2016/12/01 - 2016/12/02
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trat baldさん
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滞在中の写真がありません、行きの移動編に続いて画像の羅列をBe-787の機内までしただけの顛末記です。
特に787の機内状況についてはクチコミでもUPしておきましたが若干の不便をお伝えします、座席構成が3X4X3の横10席タイプでしたから一人旅には不具合な事に横の空席確率がグッと減ります、敢えて後方席を選ぶ手も有りますが食事や他のサービスが後回しになり困ります。
300人が乗れる(エコノミー)飛行機で日本人CAが一人では初海外の人には不安要因になるかも?特にタイには入国申請カードの記載が必要ですから。
今回は出発が1時間半遅れで空港バス利用の僕はヒヤヒヤでした、タイ航空は概ねCゲートを使う事が多い様ですがエアインディアがTGの出発時間の10:45分を大幅に超えて11:15分まで居座りです、それもトレーラーに前輪を捉れたままで!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チュート・チャイ・ツアーのチケット、917-5はバスの後部に書いて有りますトラート発は21:30分です、17:19分に購入で右の前から3列目窓側が3Eです。
最終便に乗らない理由は以前にチョンブリー県でバスのリアシャフトが壊れてパタヤ便のバスに拾って貰った経験が有るから、、、7つしか空いてない席に全速で走って乗ったよ!飛行機に間に合ったし(^o^) -
基本的に日が暮れるとトラートでは殆どの交通機関が終了します、長距離バスと到着客目当てのター・ルア(ソンテォ)のみになります、寒くないから野宿出来るけどネ!
2席を買わなかった理由はご覧の通り、自粛のせいかお客が居ません、切符を買う時に席順のディスプレィを見て決めるルールだから乗客構成は解る仕組みです。トラートバスターミナルPart-2、乗り合いバスの終点です。 by trat baldさんトラート バスターミナル バス系
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暗くて写せないけどコイツが917(トラート便)-5です、前編でバスの後部と切符をUPしたから行き便は917-15ですね、多分チャンタブリ便も917かもね。
この後にまだ2便有るから事故や故障が有っても拾って貰えるからエカマイで仮眠覚悟の出発です。
後方でバンコク行きのミニバンが朝まで車内睡眠です、敷地内の売店は24時間営業。 -
昔の旅行記でも紹介ですがバス会社所有の軽油のタンク?乗車のままで給油ですが犬っころが4匹も居て夜はトイレにも行けない、周りには部品取りの解体バスがテンコ盛りです。
以前、くわえ煙草で給油する運転手が居てゲンナリしましたがエカマイ行きの軽油車両は立ち寄りします、なおNGV(orLPG)の設備は持って無い様です。
地図情報ではGovernmentBusFillingStationとなっています(サムットプラカーン県)。 -
午前3時にはエカマイ到着です、ここで2時間の仮眠をします、警備員も居て安全が確保できると僕は思います。
もっともココは明るすぎるので僕は奥に有るバス乗り場のベンチで寝ました。
ターミナル内は軽食程度ならお目こぼしですがサイ・トゥン(袋入り)料理はお叱りを受けます、表の角に7-elevenが乗り場の売店も24時間営業が一軒有ります。タイ湾東側沿いの乗り合いはココ。 by trat baldさん東バスターミナル (エカマイ) バス系
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皆さん仮死状態に陥っていますねぇ(^o^)市内乗り合いバスは24時間走っているけどB.T.Sは朝6時が始発だし長距離バスも概ね5時からの運行だから寝るしかありません、寒くない国の特権ですね。
ターミナル正面から見て左の角が写真の左、青色のバス公社窓口でその奥(写真では正面)がチャートチャイツアーの窓口でトラート&チャンタブリ行きです。 -
