2016/03/22 - 2016/03/31
59位(同エリア118件中)
milkさん
事の始まりは今年のお正月。
いつも一緒に旅行記行く叔母の家に新年のご挨拶に行った時、「今年は何処に行くの?」と言う話になりまして...。
叔母は孫にあたるゆめちゃんの小学校の卒業旅行にドイツ旅行を計画中との事。
「でも、なかなか良い日程のツアーがないし、高くて...」と言うので、「じゃあ、プランを組んであげようか?」と提案したのですが、「孫と二人じゃ行かれないよ~」と弱気。
「じゃあ、一緒に行こうか?」と、その場で便乗が決定してしまいました(笑)
リクエストは王道のロマンチック街道。
12歳の子供も一緒に電車移動は大変なので、ミュンヘンに拠点を置いて日帰りツアーを組み込みました。
ゆめちゃんは「ご注文はうさぎですか?」と言うアニメが好きだそうで、その聖地と言われているアルザスにも行きたそうだったのですが、日程的に無理かな~?
と、思ったけど、ストラスブールからフランクフルト空港行きのルフトハンザエアポートバスが出ている事を思い出して急遽サプライズで盛り込みました!
2016年3月29日
後半は叔母のリクエストにお応えしてリクヴィルへ。
実は昨年、ベルギーで出会った日本人ご夫婦から「リクヴィルが素敵だった!」と言うお話を聞いてから、叔母が行きたがっていたのです。
コルマールまで行くならと、今回の旅行に盛り込みました。
イースターの飾りがとっても可愛かったリクヴィル。
ゆっくり見たかったのですが、ゆめちゃんの要望で早目にストラスブールに戻る事に。
駆け足散策となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、コルマールでゆめちゃんのサプライズ観光を楽しんだ後は、叔母が行きたがっていたリクヴィルへと向かいます。
二人の願いが叶えられて良かった☆
レストランで読んで頂いたタクシーに乗り、リクヴィルに出発です。
あっ!自由の女神が立っていますよ~♪
ひとつ前の旅行記でご紹介しましたが、この有名な自由の女神はコルマール出身のフレデリック・バルトルディの作品です。 -
自由の女神の後ろ姿☆
ニューヨークでも自由の女神を見た事はありますが、フェリーから遠くに眺めただけなので、こんなに近くで見たのは初めて~(^o^) -
すぐに田園風景が広がって来ました。
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遠くに見える村もいい感じ。
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のどかなアルザスの風景。
目の前に広がるのはぶどう畑。
アルザスのワイン街道を走っているようです。
さて、なぜ叔母はリクヴィルに行きたがっているかと言いますと...。
昨年、ベルギーはイーペルのホテルで一緒になった日本人ご夫婦と朝食の時に旅の話に花が咲きまして、「今まで行ったところでどこが一番良かったですか?」と聞いた所、「フランスのリクヴィルはとっても可愛くて素敵だった」と教えてもらい、以来とっても行きたがっていたのです。
いつかアルザスの村巡りに一緒に行こうと考えていましたが、こんなに早くその日が来るとは! -
タクシーに乗る事、25分ほどでリクヴィルに到着です。
皆さんの情報では20ユーロ前後で行かれるとのお話でしたが、30ユーロほど取られてしまいました(>_<)
レストランで結構待っていたので、レストランまでの送迎金額も含まれていたのかな~。
レストランの方に呼んで頂いたし、メーターはちゃんと動いていたので、ボラれた訳ではないと思いますが...。
「帰りも呼んでね」と名刺をもらったけど、こんなにかかるなら帰りはバスだな(^_^;) -
リクヴィルの地図。
とっても小さな村のようです。
リクヴィルはフランスの最も美しい村に登録されています。 -
市庁舎から街の中に入って行きます。
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早速街歩きを始めましょう。
一歩立ち入ればコロンバージュの建物がひしめき合っていました。
建物にはイースターの飾りがいっぱい☆ -
うさぎさんが沢山いますよ。
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こっちの窓にも~♪
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ヤバい、本当にこの村可愛い☆
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おとぎ話に出て来そうなお家ですよ。
そう言えば、来年公開で話題になっているディズニーの「美女と野獣」の舞台もアルザス地方なんですって。
コルマール説が大きいようですが、リクヴィルもその一つだとか。
今回の実写版「美女と野獣」のベル役は、ハリーポッターのハーマイオニー役でお馴染みのエマ・ワトソン。
予告編ではちらっとアルザスのコロンバージュの街並みも映っていたから楽しみ~♪ -
案山子風のうさぎさんもかわいいです。
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可愛らしい井戸。
ベルがここに座って本を読んでいそうだわ♪ -
路地を覗くと葡萄畑が見えますよ。
この街にも鉄細工の看板が沢山ありますね。 -
しかも、どれも凝っているんです!
