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<br />上野・東照宮の冬ぼたんが見頃を迎えたと聞き行ってみた。また、残り10日余に迫り、多くのの絵画の写真撮影が可能になっている上野の森美術館にも立ち寄ってみた。

東京上野・見頃の東照宮“冬ぼたん”~撮影可の上野の森美術館“デトロイト美術館展”を訪れて

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2017/01/10 - 2017/01/10

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旅行記グループ 冬ぼたんの名所シリーズ

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sakatomo

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上野・東照宮の冬ぼたんが見頃を迎えたと聞き行ってみた。また、残り10日余に迫り、多くのの絵画の写真撮影が可能になっている上野の森美術館にも立ち寄ってみた。

旅行の満足度
4.5
交通手段
私鉄
  •  冬のぼたん苑<br />第35回「上野東照宮 冬ぼたん」を開催しております。<br />平成29年(2017年)1月1日(日)~2月26日(日)<br />開苑時間: 午前9時30分~午後4時30分(入苑締切)<br />入苑料 : 大人(中学生以上)700円 団体600円(20名以上) 小学生以下無料<br />入苑券と社殿拝観券の共通券(1100円)もございます。別々にお求めになるより100円お得です。<br />江戸時代より正月のぼたんは富貴の象徴として珍重されてきました。(説明文より)

    冬のぼたん苑
    第35回「上野東照宮 冬ぼたん」を開催しております。
    平成29年(2017年)1月1日(日)~2月26日(日)
    開苑時間: 午前9時30分~午後4時30分(入苑締切)
    入苑料 : 大人(中学生以上)700円 団体600円(20名以上) 小学生以下無料
    入苑券と社殿拝観券の共通券(1100円)もございます。別々にお求めになるより100円お得です。
    江戸時代より正月のぼたんは富貴の象徴として珍重されてきました。(説明文より)

    上野東照宮ぼたん苑 公園・植物園

  • 牡丹には二期咲き(早春と初冬)の性質を持つ品種があり、このうち冬咲きのものが寒牡丹と呼ばれています。<br />寒牡丹の花は自然環境に大きく左右され、着花率が低く、二割以下といわれています。そこで、花の少ない冬にお正月の縁起花として抑制栽培の技術を駆使して開花させたものが冬牡丹です。春夏に寒冷地で開花を抑制、秋に温度調整し冬に備えるという作業に丸二年を費やし、厳寒に楚々とした可憐な花をつけます。 <br /><br />苑内には200株の冬牡丹の他に、大切に育てた寒牡丹もございます。また、蠟梅、満作、早咲きの梅などの花木も苑内に彩りを添えています。(説明文より)

    牡丹には二期咲き(早春と初冬)の性質を持つ品種があり、このうち冬咲きのものが寒牡丹と呼ばれています。
    寒牡丹の花は自然環境に大きく左右され、着花率が低く、二割以下といわれています。そこで、花の少ない冬にお正月の縁起花として抑制栽培の技術を駆使して開花させたものが冬牡丹です。春夏に寒冷地で開花を抑制、秋に温度調整し冬に備えるという作業に丸二年を費やし、厳寒に楚々とした可憐な花をつけます。

    苑内には200株の冬牡丹の他に、大切に育てた寒牡丹もございます。また、蠟梅、満作、早咲きの梅などの花木も苑内に彩りを添えています。(説明文より)

  • 霜よけの藁囲いに包まれて咲く冬の牡丹

    霜よけの藁囲いに包まれて咲く冬の牡丹

  • 聖代(せいだい)

    聖代(せいだい)

  • 聖代(せいだい)

    聖代(せいだい)

  • 黄冠(おうかん)

    黄冠(おうかん)

  • 黄冠(おうかん)

    黄冠(おうかん)

  • 島錦(しまにしき)

    島錦(しまにしき)

  • 白雁(はくがん)

    白雁(はくがん)

