2016/11/01 - 2016/11/05
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摂津の国のマーガトロイドさん
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船に乗りたい病発病。ということで来年春九州に遠征に行くことが決まっているのに待ち切れず九州へ遠征に行くことにした。素直に帰るのは面白くないからと山陰経由でついでに関西で最後まで残ったJR未乗区間の舞鶴線にも乗ってしまおうという遠征。
いつも通り使った列車はこちらに掲載。
1日目
大阪1503→環状線内回り→1520新今宮
新今宮1525→空港急行関西空港行→1543泉大津
泉大津駅1630→阪九フェリー連絡バス→1645頃泉大津港
泉大津港1730→阪九フェリーいずみ→600新門司港
2日目
新門司港609頃→阪九フェリー連絡バス→640小倉駅
小倉650→特急ソニック4号博多行→706折尾
折尾713→快速博多行→755新飯塚
新飯塚800→快速田川後藤寺行→816田川後藤寺
田川後藤寺829→普通小倉行→915城野
片野駅930頃→西鉄バス青葉車庫行→954頃西小倉駅前
西小倉1013→快速荒尾行→1028黒崎
黒崎駅前1040→筑豊直方行→1116筑豊直方
直方1140→普通博多行→1236長者原
長者原1253→普通宇美行→1311宇美
JR宇美駅1323→西鉄バス博多駅BT行→1350上臼井
福岡空港1430→普通筑前前原行→1447唐人町
唐人町→貝塚行→1730頃箱崎九大前
箱崎1746→普通福間行→1752香椎
香椎1801→普通宇美行→1816長者原
長者原1825頃(定刻1822)→普通博多行→1837頃(定刻1835)吉塚
馬出九大病院前1858→中洲川端行→中洲川端1902
中洲川端1902→姪浜行→1904天神
天神南→橋本行→渡辺通
渡辺通1954→橋本行→2016橋本
橋本西2033→西鉄バス姪浜駅南口行→2045姪浜駅南口
姪浜2054→福岡空港行→2112祇園
祇園町2145頃(定刻2143)→西鉄バス福岡タワー行→2158頃中央市民プール
3日目
中央市民プール600(定刻554)→西鉄バス博多駅BT行→609(定刻602)天神ソラリアステージ前
天神611→普通花畑行→618大橋
西鉄大橋駅634→西鉄バス那珂川ハイツ前行→650弥永三丁目
博多南711→特急博多行→720博多
博多駅BT→西鉄バス→天神新天町入口
天神ソラリアステージ前→西鉄バス福岡タワー行→九州医療センター
九州医療センター827頃(定刻824)→西鉄バス雑餉隈営業所→833(定刻830)中央市民プール
中央市民プール857頃→西鉄バス上宇美行→博多駅BT
博多957→特急ソニック13号大分行→1037小倉
小倉1038→普通門司港行→1052門司港
九州鉄道記念館1320→門司港トロッコ潮風号→1330関門海峡めかり
唐戸1445頃→サンデン交通下関駅行→1455頃下関駅
下関1519→快速みすゞ潮彩2号新下関行→1528新下関
新下関1539→普通小月行→1551小月
小月1610→普通岩国行→1623厚狭
厚狭1647→こだま750号岡山行→1657新山口
新山口1712→特急スーパーおき6号米子行→2105頃(定刻2102)松江
4日目
松江しんじ湖温泉駅1225頃→松江市営バス→1243頃松江駅
松江1301→特急やくも18号岡山行→1527倉敷
倉敷1536→普通岡山行→1541中庄
中庄1558→普通相生行→1610岡山
岡山1622→ひかり478号東京行→1654姫路
姫路1708→普通福崎行→1718砥堀
砥堀1738→普通寺前行→1812寺前
寺前1813→普通和田山行→1916頃(定刻1903)和田山
和田山1918頃(定刻1913)→普通豊岡行→1948頃(定刻1946)豊岡
5日目
豊岡1056→普通西舞鶴行→1200与謝野
与謝野1429→快速宮津行→1511宮津
宮津1544→普通西舞鶴行→1623西舞鶴
西舞鶴1634→普通東舞鶴行→1641東舞鶴
東舞鶴1701→普通福知山行→1729綾部
綾部1740→特急きのさき20号京都行→1849京都
京都1900→のぞみ241号→1913新大阪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は旅行の準備編からスタート。というのも今回旅行前から色々あったのである。
フェリーの予約は某旅行会社がホテル宿泊券とセットのプランを出しているので今回はそれを利用。フェリーの代金も振り込んでさあいよいよ遠征前にいつ発券に行こうかと思った矢先にその日はやってきた。
10月21日、鳥取県で震度6強を観測する地震が発生したのだ。当初の予定では松江から山陰本線で鳥取に向かい鳥取の友達(彼はいつもの遠征メンバーでこれまで旅行記で書いているところだと2014年北陸遠征、2015年山陰・広島遠征、2016年アルペン遠征に行っている)に会いに行く予定だったのだがこれで全て計画練り直し。
もっとも友達は筆者の遠征のタイミングで大阪に諸事情の為帰ってくることが明らかになり見事な入れ違いだったのだが(笑)
