2017/05/31 - 2017/06/07
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Mr.チャングムさん
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峨眉山「金頂」を堪能して、昼食を済ましグリーンバスで下山します。
峨眉山の山麓に立っている峨眉山最大の仏教寺院「報国寺」の見学。
「報国寺」は中国三大宗教である、仏教・儒教・道教が
祀られる非常に珍しい寺。
「報国寺」を見学後、峨眉山ともお別れし成都に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
「報国寺」は峨眉山の山麓にあり、登山口に近いところです。
山では丁度良い気温だったが、下界は何と31℃だって! -
峨眉山の山内にはピーク時、100以上の寺院が存在したと言われているが
今はその数も大分減ってしまったようだ。
現在では、報国寺・万年寺・伏虎寺・雷音寺などの名刹が名所となっている。 -
ひっそりと世界遺産のマークがあり
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その下には可憐な花が咲いていた。
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大きな岩に彫られた文字は「震旦第一山」かな?
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参道沿いの大木に巻き付けられたチベット仏教風な飾りが目を引く。
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竹林もいい雰囲気。
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報国寺山門に到着。
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大きな狛犬?が睨みを利かしています。
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反対側にある狛犬?
座っている人は傷痍軍人? -
山門は清の時代に再建されたものらしい。
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左右に仁王像?
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結構新しく感じる。
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山門を入って最初の建物が「弥勒殿」ですが
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こちらが弥勒菩薩ですよね?
ほとんど説明を聞いていないので??マークばかりでスイマセン! -
韓国でも似たようなの観たなー
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「大雄賓殿」
左から -
「大雄賓殿」
右から -
左右に
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羅漢の像が並ぶ。
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こちらはお釈迦様かな?
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大雄賓殿の奥にある「七佛賓殿」
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蝋燭の火がよく消えないものです。
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階段を上がったところのレリーフ。
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七佛が並んでいます。
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真ん中の三仏をアップで
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裏側にあったやつかな? ガラスケースの中だとダメですね。
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一番奥が「普賢殿」
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普賢菩薩が象に乗っています。
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普賢菩薩をアップで
いい顔していますねー -
お寺らしくない建物。
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かなり古い瓦屋根。
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ここが一番奥なので階段を降りていきます。
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鉢植えのプルメリア
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庭に無造作に置いてあった左手
これを見て誰かが言った「金持って来い」(笑) -
アッカンベー
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狛犬と象さん
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お守りでも売っているのかな?
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図書館と言うよりも蔵書館かな?
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出口左側にあった小さな御堂をパチリ!
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出る前に振り返り1枚!
これで報国寺終了です。 -
駐車場に向かう階段に居たネズミ
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車窓から
峨眉山歓迎の看板 -
車窓から
峨眉山のチベットモンキーは人々に愛されている。 -
車窓から、バイクは意外と少ない。
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レッドブルは8元(144円)で売っています。
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報国寺から3時間近くかかり成都のレストランで夕食。
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広ーいレストラン。
18:30なのでガラガラ -
毎日中華で正直飽きてくる。
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味は違っても内容はほぼ一緒。
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ビールはどこで飲んでも30元(540円)高ッ!
色も味もアルコール度数も薄い! -
人気のなかった脂身の豚肉。
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プリンかと思ったら茶碗蒸し風
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味が濃い目の鶏肉炒め
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アッサリとした筍とピーマン
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色も味も薄いマーボードーフ
不味い! -
カモ肉かな?
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麺類は人気です。
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野菜物は美味しいです。
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魚は必ず出ますが食べにくい。
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レストランの駐車場、車はきれいだし大型が多い。
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ピンクの車はマツダ製
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何気なく駐車しているパトカー
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今日と明日は初日に泊まった「加州花園酒店」
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マァー普通のホテルですが
大きいだけに迷路のよう・・・
明日は観光最終日、成都の郊外と市内観光。
パンダに会いに行きますヨー つづく
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