  • リナウン

    リナウン

  • 八千代椿(やちよつばき)

    八千代椿(やちよつばき)

  • 八千代椿(やちよつばき)

    八千代椿(やちよつばき)

  • 日月錦(にちげつにしき)

    日月錦(にちげつにしき)

  • 日月錦(にちげつにしき)

    日月錦(にちげつにしき)

  • 百花撰(ひゃっかせん)

    百花撰(ひゃっかせん)

  • ロウバイ

    ロウバイ

  • ロウバイ

    ロウバイ

  • 古都さくら

    古都さくら

  • 新国色(しんこくしょく)

    新国色(しんこくしょく)

  • 戸川寒(とがわかん)

    戸川寒(とがわかん)

  • ハイヌーン

    ハイヌーン

  • 大きな器に浮かぶ牡丹

    大きな器に浮かぶ牡丹

  • 旧寛永寺五重塔(国指定重要文化財) (所在 上野動物園内)<br /> <br />寛永八年(1631)に初建されたこの塔は、第五層のみが銅板葺(どうばんぶき)で、他は瓦葺(かわらぶき)となっており、高さは地上から先端の宝珠 (ほうじゅ)まで36m、第一層には釈迦(しゃか)・薬師(やくし)・阿弥陀(あみだ)・弥勒(みろく)の四方四仏(しほうしぶつ)が祀られています。(現在の塔は寛永十六年(1639)に再建)(説明文より)<br />

    旧寛永寺五重塔(国指定重要文化財) (所在 上野動物園内)

    寛永八年(1631)に初建されたこの塔は、第五層のみが銅板葺(どうばんぶき)で、他は瓦葺(かわらぶき)となっており、高さは地上から先端の宝珠 (ほうじゅ)まで36m、第一層には釈迦(しゃか)・薬師(やくし)・阿弥陀(あみだ)・弥勒(みろく)の四方四仏(しほうしぶつ)が祀られています。(現在の塔は寛永十六年(1639)に再建)(説明文より)

  • 手水場

    手水場

  • 上野東照宮とは<br />1627年(寛永4年)、津藩主藤堂高虎と天台宗僧侶天海僧正により、東叡山寛永寺境内に家康公を お祀りする神社として創建され、1646年(正保3年)には正式に宮号を授けられ「東照宮」となりました。 <br /><br />現存する社殿は1651年(慶安4年)に三代将軍・徳川家光公が造営替えをしたものでございます。<br />その後戊辰戦争や関東大震災でも焼失せず、第二次世界大戦にも不発弾を被っただけで社殿の倒壊は免れました。 江戸の面影を現在に残す貴重な文化財でございます。 <br /><br />東照宮とは徳川家康公(東照大権現)を神様としてお祀りする神社で、日光や久能山のほか全国に数多くございます。(説明文より)<br />

    上野東照宮とは
    1627年(寛永4年)、津藩主藤堂高虎と天台宗僧侶天海僧正により、東叡山寛永寺境内に家康公を お祀りする神社として創建され、1646年(正保3年)には正式に宮号を授けられ「東照宮」となりました。

    現存する社殿は1651年(慶安4年)に三代将軍・徳川家光公が造営替えをしたものでございます。
    その後戊辰戦争や関東大震災でも焼失せず、第二次世界大戦にも不発弾を被っただけで社殿の倒壊は免れました。 江戸の面影を現在に残す貴重な文化財でございます。

    東照宮とは徳川家康公(東照大権現)を神様としてお祀りする神社で、日光や久能山のほか全国に数多くございます。(説明文より)

