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ウルルカタジュタ国立公園滞在2日目はウルルのサンライズを見学し、マラウォークを散策し、ウルル登山をして、ラクダに乗って景色を楽しむウルルキャメルサンセットツアーを楽しみました。<br /><br />【スケジュール】<br />9/3 羽田(01:45)→&lt;CX5397&gt;→香港(05:25)<br />   香港(09:10)→&lt;CX139&gt;→シドニー(20:05)    シドニー空港泊<br />9/4 シドニー(10:30)→&lt;JQ660&gt;→エアーズロック(13:40)<br />    ウルルサンセット                 ユララ泊<br />9/5 ウルルサンライズ マラウォーク ウルル登山<br />   ウルルキャメルサンセットツアー           ユララ泊<br />9/6 ウルルクニヤウォーク<br />   カタジュタワルパ渓谷ウォーク、風の谷ウォーク<br />   カタジュタサンセット                ユララ泊<br />9/7 イマラング展望台サンライズ<br />    エアーズロック(14:15)→&lt;JQ661&gt;→シドニー(17:45) シドニー泊<br />9/8 シドニー市内 ワイルドライフシドニー、フィッシュマーケット<br />                             シドニー泊<br />9/9 シドニー(10:05)→&lt;CX162&gt;→香港(17:50)         香港泊<br /><br />9/10 ケネディタウン <br />     香港(15:10)→&lt;CX500&gt;→成田(20:30)

絶景大陸オーストラリア エアーズロック&シドニー③ ウルル登山&キャメルサンセットツアー

16いいね!

2016/09/03 - 2016/09/10

192位(同エリア894件中)

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shohei

shoheiさん

ウルルカタジュタ国立公園滞在2日目はウルルのサンライズを見学し、マラウォークを散策し、ウルル登山をして、ラクダに乗って景色を楽しむウルルキャメルサンセットツアーを楽しみました。

【スケジュール】
9/3 羽田(01:45)→<CX5397>→香港(05:25)
   香港(09:10)→<CX139>→シドニー(20:05)    シドニー空港泊
9/4 シドニー(10:30)→<JQ660>→エアーズロック(13:40)
    ウルルサンセット                 ユララ泊
9/5 ウルルサンライズ マラウォーク ウルル登山
   ウルルキャメルサンセットツアー           ユララ泊
9/6 ウルルクニヤウォーク
   カタジュタワルパ渓谷ウォーク、風の谷ウォーク
   カタジュタサンセット                ユララ泊
9/7 イマラング展望台サンライズ
    エアーズロック(14:15)→<JQ661>→シドニー(17:45) シドニー泊
9/8 シドニー市内 ワイルドライフシドニー、フィッシュマーケット
                             シドニー泊
9/9 シドニー(10:05)→<CX162>→香港(17:50)         香港泊

9/10 ケネディタウン 
     香港(15:10)→<CX500>→成田(20:30)

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日は5時半起きでTalinguru Nyakunytjaku展望台にウルルサンライズを見に行きます。6時過ぎに展望台に来るともう東の空が明るくなってます

