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1週間で、4か国・10か所のクリスマスマーケットを訪れるという無謀なツアーに参加しました。<br />訪問国は、クロアチア・スロヴェニア・オーストリア・イタリアです。<br /> 第11回目は、いよいよイタリアに入り、トレントです。イタリア北部のトレンティーノ・アルト・アディジェ(Trentino・Alto・Adige)州の州都。<br />古くから神聖ローマ帝国や、オーストリア・ハンガリー帝国に支配され、イタリアに統合されたのは第一次世界大戦後(1918年)のことです。<br />市民の9割はイタリア人なのに、銀の採掘で潤っていたこともあって、ドイツ圏の支配が長ったため、今でも街中の標識などは、イタリア語とドイツ語の両方が書かれています。<br />そうはいっても、やはりイタリア人の町。これまでのドイツ圏とは、街並みや食事など、多くの物に違うことを感じました。<br />トレントの観光は、到着した翌日の午前中だけなのですが、例によって、「食後の夜散歩」をしたので、夜編と朝編とに分割します。

イタリア・トレントのクリスマス 夜 (2016年10か所のクリスマスマーケットの旅 11 )

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2016/12/08 - 2016/12/14

38位(同エリア44件中)

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ミズ旅撮る人

ミズ旅撮る人さん

1週間で、4か国・10か所のクリスマスマーケットを訪れるという無謀なツアーに参加しました。
訪問国は、クロアチア・スロヴェニア・オーストリア・イタリアです。
 第11回目は、いよいよイタリアに入り、トレントです。イタリア北部のトレンティーノ・アルト・アディジェ(Trentino・Alto・Adige)州の州都。
古くから神聖ローマ帝国や、オーストリア・ハンガリー帝国に支配され、イタリアに統合されたのは第一次世界大戦後(1918年)のことです。
市民の9割はイタリア人なのに、銀の採掘で潤っていたこともあって、ドイツ圏の支配が長ったため、今でも街中の標識などは、イタリア語とドイツ語の両方が書かれています。
そうはいっても、やはりイタリア人の町。これまでのドイツ圏とは、街並みや食事など、多くの物に違うことを感じました。
トレントの観光は、到着した翌日の午前中だけなのですが、例によって、「食後の夜散歩」をしたので、夜編と朝編とに分割します。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • オーストリアのインスブルックから、イタリアのトレントにやって来ました。今夜の宿は、旧市街の中にあります。<br />夕食は、ホテルのはす向かいにある地元のレストラン「Ristorante Pizzeria Rosa D&#39;Oro」へ。<br />

    オーストリアのインスブルックから、イタリアのトレントにやって来ました。今夜の宿は、旧市街の中にあります。
    夕食は、ホテルのはす向かいにある地元のレストラン「Ristorante Pizzeria Rosa D'Oro」へ。

  • 絵的には、ひどい写真なのですが、ツアーの人たちがこぞってこちらを向いているので、トリミングしています。<br />レストランの雰囲気だけ、お汲み取りください。ヨーロッパによくある、穴倉型レストランです。<br />

    絵的には、ひどい写真なのですが、ツアーの人たちがこぞってこちらを向いているので、トリミングしています。
    レストランの雰囲気だけ、お汲み取りください。ヨーロッパによくある、穴倉型レストランです。

  • 前菜は、まさにイタリア!ボリュームたっぷりのペンネです。これだけで、十分な量なんですが。<br />

    前菜は、まさにイタリア!ボリュームたっぷりのペンネです。これだけで、十分な量なんですが。

  • 主菜が「ビーフの赤ワイン煮」です。うひゃあ、お腹が破裂する!ワイン2ユーロ。ジュース2.2ユーロ。<br />

    主菜が「ビーフの赤ワイン煮」です。うひゃあ、お腹が破裂する!ワイン2ユーロ。ジュース2.2ユーロ。

  • とどめのデザートが「ザッハトルテ」。なんとなく、ただのチョコレートケーキのような気もしますが・・・<br />イタリアに来て、さすがの高カロリー食に、嬉しい悲鳴。でも、美味しかったです。<br />

    とどめのデザートが「ザッハトルテ」。なんとなく、ただのチョコレートケーキのような気もしますが・・・
    イタリアに来て、さすがの高カロリー食に、嬉しい悲鳴。でも、美味しかったです。

  • お宿はこちら。翌朝撮った写真です。アルベルゴ・アカデミア(Hotel Accademia Trento)<br />

    お宿はこちら。翌朝撮った写真です。アルベルゴ・アカデミア(Hotel Accademia Trento)

