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いつか海外旅行に行ってみたいなぁと思いながら、なかなか機会がないままアラサーになってしまい、このままではいかん!と思い立って、ようやく人生初の海外旅行に行ってきました。<br />土日祝日仕事マン(世間の休日は稼ぎ時!)ということもあり、海外旅行慣れした友人と休暇を合わせることが難しかったので、同行者は同じく土日労働組の友人(海外旅行未経験)となり、海外旅行初心者2人が平日2泊3日で楽しめるところとして真っ先に思いついた台北を初海外旅行先として選びました。<br /><br />旅行に際し、4トラなどでのクチコミをたいへん参考にさせて頂きましたので、今後どなたかの参考の1つにでもなればと思い今回の経験を旅行記として残します。しかし、当初は旅行記を書くつもりではなかったので写真は少なめ&粗めです。<br /><br />旅行くらいはあまり時間に縛られたくないと思い、ホテルも航空券も自分でオンライン手配して基本的にはフリープラン!辿り着くのに自信がなかった九フンだけオプショナルツアーを申込みました。<br /><br />結論としては、初海外旅行先として台北を選んだのは大正解で、フリープランでもほぼ問題なかったように思います。<br /><br />【主な行程(10/3~10/5)】<br /> 1日目:鼎泰豐 → 永康街 → 士林夜市<br /> https://4travel.jp/travelogue/11291608<br /> 2日目:九フン(オプショナルツアー) → 迪化街 → 寧夏路夜市<br /> https://4travel.jp/travelogue/11291891<br /> https://4travel.jp/travelogue/11293087<br /> 3日目:龍山寺<br /> https://4travel.jp/travelogue/11294225

初海外!2017年10月・台北2泊3日の旅(1日目)

71いいね!

2017/10/03 - 2017/10/05

1778位(同エリア30144件中)

2

10

いさやん

いさやんさん

いつか海外旅行に行ってみたいなぁと思いながら、なかなか機会がないままアラサーになってしまい、このままではいかん!と思い立って、ようやく人生初の海外旅行に行ってきました。
土日祝日仕事マン(世間の休日は稼ぎ時!)ということもあり、海外旅行慣れした友人と休暇を合わせることが難しかったので、同行者は同じく土日労働組の友人(海外旅行未経験)となり、海外旅行初心者2人が平日2泊3日で楽しめるところとして真っ先に思いついた台北を初海外旅行先として選びました。

旅行に際し、4トラなどでのクチコミをたいへん参考にさせて頂きましたので、今後どなたかの参考の1つにでもなればと思い今回の経験を旅行記として残します。しかし、当初は旅行記を書くつもりではなかったので写真は少なめ&粗めです。

旅行くらいはあまり時間に縛られたくないと思い、ホテルも航空券も自分でオンライン手配して基本的にはフリープラン!辿り着くのに自信がなかった九フンだけオプショナルツアーを申込みました。

結論としては、初海外旅行先として台北を選んだのは大正解で、フリープランでもほぼ問題なかったように思います。

【主な行程(10/3~10/5)】
 1日目:鼎泰豐 → 永康街 → 士林夜市
 https://4travel.jp/travelogue/11291608
 2日目:九フン(オプショナルツアー) → 迪化街 → 寧夏路夜市
 https://4travel.jp/travelogue/11291891
 https://4travel.jp/travelogue/11293087
 3日目:龍山寺
 https://4travel.jp/travelogue/11294225

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
エバー航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 【滞在ホテル】<br /> 舞衣南京(洛碁大飯店舞衣南京館)(Green World Mai-NanJing)<br />(MRT最寄駅:松江南京)<br /><br />【旅費(1人あたり、おみやげ代含む)】<br /> 合計 107,398円<br />(内訳)<br />・JRきっぷ「はるか往復割引きっぷ(近江八幡~関空)」 5,970円<br />・JRきっぷ(近江八幡~自宅最寄駅・往復) 480円<br />・往復航空券(エバー航空)(諸税含) 50,510円<br />・旅行保険料 3,030円<br />・ホテル代 7,661円 ※1<br />・グローバルWiFi 2,835円 ※2<br />・オプショナルツアー(JTB「ノスタルジック九ふん(午前発・ランチ付き)」) 6,912円<br />・現地での交通費、食事代、おみやげ代など 30,000円(NTD7,800) ※3<br /><br />※1(元値15,792円-Ponta利用ポイント470円)÷2=7,661円<br />※2 台湾4G LTE大容量+モバイルバッテリー&補償パック=5,670円÷2=2,835円(2人で一緒に使いました)<br />※3 台湾桃園国際空港内の台湾銀行で10/3に両替。JPY→NTD両替レート0.26100。JPY30,000×0.261=NTD7,830。NTD7,830-NTD30(手数料)=NTD7,800<br /><br />【主な旅の目的】<br />・建築物、町並み、MRT<br />・ショッピング<br />・人生初めての海外&空の旅を経験<br /><br />【いさやんの語学レベル】<br />・英語は義務教育と高校・大学での必修科目&単位稼ぎで少々。超苦手科目。<br />・中国語(普通話、北京語)は大学での単位稼ぎで少々。大学以外で使う機会がなかったので忘却。<br />・台湾華語(國語)は中国語普通話と発音や表記(簡体字と繁体字)が違うことに気付くくらいで分からず、指さし会話帳を事前に入手。<br />※ちょこっと勉強した結果、台湾には色んな言語があることが分かり台湾語や中国語と表記すると語弊があると思ったので、この旅行記では台湾の國語は台湾華語と表記します。

    【滞在ホテル】
     舞衣南京(洛碁大飯店舞衣南京館)(Green World Mai-NanJing)
    (MRT最寄駅:松江南京)

    【旅費(1人あたり、おみやげ代含む)】
     合計 107,398円
    (内訳)
    ・JRきっぷ「はるか往復割引きっぷ(近江八幡~関空)」 5,970円
    ・JRきっぷ(近江八幡~自宅最寄駅・往復) 480円
    ・往復航空券(エバー航空)(諸税含) 50,510円
    ・旅行保険料 3,030円
    ・ホテル代 7,661円 ※1
    ・グローバルWiFi 2,835円 ※2
    ・オプショナルツアー(JTB「ノスタルジック九ふん(午前発・ランチ付き)」) 6,912円
    ・現地での交通費、食事代、おみやげ代など 30,000円(NTD7,800) ※3

    ※1(元値15,792円-Ponta利用ポイント470円)÷2=7,661円
    ※2 台湾4G LTE大容量+モバイルバッテリー&補償パック=5,670円÷2=2,835円(2人で一緒に使いました)
    ※3 台湾桃園国際空港内の台湾銀行で10/3に両替。JPY→NTD両替レート0.26100。JPY30,000×0.261=NTD7,830。NTD7,830-NTD30(手数料)=NTD7,800

    【主な旅の目的】
    ・建築物、町並み、MRT
    ・ショッピング
    ・人生初めての海外&空の旅を経験

    【いさやんの語学レベル】
    ・英語は義務教育と高校・大学での必修科目&単位稼ぎで少々。超苦手科目。
    ・中国語(普通話、北京語)は大学での単位稼ぎで少々。大学以外で使う機会がなかったので忘却。
    ・台湾華語(國語)は中国語普通話と発音や表記(簡体字と繁体字)が違うことに気付くくらいで分からず、指さし会話帳を事前に入手。
    ※ちょこっと勉強した結果、台湾には色んな言語があることが分かり台湾語や中国語と表記すると語弊があると思ったので、この旅行記では台湾の國語は台湾華語と表記します。

  • (1-1)自宅最寄駅(5:14発)→草津駅で特急はるか乗換→関西空港駅(7:41着)<br /><br />関空まではJRの「はるか往復割引きっぷ(近江八幡~関空)」を利用しました。だいたい元値の4割引くらいでしょうか?もちろん特急券の他に乗車券料金込み。しかも料金内で指定席が取得できます。ただ、時間の都合で近江八幡発のはるかが選択できなかったので草津駅からはるかに乗り換え。なお、近江八幡~自宅最寄駅までは乗車券を別途購入して繋ぎました。<br />各車両の各乗降口付近にラゲージスペースがあるのでスーツケースだけそのスペースに入れ、荷物から解放され関空まで楽々移動し関西空港駅に定刻通り到着。<br /><br /><br /><br />(1-2)関西空港駅 → 関西エアポートバゲージサービス KABS<br /><br />迷って時間がかかったらどうしようという思いと、そもそも飛行機自体が初めてで空港も初めてなので空港探検したい!という思いもあって、出発3時間半前くらいに到着。とりあえず予約していたグローバルWiFiを受取に、予約メールで指示されていた通り第1ターミナル4階の「関西エアポートバゲージサービス KABS」へ。若干並んでいましたが、パスポート提示とサインだけで良かったのであっさり受取完了。グローバルWiFiも利用は初めてなのですが、返却口の説明だけ聞いて終了。WiFiの設定方法は基本的に同じだろうし、まぁ、いっか、と。後から気付いたのですがWiFiルーターは出発の約3時間前から用意されているみたいです。<br />何もかも初めてな中で、渡航先でネット環境を失ったら絶望すると思って念のために「台湾4G LTE大容量+モバイルバッテリー&補償パック」で予約しました。モバイルバッテリーはスマホの充電に転用させてもらったので私は付けておいて良かったのですが(スマホの充電トラブルが起きたので)、結局、ルーターにはモバイルバッテリーを使わずホテルでの充電で十分でした。<br /><br /><br /><br />(1-3)チェックインカウンター → 保安検査場(セキュリティチェック) → 出国審査 → ゲートエリア<br /><br />迷う時間を入れていたのに、ここまでまったく迷わず来てしまいました。けれど心配性な我々は時間潰しをする前にチェックインカウンターの確認をしておこうということに。この確認で時間がかるだろうと思っていたのに、利用すべきカウンターが関西エアポートバゲージサービスの近くのカウンターだった上に「8:40からチェックイン開始」という掲示が。つまり出発2時間半前です。この時点で8:15くらい。近くのスタバが激混み&アゼリアまでの道のりにアゼリアとは別の長蛇の列があったので、チェックインカウンター付近での時間潰しを諦めカウンター前で待機。カウンターではスタッフさん方がミーティングをされており、8:40の空港内アナウンス終了後にチェックイン開始。まったく問題なく同行者と並び席のボーディングパスを入手。<br />スーツケースを預けて身軽になったものの、保安検査場が混雑していたので心配になり先へ進むと、なんと今度はすぐ目の前で臨時保安検査場が増設され、まったく並ばずにあっさりセキュリティチェックを通ってしまいました。事前に「味噌ですら液体扱い」という情報を入手していたので、引っかかるかもしれないと思ったものは全て受託荷物に入れて抜かりなく準備していたつもりとはいえ、金属探知機も靴を履いたまま通過するだけで終了。拍子抜けするくらいあっさり。<br />ならば、出国審査こそ時間がかかるだろう!と思ったものの、確かに若干並んだとはいえ、近所のATMよりも進みが早く特にストレスなく。パスポートとボーディングパスを提示するだけで何の会話もなく出国審査終了。この時点で9時過ぎくらいで、搭乗開始が10:40だったので、国際線ゲートエリアをうろうろしたり、飲み物購入してベンチで旅行計画確認したり。ここまでで一番並んだのはゲートエリア内でのスタバな気がします。<br />ゲートエリアも迷いようがないくらい分かりやすい構造でした。エリアで時間を潰すことに限界を感じた頃にウィングシャトルでゲートへ。<br />ゲートまで来ると、近くに飛行機が見えてちょっとテンションが上がりました。完全におのぼりさん。実は飛行機自体も初めてで、どれくらいの価格でどれくらいのレベルなのか調べてもいまいち実感が持てなかったので、今回は発着時間優先でエバー航空を利用。

    (1-1)自宅最寄駅(5:14発)→草津駅で特急はるか乗換→関西空港駅(7:41着)

    関空まではJRの「はるか往復割引きっぷ(近江八幡~関空)」を利用しました。だいたい元値の4割引くらいでしょうか?もちろん特急券の他に乗車券料金込み。しかも料金内で指定席が取得できます。ただ、時間の都合で近江八幡発のはるかが選択できなかったので草津駅からはるかに乗り換え。なお、近江八幡~自宅最寄駅までは乗車券を別途購入して繋ぎました。
    各車両の各乗降口付近にラゲージスペースがあるのでスーツケースだけそのスペースに入れ、荷物から解放され関空まで楽々移動し関西空港駅に定刻通り到着。



    (1-2)関西空港駅 → 関西エアポートバゲージサービス KABS

    迷って時間がかかったらどうしようという思いと、そもそも飛行機自体が初めてで空港も初めてなので空港探検したい!という思いもあって、出発3時間半前くらいに到着。とりあえず予約していたグローバルWiFiを受取に、予約メールで指示されていた通り第1ターミナル4階の「関西エアポートバゲージサービス KABS」へ。若干並んでいましたが、パスポート提示とサインだけで良かったのであっさり受取完了。グローバルWiFiも利用は初めてなのですが、返却口の説明だけ聞いて終了。WiFiの設定方法は基本的に同じだろうし、まぁ、いっか、と。後から気付いたのですがWiFiルーターは出発の約3時間前から用意されているみたいです。
    何もかも初めてな中で、渡航先でネット環境を失ったら絶望すると思って念のために「台湾4G LTE大容量+モバイルバッテリー&補償パック」で予約しました。モバイルバッテリーはスマホの充電に転用させてもらったので私は付けておいて良かったのですが(スマホの充電トラブルが起きたので)、結局、ルーターにはモバイルバッテリーを使わずホテルでの充電で十分でした。



    (1-3)チェックインカウンター → 保安検査場(セキュリティチェック) → 出国審査 → ゲートエリア

    迷う時間を入れていたのに、ここまでまったく迷わず来てしまいました。けれど心配性な我々は時間潰しをする前にチェックインカウンターの確認をしておこうということに。この確認で時間がかるだろうと思っていたのに、利用すべきカウンターが関西エアポートバゲージサービスの近くのカウンターだった上に「8:40からチェックイン開始」という掲示が。つまり出発2時間半前です。この時点で8:15くらい。近くのスタバが激混み&アゼリアまでの道のりにアゼリアとは別の長蛇の列があったので、チェックインカウンター付近での時間潰しを諦めカウンター前で待機。カウンターではスタッフさん方がミーティングをされており、8:40の空港内アナウンス終了後にチェックイン開始。まったく問題なく同行者と並び席のボーディングパスを入手。
    スーツケースを預けて身軽になったものの、保安検査場が混雑していたので心配になり先へ進むと、なんと今度はすぐ目の前で臨時保安検査場が増設され、まったく並ばずにあっさりセキュリティチェックを通ってしまいました。事前に「味噌ですら液体扱い」という情報を入手していたので、引っかかるかもしれないと思ったものは全て受託荷物に入れて抜かりなく準備していたつもりとはいえ、金属探知機も靴を履いたまま通過するだけで終了。拍子抜けするくらいあっさり。
    ならば、出国審査こそ時間がかかるだろう!と思ったものの、確かに若干並んだとはいえ、近所のATMよりも進みが早く特にストレスなく。パスポートとボーディングパスを提示するだけで何の会話もなく出国審査終了。この時点で9時過ぎくらいで、搭乗開始が10:40だったので、国際線ゲートエリアをうろうろしたり、飲み物購入してベンチで旅行計画確認したり。ここまでで一番並んだのはゲートエリア内でのスタバな気がします。
    ゲートエリアも迷いようがないくらい分かりやすい構造でした。エリアで時間を潰すことに限界を感じた頃にウィングシャトルでゲートへ。
    ゲートまで来ると、近くに飛行機が見えてちょっとテンションが上がりました。完全におのぼりさん。実は飛行機自体も初めてで、どれくらいの価格でどれくらいのレベルなのか調べてもいまいち実感が持てなかったので、今回は発着時間優先でエバー航空を利用。

  • (1-4)関西国際空港(日本時間11:10発) → 桃園国際空港(現地時間13:35着)<br /><br />人生初の航空機。「エコノミークラスはものすんごく狭いよ!」と周囲に言われていたので覚悟していたのですが、私が思っていたよりも狭くなかったです。背が高い人にはちょっとつらいかもしれませんが、身長157cmの身としては特に問題ないような(足が短い?)。新幹線より狭いですが、路線バスより広く快適で圧迫感がないです。4時間くらいの移動ならエコノミーでも耐えられるかなと思いました。<br />航空機といえば、「受託荷物」と「機内持ち込み手荷物」はサイズ制限があるのに「身の回り品」はサイズ指定がありませんよね?人生初体験なので、身の回り品をどうすればいいのか困って調べたら自分の前の座席の足元に入れることは分かったものの、その足元のサイズが最後まで分からずドキドキしながら搭乗しました。結局、A4ファイルが楽々入るショルダーバッグ(幅43・高さ32.5・マチ14・持ち手74.5)でピッタリくらいのサイズでした。エバー航空のエコノミー座席の場合ですけどね。身の回り品用のバッグサイズに困っている方の参考になれば幸いです。なお、床に直接置くので気になる方は何か対策をした方がいいかと思います。<br />機内食も人生初めてなので他と比べようがないのですが、まぁ、こんなものかなぁと。鶏肉&鶏肉の何か(忘れました)を英語で説明されました。飛行時間が短いせいかエコノミークラスには機内食に選択肢がなかったように思います。<br />エバー航空の場合、アナウンスなどは英語、日本語、中国語(訛って聞こえたような気もするので普通話ではないのかも)で、機内の雑誌などは主に繁体字で書面によっては英語と日本語併記という感じでした。機内では基本的に英語でのやり取りとなりましたが、こちらの発音が悪くても察してくれたので希望のものを入手するのは難しくないと思います。<br />入国カードは機内に着席して早々に頂いたので、移動中に記入。オンライン処理できることも知っていますが、初海外だし何かあったら困ると思って素直にアナログ対応。事前に調べた記入例だと記入言語がバラバラだったのですが、機内は私が思っていたよりけっこう振動があって漢字を書くのが面倒に思い署名以外は全部英数字で書きました。署名はパスポートやクレジットカードを日本語署名にしているので日本語で。<br />予定より早く桃園国際空港に到着するも、イミグレーションがまぁまぁ混雑。ただ、列は常に動いてはいたので大してストレスなく。こちらでも特に話すことなく、ジェスチャーで指紋登録を指示されて読み取って終了。ようやく台湾!

    (1-4)関西国際空港(日本時間11:10発) → 桃園国際空港(現地時間13:35着)

    人生初の航空機。「エコノミークラスはものすんごく狭いよ!」と周囲に言われていたので覚悟していたのですが、私が思っていたよりも狭くなかったです。背が高い人にはちょっとつらいかもしれませんが、身長157cmの身としては特に問題ないような(足が短い?)。新幹線より狭いですが、路線バスより広く快適で圧迫感がないです。4時間くらいの移動ならエコノミーでも耐えられるかなと思いました。
    航空機といえば、「受託荷物」と「機内持ち込み手荷物」はサイズ制限があるのに「身の回り品」はサイズ指定がありませんよね?人生初体験なので、身の回り品をどうすればいいのか困って調べたら自分の前の座席の足元に入れることは分かったものの、その足元のサイズが最後まで分からずドキドキしながら搭乗しました。結局、A4ファイルが楽々入るショルダーバッグ(幅43・高さ32.5・マチ14・持ち手74.5)でピッタリくらいのサイズでした。エバー航空のエコノミー座席の場合ですけどね。身の回り品用のバッグサイズに困っている方の参考になれば幸いです。なお、床に直接置くので気になる方は何か対策をした方がいいかと思います。
    機内食も人生初めてなので他と比べようがないのですが、まぁ、こんなものかなぁと。鶏肉&鶏肉の何か(忘れました)を英語で説明されました。飛行時間が短いせいかエコノミークラスには機内食に選択肢がなかったように思います。
    エバー航空の場合、アナウンスなどは英語、日本語、中国語(訛って聞こえたような気もするので普通話ではないのかも)で、機内の雑誌などは主に繁体字で書面によっては英語と日本語併記という感じでした。機内では基本的に英語でのやり取りとなりましたが、こちらの発音が悪くても察してくれたので希望のものを入手するのは難しくないと思います。
    入国カードは機内に着席して早々に頂いたので、移動中に記入。オンライン処理できることも知っていますが、初海外だし何かあったら困ると思って素直にアナログ対応。事前に調べた記入例だと記入言語がバラバラだったのですが、機内は私が思っていたよりけっこう振動があって漢字を書くのが面倒に思い署名以外は全部英数字で書きました。署名はパスポートやクレジットカードを日本語署名にしているので日本語で。
    予定より早く桃園国際空港に到着するも、イミグレーションがまぁまぁ混雑。ただ、列は常に動いてはいたので大してストレスなく。こちらでも特に話すことなく、ジェスチャーで指紋登録を指示されて読み取って終了。ようやく台湾!

  • (1-5)空港内で両替(13:53) → MRT空港線<br /><br />滞在中は現金で諸々を賄おうと思っていたので、移動費や土産代などとして空港内で3万円をNTDに両替。今回は台湾銀行で両替しましたが日本人客が多いのか窓口の方に「3万円?」と確認され「yes」。署名して両替終了。早い。<br />当日の両替レートは「0.26100」だったのでJPY30,000×0.261=NTD7,830。そこから手数料としてNTD30が引かれたので手元にはNTD7,800が残りました。1元=3.8円(JPY30,000÷NTD7,830=3.83141)ほどだったので、旅行中は1元=4円ほどで計算して価格の判断をしていました。<br />空港から台北市内へはMRT空港線(桃園機場捷運)で移動予定だったので、さっそく、事前に調べていた「悠遊カード」を空港インフォメーションで買い求めました。しかしなんとSold Out!「まぁ、駅にはあるだろう」とMRT空港線の第2ターミナル駅(機場第二航廈站)の窓口に行って「ヨウヨウカー、プリーズ」と買い求めてみたら、まさかの窓口でも「Sold Out」。インフォメーションに行ってくださいという旨の英語説明を受けたものの、そのインフォメーションから駅窓口に流れ着いた身で、帰国するまでコンビニでも悠遊カードを買えることをうっかり忘れていたり、他のICカードを調べていなかったので購入判断ができなかったり、何より早くホテルで休憩したいという気持ちが強く・・・結果、トークンでの移動を決行!さよなら2割引・・・<br />なお、トークンを購入できる端末は日本語表示も可能だったので特に問題なかったです。内容がシンプルなので、日本語表示しなくても分かるくらい分かりやすい。ただ、お札は大きいものは使えず、枚数も1枚ずつ投入。1度2枚入れてみたらダメで、後ろの方が片言日本語で「1マイズツ」と教えてくれました。謝謝!<br />トークンは入場時は改札でかざして(絵があるので分かると思います)、出る時はトークンを入れる口があるのでそこに投入。感知した時の音がかわいい。<br />悠遊カードショックを引きずっていたものの、駅に来ていた電車がたまたま快速だったのでラッキー!各駅停車よりちょっと早い!快速はクロスシートで広々していて快適でしたが、その分座席数が少なく第2ターミナル駅で満席になっていました。

    (1-5)空港内で両替(13:53) → MRT空港線

    滞在中は現金で諸々を賄おうと思っていたので、移動費や土産代などとして空港内で3万円をNTDに両替。今回は台湾銀行で両替しましたが日本人客が多いのか窓口の方に「3万円?」と確認され「yes」。署名して両替終了。早い。
    当日の両替レートは「0.26100」だったのでJPY30,000×0.261=NTD7,830。そこから手数料としてNTD30が引かれたので手元にはNTD7,800が残りました。1元=3.8円(JPY30,000÷NTD7,830=3.83141)ほどだったので、旅行中は1元=4円ほどで計算して価格の判断をしていました。
    空港から台北市内へはMRT空港線(桃園機場捷運)で移動予定だったので、さっそく、事前に調べていた「悠遊カード」を空港インフォメーションで買い求めました。しかしなんとSold Out!「まぁ、駅にはあるだろう」とMRT空港線の第2ターミナル駅(機場第二航廈站)の窓口に行って「ヨウヨウカー、プリーズ」と買い求めてみたら、まさかの窓口でも「Sold Out」。インフォメーションに行ってくださいという旨の英語説明を受けたものの、そのインフォメーションから駅窓口に流れ着いた身で、帰国するまでコンビニでも悠遊カードを買えることをうっかり忘れていたり、他のICカードを調べていなかったので購入判断ができなかったり、何より早くホテルで休憩したいという気持ちが強く・・・結果、トークンでの移動を決行!さよなら2割引・・・
    なお、トークンを購入できる端末は日本語表示も可能だったので特に問題なかったです。内容がシンプルなので、日本語表示しなくても分かるくらい分かりやすい。ただ、お札は大きいものは使えず、枚数も1枚ずつ投入。1度2枚入れてみたらダメで、後ろの方が片言日本語で「1マイズツ」と教えてくれました。謝謝!
    トークンは入場時は改札でかざして(絵があるので分かると思います)、出る時はトークンを入れる口があるのでそこに投入。感知した時の音がかわいい。
    悠遊カードショックを引きずっていたものの、駅に来ていた電車がたまたま快速だったのでラッキー!各駅停車よりちょっと早い!快速はクロスシートで広々していて快適でしたが、その分座席数が少なく第2ターミナル駅で満席になっていました。

  • (1-6)MRT空港線 → MRT松山新店線 → ホテル(15時頃)<br /><br />MRT空港線の台北駅(※台北MRTの台北駅とは異なります)で下車して1度改札を抜けてから、MRT松山新店線に乗り換える為に北門駅へ移動。案内表示がものすごく親切で分かりやすく迷いようがなかったですが、駅構内をまぁまぁ歩きます。移動中に悠遊カード購入チャンスを探していたのですが、結局チャンスが訪れないまま北門駅に着いてトークンを購入し、ホテルの最寄駅である松江南京駅まで移動。<br />ホテルについては、別のクチコミサイトで「最寄出口は6番だけど階段しかない」「7番出口には昇りエスカレーターあり」「8番出口はエレベーターもエスカレーターもあり」という情報を入手していたので、7番出口から出て右手(というか後ろ)にまわり最初の角を左に進んで6番出口を発見。そこからまっすぐ進んでホテル発見。結局迷わずホテルに到着。15時頃だったように思います。駅からホテルまでスーツケース所持で徒歩10分くらいでしょうか。<br />滞在ホテルは「舞衣南京(洛碁大飯店舞衣南京館)」、英語表記はGreen World Mai-NanJing。分類的にはビジネスホテルですが、事前調査でどうも24時間日本語対応できるスタッフを配置してくださっているようで、実際にホテルでバウチャーを提示するとフロントの方が日本語対応してくださいました。フロントは2階で、カフェの横にあるエレベーターで上がれます。エレベーターを動かすにはルームキーが必要なのですが、どうも1~2階についてはキーなしで動くみたいで我々はチェックイン前もチェックアウト後も1~2階の移動はエレベーターを使いました。入り口は狭いですが看板が出ているので分かります。とにかくスタッフの方が丁寧なホテルで、ビジホなのでドアマンなどはいませんがフロントの方がエレベーターまで送ってくれたり、清掃スタッフの方も笑顔で挨拶してくれたりで気持ちが暖かくなりました。<br />無事に部屋にたどり着きました。今回は「ホテルへは眠りに帰るだけ」というスタンスの旅なのでビジホです。台湾ではトイレに紙を流せないと聞いていたので、紙を備え付けのゴミ箱に捨てるようにしていたのですが、部屋のトイレがウォシュレットなのでその点がすごくありがたかったです。部屋のランクを上げればバスタブが付きますがシャワーで問題ないと判断し今回はスーペリアツイン。シャワーのヘッドが2つ(固定式と可動式)あったのも便利でした。窓なしの部屋ですが壁にカーテンをかけることで圧迫感を緩和する工夫がされています。ベッドもフカフカで快適。まぁ、ベッドに関しては自宅ではパイプベッド&せんべい布団生活なので、大抵のベッドはフカフカに感じるんですが(笑)

    (1-6)MRT空港線 → MRT松山新店線 → ホテル(15時頃)

    MRT空港線の台北駅(※台北MRTの台北駅とは異なります)で下車して1度改札を抜けてから、MRT松山新店線に乗り換える為に北門駅へ移動。案内表示がものすごく親切で分かりやすく迷いようがなかったですが、駅構内をまぁまぁ歩きます。移動中に悠遊カード購入チャンスを探していたのですが、結局チャンスが訪れないまま北門駅に着いてトークンを購入し、ホテルの最寄駅である松江南京駅まで移動。
    ホテルについては、別のクチコミサイトで「最寄出口は6番だけど階段しかない」「7番出口には昇りエスカレーターあり」「8番出口はエレベーターもエスカレーターもあり」という情報を入手していたので、7番出口から出て右手(というか後ろ)にまわり最初の角を左に進んで6番出口を発見。そこからまっすぐ進んでホテル発見。結局迷わずホテルに到着。15時頃だったように思います。駅からホテルまでスーツケース所持で徒歩10分くらいでしょうか。
    滞在ホテルは「舞衣南京(洛碁大飯店舞衣南京館)」、英語表記はGreen World Mai-NanJing。分類的にはビジネスホテルですが、事前調査でどうも24時間日本語対応できるスタッフを配置してくださっているようで、実際にホテルでバウチャーを提示するとフロントの方が日本語対応してくださいました。フロントは2階で、カフェの横にあるエレベーターで上がれます。エレベーターを動かすにはルームキーが必要なのですが、どうも1~2階についてはキーなしで動くみたいで我々はチェックイン前もチェックアウト後も1~2階の移動はエレベーターを使いました。入り口は狭いですが看板が出ているので分かります。とにかくスタッフの方が丁寧なホテルで、ビジホなのでドアマンなどはいませんがフロントの方がエレベーターまで送ってくれたり、清掃スタッフの方も笑顔で挨拶してくれたりで気持ちが暖かくなりました。
    無事に部屋にたどり着きました。今回は「ホテルへは眠りに帰るだけ」というスタンスの旅なのでビジホです。台湾ではトイレに紙を流せないと聞いていたので、紙を備え付けのゴミ箱に捨てるようにしていたのですが、部屋のトイレがウォシュレットなのでその点がすごくありがたかったです。部屋のランクを上げればバスタブが付きますがシャワーで問題ないと判断し今回はスーペリアツイン。シャワーのヘッドが2つ(固定式と可動式)あったのも便利でした。窓なしの部屋ですが壁にカーテンをかけることで圧迫感を緩和する工夫がされています。ベッドもフカフカで快適。まぁ、ベッドに関しては自宅ではパイプベッド&せんべい布団生活なので、大抵のベッドはフカフカに感じるんですが(笑)

  • アメニティもビジホ仕様ですが一通り揃っていました。シャンプー、シャワージェル、ボディローションはありますがコンディショナーはありません。タオルはもちろん簡易バスローブや使い捨てスリッパ、ミネラルウォーターが1人1つ付いていました。ドライヤーも冷蔵庫もあり。国内でもビジホにアメニティグッズの質は求めない主義なので、いつも通り一通りのアメニティは持参していたので特に問題なし。ここで、ちょっと休憩。

    アメニティもビジホ仕様ですが一通り揃っていました。シャンプー、シャワージェル、ボディローションはありますがコンディショナーはありません。タオルはもちろん簡易バスローブや使い捨てスリッパ、ミネラルウォーターが1人1つ付いていました。ドライヤーも冷蔵庫もあり。国内でもビジホにアメニティグッズの質は求めない主義なので、いつも通り一通りのアメニティは持参していたので特に問題なし。ここで、ちょっと休憩。

  • (1-7)ホテル → 鼎泰豐(16時頃) → 永康街<br />荷物を整理して、ちょっと早い夜ご飯を食べるべく外出。2階にフロントがあると、外出するために1階まで降りる際にいちいちフロント前を通らなくていいという利点があります。帰りもフロント前を通らず部屋のあるフロアへ一気に戻れて気楽。<br />身軽になったのでチェックイン前より駅を近く感じました。MRT松江南京から東門駅へ。松江南京駅周辺は台湾のウォール街と呼ばれるほど銀行が密集しており、同駅は松山新店線と中和新蘆線どちらも利用できる上にまぁまぁ空いているので快適。乗換なしで2駅移動した先に東門駅。同駅5番出口より2分ほどなのですぐに発見。中途半端な時間だったので一切待たずに店内へ案内され、「小籠包」「ヘチマと海老の小籠包」「タロ芋小籠包」「空芯菜」を注文。

    (1-7)ホテル → 鼎泰豐(16時頃) → 永康街
    荷物を整理して、ちょっと早い夜ご飯を食べるべく外出。2階にフロントがあると、外出するために1階まで降りる際にいちいちフロント前を通らなくていいという利点があります。帰りもフロント前を通らず部屋のあるフロアへ一気に戻れて気楽。
    身軽になったのでチェックイン前より駅を近く感じました。MRT松江南京から東門駅へ。松江南京駅周辺は台湾のウォール街と呼ばれるほど銀行が密集しており、同駅は松山新店線と中和新蘆線どちらも利用できる上にまぁまぁ空いているので快適。乗換なしで2駅移動した先に東門駅。同駅5番出口より2分ほどなのですぐに発見。中途半端な時間だったので一切待たずに店内へ案内され、「小籠包」「ヘチマと海老の小籠包」「タロ芋小籠包」「空芯菜」を注文。

  • 事前に調べていた通りスタッフの皆さん日本語ペラペラでメニューも日本語併記。席に着くとポットでお茶が出たり、荷物の上にカバーをかけてくれたり、タレを作ってくれたり至れり尽くせり。お味はもちろん好吃!日本国内の鼎泰豐に行ったことがないので味比べができないのですが、美味しかったです。タロ芋小籠包はデザート枠なので食後に出してもらえるようにお願いしたら、なんと、その際に箸も小皿も新しいものをくれました!謝謝!<br />「好吃」といえば、中国語普通話ではカタカナ表記すると「ハオチー」が近い表記かなと思うのですが、台湾では「ハオツー」に近い表記に聞こえますよね?私は郷に従い「ハオツー」と発音するよう心掛けていましたが、旅行者の皆さんはどうされているのかちょっと気になるところ。<br />食べ終わった後、永康街をぷらっと歩いて途中見かけたコンビニで水を購入して1000元札を崩しました。台湾は値段表記が1つなので会計を計算する時に足し算引き算だけで済むの点が日本より楽だなと思いました。

    事前に調べていた通りスタッフの皆さん日本語ペラペラでメニューも日本語併記。席に着くとポットでお茶が出たり、荷物の上にカバーをかけてくれたり、タレを作ってくれたり至れり尽くせり。お味はもちろん好吃!日本国内の鼎泰豐に行ったことがないので味比べができないのですが、美味しかったです。タロ芋小籠包はデザート枠なので食後に出してもらえるようにお願いしたら、なんと、その際に箸も小皿も新しいものをくれました!謝謝!
    「好吃」といえば、中国語普通話ではカタカナ表記すると「ハオチー」が近い表記かなと思うのですが、台湾では「ハオツー」に近い表記に聞こえますよね?私は郷に従い「ハオツー」と発音するよう心掛けていましたが、旅行者の皆さんはどうされているのかちょっと気になるところ。
    食べ終わった後、永康街をぷらっと歩いて途中見かけたコンビニで水を購入して1000元札を崩しました。台湾は値段表記が1つなので会計を計算する時に足し算引き算だけで済むの点が日本より楽だなと思いました。

  • (1-8)東門 → 士林夜市 → ホテル(21時頃)<br />ちょっと暗くなり始めたところで、士林夜市を歩いてみようとMRT淡水信義線で東門駅から劍潭駅へ。<br />表示に従い1番出口から出て、まっすぐ歩いて人ごみになんとなく付いていってうろうろした後、Google mapで来た道とは違う道で駅方面へ向かい、帰りがけに観光案内でよく見るネオンを発見。こちらのネオンは1番出口を出て左に進むとあったような記憶。<br />士林夜市は思ったよりずっとキレイで、色んなお店があって見ていてけっこう面白いのですが、私は臭豆腐の匂いがどうしても受け付けず、ここで飲食は無理だなぁと思って駅へ戻りました。納豆などと同じように慣れると大丈夫なのでしょうか?

    (1-8)東門 → 士林夜市 → ホテル(21時頃)
    ちょっと暗くなり始めたところで、士林夜市を歩いてみようとMRT淡水信義線で東門駅から劍潭駅へ。
    表示に従い1番出口から出て、まっすぐ歩いて人ごみになんとなく付いていってうろうろした後、Google mapで来た道とは違う道で駅方面へ向かい、帰りがけに観光案内でよく見るネオンを発見。こちらのネオンは1番出口を出て左に進むとあったような記憶。
    士林夜市は思ったよりずっとキレイで、色んなお店があって見ていてけっこう面白いのですが、私は臭豆腐の匂いがどうしても受け付けず、ここで飲食は無理だなぁと思って駅へ戻りました。納豆などと同じように慣れると大丈夫なのでしょうか?

  • 帰りも劍潭駅から乗車し、途中で中和新蘆線に乗り換えて松江南京駅へ戻り、コンビニでお茶と飲み物、果物を購入してホテルで夜食。台湾ビールがあっさりしてて美味しく、このお茶も美味しかった!デザインも好みなのでお土産として後で購入することを決意。<br />果物は多分グァバとパパイヤだと思うのですが、よくよく考えたらグァバもパパイヤもこういう形で食べるのは初めてかも。コンビニといえばお願いしないとレジ袋は貰えないようでした。エコバッグを持ち歩いていたので袋は貰わず、結局レジ袋が有料なのか無料なのかは分からず。<br />旅行1日目だったので翌日以降のことも考えて、23時には就寝。

    帰りも劍潭駅から乗車し、途中で中和新蘆線に乗り換えて松江南京駅へ戻り、コンビニでお茶と飲み物、果物を購入してホテルで夜食。台湾ビールがあっさりしてて美味しく、このお茶も美味しかった!デザインも好みなのでお土産として後で購入することを決意。
    果物は多分グァバとパパイヤだと思うのですが、よくよく考えたらグァバもパパイヤもこういう形で食べるのは初めてかも。コンビニといえばお願いしないとレジ袋は貰えないようでした。エコバッグを持ち歩いていたので袋は貰わず、結局レジ袋が有料なのか無料なのかは分からず。
    旅行1日目だったので翌日以降のことも考えて、23時には就寝。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • めぞんさん 2017/10/12 21:25:45
    はじめまして、
    はじめまして、旅行紀いくつか書いているめぞんと申します。
    台湾旅行楽しまれたようですね。
    夜市などもあるし、食べ物美味しいし、治安も特に問題なくて。いい国ですよね。
    私も先日台湾行きました。
    故宮博物館みて、101上って。高雄まで在来線で移動して楽しみました。

    いさやん

    いさやんさん からの返信 2017/10/13 12:38:40
    Re: はじめまして、
    はじめまして、いさやんです。コメントありがとうございます。
    台湾旅行とても楽しかったです。初海外ということでドキドキだったのですが、現地の方々のおかげでリラックスして過ごせました。台湾リピートする人の気持ちがちょっとは分かった気がします。
    故宮博物館、101、高雄いいですね!もう1度台湾に行きたいです~!

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