アルザスの民族衣装に身を包んだ女中さんが可愛すぎる☆ -
こちらはワイン屋さんですね。
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ここもワイン屋さん。
さすがアルザスのワイン街道。
ワイン屋さんが多いようです。
先頭にいるカタツムリが可愛い☆ -
これはまた美しい看板。
レストランですね。 -
またワイン屋さん。
ワインが飲めれば試飲して歩いてたな~(笑) -
これは何やさんだろう?
フランス語、読めない(^_^;) -
それにしても、どのお店も思考を凝らした美しい看板ですね。
鉄細工の看板と言えばオーストリア・ザルツブルクのゲトライデ・ガッセが有名だけど、負けていないんじゃない? -
またうさぎさん発見♪
エッグハントならぬラビットハントしている気分になって来た。 -
イチオシ
とにかく街並みが可愛すぎて、キョロキョロしちゃいます。
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ストラスブールやコルマールよりこじんまりしていて、静かな所がまた良いですね。
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この赤い建物、素敵。
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出窓も可愛いですよ。
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蔦の絡まったお家。
今は枯れちゃっているけど、これから芽吹いてくるのかしら? -
田舎らしいとうもろこしの飾り。
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クリスチーヌ・フェルベールのコンフィチュール♪
重くなるからと諦めたけど、やっぱり買って来れば良かった(>_<) -
クリスチーヌ・フェルベールのコンフィチュールが売っていたのは、左側に写っている緑色の鎧戸がある建物に入っているお店でした。
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小さな街なので適当に歩き周ります。
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何処を見ても可愛くて、シャッターを押す手が止まらない(笑)
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そして「可愛い☆」と言う言葉しか出て来ないんだから困る...。
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リクヴィルの街って、ちょっと坂になっているのね。
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アルザスらしいカラフルな街並み。
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そしてまた可愛いお家を発見☆
鮮やかなブルーが目を惹きます。 -
鎧戸に描かれた絵も可愛いでしょう?
それにしても、こんなに鮮やかなブルーの建物が似合うなんて、アルザスだからですよね...。
日本でこんな色の建物を見たらビックリするわ~。 -
あら、こんな所にきつねさん。
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街の中間あたりにあったインフォメーションセンターでバスの時刻表をもらいました。
次のバスの時間は15:24
あと40分しかありません。
その次は2時間後。
さて、リクヴィルでのんびり街歩きをするか、早目にストラスブールに戻るか...。
叔母はせっかくリクヴィルまで来たのでのんびりみたいと言うのですが、ゆめちゃんは昨日食べたアモリーノのジェラートが食べたいと...。
今回はゆめちゃんの卒業旅行なので、早目に戻る事に決定。 -
そうと決まったら急いで街を歩き周りましょう!
-
イチオシ
大きな塔が見えて来ました。
リクヴィルは城壁に囲まれているので、城門かな? -
本当は表紙にこちらの写真を使いたかったのですが...。
おばあちゃんがハンカチで目を拭いていまして(^_^;)
普通に2人で歩いている姿だったら絵になっていたんだけどな~。 -
コロンバージュの塔なんて、ほんと可愛い☆
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城壁の向こうには葡萄畑。
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イチオシ
城門から目抜き通りを見下ろしてみた。
う~ん、可愛い...。 -
素敵な井戸を発見☆
うさぎさんがかくれんぼしています。 -
イチオシ
もしも~し、耳が見えていますよ~。
それにしても井戸の装飾が美しいですね。 -
この路地、可愛い☆
ちょっと入ってみましょう。 -
イースターの飾りがいっぱい☆
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この建物にはうさぎさんが並んでいます。
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みんな落っこちそうだけど、大丈夫?(笑)
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子うさぎを追いかけてたのかな?
