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18日、ドゥカーレ宮殿見学後、お天気も良いので、まずはブラーノ島へ、<br />後にムラーノ島へ行く事になった。<br />こんな良いお天気に恵まれて本当にラッキー!<br />ちなみに友人は晴れ女らしい。<br /><br />港へ向かう途中、ランチをとるつもりだった。<br />人通りの多いメインの通りでなく、ちょっと横道に入るとレストランが<br />見うけられる。あとは二人の直感を頼りにお店へ。<br />かなり混み合ったお店へ入り、少し待って席へ案内された。<br />地元の、しかも収入もあるゴンドリエーレが食事しているお店は、<br />お味も確か、とNHK BS の番組「二度目のヴェネツィア」でも言っていたが私たちが入ったお店でも彼らが食事していた。<br />案内された席の隣で食事されていたフランス人ご夫妻のお魚のプレートが<br />美味しそうだったから、何のお料理かを伺うと喜んで説明してくれ、「このお店、気に入ってるから二度目の訪問」とのこと。<br />おまけにオーダーもして下さった。あいにく同じお魚は終わってしまい、<br />舌平目のソテーと野菜類、いか墨のパスタを注文した。<br />満足、満足! <br />でももう二度と同じお店には行けない。<br /><br />(表紙写真はブラーノ島)

晴れた日の午後は、ヴァポレットで島に向かおう。 ヴェネツィア その3.

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2017/02/18 - 2017/02/19

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mistral

mistralさん

18日、ドゥカーレ宮殿見学後、お天気も良いので、まずはブラーノ島へ、
後にムラーノ島へ行く事になった。
こんな良いお天気に恵まれて本当にラッキー!
ちなみに友人は晴れ女らしい。

港へ向かう途中、ランチをとるつもりだった。
人通りの多いメインの通りでなく、ちょっと横道に入るとレストランが
見うけられる。あとは二人の直感を頼りにお店へ。
かなり混み合ったお店へ入り、少し待って席へ案内された。
地元の、しかも収入もあるゴンドリエーレが食事しているお店は、
お味も確か、とNHK BS の番組「二度目のヴェネツィア」でも言っていたが私たちが入ったお店でも彼らが食事していた。
案内された席の隣で食事されていたフランス人ご夫妻のお魚のプレートが
美味しそうだったから、何のお料理かを伺うと喜んで説明してくれ、「このお店、気に入ってるから二度目の訪問」とのこと。
おまけにオーダーもして下さった。あいにく同じお魚は終わってしまい、
舌平目のソテーと野菜類、いか墨のパスタを注文した。
満足、満足!
でももう二度と同じお店には行けない。

(表紙写真はブラーノ島)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
友人
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • ブラーノ島へのヴァポレットは<br />本島北側にある<br />フォンダメンテ・ヌオーヴェからの発着。<br /><br />昼食時に4トラでレンタルしたwifiとiPadを接続して、<br />目的地を設定。<br />あとは案内の通りに従って歩いて行った。<br />ヴェネツィアの複雑に入り組んだ道もスイスイと<br />進むことが出来た。

    ブラーノ島へのヴァポレットは
    本島北側にある
    フォンダメンテ・ヌオーヴェからの発着。

    昼食時に4トラでレンタルしたwifiとiPadを接続して、
    目的地を設定。
    あとは案内の通りに従って歩いて行った。
    ヴェネツィアの複雑に入り組んだ道もスイスイと
    進むことが出来た。

  • 乗り場にて一日券(20ユーロ)を購入、<br />12番のバポレットに乗り本島を離れて<br />潟を進んでいった。<br /><br />左手にはマルコ・ポーロ国際空港も見えていた。<br /><br />

