2016/08/24 - 2016/08/24
1位(同エリア209件中)
noelさん
リヒテンシュタイン侯国はとても小さな国です。
160平方メートルで、小豆島や平戸島とほぼ同じ大きさの国です。
スイスとオーストリアに囲まれています。
また、フランスからオーストリアに伸びるアルプス山脈のほぼ中央に位置しています。
タックス・ヘイブンとしても知られています。
こんなわけで税金免除を目的として外国企業のペーパーカンパニーも・・・。
人口より法人企業数が多いと言われているそうです。
2014年の調べでは、人口37,366人(2014年末)の統計結果です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
-
インターラーケンからリヒテンシュタインに向かっています。
-
サービスエリアで見つけた車
ランボルギーニで、しかも黄色!目立ちます。 -
コイントイレですが、この下を通り抜けられる子どもは無料です。
-
こんなスマートボールのゲームがまだあるんですね。
-
木の向こうに小さなお城が見えます。
このお城はVaduz Castle(ファドーツ城)です。 -
この日はとても暑いです。
ちなみにリヒテンシュタインのこの現在の地には、紀元前3,000年頃には、既に人が住んでいました。
これはエッシナーベルクやグーテンベルクなどの地からの出土品などから証明されているようです。
そして紀元前15年には、ローマ皇帝のアウグストゥスの異父子ドルススとティベリウスが、この土地を含む近隣の全域を征服しました。ローマの属州ラエティアとなりました。そしてアウグストゥス帝自身によって拡大されていました。 -
イチオシ
ルパン三世の「カリオストロの城」は、ここでは?
・・・・という説があります。
ただし -
「カリオストロの城」のモデルになったのは、リヒテンシュタイン城らしいのです。
そこで、リヒテンシュタイン城といえば、ここはリヒテンシュタイン!
そう思ってしまっても無理はありません。
ただお城の形がどうも違うのです。
そこで「リヒテンシュタイン城」を調べてみると、どうやらこのリヒテンシュタインではなく・・・・・・
ドイツのStuttgart(シュトゥトガルト)
あるいはオーストリアのウィーンの森のNiederosterreich(ニーダーエステライヒ州)の
Maria Enzersdorf(マリア エンツェルドルフ)か
はたまた、イタリアの小さな街サン・レオのフェルトロ山の山頂だとか、
ドイツのノイシュバンシュタイン城だとか、
中にはフランスのモン・サン・ミシェルだとか等々・・・・。
????????????様々な説があります。
謎です。
ただ面白いことに気づきました。
オーストリアのリヒテンシュタイン城は「Burg Liechtenstein」
ドイツのリヒテンシュタイン城は「Schloss Lichtenstein」です。
オーストリアのはeがついてますが、ドイツのはついてません。
ちなみにここのリヒテンシュタインはウィーン同様にeがつきます。
ただ、共通しているのは、切り立った崖に建っているのと、形がちょっと似ています。
日本語の表記にしてしまうと、どっちも同じなので判別しにくいです。
ただリヒテンシュタイン家はそもそもこのオーストリアあたりが出身のようなのです。それと歴史が古いのです。12世紀頃には築城されていたようです。
そう思うとカリオストロのモデルは、オーストリアのかも?と思いたいところですが、このファドーツ城も背景がスイスのアルプスになっていて、似てるような・・・。
しかもタックスヘイブンだし、お城の中でニセ札作れそうなイメージもあります。
なかなか決めにくいので、モンキー・パンチか宮崎駿氏に聞きたいくらいです。
ひょっとしたら、色々な面を組み合わせてミックスしたのがカリオストロ城かもしれません。
あくまで個人な意見ですので、適当に読み流してください。
すみません。 -
Stadtle
シュテットレ通り
ここがメインストリートです。歩行者天国になっています。シュテットル通り 散歩・街歩き
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バス乗り場です。
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とっても可愛いです。
-
実は我が国の皇太子殿下が、若かりし頃(22-23歳くらい)、リヒテンシュタインを訪れています。
そして2012年10月2日、東宮御所に、リヒテンシュタインのアロイス皇太子殿下が訪問されています。
そして同日午後には、ご一緒に六本木の新国立美術館で「リヒテンシュタイン展 華麗なる侯爵家の秘宝」をご覧になりました。 -
リヒテンシュタイン侯爵家は、500年間で、ヨーロッパ数々の美術品収集しました。
英国王室に及びませんが、これに次ぐ世界最大級のコレクションです。
この時には、ルーベンス、ラファエロ、レンブラント、ヴァン・ダイクなどの作品が日本で公開されました。 -
Engel
このレストランの横の道から、ファドーツ城に行くことができます。
歩くと約20分かかります。
時間がなかったので、下から見るだけにしておきました。 -
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お土産屋さん
ただ、リヒテンシュタインは物価が高いです。 -
Kunstmuseum Liechtenstein
リヒテンシュタイン美術館 -
バービーのような木彫りの置物があります。
他にも街中には、オブジェのようなものがたくさんあります。 -
Postmuseum
切手博物館
後で寄ります。入場は無料です。 by noelさん切手博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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Liechtenstein Center
リヒテンシュタイン センター
観光案内所でもあります。