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こっちのうさぎは仲良しさん♪
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イチオシ
他にもうさぎさんがいっぱい☆
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お花と遊ぶうさぎさん。
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こんにちは~☆
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ここはクリスマスとイースターが一緒になっているみたい。
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うさぎさん、どこにいるのかな~?
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うさぎさん、かくれんぼ中。
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手作り感のあるうさぎさん。
愛嬌がありますね。 -
おもちゃ屋さんにうさぎさんが乱入?
イースタシーズンの街ってほんと楽しいのね。 -
ちょっと外れると、時が止まったような静かな路地。
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こんな路地もゆっくり散策したいけど、時間がないのが勿体ない....。
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アルザスには行きたい村がまだまだあるので、また別で叔母とゆっくり訪れましょう。
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さて、そろそろ戻りましょう。
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アルザス・マカロン屋さんだ♪
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急がなくちゃいけないのに、ついつい立ち止まって写真を撮ってしまいます。
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「これぞアルザスのコロンバージュ!」的な美しい建物。
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鉄細工の飾り看板が似合う街並み。
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この街はのんびりお散歩するのが合っていそう。
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イチオシ
イーペルで会ったご夫婦が「一番素敵だった」と言うのが良く分かりました。
ちょっと強行スケジュールになっちゃったけど、来て良かった☆ -
インフォメーションセンターのある建物の前。
ここにも井戸があって、ちょっとした広場になっています。 -
クリスマスの時期も素敵なんだろうな~。
-
そう言えば、ここにはアルザスの可愛いイラストを描くイラストレーター、Hansiの美術館とショップがあったんですって!
他にも見所が沢山あったようなので、やっぱりリベンジは決定だね。 -
街の出入り口、市庁舎まで戻って来ました。
プチトランが止まっています。
これに乗ると街の外側まで回ってくれて、ぶどう畑の上からリクヴィルの街を見下ろせるんですって。
次来た時は乗らなくちゃ♪ -
市庁舎の横にあった大きなイースターエッグ。
真ん中に描かれているのはリクヴィルの市章。
ワイン街道だけあり、ぶどうも描かれていますね。 -
このかわいらしい建物が郵便局。
コルマール行のバスはこの向かい側に止まります。
行きはこの郵便局側で降りるそう。 -
バス停にあった時刻表。
たまにスクールバスもあり、学校がない時は走っていない事もあるので、バスの時間はインフォメーションセンターで再確認した方が確実かもしれません。 -
15:24発のバスは、5分ほど遅れて来ました。
バスだとリクヴィル→コルマールが3.75ユーロでした。
断然安い(^_^;)
まあ、行きのタクシーは時間をお金で買ったと思えばね(^_-) -
リクヴィルともお別れです。
短い滞在時間だったけど、楽しかったな。 -
途中で通り抜けた村も可愛かったのよね。
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また葡萄畑を眺めながら帰ります。
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今日一日、お天気が持ってくれて良かった♪
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あっ、こんな所にもうさぎさん。
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イースターとは関係なさそうだけど、街燈の周りも可愛く飾られていすよ。
-
帰りも自由の女神とご対面。
-
コルマールの駅に到着です。
本当は16:06の電車に乗りたかったのですが、途中で道が混んでしまい間に合わなかった(>_<)
でも、30分に1本あるので、次の16:37でストラスブールに帰ります。 -
タイル張りの街合室が可愛いコルマール駅。
-
ホームではワンちゃんが伸びてます(^_^;)
ちょうど陽が当たって気持ちいのかな?
さて、ストラスブールに戻ったらゆめちゃんリクエストでアモリーノのジェラートを食べに行きますよ♪
雨が降らないうちにプチッド・フランスにも行きましょう。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- こあひるさん 2016/12/08 13:41:38
- 可愛い!よね!