    上野東照宮 寺・神社・教会

  • 唐門<br />1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。正式名称は唐破風造り四脚門(からはふづくりよつあしもん)。<br />柱内外の四額面には左甚五郎(ひだりじんごろう)作の昇り龍・降り龍の彫刻があり、 毎夜不忍池の水を飲みに行くという伝説があります。<br />偉大な人ほど頭を垂れるということから、頭が下を向いている方が昇り龍と呼ばれています。<br />上部の錦鶏鳥・銀鶏鳥の透彫は精巧で美しく、室町桃山時代の技術を集大成したものとして高く評価されています。 内側の透彫は諫鼓鳥(かんこどり)という中国の故事に由来し、皇帝が朝廷の門前に太鼓を置き、 政治に誤りがある時は人民にそれを打たせ訴えを聞こうとしたが、善政のため打たれることは無く、 太鼓に鶏が住みつくほどであったと言う話に基づいています。 天下泰平の願いを込めて彫られたと考えられています。(説明文より)

    唐門
    1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。正式名称は唐破風造り四脚門(からはふづくりよつあしもん)。
    柱内外の四額面には左甚五郎(ひだりじんごろう)作の昇り龍・降り龍の彫刻があり、 毎夜不忍池の水を飲みに行くという伝説があります。
    偉大な人ほど頭を垂れるということから、頭が下を向いている方が昇り龍と呼ばれています。
    上部の錦鶏鳥・銀鶏鳥の透彫は精巧で美しく、室町桃山時代の技術を集大成したものとして高く評価されています。 内側の透彫は諫鼓鳥(かんこどり)という中国の故事に由来し、皇帝が朝廷の門前に太鼓を置き、 政治に誤りがある時は人民にそれを打たせ訴えを聞こうとしたが、善政のため打たれることは無く、 太鼓に鶏が住みつくほどであったと言う話に基づいています。 天下泰平の願いを込めて彫られたと考えられています。(説明文より)

  • <br />御拝観<br />透塀の内側で社殿を間近でご覧になれます(社殿内非公開)。<br />  <br />9:30~16:00 無休<br />(季節・天候により変更することがあります)  <br /><br />大人(中学生以上)\500小学生\200団体(20名以上)\400ぼたん苑との共通券\1100(ぼたん苑開苑時期のみ)(説明文より) <br />


    御拝観
    透塀の内側で社殿を間近でご覧になれます(社殿内非公開)。

    9:30~16:00 無休
    (季節・天候により変更することがあります)

    大人(中学生以上)\500小学生\200団体(20名以上)\400ぼたん苑との共通券\1100(ぼたん苑開苑時期のみ)(説明文より)

  • 透塀<br />1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。<br />菱格子の向こう側が透けて見えるのでこの呼び名があります。 社殿の東西南北を囲んでおり、上段には野山の動物と植物、下段には海川の動物の彫刻が内外両面に200枚以上、 色鮮やかに生き生きと表現されています。(説明文より)

    透塀
    1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。
    菱格子の向こう側が透けて見えるのでこの呼び名があります。 社殿の東西南北を囲んでおり、上段には野山の動物と植物、下段には海川の動物の彫刻が内外両面に200枚以上、 色鮮やかに生き生きと表現されています。(説明文より)

  • 本殿

    本殿

  • 社殿<br />1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。<br />文化財保護の為、社殿内は非公開としております。<br />金色殿とも呼ばれており、参道側から拝殿、幣殿(石の間)、本殿の三つの部屋から構成される権現造りです。<br />社殿外壁には豪華な彫刻が施されています。(説明文より)

    社殿
    1651年(慶安4年)造営。国指定重要文化財。
    文化財保護の為、社殿内は非公開としております。
    金色殿とも呼ばれており、参道側から拝殿、幣殿(石の間)、本殿の三つの部屋から構成される権現造りです。
    社殿外壁には豪華な彫刻が施されています。(説明文より)

  • 透塀<br />燕(ツバメ)

    透塀
    燕(ツバメ)

