウロ教会、大聖堂、聖アンナ教会、夜明けの門を見学。そこから、バスで、シャウレイというところまで行き、十字架の丘を訪れる。夕方、国境を越えて、ラトビアに入った。<br />

~リトアニア~ 5カ国周遊旅行2

7いいね!

2017/04/03 - 2017/04/11

471位(同エリア724件中)

0

86

翔華

翔華さん

ドバイ経由でヨーロッパに入り、ポーランドからバルト3国を経て、ロシアのサンクトペテルブルグまで1週間のバスの旅をしました。どの国も旧市街を保護していて美しい街並みが見られたこと、国土が平坦で畑や野原、林が広がっていて山に出合わなかったことなど印象に残りました。初めての土地ばかりで初体験をいっぱいでき、思い出に残る旅行になりました。

2日目は、ワルシャワを出て、隣国のリトアニアへ。バルト3国の1つめ、リトアニアでは、まずは、杉浦千畝の命のビザで有名なカウナスへ。千畝の勤めた旧日本領事館の他に、カウナスの街の名所を観光。その後首都のヴィリニウスへ移動してホテルにチェックイン。
3日目は、ヴィリニウスの市街観光。聖ペテロパウロ教会、大聖堂、聖アンナ教会、夜明けの門を見学。そこから、バスで、シャウレイというところまで行き、十字架の丘を訪れる。夕方、国境を越えて、ラトビアに入った。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
観光バス
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 4/5 ~カナウス~<br /><br /> 途中で何度か起きたが、最後は6時前に起床。歯を磨いていたら、6時のモーニングコールがテレビから流れた。6時半から朝食バイキング。種類が豊富で、おいしかった。7時半にバスはバスは出発し、東へ走る。<br /><br />↑ 目覚めたらヨーロッパ<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    4/5 ~カナウス~

    途中で何度か起きたが、最後は6時前に起床。歯を磨いていたら、6時のモーニングコールがテレビから流れた。6時半から朝食バイキング。種類が豊富で、おいしかった。7時半にバスはバスは出発し、東へ走る。

    ↑ 目覚めたらヨーロッパ





  • おいしかった朝食バイキング トッピングだけでこんなにある

    おいしかった朝食バイキング トッピングだけでこんなにある

  • ツアーのバス<br />

    ツアーのバス

  • フロントガラスに日本語表示<br />

    フロントガラスに日本語表示

  • 街を離れると、平原が続く<br />

    街を離れると、平原が続く

  • 時々林が見えてくる<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    時々林が見えてくる





  •  ワルシャワ市内を出ると、畑や牧草地が広がる地域が続く。あちこちで新しい道路を作る工事をしていた。交差点で事故車に合ったが、反対車線でよかった。10時過ぎにトイレ休憩。ビストロというレストランで有料トイレだった。<br /><br />↑ トイレ休憩<br />

     ワルシャワ市内を出ると、畑や牧草地が広がる地域が続く。あちこちで新しい道路を作る工事をしていた。交差点で事故車に合ったが、反対車線でよかった。10時過ぎにトイレ休憩。ビストロというレストランで有料トイレだった。

    ↑ トイレ休憩

  • ずっとこんな感じの道路<br />

    ずっとこんな感じの道路

  • お天気はよかった<br />

    お天気はよかった

  • そこからまた1時間40分走って、アウグストウという町で、レストラン「アルバトロス」でチキンメインの昼食。ここで1時間の時差を調整する。<br /><br />↑ お昼のレストラン<br />

    そこからまた1時間40分走って、アウグストウという町で、レストラン「アルバトロス」でチキンメインの昼食。ここで1時間の時差を調整する。

    ↑ お昼のレストラン

  • 「アルバトロス」が飛んでいる<br /><br /><br />

    「アルバトロス」が飛んでいる


  • レストランの前の通り<br /><br />

    レストランの前の通り

  •  午後2時40分、国境を通過。リトアニアに入る。道路沿いの電信柱の上に、コウノトリの巣があり、時々鳥の姿も見られた。リトアニアは、国土の4分の3以上が平地で、湖や川が多い。3時過ぎにガソリンスタンドの横でトイレ休憩した後、カナウスに到着。<br /><br />↑ 柱の上にコウノトリの巣 通り沿いにたくさん見えた<br />