  • 部屋は広くはないけれど、完全にリフォームされていて、外観から受ける印象とは全然違います。<br />

    部屋は広くはないけれど、完全にリフォームされていて、外観から受ける印象とは全然違います。

  • 今回初めてのビデ登場。バスルームの設備は万全です。<br />ヒーターがありますが、さほど寒くはなかったので、使われていませんでした。<br />

    今回初めてのビデ登場。バスルームの設備は万全です。
    ヒーターがありますが、さほど寒くはなかったので、使われていませんでした。

  • ただ、この部屋はシャワーのみでした。一部、バスタブ付の部屋もあるそうです。<br />添乗員の部屋がバスタブ付きだったので、ツアー客と交換すると言っていたのですが、何を基準にしたのか、既に交換してもらえる人は決まっていて、他の人たちは「何故あの人なの?」と首をかしげていました。<br />以前のツアーでは、くじ引きをしていましたが。正当な理由があったにしろ、それをはっきりさせるべきだったのでは?<br />

    ただ、この部屋はシャワーのみでした。一部、バスタブ付の部屋もあるそうです。
    添乗員の部屋がバスタブ付きだったので、ツアー客と交換すると言っていたのですが、何を基準にしたのか、既に交換してもらえる人は決まっていて、他の人たちは「何故あの人なの?」と首をかしげていました。
    以前のツアーでは、くじ引きをしていましたが。正当な理由があったにしろ、それをはっきりさせるべきだったのでは?

  • さて、月に誘われて、そぞろ歩きをすることにしました。というか、旅に出る前から、計画していました。<br />せっかく旧市街の真ん中に泊まっていて、夜散歩をしないなんてもったいない。<br />

    さて、月に誘われて、そぞろ歩きをすることにしました。というか、旅に出る前から、計画していました。
    せっかく旧市街の真ん中に泊まっていて、夜散歩をしないなんてもったいない。

  • この町に着いた時は、結構道にゴミが落ちていて、治安は大丈夫なのかなとちょっと不安もありましたが、<br />ツアー参加者5名で、歩くことにして「護送船団方式」で、散策を始めました。<br />

    この町に着いた時は、結構道にゴミが落ちていて、治安は大丈夫なのかなとちょっと不安もありましたが、
    ツアー参加者5名で、歩くことにして「護送船団方式」で、散策を始めました。

  • ホテルの横を通るカミッロ・ベンソ・カヴール通り(Via Camillo Benso Cavour,)です。<br />意外に路上はとても綺麗です。ちょっと安心。<br />

    ホテルの横を通るカミッロ・ベンソ・カヴール通り(Via Camillo Benso Cavour,)です。
    意外に路上はとても綺麗です。ちょっと安心。

  • 星の導きに従って、南に歩いて行きます。

    星の導きに従って、南に歩いて行きます。

  • そろそろ第一目的地の広場に着くころと思っていたら、ふいっと星のイルミネーションが消えてしまいました。<br />う~ん、悲しい。

    そろそろ第一目的地の広場に着くころと思っていたら、ふいっと星のイルミネーションが消えてしまいました。
    う~ん、悲しい。

  • ところが、広場に出てみると、もっと大きなイルミネーションが待っていました。<br />

    ところが、広場に出てみると、もっと大きなイルミネーションが待っていました。

    ドゥオーモ広場 (トレント) 観光名所

  • ドゥオーモ広場(Piazza del Duomo)。昼間までドームと言っていた「大聖堂」が、今夜からはドゥオーモです。<br />プラッツだった「広場」もピアッツアになりました。ドイツ語圏からイタリアに入ったんだなと実感。<br />

    ドゥオーモ広場(Piazza del Duomo)。昼間までドームと言っていた「大聖堂」が、今夜からはドゥオーモです。
    プラッツだった「広場」もピアッツアになりました。ドイツ語圏からイタリアに入ったんだなと実感。

  • なぜ、こんな人もいない夜にこんなイルミネーションが行われているのか、不思議ですが、私たちの歓迎会として楽しみましょう。<br />

    なぜ、こんな人もいない夜にこんなイルミネーションが行われているのか、不思議ですが、私たちの歓迎会として楽しみましょう。

  • 紫色にライトアップされているのは、「ネプチューンの噴水」です。<br />18世紀にトレンティーノの彫刻家が製作しました。(これはレプリカで本物は市庁舎の中庭に置かれています)<br />

