2017/07/08 - 2017/07/16
4458位(同エリア17042件中)
フナフナさん
2017年7月8~16日、ヨーロッパ4ヵ国周遊(フランス・スイス・リヒテンシュタイン・ドイツ)のツアーに参加しました。大学時代に訪れて以来25年ぶりのヨーロッパでとても忙しくも楽しい1週間でした。
今回は、ルーブル美術館とモンサンミッシェルへの移動です。
- 旅行の満足度
- 4.0
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今日はまずルーブル美術館にやってきました
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入口入ってすぐ、かつての濠が見つかってとか
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タニスのスフィンクス。入場客を迎えているようです
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美しい彫像の数々。腹筋われてます
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ミロのビーナス。こちらは大勢の人が群がってます。ぐるりと一周してその美しさを鑑賞できます
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アルルのビーナス。こちらも美しい
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サモトラケのニケです。こちらは何と言っても細かな翼の造形ですね
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王冠の装飾がすっごい。だが実は手前の指輪がもっとすごいらしい(ガイドより)
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聖母と天使たち。金色がまぶしい
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聖母子と聖ヨハネ。曲線の美しさで母親のやさしさが感じられます
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一番有名なモナリザ。ものものすごい人の渦です。ガラスケースに厳重に保管され展示されてます。
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ナポレオン1世の戴冠式。とても大きな作品です。ベルサイユ宮殿に複製画があり一部が違っているらしい
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オダリスク。色彩やバランス含めて美しい
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ペスト患者を訪れるナポレオン。ガイド曰く、ナポレオンが当時の民衆を惹きつけるための作品であったとか
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メデューズ号の筏。生死を彷徨う場面での臨場感が感じられます
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民衆を導く自由の女神。政治的な意味合いを持つ作品だとか
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短い時間でしたが、見どころ満載でした
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パリからモンサンミッシェルへ向かいます
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モンサンミシェル周辺は宿泊者のみに入場規制されていて、エリア内は専用のバスで移動です
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見えてきました・・・
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こんな石畳の通りがあります
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一旦戻って夕食にします
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鶏肉にポテト。まぁこんなものでしょうか
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日が暮れて再訪
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美しい風景です
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