これにより両親が差額は出すからと迂回を要請。いつも色々言ってくる父親だけならともかく両親にここまで言われては仕方ない。伯備線に乗れることもあって迂回ルートで発券することに。
数日後いつも発券を依頼している大学生協のマルス担当さんの元に出向き写真にあるメモを出す。
まあいつも通り驚きながらも今回はメモの通りマルスを叩く。
…エラーが出た。マルス担当さんが負けたのだ。経路が多すぎて通常の切符では収まりきらなくなったのだ。
マルスで12cm券が出せることは筆者も知っていたがさすがにこれ以上マルス担当さんを困惑させるのもアレなのでそのことは説明しなかった。
ということで学校が終わってから大阪駅に出向く。こういう時梅田が定期圏内だと便利。
大阪駅のみどりの窓口でメモを渡して頼むと待つこと15分、いとも簡単に出てきた。
ついでに特急券も発券してもらいあとは遠征当日を待つだけとなった。 -
…長い前フリが終わったので1日目へ。大阪駅から真田丸ラッピングの201系に乗って新今宮から南海電車に乗り継ぎ空港急行に乗る。
関空へ向かう列車なので大荷物を持って乗っても違和感は感じられないが降りる駅は関空ではなく泉大津(笑)
夕食を調達&郵便局でお金を引き出そうと駅前に出るともうバスを待っている高齢者グループが。
まあ満席にはならないだろうと郵便局を巡り夕食を調達しロータリーでそのグループの後ろに並びバスの到着を待つ。 -
ちなみに泉大津駅にはこんな案内もある
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バスが来た。和泉府中からは誰も乗ってこなかったようだ。泉大津からも例のグループと筆者のみ。まあ閑散期ってこんなものやろと思いながらバスは泉大津港へ。
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バスの車窓から今宵の宿が見えてきた。やっぱり大きい。
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ということで今宵の宿は阪九フェリーのいずみ
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船内ロビーはこんな感じ
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ここが今夜の寝床のデラックスシングル。まあ1人用としては普通な広さ。ただ携帯の電波とwifiがこの部屋にほとんど入らないのには参った。
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17時半になり出港。泉大津ターミナルに別れを告げる。
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船から眺める風景はなんて美しいんだろう、他の乗り物ではまず味わえない360度の美しい風景が旅を至福の時へと誘う
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夕焼けに向かうファンネル、流れる雲。あの冬の日西に向かう船から眺めた光景が忘れられないから旅人はまた船に乗る
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船から眺めるキャンバスは闇夜に向かう。旅人は空に旅の安寧を祈るのだろうか
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海の上から眺めるとどんなものも美しく見えるのはなぜだろう、それは船が特別な旅を演出しているからなのだろうか
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早速露天風呂つきの大浴場で疲れを癒しながら神戸の夜景を楽しみ風呂から上がればいよいよ迫ってくるのは明石海峡大橋。もうすっかり真っ暗。
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下から眺める明石海峡大橋
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夕食を食べてまた風呂に入り瀬戸大橋を渡る前に「おやすみ放送」があって瀬戸大橋を渡る。瀬戸大橋は特にライトアップなどもなく携帯のカメラでは撮影に限界があったので写真無し。見上げる本四備讃線の線路が新鮮だった。
あとはこの展望デッキでしばらく座っていた。隣の客は京都から九州に帰る客のようで携帯で誰かと話していたが「ダイヤモンドフェリー」という懐かしい響きの名前も聞こえてきた。
ずっと続く暗闇とこの静かな夜にはこれだろうと浜田省吾のMidnightBlueTrainを聞きながらしばらくして部屋に戻りベッドに潜り込み1日目は終了。 -
※ここから2日目です
朝4時27分起床。船は周防灘を航行中。来島海峡からかなり減速運航なのは名門大洋フェリーと変わらず。乗ったことのない人には信じられないと思うが長距離フェリーの入港1時間前はかなり忙しい。
それが分かっているので即座に朝風呂に向かうことにする。まだ夜は明けない。