    紫色にライトアップされているのは、「ネプチューンの噴水」です。
    18世紀にトレンティーノの彫刻家が製作しました。(これはレプリカで本物は市庁舎の中庭に置かれています)

  • 雪が降りしきる光景になり、噴水のシルエットが向かいの建物の壁に映っています。<br />

    雪が降りしきる光景になり、噴水のシルエットが向かいの建物の壁に映っています。

  • こちらがサン・ヴィジーリオ大聖堂(Cattedrale di San Vigilio)。別名、ドゥオーモです。<br />トレントの守護神・聖ウィジリウスに捧げられた聖堂です。12~13世紀のロマネスク、ゴシックの混在した建築様式で建てられていて、ローマ帝国末期のバシリカ(地下納骨堂)があります。<br />

    こちらがサン・ヴィジーリオ大聖堂(Cattedrale di San Vigilio)。別名、ドゥオーモです。
    トレントの守護神・聖ウィジリウスに捧げられた聖堂です。12~13世紀のロマネスク、ゴシックの混在した建築様式で建てられていて、ローマ帝国末期のバシリカ(地下納骨堂)があります。

  • おや、クリスマスプレゼントまで出て来ました。<br />

    おや、クリスマスプレゼントまで出て来ました。

  • ホテル・ヴェネツィア(Hotel Garni Venezia)は、イルミネーションの標的になっています。<br />こんないい場所にあるけれど、2つ星なんですね。<br />

    ホテル・ヴェネツィア(Hotel Garni Venezia)は、イルミネーションの標的になっています。
    こんないい場所にあるけれど、2つ星なんですね。

  • ピンクと水色のパステルカラー

    ピンクと水色のパステルカラー

  • 「Case Cazuffi - Rella」壁面にいっぱい絵が描かれています。昼間、改めて見たいですね。<br />

    「Case Cazuffi - Rella」壁面にいっぱい絵が描かれています。昼間、改めて見たいですね。

  • どうも、これはライトアップの練習をしているようです。これに音楽がつくと、ぐっと盛り上がるんでしょうね。<br />ベルギーの首都ブリュッセルの中心グランプラスでの「音と光のショー」は、とても素敵です。<br />

    どうも、これはライトアップの練習をしているようです。これに音楽がつくと、ぐっと盛り上がるんでしょうね。
    ベルギーの首都ブリュッセルの中心グランプラスでの「音と光のショー」は、とても素敵です。

    司教区博物館 (トレント) 博物館・美術館・ギャラリー

  • 色が変わりました。こうしたモチーフが右から左へと流れて行くのがパターンのようです。<br />そろそろ、変化が無くなって来たので、切り上げましょうか。<br />

    色が変わりました。こうしたモチーフが右から左へと流れて行くのがパターンのようです。
    そろそろ、変化が無くなって来たので、切り上げましょうか。

  • 左に2階部分に色付きのライトがいくつもある場所があります。あそこがこのショーの発生元です。<br />そのすぐ裏に1545年創業という小さなオステリア「レ・デュエ・スパーデLe Due Spade」があります。<br />アンティークのマジョルカ焼のストゥーべ Stufe(陶器製のストーブ)があり、地元の創作料理と雰囲気の良さで人気があるそうです。<br />

    左に2階部分に色付きのライトがいくつもある場所があります。あそこがこのショーの発生元です。
    そのすぐ裏に1545年創業という小さなオステリア「レ・デュエ・スパーデLe Due Spade」があります。
    アンティークのマジョルカ焼のストゥーべ Stufe(陶器製のストーブ)があり、地元の創作料理と雰囲気の良さで人気があるそうです。

  • 左端にドゥオーモの塔が見えます。これは、16世紀に建てられました。<br />

    左端にドゥオーモの塔が見えます。これは、16世紀に建てられました。

  • 広場を立ち去る際に、ライトは地面まで照らすようになりました。<br />ちょっと見ていたくもありますが、時間が遅いので移動します。<br />

    広場を立ち去る際に、ライトは地面まで照らすようになりました。
    ちょっと見ていたくもありますが、時間が遅いので移動します。

  • ドゥオーモの前を通って、小道を行きます。本当にゴミ一つない綺麗な道です。<br />どうやら、先ほど広場で見た清掃車が街中を掃除して行くようなのです。<br />ヨーロッパの町は、夜中から朝にかけて、清掃員が掃除をして、清潔さを保っていることが多いです。<br />こういう仕事を、「移民」と呼ばれる人たちが担っているんでしょうね。<br />