  • デトロイト美術館展とは<br />モネ、ドガ、ルノワール、ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ、マティス、モディリアーニ、ピカソほか、まさに近代ヨーロッパ絵画の「顔」ともいうべき巨匠たちの名画が一挙来日。 <br />1885年に創立して以来、自動車業界の有力者らの資金援助を通じて、世界屈指のコレクションを誇る美術館として成長したデトロイト美術館。<br />ゴッホやマティスの作品をアメリカの公共美術館として初めて購入したのもデトロイト美術館でした。<br /><br />このデトロイト美術館は、2013年、デトロイト市の財政破綻を機に、市の財源確保を目的として所蔵品売却の可能性が取りざたされました。<br />しかし、国内外からの協力、そしてデトロイト市民の声により、作品は1点も失われることなく市民の憩い・学びの場として存続しています。 <br /><br /> 危機を乗り越え、今なお美術館のコレクションの中核を成している印象派、ポスト印象派、20世紀のフランス、ドイツの数々の傑作の中から選りすぐりの全52点をご紹介します。(説明文より)<br />

    デトロイト美術館展とは
    モネ、ドガ、ルノワール、ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ、マティス、モディリアーニ、ピカソほか、まさに近代ヨーロッパ絵画の「顔」ともいうべき巨匠たちの名画が一挙来日。
    1885年に創立して以来、自動車業界の有力者らの資金援助を通じて、世界屈指のコレクションを誇る美術館として成長したデトロイト美術館。
    ゴッホやマティスの作品をアメリカの公共美術館として初めて購入したのもデトロイト美術館でした。

    このデトロイト美術館は、2013年、デトロイト市の財政破綻を機に、市の財源確保を目的として所蔵品売却の可能性が取りざたされました。
    しかし、国内外からの協力、そしてデトロイト市民の声により、作品は1点も失われることなく市民の憩い・学びの場として存続しています。

    危機を乗り越え、今なお美術館のコレクションの中核を成している印象派、ポスト印象派、20世紀のフランス、ドイツの数々の傑作の中から選りすぐりの全52点をご紹介します。(説明文より)

    上野の森美術館 美術館・博物館

  • 入口

    入口

  • デトロイト美術館展では全作品写真撮影がOK!<br />デトロイト美術館内の多くのギャラリーでは、来館者による写真撮影が許可されています。<br /><br /><撮影可能日程><br />会期中の月曜日・火曜日(祝日含む)に、作品の撮影可。<br /><br />※一部の作品は、SNSをはじめ不特定多数への公開が禁止されています。<br />

