2017/02/14 - 2017/02/24
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わかめchanさん
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こちらでは、旅行中の足についてまとめてみました。
1年半前に書きかけていたものを放置していました(。-∀-) そのまま載せちゃいますww
知っている方には退屈かもしれないので、読み飛ばして下さいませ~(/・ω・)/
常にあちこちで工事をしていて、行く度に新しいお店が出来ているタイ。
果物は非常に甘いし、野菜は新鮮だし、料理の味付けは斬新だし、全く飽きないんですよね( ゚Д゚)
自分は屋台のご飯も食べるし、現地の人に習ってビールに氷も入れますが、今のところ[水・氷・虫刺され等]で体調を悪くした事は無いです。
進化の止まらない首都バンコクの最近を、これから行かれる方の参考になれたらと思い作成しました。
それではどうぞ~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関東住まいの私は、行き帰りともに羽田便がありましたので、悠々と京急線で到着♪
国内線と国際線の降りる駅がひとつ違うんですね。
この時点でもうテンション上がりきっております。羽田空港第3ターミナル駅 (京浜急行電鉄空港線) 駅
-
大きなエスカレーターで上へまいります~。
-
ドアが開くと、はい、こんな感じー。
羽田って便利な立地で有り難いです。 -
バンコクへは 10:35 バンコクで出発でーす♪( 'ω' ?(?
ちなみに
☆日付が変わってすぐの深夜便⇒チケットは安いし、仕事終わりに空港に向かって出国出来るが、現地に早朝着くのでチェックインの時間まで非常に眠い(゚Д゚;)
☆今回のような午前10時前後の便⇒早い時期に予約をしないと満席になりやすい便。現地には夕方に着くのでまだ明るいから初めての地でも予約をしたホテルを見つけやすい。
☆夕方出発の便⇒現地には深夜に着く。都心に出る終電は終わっているのでタクシーで向かうことになるのかな。。お知り合いが現地に迎えに来てるなど以外の方は安全面で避けられた方が良いかもしれない。
という違いがありますよね。 -
現地の気温が出ていました。20度違うようですね。
この日のために毎年小さく丸めて収納できるダウンジャケットを買ってしまいます。本当助かってます! -
さて、それでは搭乗します!!!!!!ヾ(≧▽≦)ノ
-
今回はチキンを選択しました。
機内食♪最近は美味しいですよね~。パンと蕎麦と照り焼きチキンの食べ合わせは謎ですが(^-^)
お蕎麦のつゆがこぼれるんじゃないか、って程に断続的に揺れが凄く綺麗なお写真が1枚も撮れていませんでした・・。 -
到着前に配られた「軽食」と呼ばれていたもの。
マックのアップルパイのように温かい箱なのです。。。 -
中はこんな感じでした。
ちょびっとパプリカ入りの、チーズとろけるフォッカッチャのようなものでした。
これ本当に美味しかったなぁ。また食べたいです。 -
半分うとうとしながら音楽も聞きました。
3. ロマンス が ありまる -
飛行機からの眺め~(^-^)
人は住んでいないかもしれないけれど、もう陸が広がっていました。タイはすぐそこ! -
はい、降りました。
この金属っぽいトンネルが、異次元っぽくてとても好きです。現実社会から解放されてる感じ(^-^) -
スーツケースを拾って、出たところです。
さすが、みんな大好きな観光都市、タイです。様々なお迎えプレートを持った人たちで賑わっていました。
最初見た時は、誰か有名なタレントさんの出待ちをしているのかと思いましたよ。 -
夕方のバンコクは道が渋滞しているので、私は断然電車派です。
空港から直結している電車乗り場は地下にあります。 -
このように、いたる所に案内表示が出ていますので、初めての方でも迷わずたどり着けると思います。
-
ホームに降り立ちました。
バンコクの駅や電車って綺麗です。 -
これが切符。
空港 ⇔ マッカサン駅間 35バーツ也。 -