    乗り場にて一日券(20ユーロ)を購入、
    12番のバポレットに乗り本島を離れて
    潟を進んでいった。

    左手にはマルコ・ポーロ国際空港も見えていた。

  • 潟に打ち込まれた杭は<br />水際には貝がびっしりと張り付き<br />波の力で、かなり削りとられている。

    潟に打ち込まれた杭は
    水際には貝がびっしりと張り付き
    波の力で、かなり削りとられている。

  • 所用時間、約45分ぐらいで<br />ブラーノ島に到着。<br /><br />そこは本島の北東9㎞にある4つの島からなる<br />漁師の島。

    所用時間、約45分ぐらいで
    ブラーノ島に到着。

    そこは本島の北東9㎞にある4つの島からなる
    漁師の島。

  • 下船して、まっすぐ進んでいったら<br />いきなり<br />カラフルな街並みが現れた。

    下船して、まっすぐ進んでいったら
    いきなり
    カラフルな街並みが現れた。

  • 一軒一軒カラフルな家並は<br />漁師が霧の中からでも遠くから<br />自分の家を見分けられるようにとの<br />工夫。<br /><br />橋を渡って

    一軒一軒カラフルな家並は
    漁師が霧の中からでも遠くから
    自分の家を見分けられるようにとの
    工夫。

    橋を渡って

  • もう一つ<br />橋を渡って

    もう一つ
    橋を渡って

  • 歩いて行ったら<br />もう街の端にたどりつきそうで。<br />見事なくらいに同じ色調の<br />グラデーションの一角。

    歩いて行ったら
    もう街の端にたどりつきそうで。
    見事なくらいに同じ色調の
    グラデーションの一角。

  • また戻ってきた。

    また戻ってきた。

  • 歩きながらも、少し前から気になっていたのは<br />教会の鐘楼、<br />写真で見ても、やはり斜めに傾いている。

    歩きながらも、少し前から気になっていたのは
    教会の鐘楼、
    写真で見ても、やはり斜めに傾いている。

  • こちら側の街並みは<br />一軒一軒が主張している。

    こちら側の街並みは
    一軒一軒が主張している。

  • どこを歩いたのか<br />わからないけど、<br />ここでは google map は必要なし。

    どこを歩いたのか
    わからないけど、
    ここでは google map は必要なし。

  • 気の向くままに<br />思う存分歩いて

    気の向くままに
    思う存分歩いて

  • とある一軒のお店で足を止めた。<br />というよりは陽気な女主人に呼び止められた。<br />(写真とは別の場所)<br />ご主人がムラーノ島の工房で作っているという<br />ガラスのアクセサリーを、<br />ついついはまってしまい、時間をかけて選ぶ。<br /><br />使って下さる人のことを考えながら。<br /><br />この島では、他にレース編みも特産品。

    とある一軒のお店で足を止めた。
    というよりは陽気な女主人に呼び止められた。
    (写真とは別の場所)
    ご主人がムラーノ島の工房で作っているという
    ガラスのアクセサリーを、
    ついついはまってしまい、時間をかけて選ぶ。

    使って下さる人のことを考えながら。

    この島では、他にレース編みも特産品。

  • 思いがけずお土産選びに時間がかかり<br /><br />次の目的地、ムラーノ島があったことを<br />思い出し、あわてて桟橋へ。<br />すでに長い行列!<br />すぐの船には乗れずに見送り<br />次の便で向かった。

    思いがけずお土産選びに時間がかかり

    次の目的地、ムラーノ島があったことを
    思い出し、あわてて桟橋へ。
    すでに長い行列!
    すぐの船には乗れずに見送り
    次の便で向かった。

  • 次の便もかなり混雑していたが<br />ムラーノ島でなんとか下船。

    次の便もかなり混雑していたが
    ムラーノ島でなんとか下船。

  • すでに黄昏どき。

    すでに黄昏どき。

  • 多分、日中は<br />観光客で賑わっていただろうが

    多分、日中は
    観光客で賑わっていただろうが

  • すっかり静まりかえっていて

    すっかり静まりかえっていて

  • それはそれで

    それはそれで

  • 落ち着いた

    落ち着いた

  • 佇まい。

    佇まい。

  • ショーウインドウに飾られた<br />グラスなど<br />ただ眺めるだけ。<br /><br />お土産品などに目移りする事がない分<br />味わい深かった。