    デトロイト美術館展では全作品写真撮影がOK!
    デトロイト美術館内の多くのギャラリーでは、来館者による写真撮影が許可されています。

    <撮影可能日程>
    会期中の月曜日・火曜日(祝日含む)に、作品の撮影可。

    ※一部の作品は、SNSをはじめ不特定多数への公開が禁止されています。

  • ルノワール <br />白い服の道化師 <br />1901-1902年

    ルノワール
    白い服の道化師
    1901-1902年

  • ルノワール <br />座る浴女 <br />1903-1906年

    ルノワール
    座る浴女
    1903-1906年

  • ルノアール<br />肘掛け椅子の女性<br />1874年

    ルノアール
    肘掛け椅子の女性
    1874年

  • ドガ<br />バイオリニストと若い女性<br />1871年頃

    ドガ
    バイオリニストと若い女性
    1871年頃

  • ドガ<br />楽屋の踊子たち<br />1879年頃

    ドガ
    楽屋の踊子たち
    1879年頃

  • ピサロ <br />小道 <br />1889年頃

    ピサロ
    小道
    1889年頃

  • モネ <br />グラジオラス <br />1876年頃

    モネ
    グラジオラス
    1876年頃

  • モネ <br />グラジオラス <br />1876年頃

    モネ
    グラジオラス
    1876年頃

  • ゴーギャン  <br />自画像 <br />1893年頃

    ゴーギャン
    自画像
    1893年頃

  • セザンヌ <br />サント=ヴィクトワール山 <br />1904-1906年頃

    セザンヌ
    サント=ヴィクトワール山
    1904-1906年頃

  • 意外と小さいゴッホの「自画像」

    意外と小さいゴッホの「自画像」

  • ゴッホ <br />自画像 <br />1887年<br /><br />その価値100億円とも言われるゴッホの自画像。今回の展覧会の目玉作品です。

    ゴッホ
    自画像
    1887年

    その価値100億円とも言われるゴッホの自画像。今回の展覧会の目玉作品です。

  • ゴッホ <br />自画像 <br />1887年<br /><br />ゴッホは10年ほどの画業の中で、パリに移住して以降約37点の自画像を描き残した。これは、彼がモデルを雇う金がなかったため、手っ取り早く自身を描くことにしたというものと、まず自画像を描くことで他人をモデルにした肖像画を上手く描けるようになるための習作としたという理由が考えられている。(説明文より)

    ゴッホ
    自画像
    1887年

    ゴッホは10年ほどの画業の中で、パリに移住して以降約37点の自画像を描き残した。これは、彼がモデルを雇う金がなかったため、手っ取り早く自身を描くことにしたというものと、まず自画像を描くことで他人をモデルにした肖像画を上手く描けるようになるための習作としたという理由が考えられている。(説明文より)

  • ゴッホ <br />オワーズ川の岸辺、オーヴェールにて <br />1890年頃<br /><br />耳切り事件と精神障害の発症を経て、ゴッホが行楽地オーヴェールに移ったのは1890年5月。美術愛好家でもあるガシェ医師の治療を受けるためだった。これは緑の濃淡に包まれた川辺の夏の情景。筆致は荒々しいが、水面や木々、空の表現など、細部まで十分に計算されているのがわかる。女性のドレスもふっくらと柔らかい。この絵を描いて間もない7月、ゴッホはピストル自殺を図り、その生涯を閉じる。(説明文より)

    ゴッホ
    オワーズ川の岸辺、オーヴェールにて
    1890年頃

    耳切り事件と精神障害の発症を経て、ゴッホが行楽地オーヴェールに移ったのは1890年5月。美術愛好家でもあるガシェ医師の治療を受けるためだった。これは緑の濃淡に包まれた川辺の夏の情景。筆致は荒々しいが、水面や木々、空の表現など、細部まで十分に計算されているのがわかる。女性のドレスもふっくらと柔らかい。この絵を描いて間もない7月、ゴッホはピストル自殺を図り、その生涯を閉じる。(説明文より)

  • モディリアーニ <br />男の肖像<br />1916年

    モディリアーニ
    男の肖像
    1916年

  • モディリアーニ <br />女の肖像<br />1917年~1920年

    モディリアーニ
    女の肖像
    1917年~1920年

  • モディリアーニ <br />帽子を被った若い男性 <br />1919年

    モディリアーニ
    帽子を被った若い男性
    1919年

  • マティス<br />コーヒータイム<br />1916年

    マティス
    コーヒータイム
    1916年

  • マティス<br />窓<br />1916年

    マティス

    1916年

  • マティス<br />ケシの花<br />1919年

    マティス
    ケシの花
    1919年

  • カフェ ヒビキ<br />大ホールテラスにある、セルフスタイルのカフェです。<br />国立西洋美術館側の通りから、入れます。

    カフェ ヒビキ
    大ホールテラスにある、セルフスタイルのカフェです。
    国立西洋美術館側の通りから、入れます。

    東京文化会館 名所・史跡

  • 老舗フランス料理店「上野精養軒」の味の「ミニハヤシライス」(550円/税込み)<br /><br /><br />最後までご覧頂きありがとうございました。<br />今年も宜しくお願い致します。

    老舗フランス料理店「上野精養軒」の味の「ミニハヤシライス」(550円/税込み)


    最後までご覧頂きありがとうございました。
    今年も宜しくお願い致します。

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この旅行記へのコメント (17)