- milkさん、こんにちは。
懐かしのリクヴィル〜〜!ほんとに可愛らしい町ですよね!
歩き周るのに適度な広さで、お店もたくさんあり・・・観光客も多いので活気があって・・・。もちろん景色が可愛すぎて・・・立ち止まったり振り返ったりばかりでなかなか前に進みませんでした。
ドイツには行ったことはないけれど、木組みのお家だけでなく、看板を含めたすべてに・・・ドイツの影響が大きいですよね。
路地をくまなく歩き周ったのを思い出しながら見せて頂きました。
こあひる
- milkさん からの返信 2016/12/10 00:06:36
- RE: 可愛い!よね!
- こあひるさん、こんばんは☆
リクヴィルはこあひるさんの旅行記も沢山参考にさせて頂きました〜!
もう、本当に可愛い街でした。
強いて言えば、もっとゆっくり街歩きをしてプチトランにも乗りたかったので、きっとまた行きます(笑)
アルザスはドイツとフランスを行ったり来たりした地域なので、ドイツっぽい所が多いですよね。
でも、フランスの木組みのお家ってドイツよりカラフルな感じがします。
それがまた可愛いのかも。
milk
-
- Michyさん 2016/12/04 16:08:52
- 夢が溢れるアルザス♪
- milkさん、こんばんは〜。
アルザスの可愛い街巡り。
本当におとぎ話の世界ですね。
ゆめちゃんにぴったりの夢が溢れる美しさ♪
旅行記を拝見しながら夢心地でした!
私もコルマールへは行ったことがありますが、リクヴィルは時間がなくて行けなかった場所なので、いつかもっと時間に余裕を持って再訪したいとずっと考えています。
旅行記の中にHANSIの事が書いてありましたが、私はコルマールでHANSIの絵のポルトカード、小物入れなど買って今でも大切に使っています。
素朴でとても可愛い絵ですよね!
リクヴィルにはHANSIの美術館があるのですね、私も行ってみたいなぁ〜。
Michy
- milkさん からの返信 2016/12/04 22:47:59
- RE: 夢が溢れるアルザス♪
- Michyさん、こんばんは☆
お元気ですか?
今回はサプライズでゆめちゃんをアルザスに連れて行ったので、とっても喜んでもらえて私も嬉しかったです。
リクヴィルも可愛い村でしたよ〜。
他にも沢山「美しい村」があるようなので、ゆっくり時間を作って周りたいですよね♪
HANSIのイラストはかわいいですよね。
リクヴィルはあまり下調べをしていなかったのと、時間がなかったのでHANSI美術館とショップがある事を知りませんでした。
ショップだけでも見たかったな〜。
次回の楽しみにとっておきます(笑)
そうそう、実は来月の終わりに数日ですがロンドンに行けることになりそうです\(^o^)/
またもや付き添い旅行ですが、本当はブリュッセルとバルセロナの予定が「ロンドンのハリーポッターの駅が見たい!」と言うリクエストが入りまして...。
二つ返事で盛り込みました(笑)
帰りに無理矢理バルセロナからの乗り継ぎをロンドンにして、乗り継ぎの合間に市内に出ようかとまで考えていたので、この申し出は逆に嬉しくて。
折角なので先にロンドンに行ってようかとまで考えています(^_^;)
milk
-
- ガブリエラさん 2016/12/03 20:37:50
- うさぎ好きには、たまらない♪
- milkさん☆
こんばんは♪
可愛い!って、何度心で叫んだでしょうヽ(^o^)丿
私はワンコ好きですが、それでも、これだけウサギさんたちがいたら、嬉しくなっちゃいます!!!
アルザス地方は、私が南部ドイツで大好きになった「木組みの家」が多く、見応えありますね♪
明るい青の壁の家も、とっても素敵です(*^_^*)
看板も素敵で、これを見ながら歩いてるだけで、1日たっちゃいそうですよね(^_-)-☆
叔母さま、大満足だったでしょうね♪
milkさんは、ツアーのガイドさんより、ずーーーーーーっと素晴らしいです♪
ゆめちゃんの卒業旅行&叔母さまの夢をかなえる旅行だったのですね!
milkさん、優しい!!!