    今日は5時半起きでTalinguru Nyakunytjaku展望台にウルルサンライズを見に行きます。6時過ぎに展望台に来るともう東の空が明るくなってます

  • 展望台にはもうたくさんの人が集まっています

    展望台にはもうたくさんの人が集まっています

  • ウルルはまだ暗いです。ここはウルルの南東側を眺められるポイントです

    ウルルはまだ暗いです。ここはウルルの南東側を眺められるポイントです

  • ウルルと反対側の空は朝焼けが

    ウルルと反対側の空は朝焼けが

  • 日が登ってきました

    日が登ってきました

  • ウルルにも日が当たってきました

    ウルルにも日が当たってきました

  • 日がもう少し登って来ると

    日がもう少し登って来ると

  • 少し赤みが出た感じでしょうか

    少し赤みが出た感じでしょうか

  • カメラを左に向けると、遠くにカタジュタも見えます

    カメラを左に向けると、遠くにカタジュタも見えます

  • ipadで撮るとこんな感じ

    ipadで撮るとこんな感じ

  • 右方向にも遊歩道が広がっています

    右方向にも遊歩道が広がっています

  • 右方向に移動し撮ると、ウルルとカタジュタが一枚に入りました

    右方向に移動し撮ると、ウルルとカタジュタが一枚に入りました

  • カタジュタはウルルから30㎞程離れているので霞んでしまいます

    カタジュタはウルルから30㎞程離れているので霞んでしまいます

  • この展望台には水飲み場や

    この展望台には水飲み場や

  • トイレがありました

    トイレがありました

  • すっかり日が登り、今日も良い天気です。朝食を取りに一度ホテルに戻ります

    すっかり日が登り、今日も良い天気です。朝食を取りに一度ホテルに戻ります

  • 3泊3朝食付きなのでIlkari Restaurantでブッフェの朝食です

    3泊3朝食付きなのでIlkari Restaurantでブッフェの朝食です

  • 種類豊富なブッフェです

    種類豊富なブッフェです

  • フルーツから

    フルーツから

  • デザート系まで

    デザート系まで

  • のんびり、たっぷり朝食を堪能しました

    のんびり、たっぷり朝食を堪能しました

  • 朝食後、再びウルルに向かいます

    朝食後、再びウルルに向かいます

  • マラ駐車場近くのウルル登山の入口まで来ましたが

    マラ駐車場近くのウルル登山の入口まで来ましたが

  • 残念ながらゲートが開いてません

    残念ながらゲートが開いてません

  • 気象条件などにより登山禁止になるようです

    気象条件などにより登山禁止になるようです

  • 登山ができないので、ウルルウォーキングトラックの1つ、マラウォークを散策します

    登山ができないので、ウルルウォーキングトラックの1つ、マラウォークを散策します

  • ウルルは遠くから見ると一つの大きな岩という感じですが、近づくと様々な表情が見れます

    ウルルは遠くから見ると一つの大きな岩という感じですが、近づくと様々な表情が見れます

  • イジャリイジャリと呼ばれる場所。伝説によるとフクロモグラが掘った穴だそうです

    イジャリイジャリと呼ばれる場所。伝説によるとフクロモグラが掘った穴だそうです

  • 結構高い木もはえています

    結構高い木もはえています

  • Teaching Caveと呼ばれる、壁画が残された洞窟

    Teaching Caveと呼ばれる、壁画が残された洞窟

  • たくさんの絵が残っています

    たくさんの絵が残っています

  • ウェーブ洞窟。4つの凸凹が長老たちの姿だと伝えられています

    ウェーブ洞窟。4つの凸凹が長老たちの姿だと伝えられています

  • 乾燥地帯ですが、水が残っている所も、写真ではわかりづらいですが、おたまじゃくしがいました

    乾燥地帯ですが、水が残っている所も、写真ではわかりづらいですが、おたまじゃくしがいました

  • 途中撮影禁止エリアがありました。アボリジニが儀式で使うのであろう、人が生まれてくるところと思われる場所がありました

    途中撮影禁止エリアがありました。アボリジニが儀式で使うのであろう、人が生まれてくるところと思われる場所がありました

  • ウルルを一周するベースウォークの分かれ道

    ウルルを一周するベースウォークの分かれ道

  • Kitchen Caveと呼ばれる洞窟から。自転車で巡る人もいました

    Kitchen Caveと呼ばれる洞窟から。自転車で巡る人もいました

  • 色々な岩の造形が面白いです

    色々な岩の造形が面白いです

  • 岩肌の感じも色々です。緑も増えてきました