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  • あまいみかんさん 2017/02/22 21:10:08
    寒牡丹と上野東照宮!!
    sakatomo様、

    春の嵐のように、砂塵の舞う日となってしまいましたが、
    酒をこよなく友とする夫と二人で(sakatomoさんのお仲間かも)、
    上野東照宮と寒牡丹展に行って参りました。
    いろいろ見たい美術館はあったものの・・・、
    流石に東京さには、沢山ありますワ〜。
    ・・っと言う訳で、とっても急ぎ足の寒牡丹観賞と
    なってしまいましたが、思ったより広い場所に
    沢山珍しい物が見れて、本当にご紹介頂いて
    良かったです。
    上野東照宮は入場しませんでしたが、ここも
    初めて・・・。
    所せましと灯篭や五重塔や黄金の門が有って
    思った以上の様子だったので驚きました。
    もし、来ることができれば、
    来年の同じ時期に来て、もう少しゆっくりと
    牡丹と共に観賞したいと話し合ったことでした。
    東京って楽しい所ですね。
    またお邪魔させて下さい。

    あまいみかん


    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/02/22 22:45:31
    RE: 寒牡丹と上野東照宮!!


    あまいみかんさん こんばんは
    丁重なご報告ありがとうございます。
    少しはお役に立てたようですね。(笑)

    昨年より、パリと同じように美術館・博物館などの共通入場券
    「UENO WELCOME PASSPORT」(2,000円)が開始されています。
    今年は、政府の後押しもあって対象施設を拡充するそうです。
    上京の際はご利用ください。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    お仲間のご主人にヨロシク…(笑)

                        sakatomo

  • あまいみかんさん 2017/02/13 22:32:06
    寒牡丹、綺麗ですね!!!
    sakatomo様、

    お邪魔しま〜す。
    こんなに牡丹って、色々な色があるのですね〜。
    濃い紫に近い赤色とか、淡い桃色とかは、春先に咲いたのを見たことありますが、
    黄色の牡丹は初めて拝見しました。
    また、こもを被った寒牡丹は、日本画でしか見た事がありません。
    それで、満足している私でした・・・。
    お写真の撮り方がお上手だからでしょうか、ウットリでした。
    蝋梅のお花も、お茶席で拝見したりしますが、お写真の蝋梅は、殊更に
    綺麗です!!
    今週末上京する予定で、珍らしく夫と二人で、2日間程自由に使えるので、
    お上りさん観光しようか・・・っと思っています。
    今まで行ったことない美術館とか、どこかのお庭を歩いて見るとか・・・
    とか。
    寒牡丹展は、2月26日まで・・・っとのご紹介ですので、
    是非訪ねてみたいです。
    sakatomo様は、1月10日に行かれて見頃だったそうなので、
    どうぞ、見頃がまだまだ続いています様にと祈るばかりです。
    楽しみです!!
    本当にお写真が美しくて、にわか牡丹ファンになりました!!!

    デトロイト美術館展でお写真撮れて良かったですね。
    大阪でもあったのですが、機会を逃しましたので、旅行記で
    楽しませて頂きました〜。
    沢山の人の中での撮影、大変だったでしょ?
    有難うございました。
    寒さの折、お風邪など召されません様に。
    いつも素敵な旅行記、ありがとうございます。

    あまいみかん






    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/02/13 23:47:55
    RE: 寒牡丹、綺麗ですね!!!