コチラの右端が誘惑のリゾート?パタヤ行きの窓口です、ターミナル正面からは右側角に当たります、ミニバンがエカマイ発になったので窓口は必ずBigBusとMiniVanの表記分けがされる様になりました。
大型バスは全て座席指定でロットゥ(ミニバス)は自由席です、ところで上の写真との違いが判ります?タイ人は黒い服でファラン共は黒を身に付けません -
数ヶ月前の軍のお達しでアヌサワリーチャイのロットゥ乗り場は廃止されたそうです、ここに統一(東南部行き)されました、赤塗りボンネットに白地はお決まりですね、車から見て右半分にロットゥルアム→乗り合いミニバン、左はボーコーソーですね。
つまりターミナル発着の定期乗り合い自動車です、座席指定の大型バスにも表記されています。 -
数十台のミニバンは全て運転手が車内で寝ています、マイペンライのタイですから営業ナンバーを着けない車、正しい表記の無い車等が有りますがチャーターや近距離、座席指定の無い乗り合い(市内バス)を除けばココを発着するためには必要な条件です。
空席が有れば路上で手を挙げてもミニバンは停まるけどネ!瞬時に行き先が読めるなら通行コース上のバス停や切符販売店前で乗れるヨ! -
全身黒づくめの僕です、5日間で8箇所に記帳をさせて貰いました、ちょっとした事ですがそれを見たタイ人が安全をサポートしてくれるなら結構な事です。
ただマズイ事にTシャツにサバーイディの刺繍がしてあります(ioi)持参のビールを飲んでいたら警備員のオッサンが「お前は日本人か?」とニッコリ! -
午前5時を回ったのでB.T.Sの階段を使ってタノン・スクムビットの北歩道に出ます、この駅の始発は6時ごろですから未だ閉鎖中。
終夜バスを使ってA.R.Lラムカムヘンの行けば5時50分の空港行き始発に乗れます、それがどうしたの?T.G-646便は10:45分だよ!単なる気まぐれと言おうかエカマイに退屈しただけ。 -
バンコクは東京都と同じで眠らない街です、エカマイ駅下(タノン・エカマイ)の朝食専門屋台は間もなく回転です、サンドウイッチ系の店も有り重宝しますよ。
個人的には安全に関するor搭乗時間に関するもの以外は敢えて情報を取らずに苦労の挙句に失敗しながら名も無い店を探すのが趣味と云うか楽しみです。
辺境の地トラートも当時に行き当たりバッタリで乗ったバスの終点でした。 -
朝の5時過ぎにタノン・スクムウィットを郊外に向かう車列です、中心部に向かう車線が空いているのは赤信号が理由です、通常時間のバスが走り始めるのもこの時間からで本数がグッと増えてきます。
荷物を積んだトラックが減って乗用車が主流になってきます、6時になれば高架鉄道(地下鉄)が動き始めますがそうなると道路はバンコク名物の渋滞が始まります。 -
バス停の横には7-elevenが有りますが自粛で表の電気は消灯です、市内の7割程度が自粛消灯をしているようです。
バス停表記の番号はアバウトです、日本では東京神田の内山書店、バンコクでは伊勢丹内の紀伊国屋書店等が扱っています、市内での徒歩の移動は難儀ですバスに慣れれば百人力です。
(注)12月26日に三越と記載を伊勢丹に訂正です。 -
もし旅行記ルールに抵触するなら直ちに削除はします、僕が愛用しているバス路線図です。
バンコク市内ならデパートの書店にはもっと大きな地図を兼ねたバス路線図を売っていますが表記はタイ語となります、そして地図の大原則である北が上とは限りません。
1000円もしない本で自由自在になれるなら安いものです。 -
上の切符がBMTA(バス公社)のエアコン無しの切符です、一律6.5B(夜間7.5B)ですから50サターンのお釣りをくれます、以前は7Bでした、通称赤バスと呼ばれています。
下はOTS(民営)のミニバスの切符です、同一路線を9Bで走ります、以前は8Bだった様な?
エカマイ~ラムカムヘンは40-71-501などが競い合って走ります、距離制やエアコン車など多種多様です、見分けは一つだけ路線番号です。 -
多重(幹線)路線では乗りたい番号のバスに下45度に腕を出して合図してね!
屋根が有る様な大きなバス停以外はかなり手前に停まるからそのつもりでね!
昼間の渋滞時は追い越し車線に停まる事が普通だから乗り込む時や降りる時に車に轢かれないでね!
