2017/05/12 - 2017/05/13
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鯨の味噌汁さん
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二日間泊まったエレバンの宿はそれなりに居心地がよかった。
町の中心部からは少し歩くし、周囲に繁華街も無いのだけど、清潔だしお湯もちゃんと出るし、おぱんつとシャツの洗濯もやってくれた。
さらに、近所に生ビールの立ち飲み屋を見つけた。一杯300ドラムで、地元のおっさんたちがいい感じで盛り上がっていた。
夜、ごそごそとホテルの部屋を抜け出して、言葉の通じないカウンターで生ビールを飲んでると、埼京線を赤羽で途中下車して立ち飲み屋に寄ってる気分だ。安上がりでいいや。
でもってホテルの主人は40代、ふとっちょで風貌に迫力のあるヒゲオヤジだったが、ワシが
「サロイヤンを読んで、アルメニアに興味を持った」
とゆうたら、いたく喜び、
「サロイヤンはアルメニアの偉大な詩人だ」
なんて胸を張ってゆうのだった。
サロイヤンにかんしては何もこのオヤジだけでなく、似たような反応がいくつかあった。
極東からやってきた日本人の口からサロイヤンの名前が出るのは意外であり、かつうれしいことらしい。
同宿になったイランからのミセス(多分60代前半)も、
「父も母もイランで生まれたけど、私はアルメニア人だ。サロイヤンも同じだ」
なんて力説していたっけ。
19世紀から20世紀にかけて、トルコに迫害されたアルメニア人は、生まれた土地を捨てて世界中に逃げ散ったそうな。
いのちからがら逃げて、それでも彼らは故郷を懐かしんだ。
サロイヤンを読むと、コレデモカって感じで「アルメニア」と「アルメニア人」が出てくる。だからサロイヤンの墓はアメリカとアルメニアの両方にあるそうだ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
翌日からは予定を決めていなかった。土曜日にイスタンブールから飛ぶことだけが決まっている。
どこに行ってもいいし何をしてもいい。
が、情報がない。「地球の歩き方」にはエレバン周辺のことしか書いていないし、ネットを探ってもエレバン以外のアルメニアの情報はほぼ拾えない。
特に交通アクセスについては、てんでわからんちんだ。 -
宿の兄ちゃんに
「エチミアジン経由でギュムリまで行きたいんだけど」
両方古いアルメニア教会が見られる土地だ。ネットでの写真は確認している。行けばなんとかなるはずだ。
「エチミアジンまでならバスがあるけど、ギュムリに行きたいんならいったんエレバンまで戻った方がいい」
とゆうわけで2日お世話になった宿を出て、市の西にあるバスステーションにたどり着く。
バスはわらわら止まってるけど、アルメニア文字はてんで読めん。
とりあえずワシの数少ない取り柄であるデカイ声で
「エチミアジン!!!! エチミアジン!!!」
と市場のオンドリ並みにトキの声を上げる。
するとそこらへんのオッサンが教えてくれる。
「そのバスだ」 -
よーく見ると、サイドの鉄板が剥がれ落ちて、中身が見えてる。
日本だったら解体屋も引き取らん。すげーなオイ。
でも地元のおじちゃん、おばちゃんは当たり前に乗り込んでいくのだった。 -
しかしまー、当地のクルマのスクラップ度はすごいものがある。
バンパーのないクルマ、なんてのはまだかわいい方だ。
側面がまるまる脱落して、タイやがむき出しになってるのがフツーに走ってる。もうちょっと経ったらゴーカートに進化しそうである。
ピカピカに磨いてないと気が済まない日本のほうがおかしいのかしらん。 -
20キロ、1時間走って(多分)エチミアジンに到着。
荷物を担いだまま町をウロウロしてして聖堂を探す。
若い世代はどうやら英語が喋れるらしく、道を教えてもらう。 -
イチオシ
路地をヨロヨロ歩いていくと、やたら活気のあるお店があった。
のぞいてみると、おばさん・おねーさんが4人、小麦粉を練って延ばして、薪のカマドで焼いていた。
小麦粉はのし棒で丸く延ばされたのち、真っ赤に熱されたカマのフチにペタンと貼り付けられてパンになる。
いい手際だなー、こんな風に作ってるんだ。しばらく見とれてしまう。 -
すると、妙齢のご婦人が気づき、入ってこい、と手招きする。ワシはカメラを指して、
「日本人あるよ、カメラ、OKでちゅか?」
イイヨイイヨー、とみんながドッと笑う。おーなんだかいい人たちだぞ。
それどころか焼きたてパンまで包んでもらっちゃう。