朝風呂から上がると「おはよう放送」が流れた。とりあえず部屋に戻る。 -
部屋から引換券を持ってきて受け取ったのはこの船内で焼いたというパン。実際まだ温かくておいしかった。窓口のパンの袋の数からこの引換券は4枚出ていたようである。
写真に写っている阪九フェリーの袋はその後下関で大いに役立つこととなる。
その後荷造りなどを済ませて入港予告放送が流れる少し前にロビーへ。
車両甲板にはかなりの行列ができていたようだが徒歩客はまったり。
新門司港に入港してバスで小倉駅へ。行先が書いていなかったので筆者含め全員が「小倉駅へ行きますか?」と尋ねていたw
そんなわけで全員小倉駅が目的地なので門司駅は通過。車内は6人ほど。
車内は1組の高齢者夫婦がうるさかった。娘のところに行くようだったが夫の態度がかなり高圧的だった。そんな態度だと今に縁切られるぞ。 -
ということで小倉駅に到着。本当は小倉を6時41分に出る普通電車に乗りたかったが間に合わないものは仕方ないので特急で追いかける。ICOCAで特急券が買えるのは助かる。
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ファーストランナーは885系。2号車は他の列車では指定席だから空いているだろうと思ったら予想は的中。
ただやはり徐々に客は増えてきて黒崎ではそれなりに列ができていた。
あと英語放送がやる気の無い早口放送から更新されていたのには驚き。5年九州の特急に乗っていない間にそういった変化もあったのだ。
あと某電車でGO!の影響からか博多~小倉間にトンネルは海老津の1ヶ所しかないと思っていたので戸畑~枝光間にトンネルがあることに少し驚き。ここ2月に乗った区間なんだけどな…なぜ覚えてなかったのやら。車窓から見えるスペースワールドのスペースシャトルはあれほど鮮明に残っていたのにw -
こんなのがあるとかさすがワンダーランドエクスプレス
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折尾から筑豊本線で新飯塚へ。817系のロングシート、通称白缶が止まっていた。
しかし朝が早かったこともあり筑豊中間辺りから直方まで寝ていた。今回の切符の始発駅は直方だがまだ切符は使わない。直方からは快速となるがこの区間では勝野に止まるかどうかの違いしかない。勝野通過は気付かなかった。 -
新飯塚からは1日1本しかない後藤寺線の快速に乗り換える。新飯塚では学生が多く降りていった。この車両前の方にキハ31が止まっていたので空いていたそちらに乗ることにする。
快速はノンストップとなる。ということで重い荷物は座席に置くことに。
行き違い設備のある下鴨生では減速して通過。筑豊らしいボタ山(かそれらしい形の山)を遠くに眺めながら山を越えると麻生セメントの駅ともいえる船尾通過。確かに白い。
そうして短いながらも結構変化に富んだ風景を眺めながら川を越えて田川後藤寺に到着。 -
田川後藤寺で列車待ち。白い息が出るほど冷えていた。
そこからキハ40の2両編成で城野を目指す。
田川後藤寺や田川伊田で学生が多少降りる。田川伊田を過ぎると眠くなり香春発車と同時に撃沈。起きたら呼野だった。
そこからは北九州市の郊外エリアとなってくる。少しずつ家が増えてきて志井公園に到着。ここからは前回の九州遠征で乗っている。市街地になって城野に到着。
城野から片野まで歩いて西鉄バスで西小倉へ。結構豪快な走りである。平和通りでほとんどの客が降りても走りは豪快なまま西小倉駅前に到着。 -
リバーウォークの中の郵便局に行ったあと快速で黒崎へ向かう。223系に慣れていると相変わらず奇抜な内装だなと思う。居住性は悪くないから好きではあるけど。
この区間は数時間前に乗っているので特に特筆することも無し。 -
黒崎からは筑豊電鉄に乗って直方へ。ちなみにここ駅というよりバスターミナルの一角に駅が位置しているような形になる。
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しばらく待っていると電車が来た。車内は時間的に高齢者が多かった。一応ワンマン列車なのだが車掌らしき人が乗務していて客がnimocaのチャージを依頼していたのが印象的だった。
直方に向かって徐々に減ってはいくが客はそれなりに直方まで乗っていた。 -
直方からはいよいよ大阪駅で発券してもらった切符の出番。
817系で長者原に向かう。新飯塚までは朝に乗っているので特に何もなし。桂川からは篠栗線になる。
やはり篠栗線の篠栗~桂川間は開通が遅かったこともあり直線主体となる。
九郎原から城戸南蔵院前までのトンネルが思いのほか長かった。篠栗からは福岡都市圏となり客も増えてそろそろ全ての席が埋まるかといったところで長者原に到着。九州は途中下車印押してくれないようで残念。
長者原からはICOCAにチェンジ。香椎線に乗り換える。海に行かない宇美行きに乗る。結構混んでいたが次の酒殿やその先の須恵中央で結構降りた。 -
終点まであと1駅となった新原で離合待ち中の一コマ。シンバルとか楽しそう
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~鉄で食彩館…さては神戸の良い品がより安い生鮮スーパーだな!?