タイでは意外にレディファーストだから乗り降り時に意識の片隅に入れておいてね! -
バスに乗り込むとクラパオ(車掌)がブリキで作った円筒形の小銭入れを振ってガチャガチャ鳴らしながらこれ見よがしに近寄って来ますが慌てて払う必要は有りません(事故故障の際に返金無し)。
金額が判らなければギーバーツ?orタウライ?でも100B札出すと嫌がらせでお釣りは10分後だからね!距離制でもエアコン車でも30Bは超えない(空港用550番台を除く)。 -
基本的にボロバスは一律で20B以下、エアコン車や新車は距離制が多数、行き先を言って20B札を出して首を振られたら残りを小銭で出せば勝手に取っていくよ。
写真では通り過ぎたけどスクムウィットSoi-71の中程辺りはディープな下町でエロイお店から路上に椅子を並べる屋台まで何でも有りだよ、ビールも雑貨屋で24時間買えるしヌアッドも市民価格、名古屋なら今池か大須だな。 -
バスが停まった時しか写せないオンボロコンデジに能書きを書き付けている内にパーイ・ロッメー・ラムカムヘンに到着、右にナサベガスHotelが見えます、お正月でも日本語サイトで一泊2300円、タイ語サイトなら更にお安い!A.R.Lから直行の高架で行けます。
流しのタクシーも24時間走ります、この先(北)に郊外型のお店などが有るので深夜でも屋台も営業してます。 -
92番の白バスが来たのでパチリ、空港線ファマーク近く(パッタナカーン)からラムカムヘン→バーンカピ経由でM.R.Tパホンヨーティン(チャトゥチャック)→ドンムアン高速の下を走りアヌサワリーチャイに着くと云う強者バスです、僅か8Bで日中なら3時間過ごせます(^o^)エアコン車はダメだよ風邪を引くから。
バンコクを学びお金を掛けないバス遊びを僕は大好き! -
ラムカムヘン駅のプラットホーム、写真撮影は禁止です警備員に見つかるとミ・ダーイ・ターイループです。
本来がパヤータイ始発なのに何故か空港行きが5時55分頃に来ます??写真はパヤータイ行きのホームですがそこそこの乗客がどちらのホームにも待機します。
B.T.Sエカマイ出発だと1時間遅れでココを通過します、別に意味は無いけど、、、、スワンナプームから4つ目、パヤータイからなら3つ目の中間点のA.R.L駅です。 by trat baldさんラームカムヘーン駅 駅
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空港駅に到着です、ここでは車内の不審物検索が警備員によって行われます、O.Kが出てから乗り込まないと叱られますヨ!
バンコクの高架鉄道施設(M.R.Tも)は撮影禁止です、反政府組織に因る破壊行為が殆ど無い平和な日本とは違います、軍による防衛上の戦略でもあります。
写真はお掃除オバチャンの活躍を写してみました(^o^) -
当然ながら構内からの窓口風景も隠し撮りです、外国人が多いA.R.Lでは行き先を口頭で言って切符を買えます。
確実に英語が伝わる施設なのでタイ語表記のメモなどは必要ありませんが発音に自信が無ければメモの用意です、また空港内で両替した1000B札を崩す絶好の場でもあります。 -
見ての通りで案内板が有りますが、改札口の中だった様な気がする、、、、しかも表記はタイ語です、意味無いじゃん。
それでも地図を読み取る教育を受けている日本人には便利です、ちゃんと北が上になってるしイメージは伝わります、日本に生まれ育って感謝の瞬間ですね。
タクシーの運転手が遠回りをするのはあながち悪意だけではありません。 -
自動券売機は英語表記が選べます、しかも100B札までなら使えます、手順は日本とは異なりますが、、、、
A.R.LとM.R.Tは概ね同じ手順で切符が買えます、B.T.Sほどのコツは要りません。
現在はエクスプレス車両とCITYライン車両がごちゃまぜで各駅停車として運用されています。 -
AirPortLink前の7-elevenの店員の教育の悪さには閉口しますが便利には負けます、駅を出て右奥方向です、トラートの酒問屋で買うと37Bの500ml缶ビールが63Bですが時間潰しの必需品です。
1階のフードコート(マジック)で朝食のお供にします、24時間ビールが買えるのが強みかな。
僕は日本ではスーパー派でコンビニは非常時以外はN.G。 -
右隅の時計が見えますか?6時25分を指しています、撮り忘れて戻ってきました。
電車が走り出す時間には両替店(民営)が開店します、到着階(2F)に有る銀行系の両替とはレートが格段に違います、手間を惜しまないなら地下一階まで降りてから再度タクシーやバスに乗る事をお勧めします。
駅を正面に見て左側(旧.Ex改札)に10店舗ほどが有ります。 -
搭乗券の右半分が無いので日本に帰ってからの写真です、BoadingTimeは10:40です、e-ticketでは出発が10:45なのにネ!この時点で時計の無い国を認識すべきでした。
主翼の真上なのは悲しいけど仕方無い、静かだし飲食サービスが早いから良しとしましょう。
一杯飲んで一眠り、9時過ぎにはチェックインです。 -