    ショーウインドウに飾られた
    グラスなど
    ただ眺めるだけ。

    お土産品などに目移りする事がない分
    味わい深かった。

  • ムラーノ島からは<br />サン・マルコ広場までいく便(4.2番)があることがわかり<br />それで帰ることになった。<br /><br />時刻表は待合所に掲示されている。<br />該当する船が近づいてくると、突然電光掲示板にその便に<br />ついての情報がともるので、あわてて船着場に出て船を待つ。

    イチオシ

    ムラーノ島からは
    サン・マルコ広場までいく便(4.2番)があることがわかり
    それで帰ることになった。

    時刻表は待合所に掲示されている。
    該当する船が近づいてくると、突然電光掲示板にその便に
    ついての情報がともるので、あわてて船着場に出て船を待つ。

  • 帰りの船着場はサンザッカリアだった。<br /><br />ホテルまでの道すがら、横丁にあったバーで<br />シーフードなどをあれやこれやテイクアウトして帰り<br />部屋でゆっくりと食事した。

    帰りの船着場はサンザッカリアだった。

    ホテルまでの道すがら、横丁にあったバーで
    シーフードなどをあれやこれやテイクアウトして帰り
    部屋でゆっくりと食事した。

  • 19日朝<br />当日はカーニヴァルの最初の大きなイヴェント、<br />「The Flight Of The Engel」が12時からある。<br /><br />前日とは違って、広場にはロープが張られ<br />警察官の姿も多い。<br />

    19日朝
    当日はカーニヴァルの最初の大きなイヴェント、
    「The Flight Of The Engel」が12時からある。

    前日とは違って、広場にはロープが張られ
    警察官の姿も多い。

  • 広場を突っ切ろうとしたら<br />止められてしまった。<br />

    広場を突っ切ろうとしたら
    止められてしまった。

  • 早目にアカデミア美術館を<br />見学するため<br />Google Map 起動中。<br /><br />写真の建物はホテルらしい。<br />それぞれの窓から(多分意図的に)<br />可愛らしいクロスがかけられている。

    早目にアカデミア美術館を
    見学するため
    Google Map 起動中。

    写真の建物はホテルらしい。
    それぞれの窓から(多分意図的に)
    可愛らしいクロスがかけられている。

  • 途中、大きな教会を<br />通り過ぎて

    途中、大きな教会を
    通り過ぎて

  • アカデミア橋へと<br />たどり着いた。

    アカデミア橋へと
    たどり着いた。

  • 橋の上から<br />大運河を眺める。

    橋の上から
    大運河を眺める。

  • 反対側には<br />サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会の<br />特徴的な丸いクーポラが見渡せる。<br /><br />ペスト終焉を聖母マリアに感謝して<br />17世紀に造られたヴェネツィアン・バロックを<br />代表する教会。<br />

    反対側には
    サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会の
    特徴的な丸いクーポラが見渡せる。

    ペスト終焉を聖母マリアに感謝して
    17世紀に造られたヴェネツィアン・バロックを
    代表する教会。

  • 構造上は鉄骨で造られているらしいが<br />表面は木で覆われていて<br />大運河には4つの橋が架けられているそうだが<br />木製のものはこの橋だけ。

    構造上は鉄骨で造られているらしいが
    表面は木で覆われていて
    大運河には4つの橋が架けられているそうだが
    木製のものはこの橋だけ。

  • 橋を渡ると<br />まもなくアカデミア美術館。<br /><br />まだ開館間近(8:15~)のせいか<br />並ぶこともなく入場できた。<br />(12ユーロ)<br /><br />14~18世紀ヴェネツィア派絵画の集大成<br />ともいわれる美術館。

    橋を渡ると
    まもなくアカデミア美術館。

    まだ開館間近(8:15~)のせいか
    並ぶこともなく入場できた。
    (12ユーロ)

    14~18世紀ヴェネツィア派絵画の集大成
    ともいわれる美術館。

  • 「玉座の聖母子と諸聖人」<br />ジョヴァンニ・ベッリーニ<br />     1478年<br /><br />

    「玉座の聖母子と諸聖人」
    ジョヴァンニ・ベッリーニ
         1478年

  • ?

