2016/10/14 - 2016/10/14
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砂布巾さん
北京西駅~中山公園~天安門広場~拉麺です
動画 中国国旗護衛隊の「地獄の訓練」
http://www.recordchina.co.jp/b187165-s10-c10.html
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バスで北京西駅に到着
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中南海 故宮隣 共産党幹部が住んでいる 中には入れない
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故宮周辺を巡回するバス 多分
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天安門には16時半まで入れるはずだったのに
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仕方なく中山(ちゅうざん)公園
入場券売り場の女性職員2人は塗り絵に熱中していた
お釣りでくれたのは破れかけたような1元札
こんなの持ち歩けないと帰り際に売店で飲み物を買って使う -
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公園の紹介
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左奥が天安門
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孫文は共産党からも国民党からも慕われる稀有な存在
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孫文の遺体が一時安置された
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日没時に国旗降納のイベントがあることを思い出し、行ってみる
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警備兵がやって来る
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式を目当てに人が集まっている
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このオッサン、膝はサワサワ、手は組んだり、おまけに欠伸まで
メガネを触っても処刑される北朝鮮だっから、間違いなく処刑だぞ
中国当局の方、この人は警備に向きません -
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天安門方面から集団がやって来た
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この後、広場は封鎖され、これ以上進めない
22時までオープンしている筈だったのに -
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警備員がここで東西に分かれさせる
反対側には行かせてもらえない
何とも融通が利かない -
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1990年に泊まったホテルの関係で拠点とした前門(右)を目指す
ちょうど天安門広場の奥に当たる位置関係 -
行列ができていた
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おじいさん、二胡を演奏していた
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前門
腹が減っていたし、どの辺りに店があるのかよくわからなかったので、すぐに移動 -
お洒落スポットという什刹海へ
目的は何回も看板を見ていて気になっていた蘭州牛肉拉麺 -
湖周辺が風情があるらしいけど、そちらは目もくれずひたすらラーメンを探す
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お寿司
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もっと驚いたのは酔虎伝があったこと
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こちらもお洒落スポットとして有名な南鑼鼓港へ抜ける
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店が見つからず、地下鉄でホステル周辺へ戻る
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やっと見つけた
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蘭州はイスラム教徒が多く、豚が食べられない彼らのために「牛肉」拉麺らしい
そういえば彼女イスラムっぽい
拉麺(15元)はパクチー?が効いていて、麺もドロッとして口には合わなかった -
口直しに別の野菜を頼んだが、食べ切れなかった こちらは10元
同じ地下鉄駅で降りたのだが、帰り方が分からなくなってしまい、お店の人に地図を見せて教えてもらう -
郷に入らば郷に従え、で信号無視
中国では右折(日本風に言えば左折)は赤信号でも可 だから日本の感覚で横断歩道を渡っていたら危ない しかも歩行者優先何て感覚はさらさらなく、クラクションを鳴らしまくる 小さい交差点でさえ信号を守る日本人に訪日中国人が驚く -
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将棋?に興じる
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こういった集団でのダンスが結構流行っているらしい
もっともっと大規模、大音量でやっており、住民とのトラブルになっているとも聞く(Recoerchinaの情報) -
唯一写った写真
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低糖の緑茶とミクロの歯垢をからめとり すみずみまで綺麗に
(後者はセブンイレブンで購入)
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