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 ツアー旅行と違って、個人手配では思わぬトラブルが起こったりするものです。でもそれもまた旅行のスパイスとしては面白いものだと思っています。<br /><br /> 今回の西海岸旅行では、特に最終日にホテルのダブルブッキングが最大のハプニングでしたが、今日無事に納得できる解決ができましたので、これをご報告するとともに、その他細かいトラブルへの対応や、過去のトラブルに対して対応できた(あるいは対応すべき)事象をご報告するとともに、皆様の今後の海外旅行のトラブル解決や予防の参考にしていただければ幸いです。、

北米西海岸のサンタモニカビーチとサンディエゴのパシフィックビーチを"どうでしょう"みたいにブラ歩きの旅。その7; 様々なハプニングと対応、そしてその顛末の巻。

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2017/04/28 - 2017/05/04

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kakinosukeさん

 ツアー旅行と違って、個人手配では思わぬトラブルが起こったりするものです。でもそれもまた旅行のスパイスとしては面白いものだと思っています。

 今回の西海岸旅行では、特に最終日にホテルのダブルブッキングが最大のハプニングでしたが、今日無事に納得できる解決ができましたので、これをご報告するとともに、その他細かいトラブルへの対応や、過去のトラブルに対して対応できた(あるいは対応すべき)事象をご報告するとともに、皆様の今後の海外旅行のトラブル解決や予防の参考にしていただければ幸いです。、

