2017/04/17 - 2017/04/24
51位(同エリア1209件中)
Huumaさん
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行程は、
4月17日(月)ルフトハンザドイツ航空で、関空AM10:00出発、同日14:50フランクフルト着(時差マイナス7時間、所要約12時間)~フロイデンベルク~ケルン(泊)
4月18日(火)ケルン大聖堂~ベルンカステル・クース~ルクセンブルク(泊)
4月19日(水)ルクセンブルク市内~フランス・アルザス地方に入り、先ずストラスブールヘ
4月20日(木)アルザス地方のリボヴィレ~リクヴィル~コルマール~スイス・バーゼルに入る
4月21日(金)バーゼル市立美術館~ドイルに戻り、マイナウ島~コンスタンツ(泊)
4月22日(土)ヘッヒンゲンのホーエンツォレルン城~バインハイムのヘルマンスホーフ庭園~ハイデルベルク(箔)
4月23日(日)13:20フランクフルト空港発 翌24日関空AM7:40着の8日間です。
1ユーロ=121円(関空内チェンジ手数料込み)
表紙は、ケルン大聖堂
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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4月17日(月)このルートでフライト中です。
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フランクフルト空港に到着、これからフロイデンベルクヘ向います。
DBラウンジ (フランクフルト空港駅) 空港ラウンジ
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フランクフルトから北東のフロイデンベルクまでの間、バスの車窓は至る所菜の花でいっぱいです。
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フロイデンベルクに到着、現地時間で19:00です。
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高台から街を臨みます。
1666年に大火が起り、1棟を残して全焼、その際に建て直した木組み建築群、修復されながら現在まで使用されてきています。 -
フロイデンベルクの街並み
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フロイデンベルクの街並み
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フロイデンベルクの街並み
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フロイデンベルクの街並み
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フロイデンベルクの街並み
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フロイデンベルクの街並み
これからケルンに向かいます。 -
4月18日(火)朝、ケルン大聖堂へ。
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ケルン大聖堂(Dom St. Peter und Maria)ゴッシック様式 尖塔の高さ157m
創設は4世紀、続いての建物の完成は818年、その後1248年火災により焼失、直ぐに再建が始まったが16世紀の宗教改革から工事が途絶、建設の再開は19世紀に入ってからでした。 -
ケルン大聖堂西側正面入口
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ケルン大聖堂南側
ローマ教皇が訪れるときしか開きません。 -
ケルン大聖堂のなかでは案内できないため、礼拝前に現地ガイドさんから説明を頂きます。右は、お世話になっているJTB添乗員のHさん。
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ケルン大聖堂 西側正面の聖マリアとイエス像
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ケルン大聖堂内観
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ケルン大聖堂ステンドグラス
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ケルン大聖堂 東方三博士の礼拝
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ケルン大聖堂ステンドグラス
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金細工が施された東方三博士の聖遺物
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ケルン大聖堂 東方三博士の礼拝
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ケルン大聖堂 東方三博士の礼拝
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ケルン大聖堂 ピエタ
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ケルン大聖堂尖塔の最先端に乗る実物大の建築物
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ケルン大聖堂界隈のパンショップ
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ミニトレーン
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ケルン市内でランチ
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ライニッシャーザウアープラーテン(牛肉の赤ワイン煮込み)とケルンの地ビール「ケルシュ」
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ケルンから南に向かうケーリヒ付近の菜の花畑と風車
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青く澄んだ空と雲
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ライン川支流のモーゼル川に沿うベルンカステル・クーズに到着します。
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モーゼル川に沿うベルンカステル・クーズの街
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修復工事が続くランツフート城
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モーゼル川中流域にあるワイン醸造の中心地ベルンカステル・クース、16~17世紀、中世の木組造りの家が建ち並ぶ街並み
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1階より2階が広い造りの木組造りの家、地震がないので存続しているそうです。
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ミヒャエルの噴水
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ベルンカステル・クースの街並み
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街の背後の広大なぶどう畑、モーゼルワインがつくられます。
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こちらでワインの試飲、販売が行われています。
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アルザスワイン・ドクトルの渋めをテスティングします、強い渋みではないが香りよくコクが効いている!
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湯浴みに一杯!
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スーパーに立ち寄り、豊富な食材を観ながらホテルで食べるいちごを調達。
これから1時間程度かけてルクセンブルクのホテルへ。 -
ホテルで夕食
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4月19日(水)ルクセンブルク
旧市街の憲法広場、中央には女神が据えられた第一次世界大戦の戦没者慰霊碑の塔が立っています。 -
女神の像
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ルクセンブルク ノートルダム大聖堂
1613年から1621年まで、イエズス会修道士によって設計、1935年から1938年に増築がなされた。
ルネッサンス様式、バロック様式、イスパノ・モレスク様式が併存する。 -
ノートルダム大聖堂のマリア像
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ノートルダム大聖堂 内観
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聖堂の祭壇
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ノートルダム大聖堂のステンドグラス
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ルクセンブルク大公国(Grand Duchy Luxenbourg)の領域の変遷
ベルギー、ドイツ、フランスに接するルクセンブルクは図のような変遷をたどってきています。
現在の面積 2,586平方キロメートル
人口 576,249人(2016年1月 ルクセンブルク統計局)
宗教 国民の大多数はカトリック
政体 立憲君主制
一人当たりGDP(2016年)
105,829ドル(出典:IMF) 世界一の水準だとか。
実質GDP成長率 2016年 3.5% 2015年 4.8% 2014年 4.0%
主要輸出品目 鉄製品、タイヤ、自動車(出典:ルクセンブルク統計局)
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ルクセンブルク大公宮殿
建設 1418年 一時市庁舎として使われていた。その後火災で焼失、1573年に再建、1891年大公宮殿になる。 -
近衛兵
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サン・ミシェル教会
987年に建てられたルクセンブルク市内で最古の教会、幾度の破壊に見舞われ1688年現在の建物になった。ロマネスク、ゴシック、バロック諸様式が混在しています。 -
サン・ミシェル教会 内観
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サン・ミシェル教会 ピエタ
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サン・ミシェル教会 ステンドグラス
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アルゼット川と要塞
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ボックの砲台
18世紀頃オーストリア軍によって造られた地下要塞の跡 -
ルクセンブルク市庁舎
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OBERWEIS(オーバーワイス)
ルクセンブルク王室御用達の店でチョコレートを土産に。 -
ルクセンブルク市内のレストランでランチを頂きます、非常に明るくて愉快なオーナーさんです。
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ルクセンブルクの白ワインでランチ
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レストランの隣りが不動産屋でしたので、物件案内を紹介します。
これよりフランス、アルザス地方に入り、約220km南のストラスブール~リボヴィレ~リクヴィル~コルマールへ向かいます。
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