     午後2時40分、国境を通過。リトアニアに入る。道路沿いの電信柱の上に、コウノトリの巣があり、時々鳥の姿も見られた。リトアニアは、国土の4分の3以上が平地で、湖や川が多い。3時過ぎにガソリンスタンドの横でトイレ休憩した後、カナウスに到着。

    ↑ 柱の上にコウノトリの巣 通り沿いにたくさん見えた

  • ポーランドとリトアニアの国境 難なく通過<br /><br /><br />

    ポーランドとリトアニアの国境 難なく通過


  • まずは、4時半から杉原千畝の旧宅である旧日本領事館へ。それは、小高い丘の住宅街の中にあった。15分ほど千畝のビデオを見てから、事務所の様子とか展示の部屋とかを見学。唐沢寿明が演じた映画のイメージより実際の領事館は小さく、前庭も小さかった。<br /><br />↑ 看板<br />

    まずは、4時半から杉原千畝の旧宅である旧日本領事館へ。それは、小高い丘の住宅街の中にあった。15分ほど千畝のビデオを見てから、事務所の様子とか展示の部屋とかを見学。唐沢寿明が演じた映画のイメージより実際の領事館は小さく、前庭も小さかった。

    ↑ 看板

  • 旧日本領事館<br /><br /><br />

    旧日本領事館


  • 最初に杉浦千畝のビデオを見た<br /><br />

    最初に杉浦千畝のビデオを見た

  • 千畝が使った事務机<br /><br />

    千畝が使った事務机

  • 窓辺に国旗<br />

    窓辺に国旗

  • 千畝の家族写真<br /><br />

    千畝の家族写真

  • 命のビザ<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    命のビザ





  • 次に訪れたのは、千畝がビザを発行し続けたというメトロポリタンホテル。市街の中心地あった。玄関入ってすぐの階段が印象的な普通のホテル。<br /><br />↑ 壁面に説明<br />

    次に訪れたのは、千畝がビザを発行し続けたというメトロポリタンホテル。市街の中心地あった。玄関入ってすぐの階段が印象的な普通のホテル。

    ↑ 壁面に説明

  • メトロポリタンホテル<br />

    メトロポリタンホテル

  • 玄関前に階段<br />

    玄関前に階段

  • フロント<br />

    フロント

  • ホテルの前の通り<br /><br /> <br /><br /><br /><br />

    ホテルの前の通り

     



  • その後、カナウス駅へ。ここは、列車が発車する直前まで千畝がビザを出し続けた駅。最後のビザを渡したとき、汽車は動き始めていた映画の場面を思い出す。見ると、新しいタイプの列車が駅員さんに洗われていた。千畝の足跡をたどる旅はここまで。<br /><br />↑ カナウス駅<br />

    その後、カナウス駅へ。ここは、列車が発車する直前まで千畝がビザを出し続けた駅。最後のビザを渡したとき、汽車は動き始めていた映画の場面を思い出す。見ると、新しいタイプの列車が駅員さんに洗われていた。千畝の足跡をたどる旅はここまで。

    ↑ カナウス駅

  • 駅の壁面の説明<br />

    駅の壁面の説明

  • 駅のホーム<br />

    駅のホーム

  • 列車を清掃中<br />

    列車を清掃中

  • 駅構内の時刻表<br />

    駅構内の時刻表

  • カナウスの街を巡る。街には、ソ連時代の図書館や博物館もあった。6時に市庁舎広場へ。この建物は、市庁舎であったり、刑務所であったりしたというが、教会(お城)みたいできれいだった。そこから歩いて聖ペテロパウロ大聖堂へ。レンガ造りの重厚な建築物だった。その近くのヴィリニウス通りで自由散策タイム。教えてもらった地元の酒屋に立ち寄り、ハチミツとチョコレートを買い、リネン製品の土産物屋さんでは、リネン(麻)の小さな壁掛けとマグネットを買った。<br /><br />↑ 市庁舎広場<br /><br /><br />

