2017/06/06 - 2017/06/12
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ころちゃんさん
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何十年も前から行きたかったソ連→ロシアに行くことに!
1日目 成田ーモスクワーサンクトペテルブルグ 飛行機を乗り継ぎで移動
2日目 ピョートル大帝夏の庭園 ★ エカテリーナ宮殿 ★バレー鑑賞
3日目 エルミタージュ美術館
<↑今回はココ>
4日目 サンクトペテルブルグ歴史地区 ★ 午後空路にてモスクワへ
5日目 セルギエフバサド ★ モスクワ・赤の広場
6日目 モスクワ市内観光 ★ クレムリン ★ 夕方モスクワ空港へ
7日目 空路ー成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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3日目スタートです。
ホテルの朝食時は、賑やかな〇〇人団体さんのパワーに押し切られないように10分前にはレストランに着き、同じツアーの方々とテーブルを一緒に取り、前日よりも少しは楽に朝ごはんを食べることが出来ました♪サンクトペテルブルグ歴史地区と関連建造物群 旧市街・古い町並み
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9時にホテルを出発!
今日も大きなネヴァ川を渡り、やってきました♪ネヴァ川 滝・河川・湖
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この塔は、高い建物を作ってはいけないサンクトペテルブルグで1番高い建物です☆
今回見学はしなかった要塞島(ペトロパヴロフスク要塞)にあるペトロパヴロフスク聖堂の塔です!ペトロパヴロフスク要塞 建造物
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対岸に黄金の高い塔を眺める位置にエルミタージュ美術館
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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今日は、エルミタージュ美術館に1日どっぷり~♪
ツアー客の優先入場をが出来るネヴァ川沿いの入口から入ります☆ネヴァ川 滝・河川・湖
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すでに各国のツアー客が列をなしている。
物売りがやってきて、「3個千円!3個千円!」と玉子の工芸品を売り歩く。
退屈な待ち時間・・・買う人も・・・
男性が☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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入口はこの横断歩道の先。
ツアーガイド達は、優先入場の時間をもらってあるので、並んでいるグループのガイドに時間を聞いて、入場時間順で割り込みが出来る☆
ステキなシステムだね♪エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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扉の横の四角いパネルに「エルミタージュ」と書かれているが、写真だとよく見えないね。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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入場後、セキュリティーチェック。
&大きな荷物をクロークに預ける。
この先にはトイレもあるので済ませておく。
宮殿と名がつく観光地はトイレが少ないのは万国共通☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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私がこのツアーに参加を決めた一番のポイントがエルミタージュ美術館を見学する時間が長いということだった。
ロシアで一番行きたかった場所に今、自分がいる!!
それだけで朝からハイテンション☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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おぉ~~!!!
これがあの有名な大使の階段☆☆☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
エルミタージュ美術館には日本語の公式ガイドブックを売っている売り子さんがいる。
日本円で1000円で買うことができる。
多くの人がこの売り子さんからガイドブックを買っていた☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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人を入れないように写真を撮っているが、実際はすごい人だ!!
でも、このときは優先入場の時間なので、まだそれほどではない。
午後に再びこの階段を登った時は・・・すごくてはぐれそうになった。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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エカテリーナ2世も美しいこの階段を行き来したのだろう☆
きらびやかな宮廷文化に想いをはせる☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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面白話をひとつ☆
宮殿の地下には猫が50匹住んでいる。
1匹ずつちゃんと登録されていて、獣医さんに診てもらったりいい餌をもらっている。猫たちは宮殿の地下と庭を住処にしている。
彼らには仕事がある。
ネズミを捕ることだ。地下室ではタペストリーヤ絵画などの美術品を保管しているが、その大事な美術品をネズミの被害から守っているのが猫たち。
みんな避妊手術を施され、今は大切に飼われている。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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年に一度猫祭りがあり、猫たちが宮殿の中を自由に歩く。
もちろんスタッフが付き添う。
猫がエルミタージュに住み始めたのは1745年から。
250年もの間、そのことを誰も気にかけなかった。
90年代の終わりに、エルミタージュのスタッフが餌をやり始めた。
猫たちがだんだんと人に慣れてきて、館長によって地下室に猫用の部屋をあてがわれた。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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メディアに取り上げられたり、寄付が集まるようになりスポンサーもついた。
猫用の銀行口座も出来た☆
猫専用の布団は猫専用の洗濯機で洗濯されている。
ローマやロンドンなどの博物館にも猫がいることを聞くが、エルミタージュの猫たちほど優遇されている猫はいないだろう。
今回その姿を見ることはできなかったが、次回があれば、猫たちに会ってみたい。
★興味があれば、「エルミタージュ美術館 猫」で検索してみてほしい。
動画などで猫たちの暮らしぶりがわかる。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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階段は次々とやってくるツアー客でごった返している。
”ところ天”のように階段を2階へ上がり、次の部屋へと入っていく。
最初は「将軍の間」エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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アレッ?! ひとり足りないよ~!