    あまいみかんさん こんばんは
    いつもありがとうございます。

    お褒めのコメントを頂き恐縮です。
    リタイヤ後、手っ取り早い趣味と云われる
    「爺カメ・婆グルメ」の爺カメです。
    始めて2年余りですが…まだまだです。(笑)

    人の顔にモザイクをかけるのは好きでないので
    美術館の絵画や季節の花々を追いかけています。(笑)

    上野東照宮の寒牡丹は手入れが行き届いてきれいです。
    見頃が続いているといいですね。

    東京旅行を楽しんでください。

                       sakatomo


    >
    >
    >
  • ありんありんさん 2017/02/06 14:06:24
    こんにちは
    sakatomoさま。
    この度はフォロー&投票ありがとう
    ございました。
    ぼたんがこんなに種類があるなんて
    知りませんでした。
    とっても綺麗です。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/02/06 16:56:23
    RE: こんにちは


    ありんありんさん こんにちは
    こちらこそフォローして頂きありがとうございます。

    旅の同行者の都合で最近はもっぱら近場の散策記ばかりです。(笑)

    私も台湾が大好きで何度行っても新しい発見が…

    これからもよろしくお願いします。

                     sakatomo
  • うふふ♪♪さん 2017/01/23 10:11:21
    素敵ですネ!!
    sakatomoさん♪

    うふふ♪♪です♪
    今頃で恐縮ですが(汗)、
    私の”なにわ食い意地紀行・その2&3(=くじらです)・京都食い意地紀行その2に
    投票くださってありがとうございます!!
    投票やっぱりすごく嬉しいです♪
    いつも元気いただいてます!ありがとうございます!

    も1つ今頃ですが、今年もどうぞ宜しくお願いいたします!!

    牡丹の花が見事でしたねぇ〜♪♪
    上野東照宮もデトロイト美術館展もすごく良かったです♪
    私はルノワールの道化師の絵が気に入りました♪

    素敵な旅行記をいつもありがとうございます!

                      うふふ♪♪

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/01/23 18:50:49
    RE: 素敵ですネ!!



    うふふ♪♪さん こんばんは
    こちらこそいつもありがとうございます。
    また、暖かいコメントもありがとうございます。

    デトロイト美術館展は、あまりにもの混雑のため
    家に帰ってからゆっくり鑑賞しました。(笑)

    今年も宜しくお願い致します。

                      sakatomo
  • Cyunさん 2017/01/15 07:38:29
    撮影可能な展覧会はいいですね
    こんにちはsakatomoさん

    いつも、旅行記への投稿いただきありがとうございます。

    美術展が好きでよく出かけますが、
    日本のほとんどの美術館(展覧会)は
    作品の撮影が禁止で、自分の記憶としても残せません。

    今回のデトロイト美術館展は
    曜日限定とは言え、撮影が可能なのはとてもありがたいと思います。

    今後もこのような展覧会が増えるとうれしいと思います。

    では、今後ともよろしくお願いいたします。

    Cyun

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/01/15 13:20:40
    RE: 撮影可能な展覧会はいいですね


    Cyunさん こんにちは
    こちらこそいつもありがとうございます。

    撮影可能な展覧会は、4トラメンバーにとっては嬉しいですね。
    (一部、SNSでの掲載不可もありますが…)
    この日は、この展覧会も残り少なくなり大混雑でした。
    ほとんどの方が撮影していました。(笑)

    デトロイト美術館では、全作品が撮影可能だそうです。
    今回は、本国に合わせたかもしれませんね。
    もう一つは、SNSでの拡散効果による集客の狙いも。
    アメリカらしい戦略ですね。(笑)

    他の美術館では、常設展限定で国立西洋美術館、
    東京国立近代美術館は撮影可能です。
    また、期間限定ですが東京庭園美術館も内部撮影が可能です。

    特別展も本国で撮影可能ならば解禁してもらいたいですね。
    多分、本やグッズ販売の影響は少ないと思いますが…(笑)

    これからもよろしくお願いします。

                         sakatomo



    Cyun

    Cyunさん からの返信 2017/01/15 22:43:12
    RE: RE: 撮影可能な展覧会はいいですね
    sakatomoさん、こんばんは

    海外の美術館は撮影可能なところが多いですね。
    日本の場合、特別展の場合、
    海外から取り寄せている常設展ではないという点で
    撮影可能にしにくいところもあるのかもしれませんね。

    デトロイト美術館展は行きたいと思っていたのですが、
    行けそうにありません。
    来週末で終了ですので...