  • 「レヴィ家の饗宴」<br />パオロ・ヴェロネーゼ作<br />    1573年<br />

    「レヴィ家の饗宴」
    パオロ・ヴェロネーゼ作
        1573年

  • 最後の晩餐として注文を受けたが<br />世俗的な要素が強すぎるという理由で<br />題名を修正された。<br />(写真は中心部分、周辺に世俗的?<br />登場人物が沢山描かれている)

    最後の晩餐として注文を受けたが
    世俗的な要素が強すぎるという理由で
    題名を修正された。
    (写真は中心部分、周辺に世俗的?
    登場人物が沢山描かれている)

  • ヒエロニムス・ボス<br />オランダ南部出身<br />2016年が没後500年ということから<br />生誕地とプラド美術館で<br />記念の展示会が開催されてきた。

    ヒエロニムス・ボス
    オランダ南部出身
    2016年が没後500年ということから
    生誕地とプラド美術館で
    記念の展示会が開催されてきた。

  • 通常はここアカデミア美術館で<br />展示されているのに

    通常はここアカデミア美術館で
    展示されているのに

  • 現在はドゥカーレ宮殿にて<br />展示中らしい。<br />前日宮殿を見学した折には<br />特別展示コーナー?<br />見逃してしまったようだ。

    現在はドゥカーレ宮殿にて
    展示中らしい。
    前日宮殿を見学した折には
    特別展示コーナー?
    見逃してしまったようだ。

  • 「聖ジョルジョ」<br />マンテーニャ作<br />  1446年頃<br />

    「聖ジョルジョ」
    マンテーニャ作
      1446年頃

  • 「聖母の神殿奉献」<br />ティツィアーノ作<br />   1534~1539年<br /><br />アカデミア美術館の前身、S.M.カリタ同信組合の<br />もてなしの間を飾っていたもの。

    「聖母の神殿奉献」
    ティツィアーノ作
       1534~1539年

    アカデミア美術館の前身、S.M.カリタ同信組合の
    もてなしの間を飾っていたもの。

  • 壁面を飾る巨大絵画にばかり<br />目を奪われてしまうが<br />天井も豪華。

    壁面を飾る巨大絵画にばかり
    目を奪われてしまうが
    天井も豪華。

  • 「サンマルコ広場の祝祭行列」<br />ジェンティーレ・ベッリーニ作<br />   1496年<br /><br />16世紀に改修される前のサンマルコ寺院と

    「サンマルコ広場の祝祭行列」
    ジェンティーレ・ベッリーニ作
       1496年

    16世紀に改修される前のサンマルコ寺院と

  • 聖遺物を持った各同信組合の人々。

    聖遺物を持った各同信組合の人々。

  • 「リアルト橋から落ちた聖遺物の奇跡」<br />カルパッチョ作<br />  1494年<br />

    「リアルト橋から落ちた聖遺物の奇跡」
    カルパッチョ作
      1494年

  • 「サン・ロレンツォ橋から<br />運河に落ちた聖遺物の奇跡」<br />ジェンティーレ・ベッリーニ作

    「サン・ロレンツォ橋から
    運河に落ちた聖遺物の奇跡」
    ジェンティーレ・ベッリーニ作

  • 祭礼の途中、運河に取り落とされた<br />聖十字架を、同信会長が拾い上げた瞬間。<br /><br />福音書記者聖ヨハネ同信会館の接待の間<br />を飾っていた壁画。