ココは迷子になったら危険な場所だ!!エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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添乗員のKさんが慌てて遅れた人を探しに行く。
この部屋で心配しながら待つ私たち・・・
「スミマセーン!」って声の向こうに笑顔があった。
こちらもホッと胸をなでおろす♪エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ピョートル大帝の間」
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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荘厳な雰囲気だ!
正面の絵は、勝利の女神ミネルヴァに守られたピョートル大帝が描かれている。
その前にある玉座は、ピョートル大帝の姪、アンナ女帝のイスエルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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隣の「紋章の間」にはキンピカな柱や装飾
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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床は、やはり寄木細工☆
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「1812年祖国戦争の間」
ナポレオン戦争に参加した300人の将軍たちの肖像画が掲げられている。
空いているところは戦死の為に描けなかった人の場所。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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余談になるが、エルミタージュ美術館の建物は一度、1837年に大火にあい、そのほとんどを消失しているが、その後建築家ワシリーらによって、ほぼ以前の通りに修復されている。
第2次世界大戦中、ドイツとフィンランドによる4年の包囲作戦で窮地にあったが、街は耐え抜き戦火を免れている。
だから、今もエルミタージュ美術館には貴重な美術品や芸術品、そして歴史的価値の高い宮殿の部屋の数々が当時のままに現存しているのだ。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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部屋数1057室
収蔵する美術品は310万点
すべての部屋を歩いて巡ると20キロ・・・
1つの展示品を30秒づつ見て全部見るのに何十年かかるのか??エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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このハンサムな青年はストロガノフ伯爵の若いころ。
老いてからの彼は歯がかなり悪かったらしい。
肉など固いものが食べられなくなると、料理人が彼の為に柔らかくておいしい肉料理を考案☆
その料理が今、私たちも食べている”ビーフストロガノフ”だ!
(ロシアのものと日本で食べるものは少し違います。後で写真アップします)エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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廊下のようにながーいお部屋です☆
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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聖ゲオルギー(大玉座)の間
歴代皇帝による謁見の間であるエルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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寄木細工の床もほかの部屋の寄木細工よりも美しく華やかだ☆
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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シャンデリアや天井の装飾もゴージャス!
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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部屋の広さを感じてもらえるだろうか?
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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そして、一番奥には玉座
退色してはいるが、赤いベルベットに金糸の刺繍で描かれているのはロマノフ王朝の紋章”双頭の鷲”エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロシアを旅する間中、私の頭の中には一つのテーマ曲が時々流れていた。
”双頭の鷲の旗のもとに”という日本でも有名な行進曲だ☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロマノフ王朝の栄華にうっとりと酔いしれていた。
玉座の天蓋の上に黄金の王冠が置かれている。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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次に入ったこの部屋は、混んでいた。
「パヴィリオンの間」エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「くじゃくの仕掛けとけい」
時計はイギリスの有名な宝飾家ジェームズ・コックスが1770年代に制作したもので、女帝エカチェリーナ2世がエルミタージュのコレクションのために購入した。時計は現在でも動き、クジャク、オンドリ、フクロウは、1時間ごとに時を知らせることができるが、今日、時計自体を動かすのは特別な場合に限られている。わきの画面には、動く様子が常時映されている。(ロシアNOWより引用)エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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この時計はNHKでも紹介されていて、興味があったので本物を見られてうれしかった!
くじゃくの時計が動いている映像は ネット動画でも公開されている☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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くじゃくの両側にふくろうとにわとりがいる。
くじゃくだけでなくこれらの鳥たちも動く。
確かトンボなどの小さな生き物もいて、それらもすべて動くと聞いた。
是非動画で確かめてみてほしい。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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パヴィリオンの間は、くじゃくの時計だけじゃない。
立派な装飾もさることながら・・・エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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モザイクの床が美しい
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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これはたしか、神話に出てくるひと・・・
だれだったかな~?エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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寄木細工のテーブル
上にガラスが張ってあるので光ってしまう。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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近づくと余計に光ってしまうけど、細工の細かさや美しさをかんじられるだろうか?