    岩肌の感じも色々です。緑も増えてきました

  • このコースの終点 カンジュ渓谷に到着です

    このコースの終点 カンジュ渓谷に到着です

  • 静かに水をたたえる静寂な場所です

    静かに水をたたえる静寂な場所です

  • 風も吹き抜ける気持ちの良い場所です

    風も吹き抜ける気持ちの良い場所です

  • 上を見上げると

    上を見上げると

  • マラウォークは同じコースを往復する。2km約1時間半のコースです。来た道を戻ると、岩山を昇っている人が… 条件が変わり登山OKになったようです

    マラウォークは同じコースを往復する。2km約1時間半のコースです。来た道を戻ると、岩山を昇っている人が… 条件が変わり登山OKになったようです

  • ウルル登山の前に一度駐車場に戻り、近くにあるトイレに寄ります。

    ウルル登山の前に一度駐車場に戻り、近くにあるトイレに寄ります。

  • 登山入口の日本語の案内板にもある通り、ウルルはアボリジニの聖地のため、登らないでくださいとの案内があります。しかし日本の富士山も聖地で元々は女人禁制だった場所が、時代とともに変化し、今では誰でも登れる山となっています。登山禁止ではないのならば、登る意味もあるのではないかと、勝手な解釈で登ってみました

    登山入口の日本語の案内板にもある通り、ウルルはアボリジニの聖地のため、登らないでくださいとの案内があります。しかし日本の富士山も聖地で元々は女人禁制だった場所が、時代とともに変化し、今では誰でも登れる山となっています。登山禁止ではないのならば、登る意味もあるのではないかと、勝手な解釈で登ってみました

  • 最初から結構急な斜面を登ります

    最初から結構急な斜面を登ります

  • 前方を昇る人たちが豆粒に見えます

    前方を昇る人たちが豆粒に見えます

  • まだ少ししか登ってませんが、遠くにカタジュタが見えます

    まだ少ししか登ってませんが、遠くにカタジュタが見えます

  • 途中から鎖がでてきます

    途中から鎖がでてきます

  • 鎖を伝って登らないと厳しい位の勾配です

    鎖を伝って登らないと厳しい位の勾配です

  • 鎖場が延々続きます

    鎖場が延々続きます

  • 大分登ってきました

    大分登ってきました

  • 鎖が終わり、少し平坦な所まで来ました

    鎖が終わり、少し平坦な所まで来ました

  • ここが頂上かと思いきや、まだ鎖が続きます

    ここが頂上かと思いきや、まだ鎖が続きます

  • まだここでは登って来た方面しか見晴らせません

    まだここでは登って来た方面しか見晴らせません

  • 鎖場第二弾は少しだけで、ここから先は白線での案内になります。まだまだゴールが見えません

    鎖場第二弾は少しだけで、ここから先は白線での案内になります。まだまだゴールが見えません

  • ようやく前方の地平線が見えるところまで来ました

    ようやく前方の地平線が見えるところまで来ました

  • 右側にも地平線が広がります

    右側にも地平線が広がります

  • カタジュタ方向も

    カタジュタ方向も

  • しかし左側には、まだまだ道が続きます

    しかし左側には、まだまだ道が続きます

  • 先程の鎖場終了地点に連れを置いて来たのと、まだまだ距離と時間が掛かりそうなので、残念ですが、ここで断念します。パノラマで270°ほど見えた地平線を撮って、引き返します

    先程の鎖場終了地点に連れを置いて来たのと、まだまだ距離と時間が掛かりそうなので、残念ですが、ここで断念します。パノラマで270°ほど見えた地平線を撮って、引き返します

  • 帰りはしばらく絶景を眺めながら戻ります

    帰りはしばらく絶景を眺めながら戻ります

  • 鎖場まで戻ってきました

    鎖場まで戻ってきました

  • 帰りは鎖を伝いながら滑り降りる様に下山します

    帰りは鎖を伝いながら滑り降りる様に下山します

  • 無事下山して、ホテルに戻ります。写真は今回のレンタカー、カローラです

    無事下山して、ホテルに戻ります。写真は今回のレンタカー、カローラです

  • 一度ホテルに戻ります。登山を途中断念して戻ったもう一つの理由は、夕方からウルルキャメルサンセットツアーに参加予定だったためです

    一度ホテルに戻ります。登山を途中断念して戻ったもう一つの理由は、夕方からウルルキャメルサンセットツアーに参加予定だったためです

  • 16:50にホテルピックアップ。ウルルキャメルサンセットツアーのお迎えバスです。<br />今回のツアーは、ツアー申込者にはETAS(観光ビザ)登録が1人5A$で出来るとのことだったのでトラベルドンキーで申し込みしました。<br />ツアー代金は1人123A$でした。<br />http://www.traveldonkey.jp/