どうやらワシはアルメニア美女にモテる運命であるらしい。
もう30年早くこの国に来てたら、迫り来るアルメニア娘に番号札を渡して愛人28号までできたかもしれない。 -
この町の聖堂も立派だ。アルメニア教会の総本山だそうな。
アルメニアは世界で一番最初にキリスト教を国教にした国である。
その総本山といえば聖地も聖地、超弩級の聖地のはずで、バチカンなんぞはここに比べたらヒヨッコみたいなもの、よってもって世界中のキリスト教徒がニシンの群れのようにワラワラ押し寄せるかと思ったら、そんなことはなくて、パラパラの人出の向こうに、クレーンで改修中のいなせなアルメニア教会が建っていた。 -
とはいえドーム天井のモザイクは、ちょっとアラビアがはいってる感じ。
この国はローマが来てペルシャが来てモンゴルが来てオスマントルコも来て、最後にはロシアもやって来たから、模様がどうのこうのゆうてるヒマはなかったんだろう。 -
一通り見物して、バスでなんとかエレバンに戻り、例によって次に行きたい町の名前を大声で叫ぶ。
「ギュムリ!!! ギュムリ!!!」
すると、ヒマそうにしてるタクシー運転手たちが「ダメダメ」と手を振る。同じ手は2度使えない。どうやら違うバスステーションから出るらしい。
「じゃあそこまで連れてってよ。ハウマッチ」
小額紙幣を出して並べると、1000ドラムを指差す。250円か、相場だろう。
ギュムリ行きのミニバス乗り場は鉄道駅の広場にあった。
勝手知ったる運ちゃんは、親切にもバスの真横につけてくれた。すでにエンジンがかかって出発寸前のところだった。 -
が、ミニバスはハイエースくらいのクルマに、ドライバー含めて16人を詰め込む。最後列はピッチが狭くなってる。特に後部座の真ん中は膝を伸ばせないのでものすごくキツそう。
当然ながらラクな席から埋まるので、最後に滑り込んだワシは 自動的にその最悪席になってしもうた。
揺れる・運転乱暴・おまけに足がつかえて痛い。一般にアルメニア人は小柄だけど、それでもこんなに狭い席、よく作ったもんだよ。 -
さらにさらに、ギリギリの乗車であるから膀胱方面のケアもできていない。
乗ってから乗客に向かって「ハウロングタイム・トー・ギュムリ」
すると若いにいちゃんが「ツーアワーズ」。
うむむむむ、この席で2時間ガマンするのか。漏れたらどないしよ。
バスはアララト山を左に見ながら、穏やかな丘陵を越えていく。いかにもコーカサスらしい柄の大きな景色が広がる。
絶景かな絶景かな、なんだけど、ケツは痛いし膝も痛いし、ボーコーが「わたしもうダメですダメですダメですーー」なんてココロの叫びをするし、景色どころの話ではない、もうサオの先までオツユでいっぱいだ。
ほとんど血液中の尿濃度が最高潮になったところで、山深い峠の茶屋、みたいなガソリンスタンドに到着する。あなうれしや。 -
売店でのんびりタバコを売ってたオヤジに
「トトトトイレ!!!」
オヤジはやる気なさそうにアッチ、と指差す。
そのままダッシュで走ると、なぜかカギがかかっていた。
やむなく建物の裏に周りに走り、アルメニアの大地に濃いめのを放下する鯨である。
しかし誰もトイレに行かないのはナゼだ。アルメニア人はタルみたいな膀胱を持ってるのか。
それともワシのが小さすぎるのかしら(はあと)。 -
ギュムリに近づくと道がまた一段とヒドくなった。デコボコの上にのたくってる。
こんな道、過去に見たことある。中越沖地震、東日本大地震の時がこんなだった。
午後3時、ギュムリ着。まず町の中心の広場に向かって歩く。そこに行けばホテルはあるはずだ。
「ハウアーユー」
背後から、いきなりキレイな英語で話しかけられる。10歳くらいの坊やだ。おいおいガキが客引きをやるのか。
「ウエルカムトゥーギュムリ、メイアイヘルプユー」
おーチビやるじゃん。
とりあえずだな、エコノミーなホテルを教えてくれ。近いとこで。
「オーケー、レッツゴー」
ニコニコしながら指を立ててついてこい、とゆう。
身なりはキチンととして、かつ賢そうだ。
で、徒歩3分、平屋建てのホテルに案内された。
ありがとうよ、と礼をゆうと、「エンジョイギュムリ!」などと言いつつ入口まで来ずに去って行った。
でもって、母親らしい女性に嬉しそうに駆け寄る。
「えへへ、日本人を案内しちゃったよ、僕の英語が通じたよ」
なんてこと、自慢してるらしい。客引きと間違えてすまんことをした。 -
ホテルでようやく地図を手に入れ、町歩きに出かける。
お目当の聖堂の前には、ぶち壊れた三角屋根が展示されていた。地震があったらしい。 -
