2016/10/18 - 2016/11/01
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旅人823さん
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ペルー5日目‐
INCA RAILでいよいよマチュピチュ村へ!
10/23/2016 Ollantaytambo - Muchu Picchu 11:15AM Executive Class $57.00
10/26/2016 Machu Picchu - Ollantaytambo 10:32AM Premium Economy $53.00
(米国アリゾナ州在住のため、搭乗はフェニックスのスカイハーバーから。)
1日目 フェニックス → ワシントンDC → ボゴタ(コロンビア) 空港泊
2日目 → クスコ → ウルバンバ泊
3日目 ウルバンバ泊
4日目 オリャンタイタンボ泊
5日目 オリャンタイタンボ泊
6日目 マチュピチュ泊
7日目 マチュピチュ泊
8日目 マチュピチュ泊
9日目 クスコ泊
10日目 クスコ泊
11日目 クスコ泊
12日目 クスコ泊
13日目 クスコ泊
14日目 クスコ → ボゴタ 空港泊
15日目 → ワシントンDC → フェニックス 帰国
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- アビアンカ ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ゲストハウスを10:00AMにチェックアウトし、オリャンタイタンボ駅に徒歩で向かう。
ゲストハウスから駅までは、スーツケースを転がしながらのんびりあちこち眺めたり、
写真撮ったりで30分近く掛かったかな。フツーに歩いたらきっと15分ほど。
写真は、駅に向かう途中で撮った屋根の上に飾られているペルーのお守りトリトデプカラ。左が雄で右が雌の夫婦で、悪いスピリットを寄せ付けないとともに、幸運を呼び込むと伝えられているそう。 -
左にPeru Rail、正面にINCA RAILのチケットオフィス。
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私は電車とロゴの可愛さからINCA RAILを選択。(笑)
料金もちょっと安いしね。 -
チケットオフィスから乗り場まで少し歩く。
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乗り場入り口。
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IR待機中。
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お金持ちの方々。(笑)
ホームから電車を見上げている子供たちは物乞い。
私もせがまれたけど、「ロシエント(ごめんね)。」と言って拒否した。
それが伝わらなかったのかトライあるのみ!だったのか数回せがまれた。
が「ロシエント。」の一点張りで拒否を貫き通した。
彼らと同じくらいの年の子で親のお店の手伝いをしていたり、物売りをしている子供たちだっている。物乞いは甘やかしちゃいかんのです。と私は思うので。 -
いよいよ乗車!+.゚(´▽`人)゚+.゚♪
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ほぼ満席。
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オリャンタイタンボ駅とこのCamino Inkaの中間辺りの景色で込み上げて来るものを感じた。
そして、そのあとの景色を見て本気で号泣しそうになった。
この反応は、きっと、私が持つ過去世の1つインカの魂の記憶なのだろう。 -
おやつタイム。
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荷物置き場。
荷物は、157㌢(縦+横+幅) 8㌔までと決められているけど、チェックをしていないので多少上回っても大丈夫。 -
2時間ほどでマチュピチュ村に到着。
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宿はメイン通りにあるINTI INN。(看板はHATUN INTIになっているけど。)
B4サイズくらいの宿帳の下の方に名前など記入したら、そのページがほぼ日本人の名前で埋め尽くされていたのでなんだか笑えた。
ホテルで少し休み、翌日翌々日のバスチケットを買いに街へ繰り出す。 -
チケット売り場。
ホテルの人にバスのチケット売り場までは7分ほどと教えてもらい、本当にぴったり7分だったから笑えた。
南米やインドだと言われた時間はあてにならないと思っていたから。(笑)
って、小さな村とかでそれはないかw -
バス乗り場。
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乗り場のところにメルカドがあったので入ってみる。
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2階のフードコート。
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お客さんで溢れているブースで夕飯を食べることにした。
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パスタスープと
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ステーキのコンボ。
お茶付きで8ソレス也‐ -
選んだブースには修学旅行(?)中のペルーの子供たちがわんさか。
質問攻めにあった。(笑) -
写真撮らされたりも。(笑)
君たち、立派になってくれw -
アルマス広場。
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噴水横の石像。
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いっぺんに何羽も鳩を出したマジシャンみたく見えて笑えたパチャクテク皇帝像。(笑)
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アルマス広場のところの教会に入ってみた。
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神聖な場所というのは、なんだか宗教を超えて落ち着く。
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祭壇に飾られていた天使が両腕なくてちょっと怖かったけど。(笑)
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メイン通りから脇にそれたところにあった気になった道。
舗装されている道から石段に切り替わる。
その先がちょっとジャングルチックで気になったけれども、石段のところで洗濯している女性を見たら、そこに立ち並ぶ壁も屋根もトタンで作られているらしき建物は貧困層の民家じゃないかと思い、そんな中を行くのはなんだか失礼な気がして、大人しくホテルに戻ることにした。
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