そしてその他に、有料ですが、パスポートに入国スタンプを押してもらえます。
ちなみにCHF3 です。
ただし本当かどうかは定かではありませんが、こちらでパスポートにスタンプを押してもらうと、メキシコなどへの入国を拒否されることがあるということです。
そんなわけで、私はやめておきました。 -
Landes museum
国立博物館 -
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ヨーロッパ等の海外に多いですが、ここもラウンドアバウトの交差点です。
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Schloss Vaduz
ファドーツ城がちょっと見えます。 -
面白い模様の屋根です。
手前が政府庁舎。
その向こうとんがった三角屋根は、国会議事堂です。 -
Furst
Franz Josef Ⅱ
フランツ・ヨーゼフ・2世ご夫妻の肖像
では、ここでちょっとリヒテンシュタインの歴史について。
1 1699年ヨハン アダム アンドレアスが、シュレンベルク男爵領を購入しました。
2 1712年 ヨハン アダム アンドレアスが、このファドーツ侯爵領を購入しました。
3 1719年 神聖ローマ皇帝のカール6世が、リヒテンシュタイン家が買収した上記1と2(シュレンベルク男爵領とファドーツ侯爵領)とすることを認可しました。
これがそもその始まりです。 -
Kappelle St. Flolin
聖フローリン大聖堂
ネオゴシック様式の大聖堂です。 -
・・・上記と同じですが
Kathedrale St. Florin in Vaduz
聖フローリン大聖堂(ファドーツ大聖堂)
工事の最中です。ただ、中には入ることができます。工事中でちょっと残念でした。 by noelさんVaduz Cathedral 寺院・教会
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祭壇前
実はここフローリン大聖堂は、最近になって大聖堂に昇格したようです。
1997年にヨハネ・パウロ2世によって大聖堂になりました。 -
この聖人は誰でしょうか?
フランチェスコにも、ヒエロニムスに見えますが、子どもが一緒なので・・・。
ちなみにリヒテンシュタインの守護聖人はヴィンシュガウの聖人、レミュスのフローリヌスだそうです。
↓
この聖人対して、frau.himmelさんから教えていただきました。
ありがとうございます。
聖クリストフォロスではないかとのことです。
そしてこの子どもはキリストだそうです。
なんだかスッキリしました。
ありがとうございます! -
ステンドグラスが綺麗です。
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痛々しいキリストの磔刑像
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11時25分
尖塔の陰に太陽があります。 -
Josef Gabriel Rhienberger
ヨゼフ・ガブリエル・ラインバーガー(1839年3月17日~1901年11月25日)の像
ちなみにこの頃は、ドイツ連邦加盟国リヒテンシュタインでした。
彼は作曲家であり、オルガン奏者であり、指揮者であり、教育者でもありました。
このお隣の聖フローリン教会でオルガン奏者となり、そしてその頃から作曲もし始めました。
この生家が今は音楽学校になっています。 -
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ちょっと確認しませんでしたが、おそらくこの自転車レンタルできるような気がします。
ただ、ファドーツは小さな街ですので、歩いても十分です。
それにファドーツ城まで向かうのは無理のようですので。
それでも北側にぶどう畑があるようですので、ちょっと遠くまで行くのなら、いいかもしれません。 -
切手博物館内です。
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めずらしい切手がたくさんあります。
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黄色のリヤカー。
日本ではまず見られません。おしゃれな気がします。 -
黄色の自転車。
リヤカーとお揃いでわかりやすいです。 -
制服もなかなかです。
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可愛いです。
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シティトレイン
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こんな風に案内も出ています。
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これからランチです。
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店内の様子。
ファドーツ城の絵があります。
そして城主の絵もお隣にあります。
横には大きな扇もあります。
食事のことばかり気になっていたため、写真は撮ったものの、きちんと見ていませんでした。残念です。
日本の扇子のような絵柄のようです。もしかしたら日本贔屓なのかもしれません。 -
野菜サラダ
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ソーセージと付け合わせの野菜
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アイス
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リーズナブルな時計も一応あるようです。
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この付近は、あまり日陰がないので、暑いときはここへ!
