2016/07/05 - 2016/07/12
756位(同エリア1203件中)
kei5さん
今日はいよいよマチュピチュとご対面。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
まずは朝ごはん。
オムレツを焼いてくれます。
焼きたてワッフルもありました。
種類は少なめでしたが、パンがおいしかったです。 -
昨日は真っ暗でしたが、ホテルの前のメイン通りはこんな感じで細い通りです。
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かわいいカエルのごみ箱がありますた。
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駅近くの広場です。
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こんなオブジェも建っているこじんまりとした広場です。
まだ、朝はちょっと曇り気味。
お天気大丈夫か心配です。 -
これはミニチュアバスのオブジェ。
幅1mくらいのオブジェがバス停の近くにあります。
実際のバスは28人乗り。 -
ここがチケット売り場。
こちらの道を渡った側にバス乗り場があります。
8時に行ったのですが、そこそこもう列ができていました。
私たちはツアーだったのでチケットを買う手間がありませんでしたが、チケットを買うのにも並ぶのでちょっと大変です。
でも、バスは次から次へとピストン輸送。
待ち時間はそれほどありませんでした。 -
日光いろは坂のような山道を30分くらい上がっていきます。
道が狭く、ガードレールがなかったりするので、崖下に落ちたりしないのかちょっとハラハラしながら無事到着!
パスから次々到着するので人がたくさん! -
ここは、1階がトイレ。
マチュピチュの中にはトイレがないので、みんなここで入ります。
50セントだったかな?
お釣りとレシートももらえます。
結構並んでましたが中もたくさん個室があり、意外とスムーズでした。 -
なぜか、犬がたくさん同じ格好をして寝ています。
山をずっとハイキングする人が連れて行ったりするみたいです。
全く人には動じず寝ていました。 -
入場門です。
パスポートチェックもあるので大混雑!
1枚のチケットで1日に3回入場できるそうです。
おそらく、トイレもレストランも中にはないので、何度か出入りする必要があるからだと思います。 -
やっと門の中へ。
いい天気です!
朝は寒くてフリース来てきたけど、すでにやや暑いです。 -
まずは人の列に沿って石段を上がっていきます。
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少しずつ見えてきました。
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いよいよマチュピチュです。
テンション上がります! -
更に高いところへ上ってみます。
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更に全景が見渡せます。
天気がよくてよかった! -
裏側には段々畑の跡なのか、階段状になっています。
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マチュピチュをよく見ると、こんな小屋跡や
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こんな石組みが残されていることがわかります。
これから、マチュピチュの遺跡の中のこの部分へも向かいます。 -
だんだん遺跡に近づいてきました。
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いよいよ遺跡の中に入る門です。
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遺跡の下もやはり段々に。
とても綺麗に階段状になっています。 -
先ほど望遠で撮った部分に着きました。
家の形がしっかりわかります。 -
まだまだ遺跡は広いです。
思っていたより、ずっと広くて、高低差もあるのでなかなかの体力が必要です。
おまけに、日差しが出たら暑い! -
うさぎがいました。
いつもここに居ることが多いようです。 -
先ほど、写真を撮った高台を下から見上げてみます。
全く違った景色です。 -
青い空に遺跡が映えます。
ちょっと暑いけど、天気がよくてほんとによかったです。 -
リャマ発見!もっとたくさん居るかと思いましたが、これ1頭しか見当たりません。
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これは陵墓
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その上にある太陽の神殿です。
他にも窓があり、夏至と冬至に光が差し込む構造になっています。
それにしても、しっかりした石組みです。 -
メイン広場でちょっと休憩。
標高高いのに暑いです。
この小屋の日陰で休憩です。 -
日時計です。
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3つの窓の神殿(裏からですけど・・・)
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コンドルの神殿。
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常に修復がされています。暑いのに大変ですが、こういう修復があるので遺跡が保たれているんですね。
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戻り際にリャマ発見。
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こんどは白いリャマも居ました。
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リャマに夢中になっていたら、こちらからも遺跡が綺麗に見えてました。
これから一旦、外に出てランチです。
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