    16:50にホテルピックアップ。ウルルキャメルサンセットツアーのお迎えバスです。
    今回のツアーは、ツアー申込者にはETAS(観光ビザ)登録が1人5A$で出来るとのことだったのでトラベルドンキーで申し込みしました。
    ツアー代金は1人123A$でした。
    http://www.traveldonkey.jp/

  • バスで10分くらいでエアーズロックリゾート内にある事務所へ

    バスで10分くらいでエアーズロックリゾート内にある事務所へ

  • 建物の中で、少し説明があります。ラクダに乗る際は、リュックやウエストポーチは付けられず、ストラップ付のカメラとここで貸出されるペットボトルホルダーを使ってのペットボトルのみ持っていけます。ホテルから荷物を持ってきてしまった場合、この建物の中に置いていくことになります

    建物の中で、少し説明があります。ラクダに乗る際は、リュックやウエストポーチは付けられず、ストラップ付のカメラとここで貸出されるペットボトルホルダーを使ってのペットボトルのみ持っていけます。ホテルから荷物を持ってきてしまった場合、この建物の中に置いていくことになります

  • 外に出ると、ラクダ達がスタンバイしており、まずは乗り方の説明があります。1頭のラクダに2人ずつ乗ります。大きい人が後ろへ乗ります。<br />

    外に出ると、ラクダ達がスタンバイしており、まずは乗り方の説明があります。1頭のラクダに2人ずつ乗ります。大きい人が後ろへ乗ります。

  • らくだは後ろ足から立ち上がります

    らくだは後ろ足から立ち上がります

  • 我々はこの白色系のデイジー君に乗る事になりました

    我々はこの白色系のデイジー君に乗る事になりました

  • 隊列を組んで出発です

    隊列を組んで出発です

  • デイジー君は時々列を少し横にずれて写真を撮り易くしてくれました。前方にウルルが見えてきました

    デイジー君は時々列を少し横にずれて写真を撮り易くしてくれました。前方にウルルが見えてきました

  • のんびりと景色を楽しみながら進みます

    のんびりと景色を楽しみながら進みます

  • ウルルを眺められるポイントでフォトストップ。

    ウルルを眺められるポイントでフォトストップ。

  • 同行のスタッフが1組ずつ、ウルルをバックにラクダと共に写真を撮ってくれました。

    同行のスタッフが1組ずつ、ウルルをバックにラクダと共に写真を撮ってくれました。

  • 今回は10頭立ての隊列が2グループでした。こちらはもう1グループ

    今回は10頭立ての隊列が2グループでした。こちらはもう1グループ

  • 同行スタッフが色々と説明しながら移動します。説明は英語ですが…

    同行スタッフが色々と説明しながら移動します。説明は英語ですが…

  • ラクダの列に夕日があたりだしました

    ラクダの列に夕日があたりだしました

  • 夕日とカタジュタが眺められる場所でフォトストップ。

    夕日とカタジュタが眺められる場所でフォトストップ。

  • 夕日とカタジュタ

    夕日とカタジュタ

  • 夕日を浴びるウルルともう1組のラクダ隊列

    夕日を浴びるウルルともう1組のラクダ隊列

  • 夕日が沈むまでのんびり鑑賞

    夕日が沈むまでのんびり鑑賞

  • 日が沈んだ後の幻想的な雲

    日が沈んだ後の幻想的な雲

  • 空を眺めながら帰ります

    空を眺めながら帰ります

  • たっぷり1時間以上のキャメルライドを堪能しました。デイジー君お疲れ様でした

    たっぷり1時間以上のキャメルライドを堪能しました。デイジー君お疲れ様でした

  • 事務所に戻ると、ビール、ワイン、ソフトドリンクなどのドリンクと

    事務所に戻ると、ビール、ワイン、ソフトドリンクなどのドリンクと

  • スナックやビールのパウンドケーキが用意されてました

    スナックやビールのパウンドケーキが用意されてました

  • キャメルライドの余韻を楽しみます。このツアー、時間ものんびりしていてお勧めです

    キャメルライドの余韻を楽しみます。このツアー、時間ものんびりしていてお勧めです

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