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
株式会社アップルワールド 
  •  これが表紙の写真にも使いましたホテル変更のバウチャーです。<br /><br /> もともと、グランドハイアットサンディエゴホテルは、某有名海外ホテル予約サイトで、キャンセル不可!!!の条件で予約を確定し、カードでの決済も済んでいました。<br /><br /> 旅行最終日を素敵なホテルステイにするために、熟慮してこのホテルを選んだのです。<br /><br /> 期待に胸を膨らませて、チェックインカウンターに向かったのですが・・・<br /><br /> 「ダブルブッキングなので隣のマリオットホテルに移って下さい。これがバウチャーです。移動のためのタクシーチケットも付けます。」<br /><br /> と言われたわけです。<br /><br /> 失くしたらいけなし、このバウチャーは移動先のマリオットホテルで渡してしまいますので、手元にはなくなります。そこで念のためその場で写真をとっておいたのです。<br /> <br /> これが後々、功を奏しました。<br /><br /> 右下にはフロントで対応してくれた女性スタッフのサインもあります。<br /><br /> ・・・読めませんけど・・・<br /><br /> さらに「当ホテルの不手際なので、予約時にカードでお支払いになった料金はあなたのカードにリファンド(返金)します。」<br /><br /> と説明がありました。<br /><br /> 実はこの時「わかりました。ではあなたのビジネスカードと、今言ったリファンドの件を文書にして下さい。」と頼んでおけば、後々「言った、言わない。」で揉めることもなかったのですが・・・<br /><br /> ちょっと遠慮しちゃいました。<br /><br /> 日本人の性善説ですね。<br /><br /> まあ、マリオットで一切料金の請求はなかったので、ヒルトンへの払い込みが返ってこなくても・・・いいんですが・・・<br /><br /> 妻も「そこまでクレームつけなくてもいいんじゃない、朝食もつけてくれたし。」とコメントしてくれましたが・・・<br /><br /> ちょっとしたお遊び心で、日本の予約サイトにメールを出してみたのです。<br /><br /> 「宿泊はいかがでしたか?」ってアンケートが来たので・・・<br /><br /> で、一応上記のとおり経緯を説明し、「ヒルトンの宿泊料金は返金すると言われたのですが・・・」と付け加えて返信してみました。<br /><br /> すると、すぐにメールが来て、「当社のサイトを通じて予約されたお客様があちらのヒルトンホテルのダブルブッキングによる一方的な振替で別のホテルに移動させられたのはとんでもないことであり、返金の件についても調べて、連絡します。ついてはその時ヒルトンで対応したスタッフの名前は誰でしょうか?」<br /><br /> と尋ねられたのです。<br /><br />そうです!!!<br /><br /> この写真を撮っていなければ何の証拠もなかったですよね。<br /><br />「名前はわかりません。女性でした。その時のバウチャーの写真を撮ってあるので添付します」<br /><br /> と返信しました。<br /><br /> しばらくして、「バウチャーの写真のおかげで、担当者と振替の事実を確認できました。ホテルからの返金の件も確認しました。当社サイトにてお客様から頂いた宿泊料は確かにお客様のカードに返金致します。」<br /><br /> と素晴らしいお返事をいただきました。 こんな素晴らしい対応をしてくれる旅行予約サイトは・・・今後も予約はここにお願いしちゃいますよね。<br /><br /> 実名は出せませんが・・・<br /><br />そうです!!!<br /><br />皆さんお解りですね?<br /><br />レシートや、バウチャーなど取り置いていくと旅行中結構たまっちゃいますよね。<br /><br />私も一旦は、財布にしまうのですが、旅行中は増えすぎちゃっていつも「もういいや!」って感じで大半はホテルのゴミ箱に捨てちゃったりしてました。<br /><br />もちろん、帰国・出国時の税金還付に必要なものは別に取り置きしていますけどね。<br /><br />でも、なんだか今後問題が起きそうな場合には、というか、今の時代にはすべてスマホなどでこのように写真に撮っておくのがいいのですね。<br /> 確実な証拠となり、ラッキーでした。<br /><br />そう言えば2年前にバンクーバーに行った時に、タワーレストランでテーブルでの支払いの時に渡したカードで、一回決済が済んで、サインまでしたのに、ウェイターがすぐに戻って来て・・・<br /><br />「このカードは決済できなかったので、別のカードを出してくれ。最初のカードの決済書はこちらで破棄するから。」<br /><br /> と変なことを言われたので、「それはダメ。せめて最初のカードのレシートにあなたのサインを書いて渡してくれ!」<br /><br /> と言って、ウェイターのサインをもらっておいたのです。何だか二重請求のトラブルの気配がしたので・・・<br /><br /> 今考えるに、カード決済して、後にそれを無効にして、リファンドしてもらう場合・・・<br /><br /> 再び相手またはお店にカードを渡して、正式なリファンド手続きとして、カードリーダーを通してもらい、自分のカードへのリファンドの決済がされたのちに、店側の請求書にサインして・・・<br /><br /> その後でリファンド決済の正式なレシートが渡されるのが、後顧の憂いのない最も確実な方法ですね。<br /><br /> でもその時は相手のペースで別のカードで決済が終わり、そこはもやもやした気分で退店しました。<br /><br />帰国してしばらくして、最初に使ったカードの明細をネットで確認したら、案の定きっちり請求されているではありませんか!!!<br /><br />一流の有名レストランであるにもかかわらず、その時はウェイターが怪しかったので、そのウェイターのサインの書かれたカードレシートを大切に保管していましたので、カード会社にその旨伝え、コピーを添付してカード会社にメールしました。<br />そして、結果無事に返金され実害はありませんでした。<br /><br /> 今思うと(こんなこと考えたくはありませんが・・・)<br /><br />ウェイターが意図的に二重決済したのかもしれません。少なくともチップは2回分入りますしね・・・<br /><br />私なんかも旅行記念にいっぱい写真を撮っているのですが、写真は風景記録以外にも、のちのトラブル解決に役立つものがあるのですね。<br /><br /> 本当!!!その時のウェイターと一緒に記念写真とか何とか言って写真を撮っておけばもっと良かった!!!<br /><br /><br /> <br />長々と失礼しました。でももし皆さんのお役に立てれば幸いです。<br /><br /> PS : 靴の中にガムが入っていた件・・・<br /><br /> 何でアメリカン航空機内で一回だけ脱いだ靴の中に嚙み捨てられたガムが入っていたのか・・・<br /><br /> 判明しました!!!皆さん、ご存知でしたか?<br /><br /> 日本人はガムを路上に吐き捨てるのが問題になっていますが、アメリカでは噛み終わったガムを机の下や、椅子の下など目立たないところに貼り付けて捨てる悪いいたずらがあるみたいです。<br /><br /> 実は、帰国後見ていたアメリカのドラマで、それをやった大人の女性に・・・<br /><br /> 「ここは、コンピュータールームだぞ!そんな高校生みたいないたずらはするな!!!」って、上司が叱る場面があったのです。<br /><br /> 「なるほど、アメリカ人は噛み終わったガムを路上ではなくそんな人目につかないところに貼り付ける悪いいたずらをする習慣があるんだな。」ってわかりました。<br /><br /> で、飛行機の座席の下に噛み終わったガムを張り付けたため、靴を脱いで足を組んでいた私の足にくっついてしまったんだなってわかりました。<br /><br /><br /> 皆さんもアメリカに行かれた際には座席やテーブルの下などに誰かがいたずらでガムを張り付けていないか、一応チェックされた方がいいですね。<br /><br /><br /> 本当に、日本で路上でガムを踏んでしまった時以上の不快感がありますから・・・<br /><br /><br />以上、今回の西海岸旅行で私が学んだトラブル対応策でした。<br /><br />皆さま、お気を付けてご旅行に行ってくださいね。<br /><br /><br /><br /><br /> 

