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6月12日。<br />カンチャナブリーの日帰りツアーに参加。カンチャナブリーに行くには久しぶり。今回でたぶん3回目。

JALサファイアを目指して その3 那覇、バンコク、シェムリアップ、プノンペン、ホーチミン、バンコク編(3)カンチャナブリー日帰りツアーに参加

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2016/06/12 - 2016/06/12

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asamiyさん

6月12日。
カンチャナブリーの日帰りツアーに参加。カンチャナブリーに行くには久しぶり。今回でたぶん3回目。

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
  • 6月12日。<br />ゲストハウスの朝食。<br />朝食を食べ始める前にカンチャナブリー日帰りツアーのピックアップの車が来てしまった。

    6月12日。
    ゲストハウスの朝食。
    朝食を食べ始める前にカンチャナブリー日帰りツアーのピックアップの車が来てしまった。

  • カンチャナブリー到着。<br /><br />連合軍共同墓地の門。

    カンチャナブリー到着。

    連合軍共同墓地の門。

  • 連合国共同墓地。

    連合国共同墓地。

  • 泰緬鉄道博物館。<br /><br />DEATH RAILWAY MUSEUMと英語では書かれている。「死の鉄道博物館」。<br />

    泰緬鉄道博物館。

    DEATH RAILWAY MUSEUMと英語では書かれている。「死の鉄道博物館」。

  • 館内撮影不可のため入館せず、土産物売り場を見ただけだ。

    館内撮影不可のため入館せず、土産物売り場を見ただけだ。

  • クウェー川鉄橋。

    クウェー川鉄橋。

  • クウェー川鉄橋を歩いて渡る。

    クウェー川鉄橋を歩いて渡る。

  • クウェー川。

    クウェー川。

  • クウェー川。水上レストランがある。

    クウェー川。水上レストランがある。

  • 川を渡ったところに大きな寺院がある。<br /><br />その寺院に行ってみた。

    川を渡ったところに大きな寺院がある。

    その寺院に行ってみた。

  • 北碧観音福寿宮と漢字で書いたある。<br /><br />「北碧」はカンチャナブリーのこと。

    北碧観音福寿宮と漢字で書いたある。

    「北碧」はカンチャナブリーのこと。

  • 本堂に中。この仏像はベトナムでも見たことがある。大黒様のようなお腹。

    本堂に中。この仏像はベトナムでも見たことがある。大黒様のようなお腹。

  • 仏像の種類はわからない。

    仏像の種類はわからない。

  • 広目天と持国天。

    広目天と持国天。

  • 増長天と多聞天。

    増長天と多聞天。

  • 外には誕生仏。

    外には誕生仏。

  • 観世音菩薩の立像。

    観世音菩薩の立像。

  • クウェー川鉄橋駅に列車が入ってきた。

    クウェー川鉄橋駅に列車が入ってきた。

  • クウェー川鉄橋に保存されている?5623号機。その前で記念写真を撮っている新婚カップル。

    クウェー川鉄橋に保存されている?5623号機。その前で記念写真を撮っている新婚カップル。

  • C5923号機。C56型は戦時中1号機から90号機まで東南アジアに送られた。その中で44号機が大井川鐡道で現役で使われている。

    C5923号機。C56型は戦時中1号機から90号機まで東南アジアに送られた。その中で44号機が大井川鐡道で現役で使われている。

  • 後ろから見る。C56型の特徴の後方が見やすく、削られてようになっている水槽部分がよくわかる。

    後ろから見る。C56型の特徴の後方が見やすく、削られてようになっている水槽部分がよくわかる。

  • もう1両蒸気機関車が保存されていた。

    もう1両蒸気機関車が保存されていた。

  • 駅前には宝石市場があった。

    駅前には宝石市場があった。

  • 買うつもりはないが市場の中に入ってみた。

    買うつもりはないが市場の中に入ってみた。

  • JEATH博物館<br /><br />泰緬鉄道の建設当時の様子を伝える博物館。日本軍が行ったことが展示されているので、見ていてあまり気分がいいものではない。

    JEATH博物館

    泰緬鉄道の建設当時の様子を伝える博物館。日本軍が行ったことが展示されているので、見ていてあまり気分がいいものではない。

  • クウェー川鉄橋駅の前に保存されていたのと同じ形式の蒸気機関車。こちらの方は塗装されていないので、錆だらけだ。屋根はあるところに保存されているが状態はよくない。

    クウェー川鉄橋駅の前に保存されていたのと同じ形式の蒸気機関車。こちらの方は塗装されていないので、錆だらけだ。屋根はあるところに保存されているが状態はよくない。

  • その蒸気機関車の説明。

    その蒸気機関車の説明。

  • 当時の鉄道建設の様子を再現した展示物。

    当時の鉄道建設の様子を再現した展示物。

  • 博物館からクウェー川鉄橋を見る。

    博物館からクウェー川鉄橋を見る。

  • ター・キレン駅。<br /><br />クウェー川鉄橋付近からバスに乗り、列車に乗るためにター・キレン駅まで移動した。1時間ほどの乗車。料金は150バーツだ。