タイ航空のカウンターはほぼ4Fの中央(KorL?)に位置します、オールフライト対応ですから結構並びます、前方席が欲しいなら早目がイイかも。
目印は前方の青鬼さんです、奥には手荷物検査場に上がるエスカレータが有ります。
タイ航空がボーディングブリッジを使う時はCゲートが多い様ですが搭乗券受け取りから辿り着くまで40分位は必要かもね。 -
我ながら屁みたいな写真にさんざん講釈を書き込む心臓が恐ろしい。
一般客用に出発階(4F)の中央付近ともう一箇所に写真で見ると一番奥にTカウンター辺りにも保安検査所に上がるエスカレータが有ります。
スワンナプームはA~Wまでのカウンターが並びます、ちなみに中国系(台湾)はSやTカウンター辺りです。 -
手荷物検査で中二階に上がり出国審査は下に降りて並びます、中央近くの審査所を通過ならここに出てきます、写真は後ろから撮っていますけどね。
搭乗券にABCのゲート指示なら中央から、EFGゲートならTカウンター奥から、Dゲートは写真の後ろになります、中国系搭乗券なら矢張りTが良いかな。
馬鹿でかいこの空港で手荷物持った状態でゲートまで歩くのはシビれまっせ! -
位置的にはABCゲート分岐点の内側(A寄り)です、スワンナプームは巨大空港ですが同時に巨大公園でも有ります、おそらく制限区域じゃないかな?誰か試してみる?
空港ビル3Fから駐車場に出て1F地上駐車場に降りれば入って来れると思います、警備員はビルの入り口待機だろうから行けるかも?当然EFGゲート分かれ道の内側にも有るよ! -
本題はコレで上の写真は前振りでした、ど~この誰だか知らないけれど♪、、、、月光仮面は誰でしょう♪、歌が古過ぎたかな?バーベキューパーティーをしています明らかにビールも飲んでいます。
ただ許せるのは全員が黒いものを一点身に着けています、ゴミ箱や灰皿も見えます、でもテーブル&椅子が設置され火が起こせて酒類が持ち込める??? -
歩き疲れたらここで休憩、最近の完成ですが1年がかりで作っていました。
一応サーンチャオの部類でしょうが正式名称は知りません、崩御に合せたとは思えませんが9月以降に仕上がったのはかくじつです。
制限区域内には各所にモニュメントが有りますが草花の水やりオバチャンと1年も直射日光を浴びないでも咲き続けるランの花談義を思い出します。 -
一面に上下で13体(全部で52)の像が据えてあります、全部表情が違いますソレが一年がかりの原因でしょう。
決して細緻とは言えないけど時が緩やかに流れる国ならではの手間の掛けようです。
アッ、上記のオバチャンとの花談義ですが「キレイだねぇ~、手入れは大変?」だけで15分かかりました、日本人のタイ語は可笑しいそうです。 -
これは上記の場所からC通路の先端部を見た写真です、遥か先が終点。
左が奇数ゲートで右が偶数ゲート、真ん中の通路は到着客の水平エスカレータです。
コレ一本だけでセントレアよりデカイわ!これが6本+1(D)だからね。
日本のO.D.Aを湯水?の様に使って出来た巨大空港はまさにアジアのハブに成らんとしています。(タイでは湯水は貴重品) -
同じく~!今度は上記の場所からABC通路三叉路方向です、GoogleMapで眺めたら600m以上の長さにボーディングブリッジが両側で10機有ります。
沖止め用の屋外駐機場も含めると100機以上がスタンバイ出来ると推測できます、メイン滑走路は空港ビルを挟んで2本ですから同時の離陸着陸が出来ます。 -
この真下に沖止めされてバスで到着した乗客用の出入り口が有ります、ウンザリする長さですが諦めて下さい。
時にはD区域の両端にバスが停まる事もあります、屋外駐機場に停まったら祈る事が大事です、スワンナプーム名物の入国手続き1時間の可能性を秘めていますから。
3回ほど早朝着(4:30)を経験したけど流石に深夜早朝は空いているよ! -
お伝えしたいのは英国航空の雄姿ではありません、またまた日本の支援による空港増設工事(Newsで)の様子です。
誘導路を挟んで南に当たります、新しいターミナルビルかも知れない?敷地は全部で1KmX2Kmだけど滑走路には無理でしょう、現行西滑走路の西に広大な滑走路跡が見えますが、、、、 -
表題写真に使ったエアーインディアです、ご覧の様にブリッジは外れていますから乗客は乗ったままです、トレーラーに前輪を捉れたまま1時間近く動きません。
この間に離着陸が行われているので昔ノイバイで出くわした政府要人機優先の足止めでは有りません。
時刻は11時を回っています、本来ならTG646便がラオス上空を飛んでる時間なのに! -
11時半にやっと駐機場を離れるエアインディア機、さすがにに乗客がひっきりなしにC-8カウンターに問い合わせますが満足の行く説明は無い様です。
一方エアインディアの乗客は約1時間の間を動かない機内で缶詰めです、我々は待合室で待ちぼうけですがゲートの変更は有りません。
何かが起こっているけどアナウンスが無いから解りません?? -
入れ替わりに646便-787が駐機です、電光石火で出発準備!搭乗前の掃除と機内食、預け入れ荷物等の搬入や給油、点検作業です、写真は有りませんがまさに駆け足搭乗です!この時点でお昼がチョット前だもんね!10:40分には全員集合なのに!