     これが表紙の写真にも使いましたホテル変更のバウチャーです。

     もともと、グランドハイアットサンディエゴホテルは、某有名海外ホテル予約サイトで、キャンセル不可!!!の条件で予約を確定し、カードでの決済も済んでいました。

     旅行最終日を素敵なホテルステイにするために、熟慮してこのホテルを選んだのです。

     期待に胸を膨らませて、チェックインカウンターに向かったのですが・・・

     「ダブルブッキングなので隣のマリオットホテルに移って下さい。これがバウチャーです。移動のためのタクシーチケットも付けます。」

     と言われたわけです。

     失くしたらいけなし、このバウチャーは移動先のマリオットホテルで渡してしまいますので、手元にはなくなります。そこで念のためその場で写真をとっておいたのです。
     
     これが後々、功を奏しました。

     右下にはフロントで対応してくれた女性スタッフのサインもあります。

     ・・・読めませんけど・・・

     さらに「当ホテルの不手際なので、予約時にカードでお支払いになった料金はあなたのカードにリファンド(返金)します。」

     と説明がありました。

     実はこの時「わかりました。ではあなたのビジネスカードと、今言ったリファンドの件を文書にして下さい。」と頼んでおけば、後々「言った、言わない。」で揉めることもなかったのですが・・・

     ちょっと遠慮しちゃいました。

     日本人の性善説ですね。

     まあ、マリオットで一切料金の請求はなかったので、ヒルトンへの払い込みが返ってこなくても・・・いいんですが・・・

     妻も「そこまでクレームつけなくてもいいんじゃない、朝食もつけてくれたし。」とコメントしてくれましたが・・・

     ちょっとしたお遊び心で、日本の予約サイトにメールを出してみたのです。

     「宿泊はいかがでしたか?」ってアンケートが来たので・・・

     で、一応上記のとおり経緯を説明し、「ヒルトンの宿泊料金は返金すると言われたのですが・・・」と付け加えて返信してみました。

     すると、すぐにメールが来て、「当社のサイトを通じて予約されたお客様があちらのヒルトンホテルのダブルブッキングによる一方的な振替で別のホテルに移動させられたのはとんでもないことであり、返金の件についても調べて、連絡します。ついてはその時ヒルトンで対応したスタッフの名前は誰でしょうか?」

     と尋ねられたのです。

    そうです!!!

     この写真を撮っていなければ何の証拠もなかったですよね。

    「名前はわかりません。女性でした。その時のバウチャーの写真を撮ってあるので添付します」

     と返信しました。

     しばらくして、「バウチャーの写真のおかげで、担当者と振替の事実を確認できました。ホテルからの返金の件も確認しました。当社サイトにてお客様から頂いた宿泊料は確かにお客様のカードに返金致します。」

     と素晴らしいお返事をいただきました。 こんな素晴らしい対応をしてくれる旅行予約サイトは・・・今後も予約はここにお願いしちゃいますよね。

     実名は出せませんが・・・

    そうです!!!

    皆さんお解りですね?