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2016/12/03 22:58:11
- RE: うさぎ好きには、たまらない♪
- ガブちゃん、こんばんは☆
私、ぬいぐるみ系はテディの次にうさぎが好きなので、今回の旅行は楽しくて仕方なかったです!
多分、ゆめちゃんよりはしゃいでた(笑)
アルザスは木組みのお家の宝庫。
本当に可愛いです。
あの明るい青のお家、素敵でしょう?
でも、絶対日本にあったら似合わないよね(^_^;)
次回、行く時には一日のんびり過ごしたい街です。
この旅行はゆめちゃんと叔母、二人の夢が叶えられて本当に良かったです♪
リクヴィルは私もお話を聞いて行ってみたかったので、3人とも夢が叶えられた事になるかな?
私がガイドだと、お客を放って写真撮影に夢中になるから失格ですよ。
帰って来てからゆめちゃんに「milkちゃんが写真撮ってるのを待っているのが大変だった」って言われていますから(笑)
milk
-
- まほうのべるさん 2016/12/03 08:27:45
- ブドウ畑から突如現れる中世の可愛い村
- おはようございます、milkさん。
アルザスには可愛い村がいくつもあるので、リクヴィルだけだったのはちょっともったいなかったですね。ブドウ畑を走っていると突然中世の可愛い村が現れてきましたよね。
そのロケーションにテンションが上がり、可愛い建物に可愛い看板にますますテンションが上がったことを昨日のように覚えています。
この光景に出会った瞬間、自分が本当に中世に迷い込んだような気持ちで一杯でした。
一つ一つの村には数時間しかいられなかったのですが、またこの風景に会いに行きたいと思っています。
タクシーは難しいですね。
きちんとしたレストランで手配してもらったタクシーだからぼられることはないと信じたいですが、真相はどうなのかな?
もしかして遠まわりの道を通っちゃったのかな?
そういえばガイドブックに30分って書いてあったけど、行きは15分もかからず着いたんだけど、帰りは30分ぐらいかかる違うルートを通ったようで納得でした。
ロヴィニでタクシーをチャーターしましたが、実は予想の料金の1・5倍で今でも納得いってないんです。行かれた方の料金を知っているので(ルートや時間は違いますが)どう考えても高いのです。ホテルでタクシー会社に問いあわせた料金とタクシープールで運転手さん5人に聞いた料金すべては同じだったのでぼられたわけではないと思うのですが。
公共交通機関をなるべく利用しようと思っていますが、時間がない時や交通の不便な場所にはタクシーを利用しようと思うようになりました。
叔母さまもアルザスに来たかったなんて、2人ともとても喜んだでしょうね。
まほうのべる
- milkさん からの返信 2016/12/03 22:51:54
- RE: ブドウ畑から突如現れる中世の可愛い村
- べるちゃん、こんばんは☆
アルザスって本当に可愛い村が沢山ありますよね〜。
今回はゆめちゃんがメインの旅行だったので、アルザスはサプライズでのおまけ。
いつかアルザスの村巡りをゆっくりしたいと思ています(^o^)
べるちゃんは一度、周っているのですね。
交通の便もあまり良くないので、本当は車で周るのが一番いいんだろうな〜って思います。
私は残念ながら免許すら持っていなくて...(^_^;)
タクシーって本当に難しいです。
料金に正確なのって、日本くらいじゃないかと思う。
日本でも白タクがあるから一概には言えないけど...。
べるちゃんもロヴィニでは同じような事があったんですね。
でも、誰に聞いても相場がその値段なら、ボラれた訳ではなさそう。
私も、レストランで呼んでもらったから、ボラれたのではないと思いたいです。
でも、時間を優先すると、タクシーは便利ですよね。
今まで出来るだけ予算を絞って、タクシーでなければ行かれない所は諦めていた事もあったけど、後から後悔している事も多いので、私ももっとタクシーを利用しようって思いました。
今回の旅行はみんなの行きたい場所に行かれて良かったです☆
milk
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