でも直前までエアインディアが駐機してた、なお且つこの飛行機が駐機した時には降りるお客は居なかったし貨物室からの荷物搬出は無かった!沖止め待機してたの? -
写真は大型ディスプレイです、僕の見たところは2~3割は機能不全or遅すぎだね、使い切れてないだけじゃない!300台のエンタメ機材を点検する時間が無い。
僕はデカイ飛行機が嫌いです、理由は300人もの人が統一して合理的な行動が起こせるハズがない、しかも国籍も多様です、クルーが対応できる人数に限りがあります。
甲斐性があればビジネスorファーストですが貧乏だからN.G!ベトナム航空大好き(^o^) -
クチコミでも紹介した二つ折りのテーブルは手前側が下がっているからプラ製の食事トレーを置くと滑って落ちます、背もたれ側の汚れを見るとヤッパリね!
防止策は手前側にナプキンかハンカチ二つ折りを敷くと安定します、とにかく狭いスペースに一人でも多く乗せる事が目的ですから、、、、 -
動かすのに力が要るのが難点ですが優れものフットステップです、小柄な人or足の短い人には嬉しい設備です。
また機内持ち込み品がリュック系だったり頭上の荷物入れに入らない時には自分の靴でバッグを踏まずに済むよ!
仮眠の時には楽チンです、知ってる?ヘッドレストの両端も曲げて頭の固定が出来るよ。 -
787では通路側に荷物入れのノブに手が届く用のステップが有りません、163cmの僕は届きません、通路側の肘掛下に足を乗せてエイヤッ!
どっちにしても昨今は機内持ち込みサイズ制限が緩いのでゆっくり乗ると荷物入れは満杯です、どう考えても預け入れサイズの範囲を超えたハードケースを入れられたら終わりです、、、、 -
不幸は更に続きます、40分ほどで駆け足乗機させておいて今度は787がエアコンの不調で暫く待てとのお達しです、冷え過ぎで寒いくらいなのに!
機材の到着が遅れたので搭乗が遅れたとのアナウンスも有りましたが嘘です、飛行機がC8駐機した時点でお客も荷物も降ろさなかった!
30分近く経ちましたがブリッジから離れませんし荷物を搬入する機械音も有りません。 -
仕方が無いから遊んでいます、窓を最も暗くするとこんな感じです、787では下に見えるコントローラーで透明度を調整します、ここまでの電子化って要るの?
客室用のコンピューターがダウンしたらの想定は無い様です、エンタメ用ディスプレイごときでも満足に働かないのに!
先ほどらいの写真でお気づきかな、搭乗客は7割程度で僕は3席を独り占め(^o^) -
ウソ八百を並べられましたが何とかブリッジから離脱です、もう既に諦めの境地だから腹は立たない、セントレアで終バスに乗れるかは機長のフンバリ次第です。
今度は離陸順序が4番目だからと誘導路で待機です、バンコクの空に舞ったのは12:40分でした、考えてみると管制側の理由なら一番の離陸のはずです、原因は矢張り646便(orエアインディア)に有ったのか? -
787コキ下ろし第二段!オシッコの場合は中蓋がこんな状態で揺れると蓋が落ちます、右利きだと左手で蓋を支えますからフラッシュ用の接近センサー(青色部分)に手が近づきます、当然自動でフラッシュが働き蓋が開いたまま流されます。
不必要な便利は不便なんです、外国人は左利きだから失敗は起きないと云う発想でしょう、それよりも開けても止まらない中蓋をなんとかしてヨ! -
クサイものに蓋をしてたった5日間だけどタイに行って来たヨ~、証明書を終了です。
飛行機に乗ってみたいけど踏み出せない人に気楽に遊び(特にタイ)に行って欲しい!を主眼に色々な書き込みをして見ました、そして予算は無いけど体力は有る!人向けです。
Ps.機長さんがスロットル全開で飛んだくれた(1時間遅れに短縮)お陰でセントレア発の終バスに間に合いました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- sugisakuさん 2017/07/31 10:11:01
- 懐かしい&重宝な”ナサベガスホテル”!!