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市庁舎広場
なんだかオブジェのようなものがあります。 -
暑いのでアーケードの中に入りたいです。
-
ミニチュアです。
静かでのんびりした街でした。
そしてハンス・アダムス二世侯は、初めてのリヒテンシュタイン生まれの君主です。
侯爵家が所有するコレクション(芸術)は世界有数です。
最後に国歌を1番だけ
~~ラインの上流に沿い
アルプスの高原に広がるリヒテンシュタイン
このいとしい故郷
愛すべき祖国は
神の賢き御手が選びたもうものなり~~
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この旅行記へのコメント (4)
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- frau.himmelさん 2016/12/21 21:21:40
- 懐かしいファドーツ♪
- noelさん、こんばんは。
私も2007年にファドーツを訪れましたので、懐かしく旅行記拝見しました。
とても歴史にお詳しいのですね。
さて、聖フローリン大聖堂の中の子供を抱えた聖人ですが、聖クリストフォロスではないかと思います。
あの子供はキリストだそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AD%E3%82%B9
wikiを貼ったのですが、うまく出てくれますでしょうか。
これからも旅行記見せていただきますね。
himmel
- noelさん からの返信 2016/12/22 08:14:44
- RE: 懐かしいファドーツ♪
- frau.himmelさん
ファドーツへのご投票ありがとうございます。
聖フローリン大聖堂の聖クリストフォロス、教えていただきまして、
本当にありがとうございます!
おかげ様で、スッキリしました。
ついで訂正させいただきました。
やはり以前訪れた場所懐かしいですよね。
今後ともお気づきのことがございましたら、教えてくださいね。
さて、今年も残すところわずかとなりました。
どうぞお体にお気をつけて、お過ごしください。
noel
-
- sanaboさん 2016/12/17 20:07:03
- ユングフラウ&ファドーツ♪
- noelさん、こんばんは
ユングフラウでは素晴らしいお天気に恵まれてよかったですね!
我が家は2009年にグリンデルワルトに1週間滞在したのですが
ずっと雨や曇り続きでした。 よほど普段の行いが悪いようです><
高山病のお薬もご用意なさって感心しました。
私など全く考え付きもしませんでした。
ランチョンマットの地図も懐かしかったです。
駅や列車内のテーブルなどにも描かれていて、とってもわかりやすいですよね。
ユングフラウヨッホのてっぺんのカラスはナイスショット☆
私が見たカラスの何世代後のカラスかしら、なんて思いました^^
あんな標高の高い所で驚きですね。
大自然を前にしてnoelさんが感じられたことや考えられたことは
全くおっしゃる通りだと思います。
今ある大自然の美しい姿は、多くの人々の努力や
たくさんの動植物の犠牲の上に成り立っているのですよね。
私たちもそのようなことを理解し、ありがたく恩恵にあずからなければなりませんね。
ファドーツは2003年に立ち寄りましたが、やはりお城までは
登りませんでした。
コイントイレの「この下を通れる子供さんは無料」というの、
初めて見ました。 なんだか微笑ましいですね〜
切手は私も買ってきたのですが、アルバムに写真と一緒に貼ったまま
ずっと見てないので、どんなのだったか思い出せずにいます(笑)
(この頃はデジカメの性能をまだあまり信じていなかったので
フィルムカメラに固執していました)
デジカメ時代になり、入場チケットやレシートなどは行き場がなくなり
写真アルバムを作っていた時代が懐かしくもあります。
慌しい時期となりましたが、お元気でお過ごしくださいね。
続きの旅行記も楽しみにしています♪
sanabo
- noelさん からの返信 2016/12/18 15:49:42
- RE: ユングフラウ&ファドーツ♪
- sanaboさん
いつもご覧いただき、そして投票までしていただきましてありがとうございます。
それからファドーツの旅行記の誤字につては、本当にありがとうございました。
> ユングフラウでは素晴らしいお天気に恵まれてよかったですね!