    レシートや、バウチャーなど取り置いていくと旅行中結構たまっちゃいますよね。

    私も一旦は、財布にしまうのですが、旅行中は増えすぎちゃっていつも「もういいや!」って感じで大半はホテルのゴミ箱に捨てちゃったりしてました。

    もちろん、帰国・出国時の税金還付に必要なものは別に取り置きしていますけどね。

    でも、なんだか今後問題が起きそうな場合には、というか、今の時代にはすべてスマホなどでこのように写真に撮っておくのがいいのですね。
     確実な証拠となり、ラッキーでした。

    そう言えば2年前にバンクーバーに行った時に、タワーレストランでテーブルでの支払いの時に渡したカードで、一回決済が済んで、サインまでしたのに、ウェイターがすぐに戻って来て・・・

    「このカードは決済できなかったので、別のカードを出してくれ。最初のカードの決済書はこちらで破棄するから。」

     と変なことを言われたので、「それはダメ。せめて最初のカードのレシートにあなたのサインを書いて渡してくれ!」

     と言って、ウェイターのサインをもらっておいたのです。何だか二重請求のトラブルの気配がしたので・・・

     今考えるに、カード決済して、後にそれを無効にして、リファンドしてもらう場合・・・

     再び相手またはお店にカードを渡して、正式なリファンド手続きとして、カードリーダーを通してもらい、自分のカードへのリファンドの決済がされたのちに、店側の請求書にサインして・・・

     その後でリファンド決済の正式なレシートが渡されるのが、後顧の憂いのない最も確実な方法ですね。

     でもその時は相手のペースで別のカードで決済が終わり、そこはもやもやした気分で退店しました。

    帰国してしばらくして、最初に使ったカードの明細をネットで確認したら、案の定きっちり請求されているではありませんか!!!

    一流の有名レストランであるにもかかわらず、その時はウェイターが怪しかったので、そのウェイターのサインの書かれたカードレシートを大切に保管していましたので、カード会社にその旨伝え、コピーを添付してカード会社にメールしました。
    そして、結果無事に返金され実害はありませんでした。

     今思うと(こんなこと考えたくはありませんが・・・)

    ウェイターが意図的に二重決済したのかもしれません。少なくともチップは2回分入りますしね・・・

    私なんかも旅行記念にいっぱい写真を撮っているのですが、写真は風景記録以外にも、のちのトラブル解決に役立つものがあるのですね。

     本当!!!その時のウェイターと一緒に記念写真とか何とか言って写真を撮っておけばもっと良かった!!!


     
    長々と失礼しました。でももし皆さんのお役に立てれば幸いです。

     PS : 靴の中にガムが入っていた件・・・

     何でアメリカン航空機内で一回だけ脱いだ靴の中に嚙み捨てられたガムが入っていたのか・・・

     判明しました!!!皆さん、ご存知でしたか?

     日本人はガムを路上に吐き捨てるのが問題になっていますが、アメリカでは噛み終わったガムを机の下や、椅子の下など目立たないところに貼り付けて捨てる悪いいたずらがあるみたいです。

     実は、帰国後見ていたアメリカのドラマで、それをやった大人の女性に・・・

     「ここは、コンピュータールームだぞ!そんな高校生みたいないたずらはするな!!!」って、上司が叱る場面があったのです。

     「なるほど、アメリカ人は噛み終わったガムを路上ではなくそんな人目につかないところに貼り付ける悪いいたずらをする習慣があるんだな。」ってわかりました。

     で、飛行機の座席の下に噛み終わったガムを張り付けたため、靴を脱いで足を組んでいた私の足にくっついてしまったんだなってわかりました。


     皆さんもアメリカに行かれた際には座席やテーブルの下などに誰かがいたずらでガムを張り付けていないか、一応チェックされた方がいいですね。


     本当に、日本で路上でガムを踏んでしまった時以上の不快感がありますから・・・


    以上、今回の西海岸旅行で私が学んだトラブル対応策でした。

    皆さま、お気を付けてご旅行に行ってくださいね。




     

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この旅行記へのコメント (7)

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  • ドロミティさん 2023/07/21 09:42:41
    暑中お見舞い申し上げます。
    kakinosukeさん、おはようございます。

    毎日暑いですね。
    こちらの旅行記を見逃していました。

    旅先では予想外のことが起きることがありますよね。
    とてもお勉強になりました。ありがとうございます。

    厳しい暑さが続きますからくれぐれもご自愛ください。

                     ドロミティ
  • norisaさん 2017/11/06 16:29:41
    ありがとうございました。
    kakinosukeさん

    初めまして。
    ご訪問やご投票ありがとうございます!