    カナウスの街を巡る。街には、ソ連時代の図書館や博物館もあった。6時に市庁舎広場へ。この建物は、市庁舎であったり、刑務所であったりしたというが、教会(お城)みたいできれいだった。そこから歩いて聖ペテロパウロ大聖堂へ。レンガ造りの重厚な建築物だった。その近くのヴィリニウス通りで自由散策タイム。教えてもらった地元の酒屋に立ち寄り、ハチミツとチョコレートを買い、リネン製品の土産物屋さんでは、リネン(麻)の小さな壁掛けとマグネットを買った。

    ↑ 市庁舎広場


  • 広場の教会<br />

    広場の教会

  • 教会のアップ<br />

    教会のアップ

  • 聖ペテロパウロ大聖堂<br />

    聖ペテロパウロ大聖堂

  • シンプルな窓<br /><br /><br />

    シンプルな窓


  • 大聖堂の中<br /><br />

    大聖堂の中

  • 散策したヴィリニウス通り<br /><br />

    散策したヴィリニウス通り

  • チョコレートを買った角の酒屋<br /><br />

    チョコレートを買った角の酒屋

  • 小さな壁掛けを買った土産物店<br />

    小さな壁掛けを買った土産物店

  • 集合場所の建物 模様が目印<br /><br /><br />

    集合場所の建物 模様が目印


  • もう一度、少しだけバスで移動して、カウナス城を見る。これも茶色のレンガ造りで川の端に建っていた。小雨が降り出し、傘をさしていたのだが、風まで強くて傘が飛びそうになり。早々にバスに引き返した。観光はそこまでで、明るかったが時刻は7時を過ぎていた。<br /><br />↑ カナウス城<br /><br />

    もう一度、少しだけバスで移動して、カウナス城を見る。これも茶色のレンガ造りで川の端に建っていた。小雨が降り出し、傘をさしていたのだが、風まで強くて傘が飛びそうになり。早々にバスに引き返した。観光はそこまでで、明るかったが時刻は7時を過ぎていた。

    ↑ カナウス城

  • カナウス城2<br /><br />

    カナウス城2

  • バスで1時間あまり走り、首都のヴィリニウスへ。ヴィリニウスのホテル「カロリーナ」に着いたのは8時20分。すぎにホテルで遅い夕食を撮る。メインは、もちもちした団子の中に挽肉が入っている、餃子の肉まんみたいな郷土料理。味はまあまあおいしかったが、量が多すぎて、食べきれなかった。ピンクのスープも2回目、ビーツの色と分かった。部屋に入ったのは9時半。お風呂に入って、すぐに寝た。<br /><br />↑ ホテル「カロリーナ」<br />

    バスで1時間あまり走り、首都のヴィリニウスへ。ヴィリニウスのホテル「カロリーナ」に着いたのは8時20分。すぎにホテルで遅い夕食を撮る。メインは、もちもちした団子の中に挽肉が入っている、餃子の肉まんみたいな郷土料理。味はまあまあおいしかったが、量が多すぎて、食べきれなかった。ピンクのスープも2回目、ビーツの色と分かった。部屋に入ったのは9時半。お風呂に入って、すぐに寝た。

    ↑ ホテル「カロリーナ」

  • 素朴な部屋 昨日のホテルとの落差が大きい<br /><br />

    素朴な部屋 昨日のホテルとの落差が大きい

  • 郷土料理 まるで肉まん <br />

    郷土料理 まるで肉まん 

  • 4/6 ~ヴィリニウス・シャウレイ~<br /><br />9時にホテルを出発して、ヴィリニウス市街観光へ。流れているのはネリス川で、冬にはかちかちに凍るのだという。10時に聖ペテロパウロ教会へ。1ユーロ払って中に入ると、教会の天窓から神様がのぞいていた。<br /><br />↑ 聖ペテロパウロ教会<br /><br /><br /><br /><br />