カフェでwi-fiを拾って「ギュムリ」を検索すると、ここは1988年に発生したアルメニア地震で最も大きな被害が出た土地だった。
町の75%が破壊され、25,000人が亡くなったそうな。 -
三角屋根は、そのモニュメントの意味もあって残されているらしい。
1988年っていったら、ベルリンの壁崩壊の前年だ。
ゴルバチョフの始めたペレストロイカで、ソ連や東欧の国々が
「俺たちどーなるんだ、ひょっとして世界が変わるんちゃうか??」
なんてザワザワしだしたころだ。
ソ連支配のタガが緩んで、東欧のあちこちで民族紛争が起こった。この国もアゼルバイジャンと戦争になっている。
それから3年後の1991年、それらの国はみんないっしょに独立するんだけど、アルメニアはスタートからハンディを背負ってたわけか。
そう考えると、デコボコの悪路も、煮しめたみたいなおんぼろクルマも、しかたないことなのかもしれない。 -
てこてこ歩いて町外れの バスターミナルまで行き、翌日の足を調べると、やはり若いお兄ちゃんが英語で教えてくれる。
「10:30にトビリシ行きのバスが出るよ」
「サンキュベリマッチョ。キミはグッドなイングリッシュ・スピーカーだ。学校で習うのか」
「オフコース、アルメニアの学校では皆英語を勉強する」
そういえば、さっきの少年も、使いたくてウズウズしてる感じだった。
「それにしては、ジジババには全然通じないんだけど」
「彼らはロシア語さ」
なるほど。世代で喋れるコトバが違うのか。 -
アルメニアとゆうのは何かとメンドーな国だ。トルコ・イラン・アゼルバイジャン・ジョージアに囲まれてるのに、トルコとアゼルバイジャンとケンカしている。
トルコとは「国境封鎖中」ときたもんだ。
当初はジョージア→アルメニア→トルコ のルートを考えていたんだけど、陸路でトルコに抜けられないから、ジョージアまで戻るしかない。 -
バス乗り場への途中の道で、例によって市場にぶち当たる。地震のせいで市場の天井が崩壊してしまい、お店は廃墟をぐるりと囲んで出ている。
こちとらバックパッカーであるから、肉も魚も買うわけがない。よって一銭にもならん客なのだけれど、市場のオッさん・オバさんの反応は優しい。
するとタバコをくわえたオヤジがヨチヨチの英語で「中国人か」。 -
いやいや日本人だよ、これは日本のタバコだ、どうぞまぁ1本、なんて感じで勧めると、大喜びで周囲にゆう。
「おーい、このハゲ日本人だ、タバコをくれるってよー」
すると八百屋、豆屋、香料屋、チーズ屋などのオヤジたちが、たちまちのうちに参集、それぞれ1本ずつ吸いながら、ホープの品評会を始める。
北杜夫がどこぞの国でショートピースをタクシーの運ちゃんに進呈したら大ウケした、なんてことを書いていた。マンボウ旅行記から半世紀経っても、タバコ外交はなかなかに有効なのである。
干物屋のオヤジはニコニコ吸い終えると、ワシに椅子を勧めて座らせ、
「ジャストモメント、ワンミニッツ」
なんて言いながら奥に入って、コーヒーを淹れてくれた。舌にどろりとくる、ギリシア式だった。 -
陽が傾いて来た。町は清潔で、なおかつ静かだ。
夕焼けを眺めながら、ホテルから教会のある広場へと向かう。 -
イチオシ
使徒教会はキレイにライトアップされていた。
観光用というよりは、生き残った者たちの祈りの場、という気がする。 -
広場の周りのカフェでビールをいっぱい。なんだかビールばっかり飲んでるなぁわれながら。
少し冷えてきた。お月さんがキレイだ。
アルメニアは今日で最後、明日はジョージアに戻る。 -
ちなみに帰国してから、蔵前仁一さんに「バルカンの花、コーカサスの虹」という著書があることを知り、あわてて読んでみた。(⇒おそいがな)
両国での交通インフラ、バスの探しどころ、などなどが具体的に書かれていて、
「あー、行く前に読むんだった」
と反省。これからコーカサス三国へ旅する方には、この本お勧めです。
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この旅行記へのコメント (4)
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- keiさん 2017/06/09 00:19:29
- アルメニアの大地にマーキング
- 楽しそうだなぁー鯨さん。
お仕事から解放されて初めての気ままな独り旅を
とても楽しんでいるようだわ。
地図がなくともバスが不便でもトイレに行けなくても
そんな全てが「何でもかかって来いヤァ〜!」の受け身で
旅してますよね♪
焼き立てパン美味しかったですか?