    さらに貴重な旅のトラブル予防法まで伝授していただき感謝申し上げます。
    今後ともよろしくお願いいたしますネ!

    norisa

    kakinosukeさん からの返信 2017/11/06 16:42:55
    RE: ありがとうございました。
    > kakinosukeさん
    >
    > 初めまして。
    > ご訪問やご投票ありがとうございます!
    >
    > さらに貴重な旅のトラブル予防法まで伝授していただき感謝申し上げます。
    > 今後ともよろしくお願いいたしますネ!
    >


    norisaさん、紅葉記、カナダ記、拝読させていただきました。
    素晴らしいご旅行されていますね。

    この12月には京都に出かける予定です。紅葉が残っていればいいのですが・・・

    カナダの旅行記も素晴らしいですね。独自性のあるご計画、参考になります。
    今後とも宜しくお願いいたします。

    kakinosuke

  • wakupaku2さん 2017/06/15 19:49:29
    勉強になりました。
    kakinosukeさん

    こんにちは。

    ホテルのダブルブッキングなんて、怖すぎです!!

    バウチャーは捨てない、スマホで撮っておく。ホントに必要ですね。
    とても勉強になりました。

    どのホテルサイトか気になりますが・・



    kakinosukeさん からの返信 2017/06/15 22:14:41
    RE: 勉強になりました。本文にはサイトの名前を書きませんでしたが、表題の利用旅行会社名にでちゃいましたね。
    > kakinosukeさん
    >
    > こんにちは。
    >
    > ホテルのダブルブッキングなんて、怖すぎです!!
    >
    > バウチャーは捨てない、スマホで撮っておく。ホントに必要ですね。
    > とても勉強になりました。
    >
    > どのホテルサイトか気になりますが・・
    >

     wakupaku2さん


     利用旅行会社: 株式会社アップルワールド です。

     JALのサイトのホテル検索で、出ました。

     このサイトの担当の方が個人名までだして、私の問い合わせに丁寧に対応してくれました。

     こういう会社は本当に信頼できますね。

     やっぱり組織も、個人もトラブル対応が大事で、真価を問われますね。
    >

     wakupaku2さんも沢山旅行されてますね。

     wakupakuしながら拝読させていただいております。

     スペインの情報センターのお話、非常に参考になりました。

     いずれ訪れることがあれば、ぜひ利用させていただきたいと思っています。
    >
    >

    wakupaku2

    wakupaku2さん からの返信 2017/06/15 22:38:02
    有難うございます。
    kakinosukeさん

    アップルワールド!!日本の会社ですよね。
    私はトレドのカルロスVを予約しました。

    旅行時は利便性一番にホテルを選ぶので、いろんなサイトを使ってしまいますが、アフターサービスを考えた方がよいですね。

    JALマイラーいいなあ、です。ヨーロッパもアメリカもワンワールドが便利ですよね。

    kakinosukeさん からの返信 2017/06/15 23:01:23
    RE: 有難うございます。JAL/ANA使い分けてます。
    > kakinosukeさん
    >
    > アップルワールド!!日本の会社ですよね。
    > 私はトレドのカルロスVを予約しました。
    >
    > 旅行時は利便性一番にホテルを選ぶので、いろんなサイトを使ってしまいますが、アフターサービスを考えた方がよいですね。
    >
    > JALマイラーいいなあ、です。ヨーロッパもアメリカもワンワールドが便利ですよね。
    >
    >
     wakupaku2さん

     実は・・・

     この秋にJALが新規にメルボルン線を開設予定しているとのことで・・・

     年末年始の旅行でメルボルン往復の特典航空券がとれないかなあ?と考えて・・・

     マイルでの予約を入れてあるのです。

     まだ正式認可されていないようなので、ねらい目かと皮算用しています。

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