マッカサン駅からMRTペッチャブリ駅までの乗り換えは1か所、4段程の階段がありましたが、それ以外は平らな道で、スーツケースを持っていても歩きやすくなっていました。
(もしかすると車椅子の方用に、エレベーターで降りられる道やスロープがあるのかもしれないです) -
うっかり、この時になって、初日のホテルの場所をぼんやりとしか見てこなかった事に気づき、ホテルの住所を見て何となくこの駅の近くかな、、、と思って降りたクロントゥーイ駅。
明らかに夕方の雰囲気です。タイの道は凹凸が激しいので、スーツケースを長い距離引きずることには向いていません。。
日が暮れる前に早く右なのか、左なのかだけでも知って、目的地に近づきたい私。
しかし発展目覚ましいバンコクでは、新しい施設やビルの名前をタクシードライバーに言っても、現地人は逆にピンと来なくて分からないなーと返してくる人ばかり。
このようにあまり歩行者もいません。見かける人に片っ端から聞いて回りました。迷っても同行者のご機嫌を気にすることもなく、感覚で右往左往楽しく迷子になれるのも一人旅の良い所であります(^-^) -
はい、ホテルに到着です!結果的に1駅分歩きました。
お隣のクイーン・シリキット・センター駅の目の前にある新しい施設の横にくっついているホテルでした。 -
朝。
このように、ホテルの目の前に地下鉄MRTの乗り口がありました(;゚ Д゚)
パッと見はホテルの真ん前なのですが、柵があってまっすぐに入れないので、結果的に50メートル位迂回していると思います。 -
MRTは入り口で金属検査(?)をしています。
声を掛けられたことは今まで一度もありませんが(^-^) -
何か割れてたけど使えた。
-
こっちはBTSの切符。テレフォンカードみたいですね。
-
この日はトンロー駅で降りました。
さーて、どこに行くのかと言いますと。。。 -
トンロー駅 Exit #3 出て目の前の大きな T字路を左折。
すぐそこに待機しているオレンジジャケットのモーターサイおにいちゃんに Soi 16 と伝えて、バイク二人乗りしてひたすら直進。
Soi 16 の入り口で下車します。ちなみにモーターサイの代金は20バーツでした。
少額ですが、多めに請求されて、言い値でお金を支払うのは勿体無いことだと思いましたので、代金を記録しておきました(^-^)♪ご参考までに。 -
はい、目指しましたのは
【Boon Tong Kiat】 というシンガポール系のタイレストラン。
入り口は屋台のような一角もあり、チキンがガラスケースの中でぶら下がっているのが見えると思います。
屋台横のガラスのドアを引いて、いざ店内へ。
こちらはジュース。種類いっぱいです。
英語表記もあるので助かります。 -
お食事メニューの、ほんの1ページです。
実は、ココ、自分的にタイでお食事ナンバー1に美味しいお店だと思っています。
スクンビット付近に来られる際はぜひ立ち寄ってみて欲しいし、トンローに来ているなら絶対 Soi 16 に行ってみて欲しい(^-^)と思う私♪
ひたすら辛いタイ料理だけど、ここはうまみが何かを知っている気がします。。恐るべし。 -
こちらは空心菜の炒め物。オイスターソースの甘みとガーリックがそそりますね。
-
こちらカオマンガイ。ここはとにかく、本当に、めちゃくちゃ鶏肉がやわらかく、それなのに鶏の美味しい味が外に逃げてないといいますか、もしくは美味しさを再び調理後に戻しているのかな、というお味です。
これをスープと一緒に食べますと、スープの余韻がココナツみたいな甘みに一瞬包まれるんです。他のカオマンガイでは感じたこと無い香りがあります。恐るべし。 -
ソースを掛けたらこんな感じ。繊維がもうほどけているみたいです。
-
今回はローガンジュース。
スーパーでは巨砲みたいな房にジャガイモみたいな粒が付いているアレですね。甘みのついている紅茶みたいなお味でした。
今回のように、どこへ行っても氷は入っていますが、これでお腹を壊すことはありません。
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