    4/6 ~ヴィリニウス・シャウレイ~

    9時にホテルを出発して、ヴィリニウス市街観光へ。流れているのはネリス川で、冬にはかちかちに凍るのだという。10時に聖ペテロパウロ教会へ。1ユーロ払って中に入ると、教会の天窓から神様がのぞいていた。

    ↑ 聖ペテロパウロ教会




  • 教会入り口<br />

    教会入り口

  • 神様がのぞいている<br />

    神様がのぞいている

  • 船?<br />

    船?

  • パイプオルガン<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    パイプオルガン





  • 次に、大聖堂へ。大聖堂の周りは以前は城門で囲まれていたということで、その一部が鐘楼としての残っている。その前にある足形は、バルト3国が独立することを願って、リトアニアからラトビア・エストニアまで人々が手をつないだ時の出発点ということだった。大聖堂の中には、聖人の部屋があり、奇跡を起こしたことが伝えられていた。外に出ると、丘の上にビリニウス城が見えた。砦みたいに見える。<br /><br />↑ 大聖堂<br />

    次に、大聖堂へ。大聖堂の周りは以前は城門で囲まれていたということで、その一部が鐘楼としての残っている。その前にある足形は、バルト3国が独立することを願って、リトアニアからラトビア・エストニアまで人々が手をつないだ時の出発点ということだった。大聖堂の中には、聖人の部屋があり、奇跡を起こしたことが伝えられていた。外に出ると、丘の上にビリニウス城が見えた。砦みたいに見える。

    ↑ 大聖堂

  • 鐘楼<br />

    鐘楼

  • 人間の鎖の起点<br />

    人間の鎖の起点

  • 大聖堂の中<br />

    大聖堂の中

  • 銅像<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    銅像





  • ヴィリニウス城<br />

    ヴィリニウス城

  • お城のアップ<br />

    お城のアップ

  • 次に、聖アンナ教会へ。茶色のゴシック様式の美しい建物だった。ここは入らず、外から写真だけ撮った。その後、ビリニウス市街が見渡せる高台に移動。市街を展望することができた。 <br /><br />↑ 歩いて聖アンナ教会へ<br />

    次に、聖アンナ教会へ。茶色のゴシック様式の美しい建物だった。ここは入らず、外から写真だけ撮った。その後、ビリニウス市街が見渡せる高台に移動。市街を展望することができた。 

    ↑ 歩いて聖アンナ教会へ

  • 聖アンナ教会<br />

    聖アンナ教会

  • 教会2<br /><br />

    教会2

  • 教会3<br /><br />

    教会3

  • 市街を展望<br /><br />

    市街を展望

  • 最後の観光は、夜明けの門。高い壁になっている所の門をくぐって歩いて行き、振り返ると、壁の二階に部屋が見え、窓の向こうで何かが(マリア様らしい)光っている。横の建物から入って、階段を上がって壁の上の部屋に行くと、そこにはきらきら光るマリア像のイコンが安置されていた。<br /><br />↑ 夜明けの門<br /><br /><br />

    最後の観光は、夜明けの門。高い壁になっている所の門をくぐって歩いて行き、振り返ると、壁の二階に部屋が見え、窓の向こうで何かが(マリア様らしい)光っている。横の建物から入って、階段を上がって壁の上の部屋に行くと、そこにはきらきら光るマリア像のイコンが安置されていた。

    ↑ 夜明けの門


  • 反対側から<br />

    反対側から

  • 窓の向こうが光っている<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    窓の向こうが光っている





  • 中に入って進むと<br />

    中に入って進むと

  • きらきら光るマリア像<br />

    きらきら光るマリア像

  • 彫金の壁<br />

    彫金の壁

  • 12時過ぎになり、市中心部にあるレストランで昼食。また、一口餃子みたいなのが出た。1時には、ビリニウスを出発し、バスはひたすらラトビアをめざす。3時半頃、GSで休憩して、それからは東にでなく、北に向かって走っている感じ。天気は、曇りだったり、晴れだったり、青空が見え隠れして、ころころ変化する。でも、雨は去ったようだ。<br /><br />↑ お昼のレストラン<br />