    確かに常設展は国内でも撮影できるところがありますね。
    あと森美術館も現代アート作品ばかりですが、
    条件付きで撮影はできています。
    今後もこのような展覧会が増えるとうれしいです。
    ただし、撮影に気をとられて作品自体の鑑賞に集中できならないよう
    注意が必要ですが。

    東京都庭園美術館は12月に行ってきました。
    一部の作品が撮影可能でした。

    これからもよろしくお願いいたします。

    Cyun

    Cyun

    Cyunさん からの返信 2017/01/22 15:05:36
    RE: RE: 撮影可能な展覧会はいいですね
    sakatomoさん
    こんにちは

    デトロイト美術館展、
    何とか最終日前日の1/20に会社帰りに行きました。
    撮影可能日ではないので、旅行記には残せませんが、
    名作を満喫できました。

    作品数が少な目のため、
    会社帰りの1時間ほどで見て回ることができました。
    よかったです。

    では

    Cyun

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/01/23 17:53:37
    RE: RE: RE: 撮影可能な展覧会はいいですね



    Cyunさん こんばんは
    丁重なご報告ありがとうございます。

    間に合って良かった!
    米・デトロイト美術館に安く行けましたね。(笑)

    これからもよろしくお願いします。

                          sakatomo
  • マリオットさん 2017/01/14 17:09:58
    寒牡丹
    先日上野に行きましたが、買い物中心で東照宮のぼたん苑には行きませんでした。こんなに咲いているとは。

    寒牡丹と言う言葉も聞いたことがあるので、冬牡丹との違いを調べてみたら品種改良の事とか理由があることを今頃知りました。我が家にも牡丹はあるのですが、冬はお休み。年に一度しか咲かない品種のようです。

    ロウバイの木もあるのですが、やっと咲き始めた程度。上野に負けています。

    近いうちに、行ってみたくなりました。

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/01/14 17:47:26
    RE: 寒牡丹



    マリオットさん こんばんは
    いつもありがとうございます。

    東照宮の冬牡丹には、初めて行きました。
    今年は暖冬の影響でしょうか
    見頃は、少し早まっているようです。
    最近は、寒さ厳しいですが…(笑)

    是非、足を運んでみてください。
    鮮やかな牡丹と絵画鑑賞をセットで…
    そして、精養軒のハヤシライスも。(笑)

    これからもよろしくお願いします。

                    sakatomo
  • 鶴谷さん 2017/01/12 09:11:00
    今年もよろしくお願いします♪( ´▽`)
    新春から素敵な写真です~

    日本海側の気温との温度差を感じつつ、見事な牡丹にうっとり。
    淡いピンクに黄色も良いですね。
    でも今の私は赤が一番牡丹らしい、って思えます(^^;;

    美術館で写真OK。嬉しいです!
    なかなか見に行けないものですから、写真で楽しませて頂きました。

    薄っすらと雪化粧した佐渡から鶴谷でした^ ^

    sakatomo

    sakatomoさん からの返信 2017/01/12 15:55:27
    RE: 今年もよろしくお願いします♪( ´▽`)


    鶴谷さん こんにちは
    こちらこそ今年もよろしくお願いします。

    今年は、昨年末の暖冬の影響で見頃が早まっているようです。
    牡丹を初めて撮ってみましたが、ふんわりした淡い感じがいいですね。
    太陽の光の当たり方には、少し苦労しましたが…(笑)

    そう云えば、先日に行った「マリメッコ展」が新潟で開催されます。
    3/4〜6/11の期間、新潟県立万代島美術館にて。
    ただし、内部撮影は禁止です。(涙)

    機会があったら足を運んでみてください。

                        sakatomo
                    

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