- 飛行機のバンコク発が早い、着が遅い時はこのホテルを使います。
今は、少し高く(2,300円前後)なりましたが、1-2年前はHISで朝食無し1,500円―1,800円でした。
C.R.L.ラムカムヘン駅から、このホテルまでの高架橋とエスカレーターが出来て、料金が高くなるかと思っていましたが、そのままです。
このホテルはHISのバンコクパック旅行の一番安い指定ホテルですので、グランド(ホテル)の
バラ売りもしてるので安いのではないでしょうか。
外からの見た目は4星ですが、内部は確実に2星です。
一説によると当初カジノホテルとして建てられようとしたので、名前も「ナサ(ラス)ベガス」になったと言われています。
ドンムアン、スワンナプーム着が遅くてホテル着が11時ごろになってしまうと、もうソイカウボーイ、ナナ、ましてやサラデーンまで行く気になれません。
辛うじて、徒歩かバス一駅でMPナンシーくらいでしょうか?
SEX有りきで、行くのも、ちと辛い年になってきました。
タノン71(プラカノン)に何か面白い所ありますかね?
- trat baldさん からの返信 2017/08/01 06:39:00
- 完璧に下町です!
- 確かめました、'15年10月にナサ・ベガスに泊まったら最上階のツインルームが¥2,219でした、当時の為替レートは1$/120円=1万円/2800B弱とするなら600B位でしょうか、タイ語のサイトを使えば幾らかは安くなりますが決済はホテルでと言う事になりますかね。
利便性を突き詰めるならシャトルで空港バスターミナルに出て終夜便553〜555or558のコース上のホテルでしょうかね、OnNut行きの552はロットゥに替わり始発がAM5:30分だからチョイ悔しい。
Sukhumvit71Rdのプラカノン〜ラムカムヘンは乗り合いバス+軽トラソンテゥが活躍するごった煮の街です、C級の風俗店and飲食店マッサージ屋や市場、屋台の集合場所にはコンビニや時間制限なしの酒屋が有ってディープ好きなら探検価値有りかも。
Ps.早朝、深夜に多いけどクラパオ無しの赤バスなら無料です!
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- motogenさん 2016/12/25 08:45:38
- バス路線図
- もう15年以上も前になるかな・・・
初めてバンコクに行った時(これが最初の海外一人旅)、伊勢丹の中の紀伊國屋だったと思うけど、そこでバンコクバス路線図を買って、行き先を告げる必要のない赤バスで市内をうろつきました。
重宝しました。
当時はスマホもなかった時代でしたから、グーグルマップはなく、窓の外を見て、今どこを走っているのか必死に探っていました。
このバンコクバス路線図が9版まで改定されて、今であることに驚きます。
紀伊國屋には時たま行くのですが、ここにあったかなぁ・・・?
もうないものと思っていました。
一つあると、人目で分かるのでGマップよりも便利ですね。
- trat baldさん からの返信 2016/12/26 07:23:42
- 僕、伊勢丹と書くべきを三越と書かなかった?
- ちょっと旅行記を確認してみます、違ってたら訂正しなきゃあ、、、、
有難う!
> もう15年以上も前になるかな・・・
> 初めてバンコクに行った時(これが最初の海外一人旅)、伊勢丹の中の紀伊國屋だったと思うけど、そこでバンコクバス路線図を買って、行き先を告げる必要のない赤バスで市内をうろつきました。
> 重宝しました。
> 当時はスマホもなかった時代でしたから、グーグルマップはなく、窓の外を見て、今どこを走っているのか必死に探っていました。
> このバンコクバス路線図が9版まで改定されて、今であることに驚きます。
> 紀伊國屋には時たま行くのですが、ここにあったかなぁ・・・?
> もうないものと思っていました。
> 一つあると、人目で分かるのでGマップよりも便利ですね。
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