2016/12/02 - 2016/12/02
836位(同エリア1788件中)
ドクターキムルさん
- ドクターキムルさんTOP
- 旅行記7569冊
- クチコミ134件
- Q&A回答247件
- 7,192,537アクセス
- フォロワー40人
小田急団地の東に隣接する畑の道路から山に入る。ここからの尾根道は地図上では上倉田町と舞岡町との町の境界線とは微妙にズレている。おそらく、古くは街道でこの2つの村の境界線が決められていたハズだ。この遊歩道の西に隣接する明治学院大横浜キャンパスには町の境界線が引かれてあるから、舞岡町に食い込んで造成されたのだろう。厳密に言えば、明治学院大横浜キャンパスは上倉田町と下倉田町だけではなく、ほんの少しばかりではあるが舞岡町にも掛かっていることになる。
こうしたことからも、明治学院大横浜キャンパス東側の遊歩道はかつての尾根道の旧道ではなく、昭和50年代始めに新に付け替えられた尾根道であろう。歩いた感じも違う。
(表紙写真は遊歩道にたむろする台湾リス)
-
畑の端。「舞岡ふるさと村」の看板があるが、ここは上倉田町である。
-
山に入る入口。
-
看板。
-
舞岡するさとの森散策路との合流点。
-
山道。
-
舞岡公園の入口。
-
「三枚畑の森」。「畑」と「森」。変な名だ。
-
山道。
-
山道。
-
遊歩道にたむろする台湾リス。もう1匹いた。番か?
-
山道。
-
T字路。右は100m余りで階段があり、小田急団地に入る。この階段は富士山のビュースポットだ。
-
T字路に道標。
-
明治学院大横浜キャンパス東側の遊歩道。尾根道だ。
-
明治学院大横浜キャンパス東側の遊歩道。尾根道だ。
-
T字路。舞岡公園入口。
-
「火の用心」。
-
いびつな山道。旧道は柵の中の平たい場所を通っていたのだろう。
-
尾根の送電線鉄塔。
-
不自然な山道。旧道は柵の中の平たい場所を通っていたのだろう。
-
林の木々の中を通している散策路。旧道は柵の中の平たい場所を通っていたのだろう。
-
キャンパスの校舎。
-
舞岡公園の広場。
-
大学の裏口。
-
散策路脇の古木。
-
「火気厳禁」。
-
舞岡公園。右側の尾根辺りに旧道が通っていたのだろう。
-
檜林の遊歩道。
-
遊歩道。
-
遊歩道。
-
遊歩道。
-
檜林の遊歩道。
-
遊歩道。
-
山桜の遊歩道。
-
山が切れ、切通に階段が設けられている。この右側に町の境界線がある。
-
遠望橋とキャンパスの校舎。
-
切通の向こうの小山はバス停。バスがここで回って進行方向を変える。
-
交差点から見る遠望橋と校舎。峠はもう少し後側だ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ドクターキムルさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
38