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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クジャク石はロシアでよく採れるのね
大きなツボは昨日の宮殿にもあった!エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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15世紀のフィレンツェの巨匠ルカ・デッラ・ロッピアの作によるマジョリカ焼き(釉薬をかけた焼成粘土)のレリーフ彫り。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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部屋をつなぐ回廊の装飾もステキ☆
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ダビンチの間に入った。
ダビンチ作「リッタの聖母」エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ブノアの聖母」もダビンチ作
人気の絵の前には行列が出来ている。
並んで、絵の前に行き、ノーフラッシュで撮影できる☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ダビンチの間は、昔ニコライ1世の書斎だったそうで、バロック様式の天井に
クラッシック様式の円柱エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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そして、ロココ調の扉は細かい細工がすばらしい。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここは、ラファエロの間
お部屋も見ごたえがあるでしょ☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ラファエロ「コネスタビレの聖母」
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ラファエロの「聖家族」
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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タペストリーがたくさん並ぶ間(回廊)があった。
このすばらしい絨毯をあの地下に飼われている猫たちが守ってきたのですね♪エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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小エルミタージュ・新エルミタージュ・旧エルミタージュ・エルミタージュ劇場・そして冬の宮殿の5つの建物が繋がれている。
その通路の窓からは、運河や小さな路地が見られる☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ラファエロの回廊」
バチカン美術館の回廊と全く同じサイズで同じ装飾で作られている☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ため息しか出てこない。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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瀕死の子どもを友達のイルカが助けようとしている。
イルカになぜかうろこがある。
想像で制作したんですね☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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これは、ミケランジェロで未完成の作品
「うずくまる少年」
足の指が・・・なかった。エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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少年「あーっ!撮らないでください!恥ずかしいんです」ってかんじ(笑)
筋肉の表現がすばらしいね☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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小イタリアの間にあるイタリア絵画
お産の場面を描写しています。
ベッドにはお産直後の産婦が寝ており、手前の女性は生まれたばかりの赤子に乳を与えています。
周りの人々の情景描写もすばらしい1枚ですね☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イタリア美術は新エルミタージュの2Fのほぼ半分を占める。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここは天窓の間と言われていた。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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文字通り、天窓が自然の光を取り込んで、イタリア絵画を際立たせている。
エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ベネチアのベッキオ宮殿の前、サンマルコの船着き場あたりを描写している絵画だが、、、、
右側の方から見た絵とエルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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左側の方から見た絵が違って見える。
イタリア絵画で良く見られるだまし絵の手法が取り入れられ、立体的に感じられる☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「放蕩息子の帰還」レンブラント
これも、いいでしょ!
印象に残る1枚です☆エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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皿だけど、ごちそうがなくなると、お皿にヘビ!!
っていう、ユーモア??
わかる人、少ないかも・・・
フランスからの作品エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ハイ!午前の徘徊~もとい、見学終了☆
カフェが2か所あるのでそれぞれ自由にランチライム♪
さすがに足が棒・・・甘いものがほしくなる。
だからケーキはおいしかった◎
でも、サンドイッチは△
コーヒーはxインターネット カフェ カフェマックス カフェ
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インターネットも出来る☆
トイレに行くも、20分ほどの休憩時間があって、同じツアーの人たちが並んでる目の前で扉を閉められてしまった。。。
〇国人がその重そうな扉をドンドン叩いてわめくが、休憩終了時間まで開かなかったと。
その後の無秩序な数分間に疲れ果てて戻ってきた日本人ツアー客たち・・・
お疲れさまでした!
一日どっぷりエルミタージュ美術館は、午後の部に続きます♪インターネット カフェ カフェマックス カフェ
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この旅行記へのコメント (2)
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- gontaraさん 2017/06/23 19:05:58
- おぼろげながら
- エルミタージュの階段は第一印象って事も有って、わざわざレンズを替えて写真撮ったの覚えてる。
後は、フクロウの仕掛け時計だったかな?
何となく覚えてるような、知らないような・・・
美術館、苦手なんですよね。
ルーブルも2時間並んで1時間で出たし!
- ころちゃんさん からの返信 2017/06/25 16:47:23
- RE: おぼろげながら
せっかく入ったルーブルを1時間で出た?!伝説になりそうですね(笑)
わたくしは、博物館や美術館フリークと自認してますわ☆
だい好きです♪
gontaraさんは、美術館お好きじゃありませんのね。。
それでも、きっとあの宮殿の装飾や調度品には目を見張るものがあったと思います☆
ロマノフ王朝って、ロシアに行くまでそんなにメジャーな感じがしてませんでした。
でも、サンクトペテルブルグって、京都に近い気がしませんか?
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