ナンの巨大化みたいなパンだね。
手前のパイ?みたいな物も気になる。
「私の焼いたパンをあげるのよ!」
「いいえ!私が渡す!」
「ダメよ!私が彼に手渡す役よ!」
なんて、ひと悶着あってのあの画像ですよね。
彼女が見事、鯨さんにパン進呈券を勝ち取ったのですよねー。
男はつらいよ鯨次郎〜。
辺境?ではタバコはとても有効みたいだね。
男性同士だとタバコ1本でコミュニケーションが
スムーズにとれて仲良くなったりしていいな。
私は現地の人と意思疎通ができると、その国のことを
理解したみたいに錯覚?したりします。
ライトアップれた三角屋根のモニュメントを眺めながら
ちょっぴりおセンチになったのは秘密にしておきますね♪
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2017/06/10 07:01:46
- もともとこんな旅なんだけどね。
- おkeiさん、おはようさんです。
もともと、ワシ、こうゆう大雑把に行先だけ決める旅なの。
矢印だけ三つばかり引いて。
でも、一人旅だとリスク高いっす。
失敗しても気づかない(笑)
でもことしは、一人旅に慣れる年。
だって彼女の定年はまだ先で。ワシだけ早期リタイア。
申し訳ないけど、このさい一人旅をめいっぱいやっておこうかなと。
今、子供たちも独立して、ふたり暮らし。どんどん「相互依存」になってるのね。
それは決して悪いことではないんだろうけど。
つまりは「相互依存からの脱却」だす。旅に限らず。
あーでも、ナゾの秘密結社「夫婦で年1回は長めの旅に出たいよネ友の会」は存続してます。秋にはどこかに行きます。
> 焼き立てパン美味しかったですか?
> ナンの巨大化みたいなパンだね。
> 手前のパイ?みたいな物も気になる。
手前のは、アルメニアのお菓子みたい。ナッツとか入ってるの。お土産で売ってました。
パンは薄くて、パリパリ感があります。
> 彼女が見事、鯨さんにパン進呈券を勝ち取ったのですよねー。
> 男はつらいよ鯨次郎〜。
んなこたあないです。あったら100倍にして書いてますって。
むこうも東アジアからの旅人は珍しいんだろうと思った。東アジア人希少(笑)
-
- エレガンスパッカ→さん 2017/06/07 23:45:07
- こんばんわ〜
- 同じコーカサスからの流れでお邪魔しました。
めちゃくちゃ面白いコメントで受けました。爆笑
なんとなく同じルートですが
同じところでも同じものってほんとないんだな〜って痛感・・・
いつか秘密結社に入れていただける日がくるように
修行してきますわね。
エレガンス☆
- 鯨の味噌汁さん からの返信 2017/06/08 06:44:45
- おはようございますー
- エレガンスパッカ→さま、
> 同じコーカサスからの流れでお邪魔しました。
ご来臨いただけるとは光栄です。フォローもありがとうございます。
>めちゃくちゃ面白いコメントで受けました。爆笑
おおお、ありがとうございます。
笑っていただくのが一番うれしゅうございます。
とりあえず「何の役にも立たない日記」を目指して精進しております。
>なんとなく同じルートですが
>同じところでも同じものってほんとないんだな〜って痛感・・・
そうそう、なんとなーく同じ(笑)
でも写真も何もかもチガウ。
それにワシの効率の悪さが随所で光ります。
やはり事前の情報収集が大事かと。4Tも大いに参考にしなくてはいけません。
>いつか秘密結社に入れていただける日がくるように
>修行してきますわね。
取り敢えず外角低めの下ネタをセンター方向に打ち返せるように修行してはいかがかと。(⇒なんやそら)
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