    祭礼の途中、運河に取り落とされた
    聖十字架を、同信会長が拾い上げた瞬間。

    福音書記者聖ヨハネ同信会館の接待の間
    を飾っていた壁画。

  • 美術館からの帰り道<br /><br />広場にはポッツォ(井戸)が<br />あちこちで見られる。

    美術館からの帰り道

    広場にはポッツォ(井戸)が
    あちこちで見られる。

  • のどかにゴンドラが<br />進んで行くが<br /><br />この頃から<br />既にサン・マルコ広場では<br />たくさんの観光客が詰めかけていた。

    のどかにゴンドラが
    進んで行くが

    この頃から
    既にサン・マルコ広場では
    たくさんの観光客が詰めかけていた。

  • 広場間近で出会った、この方の存在感!<br />周辺にも何組か扮装した方々はおられたが <br />このお一人が近ずいてくると、<br />ほとんどのカメラマンは移動。<br />新たな取り巻きの輪ができてしまった。<br /><br />当日12時から開催される<br />「The Flight Of The Angel」目指して<br />サンマルコ広場へ急いだ。

    広場間近で出会った、この方の存在感!
    周辺にも何組か扮装した方々はおられたが
    このお一人が近ずいてくると、
    ほとんどのカメラマンは移動。
    新たな取り巻きの輪ができてしまった。

    当日12時から開催される
    「The Flight Of The Angel」目指して
    サンマルコ広場へ急いだ。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • sanaboさん 2017/03/11 16:34:17
    ブラーノ島♪
    mistralさん、こんにちは

    最後にヴェネツィアを訪れたのはフィルムカメラの頃でしたので
    デジカメで思う存分写真を撮りに行きたいです!

    ブラーノ島はカラフルな街並みが、本当に絵になりますね。

    「二度目のヴェネツィア」は私も観ました。
    ゴンドリエーレが行くレストランは美味しいというのは
    間違いなさそうですね。
    彼らは高給取りだそうですから、美味しいものばかり
    食べているのでしょうね〜 (羨ましい〜!)

    アカデミア美術館は所蔵絵画のみならず、建物も天井などが
    豪華で、見どころがたくさんありそうですね。
    私も次回は是非、行ってみたくなりました。

    運河を行くゴンドラのお写真がとても素敵でした。
    最後の1枚もナイスショットですネ☆

    また楽しみに伺わせていただきます。

    sanabo

    mistral

    mistralさん からの返信 2017/03/12 09:37:14
    RE: ブラーノ島♪
    sanaboさん

    おはようございます。
    頂いたコメント、返信ができました!

    > 最後にヴェネツィアを訪れたのはフィルムカメラの頃でしたので
    > デジカメで思う存分写真を撮りに行きたいです!
    >
    > ブラーノ島はカラフルな街並みが、本当に絵になりますね。

    そうなんです。
    いつもチャッチャッと、写真を撮っています私でも
    それなりに撮れていましたので
    sanaboさんでしたら、素晴らしい景観を写真におさめられることと
    おもいます。

    > 「二度目のヴェネツィア」は私も観ました。
    > ゴンドリエーレが行くレストランは美味しいというのは
    > 間違いなさそうですね。
    > 彼らは高給取りだそうですから、美味しいものばかり
    > 食べているのでしょうね〜 (羨ましい〜!)

    そうなんですね。
    あの番組はとって参考になりますね〜
    ちなみに丸いサンドイッチのお店、行ってみましたが
    当日の開店時間は遅くなっていて
    残念ながら諦めました。

    > アカデミア美術館は所蔵絵画のみならず、建物も天井などが
    > 豪華で、見どころがたくさんありそうですね。
    > 私も次回は是非、行ってみたくなりました。
    >
    > 運河を行くゴンドラのお写真がとても素敵でした。
    > 最後の1枚もナイスショットですネ☆
    >
    > また楽しみに伺わせていただきます。

    お褒め頂きましてありがとうございました。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    mistral

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