    12時過ぎになり、市中心部にあるレストランで昼食。また、一口餃子みたいなのが出た。1時には、ビリニウスを出発し、バスはひたすらラトビアをめざす。3時半頃、GSで休憩して、それからは東にでなく、北に向かって走っている感じ。天気は、曇りだったり、晴れだったり、青空が見え隠れして、ころころ変化する。でも、雨は去ったようだ。

    ↑ お昼のレストラン

  • また肉餃子みたいなのが出てきた<br /><br /><br /><br /><br /><br />

    また肉餃子みたいなのが出てきた





  • シャウレイの十字架の丘に到着。広い草地の中に石畳の道が続いていた。ちょっとだけ小さな丘になっており、十万以上の十字架が立てられている。その間を縫うようにして歩いた。戻って、土産ショップで小さなハリネズミの置物を買う。<br /><br />↑ 入り口の土産物店で売っている小さな十字架<br />

    シャウレイの十字架の丘に到着。広い草地の中に石畳の道が続いていた。ちょっとだけ小さな丘になっており、十万以上の十字架が立てられている。その間を縫うようにして歩いた。戻って、土産ショップで小さなハリネズミの置物を買う。

    ↑ 入り口の土産物店で売っている小さな十字架

  • ガードをくぐると<br />

    ガードをくぐると

  • こんな景色が見えてきた<br />

    こんな景色が見えてきた

  • 十字架がいっぱい<br />

    十字架がいっぱい

  • 間の道を上がっていく<br /><br /><br /><br /><br />

    間の道を上がっていく




  • 十字架の丘<br />

    十字架の丘

  • 5時にシャウレイを出て、6時前にラトビアへの国境を通過。<br /><br />↑ 貨車が走っていた<br /><br />

    5時にシャウレイを出て、6時前にラトビアへの国境を通過。

    ↑ 貨車が走っていた

  • 住民発見!<br />

    住民発見!

  • 湖<br />


  • 村が見える<br /><br /><br /><br /><br />

    村が見える




  • 夜、7時前にラトビアの首都リガに到着。ロシア領の時は、リガは第3の都市だったと いう。川のところでバスを停め、リガ城の裏手の通りにある雰囲気のある地下のレストランで夕食。メインは魚だった。そこからホテルまで20分。<br /><br />↑ リガ到着<br /><br />

    夜、7時前にラトビアの首都リガに到着。ロシア領の時は、リガは第3の都市だったと いう。川のところでバスを停め、リガ城の裏手の通りにある雰囲気のある地下のレストランで夕食。メインは魚だった。そこからホテルまで20分。

    ↑ リガ到着

  • 川のところで下車<br />

    川のところで下車

  • 宿泊したシティホテルテアトルは、世界遺産の中にあって、アールヌーボー様式(ユーゲントスティールとも言う)で建てられている。草花や自然の生き物をモチーフに柔らかい曲線を生かした装飾があちこちに施されている。部屋は思った寄りも広くてよかったが、ベッドは小さく、シャワーのみだった。11時には就寝。<br /><br />↑ テアトルシティホテル<br />

    宿泊したシティホテルテアトルは、世界遺産の中にあって、アールヌーボー様式(ユーゲントスティールとも言う)で建てられている。草花や自然の生き物をモチーフに柔らかい曲線を生かした装飾があちこちに施されている。部屋は思った寄りも広くてよかったが、ベッドは小さく、シャワーのみだった。11時には就寝。

    ↑ テアトルシティホテル

  • 2部屋の中<br />

    2部屋の中

  • シャワールームはちょっとおしゃれ

    シャワールームはちょっとおしゃれ

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

リトアニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
リトアニア最安 421円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

リトアニアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP