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ロンドン自然史博物館(Natural History Museum)は、イギリスのロンドン・サウスケンジントンにある博物館。大英自然史博物館、英国自然史博物館などとも呼ばれ、自然史系博物館としてはイギリス最大であるのみならず、世界でもトップクラスである。大英博物館の一部として始まり、比較的最近まで正式名称に大英博物館(British Museum)と冠していたため、自然科学分野で単に大英博物館といった場合、ブルームズベリーにある本来の大英博物館ではなくこの博物館のことを指していることがある。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)<br /><br />特別展「大英自然史博物館展」<br />本展は、大英自然史博物館から始祖鳥をはじめとする至宝約370点を厳選して展示します。ほとんどが日本初公開で、ロンドンで常設展示されているのも17点のみ。貴重な標本を間近に見られる絶好の機会です。<br />会期  2017年3月18日(土)~6月11日(日)<br /><br />見どころ5 自然史研究を支える書籍や資料<br />図書や絵画、手記や手紙も博物館の重要な収蔵品です。大英自然史博物館は、100万冊以上の書籍と50万点の絵画資料を所蔵していますが、そのなかには科学史上でも有名な本の原稿や貴重な図書、そして絵画が含まれています。<br /><br />ウィリアム・スミスの地質図  大地の理ことわりを表した、世界初の地図<br />地層の新旧関係や化石にもとづいた地層の対比といった、現代地質学の基礎を築いたウィリアム・スミスは、ダーウィンに先駆けて聖書の世界観を覆した人物と評されています。本展では、スミスが採集した化石標本や、彼が世界で初めて製作した英国地質図を展示します。<br /><br />『アメリカの鳥』 世界で最も高価な書籍に数えられる、<br />巨大な美しい鳥類の画集の傑作<br /><br />ジョン・オーデュボンの『アメリカの鳥』は、1827年~1838年にかけて出版されました。彼は、野鳥を自然状態で実際の大きさで描いた最初の画家のひとりで、鳥の構造と行動に深い洞察を持っていました。20年をかけて北米産の野鳥のほとんどすべてを描き、彩色されたすばらしい435枚の絵画は4巻の本にまとめられています。<br /><br />ブラシュカ父子のガラス模型 19世紀の超絶技巧<br />このガラス製のマダコは、19世紀の後半にガラス工芸家のブラシュカ父子によって大英自然史博物館のために作られたものの1つです。アルコールなどに保存された実物標本ではその色彩は失われます。そのため、きわめて精巧に作られたこれらの模型は、美しいのはもとより、生物が生きているときの色彩を保存するという科学的な価値をもっています。<br /><br />関連するその他の展示品<br />・ 大英自然史博物館が所蔵する最古の本 大プリニウス著『博物誌』(1468年発行)<br />・ 植物学の父 カール・リンネによる『自然の体系』 <br />・ 博物学者ヘンリー・ベイツによるアマゾンでの昆虫採集の記録ノート<br />・ 博物学者アルフレッド・ウォレスがダーウィンに宛てた手紙<br />( http://treasures2017.jp/highlight/05/ よリ引用)<br /> <br />見どころ6 博物館の歴史に名を刻んだ人々<br />ここで紹介するのは、大英自然史博物館の設立や、その後の発展に大きな影響を与えた人たちです。<br />ハンス・スローン卿はコレクションの基礎を作り、リチャード・オーウェンは政府に働きかけて自然史部門を単独の博物館として設置しました。メアリー・アニングはアマチュアの化石採集者として、 博物館に貴重なコレクションを提供しています。<br /><br />ハンス・スローン卿は17世紀から18世紀のロンドンで上流階級を対象とした医者で、イギリス科学界の中心人物でしたが、彼が名を残したのはそのプライベートのコレクションゆえでした。彼が92才で亡くなるまでに集めた膨大な数の動物や植物、考古遺物、コインや本などは、非常に重要であると考えられていたので、政府によって買い取られ、それは大英博物館収蔵品の基礎をなし、後に大英自然史博物館に引き継がれました。<br /><br />31.5カラットの青<br />31.5カラットのこのサファイアは、大英博物館の元となったハンス・スローン卿のコレクションの中でも最も印象的な宝石のひとつで、スローン卿をして、もっとも美しく深い色合いを持っていると言わしめました。旧式のローズカットで仕上げられ、色合いがもっとも映えるよう角度が調整されただけでなく、豪華に切り分けられた鉱物のベースにエメラルドとルビーとともに飾りつけられています。<br /><br />リチャード・オーウェン(1804-1892) 比較解剖学者にして、「恐竜」の概念を生んだ初代館長<br />19世紀を代表する解剖学者の1人であるリチャード・オーウェンは、増加し続ける大英博物館の自然史コレクションを収容するために、独立した博物館を建設するよう政府に働きかけました。現在ロンドンのサウスケンジントンにある大英自然史博物館の設立にはオーウェンの存在に負うところが多く、彼は初代館長となりました。<br /> オーウェンは、Dinosauriaという分類群名の名づけ親としても知られています。イグアノドン、メガロサウルスなど、それまでに別々に報告されてきた大型爬虫類化石を1つのグループだと認識し、1842年にDinosauriaという名前を提唱しました。これは現在も使われ続けています。<br /><br />メアリー・アニング(1799-1847) 伝説の女性化石ハンター<br />メアリー・アニングは、化石を発見し、販売することで生計を立てた女性です。彼女はイギリス・ドーセット州に住み、ブルーライアスと呼ばれる崖などから重要な化石を数多く発見しました。イギリスで最初の首長竜、最初の完全な翼竜、そして最初の魚竜を発見したのも彼女です。この絵では、忠犬トレイと一緒に立っているところが描かれています。背景の崖はドーセット州のゴールデンキャップです。<br /><br />海に宿った大型肉食「魚竜」<br />イギリス初となる魚竜化石を兄のジョセフと見つけた1811年、メアリー・アニングはまだ12歳でした。この標本は後に彼女が発見した別種の魚竜の若齢個体です。魚竜は約2億4800万年前から9350万年前に生息した、海にすむ大型肉食爬虫類で、現代のイルカのような流線形の体を持ち、卵胎生でした。<br />( http://treasures2017.jp/highlight/06/ より引用)<br /><br />大英自然史博物館展については・・<br />http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2017/daiei/<br />http://treasures2017.jp/<br />

大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 ☆貢献した人々

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2017/03/23 - 2017/03/23

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マキタン2

マキタン2さん

ロンドン自然史博物館(Natural History Museum)は、イギリスのロンドン・サウスケンジントンにある博物館。大英自然史博物館、英国自然史博物館などとも呼ばれ、自然史系博物館としてはイギリス最大であるのみならず、世界でもトップクラスである。大英博物館の一部として始まり、比較的最近まで正式名称に大英博物館(British Museum)と冠していたため、自然科学分野で単に大英博物館といった場合、ブルームズベリーにある本来の大英博物館ではなくこの博物館のことを指していることがある。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

特別展「大英自然史博物館展」
本展は、大英自然史博物館から始祖鳥をはじめとする至宝約370点を厳選して展示します。ほとんどが日本初公開で、ロンドンで常設展示されているのも17点のみ。貴重な標本を間近に見られる絶好の機会です。
会期  2017年3月18日(土)~6月11日(日)

見どころ5 自然史研究を支える書籍や資料
図書や絵画、手記や手紙も博物館の重要な収蔵品です。大英自然史博物館は、100万冊以上の書籍と50万点の絵画資料を所蔵していますが、そのなかには科学史上でも有名な本の原稿や貴重な図書、そして絵画が含まれています。

ウィリアム・スミスの地質図  大地の理ことわりを表した、世界初の地図
地層の新旧関係や化石にもとづいた地層の対比といった、現代地質学の基礎を築いたウィリアム・スミスは、ダーウィンに先駆けて聖書の世界観を覆した人物と評されています。本展では、スミスが採集した化石標本や、彼が世界で初めて製作した英国地質図を展示します。

『アメリカの鳥』 世界で最も高価な書籍に数えられる、
巨大な美しい鳥類の画集の傑作

ジョン・オーデュボンの『アメリカの鳥』は、1827年~1838年にかけて出版されました。彼は、野鳥を自然状態で実際の大きさで描いた最初の画家のひとりで、鳥の構造と行動に深い洞察を持っていました。20年をかけて北米産の野鳥のほとんどすべてを描き、彩色されたすばらしい435枚の絵画は4巻の本にまとめられています。

ブラシュカ父子のガラス模型 19世紀の超絶技巧
このガラス製のマダコは、19世紀の後半にガラス工芸家のブラシュカ父子によって大英自然史博物館のために作られたものの1つです。アルコールなどに保存された実物標本ではその色彩は失われます。そのため、きわめて精巧に作られたこれらの模型は、美しいのはもとより、生物が生きているときの色彩を保存するという科学的な価値をもっています。

関連するその他の展示品
・ 大英自然史博物館が所蔵する最古の本 大プリニウス著『博物誌』(1468年発行)
・ 植物学の父 カール・リンネによる『自然の体系』 
・ 博物学者ヘンリー・ベイツによるアマゾンでの昆虫採集の記録ノート
・ 博物学者アルフレッド・ウォレスがダーウィンに宛てた手紙
( http://treasures2017.jp/highlight/05/ よリ引用)

見どころ6 博物館の歴史に名を刻んだ人々
ここで紹介するのは、大英自然史博物館の設立や、その後の発展に大きな影響を与えた人たちです。
ハンス・スローン卿はコレクションの基礎を作り、リチャード・オーウェンは政府に働きかけて自然史部門を単独の博物館として設置しました。メアリー・アニングはアマチュアの化石採集者として、 博物館に貴重なコレクションを提供しています。

ハンス・スローン卿は17世紀から18世紀のロンドンで上流階級を対象とした医者で、イギリス科学界の中心人物でしたが、彼が名を残したのはそのプライベートのコレクションゆえでした。彼が92才で亡くなるまでに集めた膨大な数の動物や植物、考古遺物、コインや本などは、非常に重要であると考えられていたので、政府によって買い取られ、それは大英博物館収蔵品の基礎をなし、後に大英自然史博物館に引き継がれました。

31.5カラットの青
31.5カラットのこのサファイアは、大英博物館の元となったハンス・スローン卿のコレクションの中でも最も印象的な宝石のひとつで、スローン卿をして、もっとも美しく深い色合いを持っていると言わしめました。旧式のローズカットで仕上げられ、色合いがもっとも映えるよう角度が調整されただけでなく、豪華に切り分けられた鉱物のベースにエメラルドとルビーとともに飾りつけられています。

リチャード・オーウェン(1804-1892) 比較解剖学者にして、「恐竜」の概念を生んだ初代館長
19世紀を代表する解剖学者の1人であるリチャード・オーウェンは、増加し続ける大英博物館の自然史コレクションを収容するために、独立した博物館を建設するよう政府に働きかけました。現在ロンドンのサウスケンジントンにある大英自然史博物館の設立にはオーウェンの存在に負うところが多く、彼は初代館長となりました。
 オーウェンは、Dinosauriaという分類群名の名づけ親としても知られています。イグアノドン、メガロサウルスなど、それまでに別々に報告されてきた大型爬虫類化石を1つのグループだと認識し、1842年にDinosauriaという名前を提唱しました。これは現在も使われ続けています。

メアリー・アニング(1799-1847) 伝説の女性化石ハンター
メアリー・アニングは、化石を発見し、販売することで生計を立てた女性です。彼女はイギリス・ドーセット州に住み、ブルーライアスと呼ばれる崖などから重要な化石を数多く発見しました。イギリスで最初の首長竜、最初の完全な翼竜、そして最初の魚竜を発見したのも彼女です。この絵では、忠犬トレイと一緒に立っているところが描かれています。背景の崖はドーセット州のゴールデンキャップです。

海に宿った大型肉食「魚竜」
イギリス初となる魚竜化石を兄のジョセフと見つけた1811年、メアリー・アニングはまだ12歳でした。この標本は後に彼女が発見した別種の魚竜の若齢個体です。魚竜は約2億4800万年前から9350万年前に生息した、海にすむ大型肉食爬虫類で、現代のイルカのような流線形の体を持ち、卵胎生でした。
( http://treasures2017.jp/highlight/06/ より引用)

大英自然史博物館展については・・
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旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
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    大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 1


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    国立科学博物館 美術館・博物館

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  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 30<br />

    大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 30

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  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 35

    大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 35

  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 36

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  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 37

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  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 40<br />

    大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 40

  • 大英自然史博物館展-9 自然史研究を支える書籍や資料 41

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