> 我が家は2009年にグリンデルワルトに1週間滞在したのですが
> ずっと雨や曇り続きでした。 よほど普段の行いが悪いようです><
sanaboさんも行かれたんですね〜。
しかも滞在が1週間とは羨ましいです。
ただお天気はお気の毒でしたね。
たまたま運が悪かったのでしょうか。
その後は旅行記を拝見すると、お天気は悪くなさそうですが・・。
> 高山病のお薬もご用意なさって感心しました。
> 私など全く考え付きもしませんでした。
私もあまり気にしていませんでしたが、マチュピチュで具合が悪くなった知人の話を聞いて
いたので処方してもらいました。
でも服用しなくても良かったかもしれません。(笑)
> ランチョンマットの地図も懐かしかったです。
> 駅や列車内のテーブルなどにも描かれていて、とってもわかりやすいですよね。
以前から同じなんですね。
ランチョンマットのおかげで、山の名前がわかったぐらいです・・・。
> ユングフラウヨッホのてっぺんのカラスはナイスショット☆
> 私が見たカラスの何世代後のカラスかしら、なんて思いました^^
> あんな標高の高い所で驚きですね。
そうですね。カラスを見て吃驚しました。
でもsanaboさんもご覧になっていたんですね。
まさに何世代かたっているような気がします。生命力が強いんですね。
> 大自然を前にしてnoelさんが感じられたことや考えられたことは
> 全くおっしゃる通りだと思います。
> 今ある大自然の美しい姿は、多くの人々の努力や
> たくさんの動植物の犠牲の上に成り立っているのですよね。
> 私たちもそのようなことを理解し、ありがたく恩恵にあずからなければなりませんね。
ありがとうございます。
旅行ではいつもの視点と違った観点から物事をみることができたり、改めて考えたりできるので、ついつい山を見ながら思ったことを書いてしまいました。
でもsanaboさんに共感していただいて嬉しいです。
> ファドーツは2003年に立ち寄りましたが、やはりお城までは
> 登りませんでした。
ファドーツにも既に行かれていたんですね。
かなり旅慣れていらっしゃるとは思っていましたが、さすがです。
> 切手は私も買ってきたのですが、アルバムに写真と一緒に貼ったまま
> ずっと見てないので、どんなのだったか思い出せずにいます(笑)
アルバム、きちんと作られていたんですね。
以前は写真は必ずアルバムに貼るもの、と思っていました。
気づいたらデジタル化していて、便利なようなちょっとだけ寂しいような・・・。
> (この頃はデジカメの性能をまだあまり信じていなかったので
> フィルムカメラに固執していました)
私も2000年にデジカメを初めて買ったのですが、きちんと計算して撮らないと、すぐに
容量がいっぱいになり、慌てて不要な写真を消しながら撮っていた記憶があります。
その頃はコンパクトフラッシュなる物を使っていましたが、今やもうその存在はどこかに消えてしまってます。
> デジカメ時代になり、入場チケットやレシートなどは行き場がなくなり
> 写真アルバムを作っていた時代が懐かしくもあります。
入場チケットなどなど、本当に行き場がなくなりましたね。
アルバムだったら一緒に貼っておけたのですが、デジタル化のせいで貼る場所もなく、かといって私の場合、捨てきれなくて(次回の旅行ためにとっておいてるのですが、今まで役にたった事はありません)、ちょうど年末の大掃除ついでに捨てることができればいいのですが・・・・そう簡単にできないかもしれません。
本当に慌ただしい時期ですね。
sanaboさんも、どうぞお体にはお気をつけくださいね。
sanaboさんの旅行記、クチコミも楽しみにしています!
noel
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