-
…なんて冗談はさておき宇美に到着。宇美からは西鉄バスで福岡空港に向かう。
最初のうちはガラガラだったが途中志免で大きく入れ替わりがある。
西鉄バスの運転手は本当によくしゃべる人が多くて放送を聞いているのも楽しい。
福岡市内に入った月隈団地からもかなり乗ってくる。
そして上臼井で下車。ここは福岡空港のひとつ前のバス停だがここで降りると福岡空港まで乗るより30円安くなるという理由で下車。
荷物が大きかったので福岡空港まで行く客と勘違いされたのか(実際はそうだが)「ここでよろしいですか?」と聞かれるが「大丈夫です」と答えておく。
ここからのんびりと取り壊し中の旧ターミナルを眺めながら福岡空港まで歩く。 -
福岡空港で土産を購入して地下鉄の1日券を買ってホテルへ。唐人町駅からホテルまでが遠くて仕方なかった。写真を一切撮ってない辺り相当疲れている。
ホテルで少し休憩してレンタサイクルを借りて郵便局を巡り箱崎から大回りで香椎線に乗る。やはり結構混んでいたが本数が想像より多くて驚き。
再び篠栗線で吉塚まで行って吉塚から馬出九大病院前まで歩こうとするも西口から出なければならないのを出口を間違えて東口から出てしばらく歩き吉塚小学校辺りでようやく間違いに気付くというハプニングがありながらも天神へ。逆にいい腹ごなしになったかな? -
ということで本場のラーメンを食べようと渡辺通駅から少し歩いたところにある博多だるまへ。一応数店舗ある店のようだが関西には店舗は無いのでセーフ。
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ラーメンはこんな感じ。一見脂が多くて少し残念だなと思ったが実は意外にこのスープが癖になる。麺も細麺でスープによく合う。ただ値段が少し博多ラーメンとしては強気だったのが気になった。まあそれでも安いのでいいのだが。同じ脂があっても某東京のマシマシなラーメン屋系とはかなり違う。
ただ屋台系のラーメンも食べたかったので替え玉は無し。屋台のラーメンも考えたが屋台は飲み屋の発展形なので色々とアレかと思い屋台発祥の店が店舗を出したパターンのラーメン屋に行くことにするがまずはインターバルとばかりに七隈線で橋本へ。
自動運転かと思ったら運転士がいた。調べてみると理論上無人運転が可能というだけで自動運転だが乗務員が添乗してる扱いとのこと。ATOなので運転ではなく添乗である。 -
橋本からはバスで姪浜へ。バスを待っている間にも博多・天神方面へのバスが数本。バスが放射状に鉄道に近い役割を果たしていると痛感した瞬間。
福岡名物(?)の4枚折戸ドアのバスで姪浜へ着いてそこから地下鉄で天神へ行こうと考えていたが狙っていた店が祇園にも店舗があり帰りのバスも祇園から出ているので急遽祇園に変更。 -
ということで長浜ナンバーワンへ。この写真を撮っている瞬間にも客が入っていった。店内も時間の割にはそれなりに繁盛。京都から来た出張客もいた。どうも京都からの人に縁があるようであるw
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ラーメンはこちら。行きつけのラーメン屋に近いこの屋台系。これがおいしくないわけがない。値段も良心的で替え玉も結構な量。行きつけの店だと替え玉は皿に乗って出てくるのだがここは直接ラーメンの容器に投入だった。味も満足。また九州に行ったら食べたい。ただ替え玉までしたので当然満腹に。食べすぎたかな?…食べ過ぎたよな。
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乗り場が分からなくてしばらく苦戦したが無事に乗り場を見つけて祇園町からバスでホテルへ。呉服橋から都市高速に入る寸前で急停車。立っている客が思わずこけかけるようなレベルで驚き。
色々あったが都市高速に入ると走りは順調になり夜の福岡市街を路線バスから眺めるというカオスを味わいながらホテルへ。バス停がホテルの目の前で助かった。
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2016年九州・山陰遠征
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旅行記グループ 2016年九州・山陰遠征
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