    ドゥオーモの前を通って、小道を行きます。本当にゴミ一つない綺麗な道です。
    どうやら、先ほど広場で見た清掃車が街中を掃除して行くようなのです。
    ヨーロッパの町は、夜中から朝にかけて、清掃員が掃除をして、清潔さを保っていることが多いです。
    こういう仕事を、「移民」と呼ばれる人たちが担っているんでしょうね。

  • 少し先まで行ったら、旧市街を突き抜けてしまいました。これ以上進んでも仕方がないので引き返します。<br />右手に大聖堂の正面が見えます。<br />

    少し先まで行ったら、旧市街を突き抜けてしまいました。これ以上進んでも仕方がないので引き返します。
    右手に大聖堂の正面が見えます。

  • 大聖堂の裏を回ってみました。ここで右に曲がっていれば、フィエーラ広場(Piazza di Fiera)に抜ける繁華街だったのですが、暗かったのと、そろそろホテルに帰った方がいい時間だったので、帰途につきます。<br />

    大聖堂の裏を回ってみました。ここで右に曲がっていれば、フィエーラ広場(Piazza di Fiera)に抜ける繁華街だったのですが、暗かったのと、そろそろホテルに帰った方がいい時間だったので、帰途につきます。

  • 広場のライトアップは、相変わらず頑張っています。<br />

    イチオシ

    広場のライトアップは、相変わらず頑張っています。

  • 夜の街の魅惑についつい彷徨ってしまいそう。<br />

    夜の街の魅惑についつい彷徨ってしまいそう。

  • せっかくなので、違う道から帰ります。<br />聖フランシスコ教会(Chiesa San Francesco Saverio)に向かうロドルフォ・ベレンツァニ通り(Via Rodolfo Belenzani)を行きます。<br />

    せっかくなので、違う道から帰ります。
    聖フランシスコ教会(Chiesa San Francesco Saverio)に向かうロドルフォ・ベレンツァニ通り(Via Rodolfo Belenzani)を行きます。

    ロドルフォ ベレンツァーニ通り 散歩・街歩き

  • 聖フランシスコ教会の少し手前で、路地に入ります。<br />この先で、もう終わっている時間ですが、クリスマスマーケットが設置されている筈です。<br />

    聖フランシスコ教会の少し手前で、路地に入ります。
    この先で、もう終わっている時間ですが、クリスマスマーケットが設置されている筈です。

  • ありました。Piazza Cesare Battistiのクリスマスマーケットです。<br />しかし、まさかこんなにアパートのような無機質な建物に囲まれたちっぽけなマーケットとは思いませんでした。<br />

    ありました。Piazza Cesare Battistiのクリスマスマーケットです。
    しかし、まさかこんなにアパートのような無機質な建物に囲まれたちっぽけなマーケットとは思いませんでした。

  • ここまで来ると、13世紀の面影を残す旧市街は終わっているのでしょう。さあ、気が済んだので引き返します。<br />

    ここまで来ると、13世紀の面影を残す旧市街は終わっているのでしょう。さあ、気が済んだので引き返します。

  • 「Max Mara」のウィンドーに、すてきなドレスが展示されていました。<br />

    「Max Mara」のウィンドーに、すてきなドレスが展示されていました。

  • 路地巡りになってしまいました。でも、ここがホテルへの近道なんです。<br />

    路地巡りになってしまいました。でも、ここがホテルへの近道なんです。

  • ロドルフォ・ベレンツァニ通りに一旦出ます。イタリアらしい美しい壁画の家があります。<br />

    ロドルフォ・ベレンツァニ通りに一旦出ます。イタリアらしい美しい壁画の家があります。

  • その横、隣の建物との間に、見過ごしてしまいそうな路地「Vicolo Colico」があります。<br />これを行けば、ホテルの真ん前です。う~ん、勇気が要りそうな道だなあ。でもあと50m。<br />

    その横、隣の建物との間に、見過ごしてしまいそうな路地「Vicolo Colico」があります。
    これを行けば、ホテルの真ん前です。う~ん、勇気が要りそうな道だなあ。でもあと50m。

  • 前方の人がいる所がホテルです。突き当りは、聖マリア・マッジョーレ教会。マリア様のご加護で無事にホテルに帰れました。<br />

    前方の人がいる所がホテルです。突き当りは、聖マリア・マッジョーレ教会。マリア様のご加護で無事にホテルに帰れました。

  • さあ、お休みなさい。また、明日。<br />

    さあ、お休みなさい。また、明日。

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