    ター・キレン駅。

    クウェー川鉄橋付近からバスに乗り、列車に乗るためにター・キレン駅まで移動した。1時間ほどの乗車。料金は150バーツだ。

  • 列車のチケット。

    列車のチケット。

  • 列車がやって来た。

    列車がやって来た。

  • 列車の中。観光列車なのでスタッフの数が多い。

    列車の中。観光列車なのでスタッフの数が多い。

  • この列車のハイライト。アルヒル桟道。

    この列車のハイライト。アルヒル桟道。

  • 写真を撮るのに邪魔なんだよね。

    写真を撮るのに邪魔なんだよね。

  • おっさん邪魔だよ。

    おっさん邪魔だよ。

  • ハゲ頭が・・・。

    ハゲ頭が・・・。

  • 途中に鍾乳洞があるようだ。

    途中に鍾乳洞があるようだ。

  • 車窓からクウェー川を見る。

    車窓からクウェー川を見る。

  • 紅茶のサービス。これも料金の内だ。

    紅茶のサービス。これも料金の内だ。

  • やっと車両の写真がまともに撮れたが、桟道はとっくに終わっていた。

    やっと車両の写真がまともに撮れたが、桟道はとっくに終わっていた。

  • 車窓からクウェー川を見る。

    車窓からクウェー川を見る。

  • ここで列車を降りてバスに乗る。

    ここで列車を降りてバスに乗る。

  • 昼食を摂ったレストラン。

    昼食を摂ったレストラン。

  • 予想よりも美味しい昼食。タイ料理というよりは中華料理に近い料理だった。

    予想よりも美味しい昼食。タイ料理というよりは中華料理に近い料理だった。

  • エレファントキャンプ。<br /><br />象乗り体験は含まれていないツアーに参加したが、象をを乗る場所まで車で連れて行かれ、他の参加者の象乗り体験が終わるまで待つことになった。

    エレファントキャンプ。

    象乗り体験は含まれていないツアーに参加したが、象をを乗る場所まで車で連れて行かれ、他の参加者の象乗り体験が終わるまで待つことになった。

  • エレファントキャンプの裏は川になっている。<br /><br />いかだの乗れるツアーもあったが申し込んでいない。

    エレファントキャンプの裏は川になっている。

    いかだの乗れるツアーもあったが申し込んでいない。

  • サイヨーク国立公園の案内板。

    サイヨーク国立公園の案内板。

  • エレファントキャンプからサイヨーク・ヤイ滝までバスで移動する。サイヨーク国立公園の中にある滝の前でバスを降り、周囲を見学する。残念ながら滝には水が流れていなかった。<br />

    エレファントキャンプからサイヨーク・ヤイ滝までバスで移動する。サイヨーク国立公園の中にある滝の前でバスを降り、周囲を見学する。残念ながら滝には水が流れていなかった。

  • 第二次世界大戦中に日本から供出されたC56型蒸気機関車のうちの1両がナムトック駅近くで保存されていた。この機関車にいはナンバープレートが付いていないので何号機かはわからなった。

    第二次世界大戦中に日本から供出されたC56型蒸気機関車のうちの1両がナムトック駅近くで保存されていた。この機関車にいはナンバープレートが付いていないので何号機かはわからなった。

  • ナムトック・サイ・ヨーク駅<br /><br />現在の旧泰緬鉄道のタイ側の終点駅。第2次世界大戦中はここから先、名前の通り緬甸(ビルマ)まで通じていた。現在はここまでだ。<br /><br />この日はこの後写真を撮っていなかった。

    ナムトック・サイ・ヨーク駅

    現在の旧泰緬鉄道のタイ側の終点駅。第2次世界大戦中はここから先、名前の通り緬甸(ビルマ)まで通じていた。現在はここまでだ。

    この日はこの後写真を撮っていなかった。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • motogenさん 2016/12/18 14:31:21
    カンチャナブリの鉄道
     2年前、カンチャナブリの奥地を列車でと計画していたのですが、女房が突然けがをして、カンチャナブリに留まっていました。
     チャンスがあったら、再度挑戦してみたい地域です。
     列車にはクエー川鉄橋の駅ではなく、奥地に入ったターキレン駅で乗ったようですが、その方が何か良いことがあったのですか?
     アルヒル桟道を通過する列車は満員状態だと聞いたのですが、以外と空いているんですね。
     バンコクからやって来る列車ではなく、特別列車ですか?

    asamiyさん からの返信 2016/12/18 15:26:20
    RE: カンチャナブリの鉄道
    >  2年前、カンチャナブリの奥地を列車でと計画していたのですが、女房が突然けがをして、カンチャナブリに留まっていました。
    >  チャンスがあったら、再度挑戦してみたい地域です。
    >  列車にはクエー川鉄橋の駅ではなく、奥地に入ったターキレン駅で乗ったようですが、その方が何か良いことがあったのですか?
    >  アルヒル桟道を通過する列車は満員状態だと聞いたのですが、以外と空いているんですね。
    >  バンコクからやって来る列車ではなく、特別列車ですか?


    バンコクからの日帰りツアーで利用しました。料金500バーツでした。
    列車を乗車した駅ですが、自分で選んだわけではありません。ツアーにおまかせでした。
    列車は高い席だったので空いていたのかもしれません。観光用の列車だと思います。

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